つれづれなるままにホワイト・アルバム
Tribute Vlog for The Beatles (White Album)
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Yesterday  Here Today  Go Now
本 , 雑誌 , ムック
10/15 レコード・コレクターズ 2018年11月号 (ジョン・レノン特集)
10/30 50年目に聴き直す『ホワイト・アルバム』深掘り鑑賞ガイド
11/22 月刊 The Beatles 臨時増刊号まるごと1冊ホワイトアルバム
秋 リンゴ・スター Another Day In The Life
2019/1/29 絵本 All you need is LOVE
2019/9/5 絵本 Hey Grandude!
2019年 ジミー・マッカロック伝記本

TV , ラジオ
10/16 25:55~26:25 何度でも会いたい! ポール・マッカートニー来日直前SP ~独占インタビュー&舞台裏初公開~ フジテレビ
10/20 12:00~12:55 何度でも会いたい! ポール・マッカートニー来日直前SP ~独占インタビュー&舞台裏初公開~ BSフジ
10/21 26:35~27:05 何度でも会いたい! ポール・マッカートニー来日直前SP ~独占インタビュー&舞台裏初公開~ 東海テレビ
10/27 19:00~19:30 何度でも会いたい! ポール・マッカートニー来日直前SP ~独占インタビュー&舞台裏初公開~ BSフジ

グッズ、アイテム
10/17 ザ・ビートルズ公式2019年版カレンダー

アナログ盤
10/19 オノ・ヨーコ Warzone
11/2 トラベリング・ウィルベリーズ Vol.1 30周年盤 (ピクチャーLP) US盤
11/9 ザ・ビートルズ(ホワイト・アルバム) アナログ【直輸入盤仕様】 4LPデラックス・エディション
11/9 ザ・ビートルズ(ホワイト・アルバム) アナログ【直輸入盤仕様】 2LP
11/23 ポール・マッカートニー I Don't Know / Come On To Me
2019年春 オノ・ヨーコ ストーリー , シーズン・オブ・グラス , イッツ・オールライト , スターピース , 未完成作品第3番 ウェディング・アルバム

CD
10/24 オノ・ヨーコ ウォーゾーン
11/9 ザ・ビートルズ(ホワイト・アルバム) スーパー・デラックス・エディション 6SHM-CD+Blu-ray Audio
11/9 ザ・ビートルズ(ホワイト・アルバム) 3CDデラックス・エディション 3SHM-CD
2019年春 オノ・ヨーコ ストーリー , シーズン・オブ・グラス , イッツ・オールライト , スターピース , 未完成作品第3番 ウェディング・アルバム

イベント
10/28 13:30 アナログ鑑賞会 アフター・ザ・ビートルズ 70年代の名曲集 1975,6年特集
10/28 早稲田ビートルマニア設立40周年 40周年記念ライブ
11/4 早稲田ビートルマニア設立40周年 40周年記念祭
11/15 18:30 Tokyo Beatles Week Vol.1 ホワイト・アルバムを紐解く2Days (真保安一郎)
11/16 18:30 Tokyo Beatles Week Vol.1 ホワイト・アルバムを紐解く2Days (ピーター・バラカン)
11/22 18:30 Tokyo Beatles Week Vol.2 難波弘之がやって来る! WITH パウロ鈴木。
11/22 19:00 ザ・ビートルズ「White Album」リリース50周年記念イベント“Back In The Beatles”
11/22 19:30 和久井光司の言わずに死ねるかッ! vol.49
11/29 19:00 伊豆田洋之ポール・マッカートニーを歌う IZUTANEYAMA WINGS 2018
12/16 14:00 ウイングス祭り WINGSFAN ~Tribute Festival for Paul McCartney & Wings~
2019/1/20まで カタストロフと美術のちから展 (オノ・ヨーコ作品出展)
2019/4/22まで Double Fantasy – John + Yoko 英国

映画
11月 エリック・クラプトン ~12小節の人生~ (ビートルズ、ジョージ・ハリスン出演)
秋 ビートルズ The Beatles in India
年内 ポール・マッカートニー High In The Clouds
年内 A Life In The Day
2019/1 MY GENERATION (ビートルズ、ポール・マッカートニー出演)
2019年 ポール・マッカートニー Paul McCartney Live At The Cavern 2018

Blu-ray , DVD
2020年? ビートルズ レット・イット・ビー

ホワイト・アルバム - ザ・ビートルズ
国内盤 スーパー・デラックス・エディション 6SHM-CD + Blu-ray Audio
国内盤 3CDデラックス・エディション 3SHM-CD
国内盤 アナログ【直輸入盤仕様】 4LPデラックス・エディション
国内盤 アナログ【直輸入盤仕様】 2LP
輸入盤 スーパー・デラックス・エディション 6CD + Blu-ray Audio
輸入盤 3CDデラックス・エディション 3CD
輸入盤 アナログ 4LPデラックス・エディション
輸入盤 アナログ 2LP
輸入盤 カセットテープ



