つれづれなるままにワン・オン・ワン
Tribute Vlog for One On One Japan Tour 2017
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Yesterday  Here Today  Go Now
本 , 雑誌 , ムック
3/29 MUSIC LIFE 1970年代ビートルズ物語
4/6 ビートルズを呼んだ男
4/12 僕を作った66枚のレコード
4/12 ビートルズの英語タイトルをめぐる213の冒険 ~〈Please Please Me〉の本当の意味知っていますか?
4/12 POWERS OF TWO 二人で一人の天才
4/13 真実のビートルズ・サウンド完全版 全213曲の音楽的マジックを解明
4/14 CROSSBEAT Special Edition ポール・マッカートニー ソロ・ワークス
4/18 ビートル・アローン
4/18 ビートルズ・ストーリー Vol.8 1969
4/22 「ビートルズと日本」ブラウン管の記録~出演から関連番組まで、日本のテレビが伝えたビートルズのすべて
4/27 サージェント・ペパーズ・シンドローム ロックの時代 1967-1968
5/22 ザ・ビートルズ『サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド』完全ガイド
9/21 絵本「Imagine」(仮)

イベント
3/29 ロンドン芸術大学 入学審査
3/29 13:00~15:00 パティ・ボイド来日記念トークショー 1部 アフタヌーン トークショー
3/29 17:00~19:00 パティ・ボイド来日記念トークショー 2部 レイトアフタヌーン トークショー
3/29~4/28 パティ・ボイド写真展 George, Eric & Me ~パティが見たあの頃~ モノクローム版
3/29~5/14 パティ・ボイド写真展 George, Eric & Me ~パティが見たあの頃~
3/31まで It's a Sony 展
4/9 12:30~15:30 ビートルズ・アナログ爆音鑑賞会 Vol.7 ポール・マッカートニー特集2 (1980年代から現在まで)
4/11 ポール・マッカートニー&ウイングス ロックショウ 一夜限りのライヴ絶響上映@Zepp東阪
4/14 19:30 Beatlesongs 213 ~ ビートルズの曲はここが面白い! ビートルズ・イベント パート1 全213曲を楽しむ
4/21 19:30 サージェント・ペパーズ発売50周年記念トーク・イベント (2) 音の世界
4/22 レコード・ストア・デイ
5/10まで Bailey's Icons
5/25~6/16 サージェント・ペパーズ発売50周年記念イベント Sgt Peppers At 50 英国
5/27 19:00 サージェント・ペパーズ発売50周年記念トーク・イベント (3) ジョージ・マーティンの世界
6/16 19:30 サージェント・ペパーズ発売50周年記念トーク・イベント (4) スタジオ・レコーディングの世界
7/15 19:00 サージェント・ペパーズ発売50周年記念トーク・イベント (5) ライブの世界
8/20 19:00 サージェント・ペパーズ発売50周年記念トーク・イベント (6) メンバーを取り巻く世界

グッズ
3月下旬 ホットウィール HW ポップカルチャー THE BEATLES

TV , ラジオ
4/2 6:14~6:25 サエキけんぞうの素晴らしき80's (ポール・マッカートニー特集) NHKラジオ第1
4/2 21:00~21:30 Dr.竹迫のミュージック・クリニック ポール・マッカートニー Flowers In The Dirt 特集 Part 1 FMゲンキ
4/9 21:00~21:30 Dr.竹迫のミュージック・クリニック ポール・マッカートニー Flowers In The Dirt 特集 Part 2 FMゲンキ
4/20 22:30~23:00 藤原さくらが選ぶ! ベスト・オブ・ポール・マッカートニー MTV Japan
4/25 21:00~22:30 ポール・マッカートニー VideoSelects MTV Japan
4/28 19:30~20:00 藤原さくらが選ぶ! ベスト・オブ・ポール・マッカートニー MTV Japan
4/30 22:00~23:30 ポール・マッカートニー VideoSelects MTV Japan

CD
4/7 マイク・マクギア Woman : Remastered Edition
4/17 ローレンス・ジューバ プレイズ・ザ・ビートルズ第3集: LJ Can't Stop Playing The Beatles!
5/5 ブラック・リップス Satan's Graffiti Or God's Art? (ヨーコ・オノ、ショーン・レノン参加) US盤
6月? ビートルズ サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド発売50周年盤
前半 ヨーコ・オノ フライ
前半 ヨーコ・オノ 無限の大宇宙
前半 ヨーコ・オノ 空間の感触
前半 ヨーコ・オノ ストーリー
7月以降 ポール・マッカートニー 全カタログ再発
後半 ヨーコ・オノ シーズン・オブ・グラス
後半 ヨーコ・オノ イッツ・オールライト
後半 ヨーコ・オノ スターピース
後半 ヨーコ・オノ 未完成作品第3番 ウェディング・アルバム
年内? リンゴ・スター ニューアルバム (ポール・マッカートニー参加)
未定 ポール・マッカートニー フラワーズ・イン・ザ・ダート [デラックス・エディション] 3CD+DVD