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ポール・マッカートニー&ウイングス
のトリビュート LIVE フェスティバル
WINGSFAN をプロデュースしてい
ます。このブログは私が日常生活
の中で興味を持ったことやウイン
グスや WINGSFAN などに関する
情報などを毎日掲載しています。 

wingsfan@wingsfan.net


全米チャート Billboard エジプト・ステーション 8位
エジプト・ステーション

ポール・マッカートニーのアルバム エジプト・ステーション 発売2週目の全米アルバム・チャートです。Top Rock Albums 部門では2週連続の1位です。

The Billboard 200 (2018/9/29付)
This Last
Week Week Title / Artist
1 (new) Cry Pretty / Carrie Underwood
2 (1) Kamikaze / Eminem
3 (new) East Atlanta Love Letter / 6LACK
4 (5) Scorpion / Drake
5 (7) ASTROWORLD / Travis Scott
8 (1) Egypt Station / Paul McCartney
151 (161) 1 / The Beatles
178 (177) Abbey Road / The Beatles

カントリー・シンガー、キャリー・アンダーウッドの新作「クライ・プリティ」が堂々のNo.1デビューを飾った今週の米ビルボード・アルバム・チャート。2015年10月にリリースした前作「ストーリーテラー」から3年振り、6枚目のスタジオ・アルバムとなる本作で、通算4作目となる全米1位を獲得したキャリー。また、カントリー・アルバム・チャートでは、デビュー・アルバム「サム・ハーツ」から6作連続の首位獲得を果たしている。エミネムの「カミカゼ」は2位をキープ。今週も10万3000ユニットを獲得し、登場から3週連続で10万ユニットを突破している。一方、先週エミネムとの接戦を制したポール・マッカートニーの「エジプト・ステーション」は8位までダウンしている(3万7000ユニット)。昨年から今年のチャートアクションをみてみるとストリーミングが安定しているアーティストは上位に、セールスの強いアーティストは登場翌週に急落する。この傾向からみるとキャリー・アンダーウッドも、次週はランクダウンする可能性が高い。今週3位に初登場したのは、米アトランタ出身のラッパー=6LACK(ブラック)の「イースト・アトランタ・ラブ・レター」。2016年11月にリリースしたデビュー・アルバム「フリー・6ブラック」以来2年振り、2作目のスタジオ・アルバムで、前作の最高34位を大きく上回る自己最高位を更新、初のトップ10入りを果たした。初動ユニットは7万7000ユニットで、アルバムの売上が2万枚、ストリーミングによるみなし売上が約5万7000枚だった。タイトルの通り、ファンや家族に向けたラブレターというコンセプトだそうで、ミーゴスのオフセット、フューチャー、J.コール、カリードなど、豪華ゲストが参加している。

Top Album Sales (2018/9/29付)
This Last
Week Week Title / Artist
1 (new) Cry Pretty / Carrie Underwood
2 (3) Kamikaze / Eminem
3 (new) Love Is Here To Stay / Tony Bennett & Diana Krall
4 (1) Egypt Station / Paul McCartney
5 (new) East Atlanta Love Letter / 6LACK

Digital Albums (2018/9/29付)
This Last
Week Week Title / Artist
1 (new) Cry Pretty / Carrie Underwood
2 (1) Kamikaze / Eminem
3 (new) East Atlanta Love Letter / 6LACK
4 (new) Hiding Place / Tori Kelly
5 (4) Egypt Station / Paul McCartney

Vinyl Albums (2018/9/29付)
This Last
Week Week Title / Artist
1 (new) Palms / Thrice
2 (1) Egypt Station / Paul McCartney
3 (new) Collapse (EP) / Aphex Twin
4 (new) Camila / Camila Cabello
5 (new) Cry Pretty / Carrie Underwood
8 (10) Abbey Road / The Beatles

Top Catalog Albums (2018/9/29付)
This Last
Week Week Title / Artist
1 (3) The Essential Michael Jackson / Michael Jackson
2 (7) Curtain Call: The Hits / Eminem
3 (6) Greatest Hits / Queen
4 (9) Take Care / Drake
5 (11) X / Ed Sheeran
39 (48) 1 / The Beatles

Tastemaker Albums (2018/9/29付)
This Last
Week Week Title / Artist
1 (2) Kamikaze / Eminem
2 (1) Egypt Station / Paul McCartney
3 (new) Collapse (EP) / Aphex Twin
4 (new) Double Negative / Low
5 (new) Palms / Thrice