映画
4/8~ マイ ビューティフル ガーデン
4/11 ポール・マッカートニー&ウイングス ロックショウ 一夜限りのライヴ絶響上映@Zepp東阪
4/28 ハード・デイズ・ナイト Zeppなんば大阪
5/1 ハード・デイズ・ナイト Zepp DiverCity
5/26 ポール・マッカートニー パイレーツ・オブ・カリビアン/最後の海賊
年内? ポール・マッカートニー High In The Clouds
年内? A Life In The Day

アナログ盤
4/22 ポール・マッカートニー レコード・ストア・デイ限定 3曲入りカセットテープ
前半 ヨーコ・オノ フライ
前半 ヨーコ・オノ 無限の大宇宙
前半 ヨーコ・オノ 空間の感触
前半 ヨーコ・オノ ストーリー
7月以降 ポール・マッカートニー 全カタログ再発
後半 ヨーコ・オノ シーズン・オブ・グラス
後半 ヨーコ・オノ イッツ・オールライト
後半 ヨーコ・オノ スターピース
後半 ヨーコ・オノ 未完成作品第3番 ウェディング・アルバム

LIVE
4/25 ポール・マッカートニー 日本 武道館
4/27 ポール・マッカートニー 日本 東京ドーム
4/29 ポール・マッカートニー 日本 東京ドーム
4/30 ポール・マッカートニー 日本 東京ドーム

ユニクロ UT特集 - キャピトル 75th

          

          


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ポール・マッカートニー&ウイングス
のトリビュート LIVE フェスティバル
WINGSFAN をプロデュースしてい
ます。このブログは私が日常生活
の中で興味を持ったことやウイン
グスや WINGSFAN などに関する
情報などを毎日掲載しています。 

wingsfan@wingsfan.net


ポール・マッカートニーと共作していた頃のエルヴィス・コステロ
エルヴィス・コステロの著書 アンフェイスフル・ミュージック&ディスアピアリング・インク (第29章 ザッツ・ホウェン・ア・スリル・ビカムズ・ア・ハート)より、ポール・マッカートニーと共作していた頃のエルヴィス・コステロのエピソードです。

Unfaithful Music and Disappearing Ink - Elvis Costello

ポール・マッカートニーと僕が共作に取り組んでいた1987年のある日、ポールが僕にロンドンに行き、ツアー・バンドのメンバーを募るため、仕事を切り上げなければならないと言った。彼は「一緒に行くかい?」と僕を誘った。僕たちは大型のメルセデスのバック・シートに乗り込んだ。車が走り出すとポールは「飲み物でもどうだい?」と言い、僕たちの間のシート・アームの引き出しを開け、スコッチ&コークを一杯飲んだ。そして上機嫌で、手巻きたばこを吸った。僕はこんな貴重な機会に酔うわけにはいかないと思い、丁重に断った。僕たちがリハーサル・スタジオに着くと数人のギター奏者が待機していた。その中にはニック・ロウのかつてのバンド仲間、ブリンズリー・シュウォーツと、シン・リジィの元メンバーもいた。僕は面倒なことに巻き込まれないよう、空いていたピアノの椅子にそっと腰掛けた。ドラム・キットの後ろに座っていたのはピート・トーマスだった。僕はグラストンベリーのステージを降りて以来、ピートと会っていなかった。そのステージが僕とジ・アトラクションズのラスト・パフォーマンスになり、僕たちはそれを踏まえて、「インスタント・カーマ」のエンディングで、ギターを派手にフィードバックさせて締めくくった。ピートは、僕とポールが共作していることを知っていたが、僕がスタジオに姿を見せたことに驚いたと思う。一方僕は、ポールがピートをドラマーとして起用する場合、違和感があった。その夜のジャム・セッションは、まったく荒削りなものになった。ポールは主にエディ・コクランの「トゥエンティ・フライト・ロック」やボ・ディドリーの「クラッキング・アップ」といった、ハンブルグやキャヴァーン時代から演奏していただろうロックンロールを取り上げた。彼は、そうしたセッションを数回試みた後、ツアー・バンドを編成した。ポールと僕は、彼のホッグ・ヒル・スタジオで書きあげていた数曲をレコーディングし始めた。僕たちは「マイ・ブレイヴ・フェイス」から取り掛かかり、まず僕がリード・ヴォーカルを歌い、ポールが自由にベースを弾けるよう誘導した。それは即席ヴァージョンとして納得のいくものだった。リンダは僕たちの演奏を聴き、「ホッグ・ヒルのビートルズみたい」と冷やかした。この一連のセッションの中で復活したものが、ポールのかつてのトレードマーク、ヘフナーのベースだった。僕たちがレコーディングを開始した時、彼はクリスマスにリンダからプレゼントされたスーパー・ハイテクの特注品を操っていた。だが僕はポールのプレイヤーとしての持ち味がその5弦ベースのトーンでは活きないと思った。それは実際、素晴らしい木材が使われているということ以外に褒めようのない楽器だった。僕はそもそも、5弦ベースにメリットを感じなかった。ベースの特性上、あえて5弦にする必要はないと思う。ポールは「マイ・ブレイヴ・フェイス」で、その変種の楽器を演奏した。そうしてバッキング・トラックを収録した後、僕はポールに彼のスタイルを特徴づけていたベース・フィルを挿入する意思があるか尋ねた。驚いたことに彼は「もちろんだよ」と言い、スタジオに直行すると、フィルインをオーヴァーダビングした。だが、少し詰め込みすぎていた。ポールは「効いてないと思うものは消してくれ。僕は電話に出なければいけないから」と言い残してスタジオを出た。僕はその瞬間に「ユー・ウォント・ハー・トゥー」で僕たちが描写した男のように葛藤しはじめた。心の中の天使が「イレイス・ボタンを押して、ポール・マッカートニーのベース・パートを消し去るなんて、とても信じられない」と囁く一方で、小悪魔が「バカめ、思い切ってそう言ったらどうだ?」とけしかけていた。僕は悩みに悩んだ。その翌日、僕は言葉を選びながら、ヘフナーのベースを今後弾くことがあるのかどうかポールに尋ねてみた。彼はこの数年、ビデオ・クリップで小道具としてのみ使っていたようだった。ポールはとにかく、ビートルズ後期からウイングス時代を通してリッケンバッカーを愛用していた。ところが彼はヘフナーのベースを戸棚から取り出した。ボディにはまだ、セット・リストが黄ばんだセロテープで張り付けられていた。ポールはそれを僕に点検させた。ネックに反りがあったものの、彼はプラグに差し込み、フレットボードに指を走らせた。それはまさに、あの独特のポール・マッカートニーのサウンドだった。彼はその後のセッションでヘフナーを使った。ポールはまた、僕の「ヴェロニカ」のレコーディングでベース・パートをオーバーダビングすることに同意し、ヘフナーを彼自身のギター・ケースに入れて、AIRスタジオに持ち込んだ。そして数テイクで素晴らしいベース・パートを添えた。

Thanks! dot.

ポール・マッカートニー、ニュー・アルバム制作開始
Paul McCartney

ポール・マッカートニーがニュー・アルバムの制作を開始したことを明かした。今年のグラミー賞でアデルの「Hello」でソング・オブ・ザ・イヤーとレコード・オブ・ザ・イヤー、「25」でアルバム・オブ・ザ・イヤー、それにプロデューサー・オブ・ザ・イヤー(ノン・クラシック)に輝いたグレッグ・カースティンをプロデューサーに迎えているそうだ。ポールは英 BBC Radio 6 Music のインタビューで「新しいアルバムを作っているんだ。すごく楽しい。いまその真っ最中だ。2年前、アニメ映画のために音楽を作っているとき初めて仕事したプロデューサーと一緒にやっている。彼はアデルの作品でソング・オブ・ザ・イヤー、レコード・オブ・ザ・イヤー、それにプロデューサー・オブ・ザ・イヤーを獲得した。だから僕は皆から「ああ、ポールは今の流行りでいくつもりだな」って思われるのを恐れているんだ。いつも最悪なこと考えるものだろ。でも、彼は素晴らしい人だよ。グレッグは音楽の才能があるし、一緒に働くのが楽しい」と話している。ポールのニュー・アルバムは2013年の「NEW」以来、17枚目のソロ・スタジオ・アルバムとなる。