Top Rock Albums (2018/9/29付)
This Last
Week Week Title / Artist
1 (1) Egypt Station / Paul McCartney
2 (new) Palms / Thrice
3 (3) Evolve / Imagine Dragons
4 (4) Pray For The Wicked / Panic! At The Disco
5 (6) Greatest Hits / Queen
25 (30) 1 / The Beatles
32 (34) Abbey Road / The Beatles

Thanks! Billboard

全米チャート Billboard エジプト・ステーション 初登場1位
エジプト・ステーション

これをもって正式発表となります。ポール・マッカートニーのアルバム エジプト・ステーション 発売初週の全米アルバム・チャートです。ポール・マッカートニーにとって1982年の「タッグ・オブ・ウォー」以来36年ぶりの全米1位と当時に、初めての初登場1位アルバムとなりました。快挙!です。

The Billboard 200 (2018/9/22付)
This Last
Week Week Title / Artist
1 (new) Egypt Station / Paul McCartney
2 (1) Kamikaze / Eminem
3 (new) Look Up Child / Lauren Daigle
4 (new) Zoo / Russ
5 (3) Scorpion / Drake
161 (155) 1 / The Beatles
177 (163) Abbey Road / The Beatles

Top Album Sales (2018/9/22付)
This Last
Week Week Title / Artist
1 (new) Egypt Station / Paul McCartney
2 (new) Look Up Child / Lauren Daigle
3 (1) Kamikaze / Eminem
4 (new) Zoo / Russ
5 (new) I Want To Die In New Orleans / $uicideBoy$

Digital Albums (2018/9/22付)
This Last
Week Week Title / Artist
1 (1) Kamikaze / Eminem
2 (new) Look Up Child / Lauren Daigle
3 (new) I Want To Die In New Orleans / $uicideBoy$
4 (new) Egypt Station / Paul McCartney
5 (new) Swimming / Mac Miller

Vinyl Albums (2018/9/22付)
This Last
Week Week Title / Artist
1 (new) Egypt Station / Paul McCartney
2 (new) And Nothing Hurt / Spiritualized
3 (new) Doggy Style / Snoop Doggy Dogg
4 (new) Book Of Bad Decisions / Clutch
5 (new) All Ashore / Punch Brothers
8 (10) Abbey Road / The Beatles

Top Catalog Albums (2018/9/22付)
This Last
Week Week Title / Artist
1 (new) Best Day Ever / Mac Miller
2 (new) GO:OD AM / Mac Miller
3 (6) The Essential Michael Jackson / Michael Jackson
4 (new) Blue Slide Park / Mac Miller
5 (new) The Divine Feminine / Mac Miller
48 (41) 1 / The Beatles

Tastemaker Albums (2018/9/22付)
This Last
Week Week Title / Artist
1 (new) Egypt Station / Paul McCartney
2 (new) Kamikaze / Eminem
3 (new) Young Sick Camellia / St. Paul & The Broken Bones
4 (new) Book Of Bad Decisions / Clutch
5 (new) And Nothing Hurt / Spiritualized

Top Rock Albums (2018/9/22付)
This Last
Week Week Title / Artist
1 (new) Egypt Station / Paul McCartney
2 (new) Book Of Bad Decisions / Clutch
3 (1) Evolve / Imagine Dragons
4 (2) Pray For The Wicked / Panic! At The Disco
5 (new) Raise Vibration / Lenny Kravitz
30 (27) 1 / The Beatles
34 (29) Abbey Road / The Beatles

Thanks! Billboard

全米アルバム・チャート エジプト・ステーション 初登場1位
エジプト・ステーション

Billboard 200 2018年9月22日付
1位 エジプト・ステーション / ポール・マッカートニー
2位 カミカゼ / エミネム
3位 ルック・アップ・チャイルド / ローレン・デイグル
4位 ズー / ラス
5位 スコーピオン / ドレイク
6位 スイミング / マック・ミラー
7位 アストロワールド / トラヴィス・スコット
8位 ビアボングス&ベントレーズ / ポスト・マローン
9位 アイ・ウォント・トゥ・ダイ・イン・ニューオーリンズ / スーサイドボーイズ
10位 スウィートナー / アリアナ・グランデ

ポール・マッカートニーの新作「エジプト・ステーション」が首位デビューを果たした、今週の米ビルボード・アルバム・チャート。同アルバムは、2013年10月にリリースした前作「ニュー」から5年ぶり、ウイングス、リンダ・マッカートニーとのコラボ・アルバムを除く、通算17作目のスタジオ・アルバム。1970年発売のソロ・デビュー作「マッカートニー」、ライブ・アルバム含むウイングス名義のアルバム5作、そして最後に全米1位を獲得した、1982年の4thアルバム「タッグ・オブ・ウォー」(1982年5月29日~6月12日付)から、8作目の全米1位獲得となる。なお、ビートルズ時代の作品は19作が首位を獲得(歴代1位)していて、これらのアルバムを含めると、27枚のアルバムがNo.1に輝いている。