Thanks! Ako Suzuki

ポール・マッカートニー、ニューアルバム&コステロやカニエとの曲作りについて語る
My Brave Face - Paul McCartney

25日(英国時間)、ポール・マッカートニーが英 BBC Radio 6 のマット・エヴェリットとの最新インタビューに応じ、「今ニュー・アルバムを作っている真っ最中で、すごく楽しいんだ」と新作を制作中であることを明かした。リリース日はまだ明らかにされていない。「2年前にアニメ映画の楽曲を作った時に初めて一緒に仕事をしたプロデューサーとまた仕事をしてるんだ」とプロデューサーのグレッグ・カースティンについて話したポールは、「彼はあれからベックとアルバムを作って(【グラミー賞】の)<年間最優秀アルバム>を受賞して、次にアデルと仕事をして<年間最優秀楽曲>と<年間最優秀レコード>、そして<年間最優秀プロデューサー>も受賞したんだ。だから僕の唯一の心配事は、世間に“おいおい、ポールが時の人を選んでるよ”って思われることなんだよね。こういうことは一番悪い方向に考えがちじゃないか。でも彼は素晴らしいんだ。グレッグには音楽の才能があって、彼と一緒に仕事をするのが楽しいんだ」と説明している。24日にアルバム『フラワーズ・イン・ザ・ダート』のリマスター版を再発したポールは、エルヴィス・コステロとのレコーディング・セッションの未発表デモ音源を収録したことについて、コステロとの楽曲制作はジョン・レノンとの作業に通じるものがあったと語った。「(曲の)書き方なんて100万通りくらいあって、今はもっと増えてきてるから、そのことを最近ますます強く感じるようになった。でも僕のやり方はずっとジョン(・レノン)と一緒に、互いに向かい合ってやっていたんだ、ホテルのベッドルームとかのツインベッドの上で、アコースティック・ギターを持って。お互いにただ見つめ合ってさ。彼が何かを考え出して、僕が何かを考え出して、お互いから派生させて行くんだ」と彼はビートルズ時代の楽曲制作について明かした。新しいボックス・セットのデモ音源は緊迫した制作過程においてレコーディングされたものだと彼は説明し、「デモ音源は最終的に発表した完成品よりも活気が合って生き生きしているという意見に僕も賛成している部分があったんだ。だからパッケージに収録できたのは嬉しかったよ」と話している。一方、カニエ・ウェストとの仕事は実験的な側面が大きかったという。「2本のアコギを使うことはないことだけは分かっていたから、何が起きるか全く予想できなかった。“まあ、駄目もとでやってみるか”って思ってたよ。条件を一つだけみんなに伝えていたんだ、“なあ、これがどうしてもうまくいかないって僕らが、僕が感じたら、誰にも言わないことにしよう”って。だから“どうなってもいいや。彼がどう出るか見てみよう”という気持ちで臨んだんだ」と彼は心境を明かしている。又、ポールは先日亡くなった故チャック・ベリーに敬意を表し、ビートルズの音楽にも大きな影響を与えた彼について、「僕たちが彼の故郷のセントルイスで公演を行った時に観に来てくれて、楽屋を訪問してくれたんだ。彼に会うことができて、“あなたのファンです”と伝えることができて嬉しかった」と思い出を語った。ポールはインタビューの最後に日本ツアーについて話したが、追加公演の有無について彼の代理人に米ビルボードが問い合わせたがコメントはなかった。

Thanks! Billboard Japan

ポール・マッカートニー、チャック・ベリーが与えた影響について語る
Chuck Berry & Paul McCartney

ポール・マッカートニーは英ラジオ局 BBC 6 Music の番組内でマット・エヴェリットの質問を受け、18日(現地時間)に亡くなったチャック・ベリーについて語っている。ポールは「チャックとは共作したことはないんだけどね。会ったことはあるんだ。彼の地元であるセント・ルイスで僕らがライヴをやった時に来てくれたことがあるんだよ。バックステージまで来てくれてね。彼に会うことができて、どれだけファンだったか伝えることができて、素晴らしかったよ。ビートルズ以前のリバプールにいた時、僕らは未来への夢とともにギターを練習している少年でさ、その時に突然、「Sweet Little Sixteen」を聴いたんだ。それまであんなものは聴いたことがなかった。それで「Johnny B. Goode」が出て、彼の素晴らしい楽曲がいろいろ聴いたんだ。「Maybellene」とかね。こうした曲はどれも車とティーンエイジャーとロックンロールについてのもので、ものすごく興奮したんだ」と語っている。

Thanks! NME Japan

ユニクロ、ビートルズ・デザインTシャツを本日発売
1942年に設立された米ポピュラー音楽の代表的レーペルであるキャピトル・レコードの設立75周年を祝し、ユニクロより新作Tシャツ・シリーズ、Days of Songs - Capitol 75th が3月27日より発売される。同シリーズではキャピトル・レコードからリリースされたビートルズ(US盤)、マイルス・デイヴィス、ジーン・ヴィンセント、ビーチ・ボーイズの代表作やキャピトル・レコードのロゴマークをデザインし、レコードなどのイメージをそのまま表現することで、若い世代にも着やすいデザインになっている。全国のユニクロ店舗及びオンラインストアで取り扱われ、1500円で販売される。

Days of Songs - Capitol 75th

Days of Songs - Capitol 75th

Days of Songs - Capitol 75th

一見、ただの白Tシャツに見えるホワイトアルバムTシャツですが、アルバムや収録曲タイトルが書かれています。

Days of Songs - Capitol 75th

Thanks! UT


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フラワーズ・イン・ザ・ダート

ポール・マッカートニー at 日本武道館