その「タッグ・オブ・ウォー」 から36年3か月ぶりに全米首位を獲得したポール。1位を獲得した前作からの期間としては、2003年9月に死去したジョニー・キャッシュのもつ36年10か月(1969年9月13日付~2006年7月22日付)に次ぐ記録で、生存しているアーティストとしては歴代1位となる。初めて1位を獲得した作品からの期間としては、1970年5月23日~6月6日まで3週をキープした「マッカートニー」から48年3か月に記録を更新。意外にも、ウイングス、ビートルズの作品を除くと、初登場1位としては本作「エジプト・ステーション」が初となる。

「エジプト・ステーション」の初動ユニットは15万3000枚(枚数換算値)で、そのうちアルバムの純粋な売上枚数が14万7000枚、ストリーミングによるみなし売上は6000枚(SEA、TEA含む)だった。この10年間にリリースしたポールの作品の中では最も高い数字で、2007年6月23日付チャートで3位に初登場した「追憶の彼方に~メモリー・オールモスト・フル 」の16万1000枚に迫る初動記録。当初予想されていた初動ユニット以上の売上を記録したのは、公式サイトでの販売とチケットとの連動が挙げられる。また、リリース日の前後に出演したテレビ番組の反響、発売日の9月7日に米ニューヨークのグランド・セントラル・ステイションでサプライズ・ライブを開催したこと、そして6月に放送されたジェームズ・コーデンによる人気番組「Carpool Karaoke」の出演も、大きなプロモーションとなっただろう。同番組はYouTubeでも公開され、これまで3,200万視聴を記録している。

全米では快挙を達成したが、本国イギリスでは、対抗馬と報じられていたエミネムの「カミカゼ」、「グレイテスト・ショーマン」のサウンドトラックに敗れ、惜しくも3位デビューとなった。そのエミネムの「カミカゼ」は2位にダウンしたが、2週目にして13万6000ユニットを獲得し、予想されていた通りポールとのポイントは僅差だった。

Thanks! Billboard Japan

ポール・マッカートニーの新作、初登場1位 36年ぶりに全米1位獲得
Paul McCartney

16日(現地時間)、ポール・マッカートニーの新作「Egypt Station」が全米アルバムチャート(Billboard 200)で初登場1位を獲得したことが判った。ポール・マッカートニーのアルバムが初登場で全米1位となるのは初めてで、全米1位獲得は36年ぶり。調査会社ニールセン・ミュージックによると、今月7日にリリースされたエジプト・ステーションはダウンロードなども合わせて1週間で15万3000枚相当のセールスを記録した。ポールのソロアルバムが全米1位となるのは1982年発表の「タッグ・オブ・ウォー」以来36年ぶりで、これは米カントリー歌手、ジョニー・キャッシュが持つ記録に次ぐ長さだという。ただ、母国である英国では米ラッパーのエミネムのアルバム「Kamikaze」が1位となり、エジプト・ステーションは3位にとどまっている。

Thanks! AFP

全米アルバム・チャート ポール・マッカートニーが36年ぶりの全米1位獲得
先週、本ブログで速報を入れたとおり、ポール・マッカートニーの新作 Egypt Station が全米アルバム・チャート1位を獲得しました。正確には、明日発表される Billboard 200 (9/22付)をもって正式に確定となります。 とは言え、おめでとう、ポール! だてに「一番」って歌ってなかったね(笑) 今日は良い日だ。

Paul McCartney

今週の全米アルバム・チャート(Billboard 200)は、ポール・マッカートニーの5年ぶりの新作「Egypt Station」が初登場で1位を獲得した。ポールにとって1982年リリースの「Tug Of War」以来36年半ぶりの全米No.1獲得となった。ソロでは3枚目―「McCartney」(1970年)、「Tug Of War」(1982年)、「Egypt Station」(2018年)、ウイングス時代も入れると-「Red Rose Speedway」(1973年)、「Band On The Run」(1973年)、「Venus And Mars」(1975年)、「Wings At The Speed Of Sound」(1976年)、ライブ・アルバム「Wings Over America」(1976年)―計8枚目となる。Billboard 誌によると、この中で、初登場で1位に輝くのは「Egypt Station」が初めて。ポールは他にビートルズの作品(ベスト盤も含め)19枚が全米1位を獲得している。先週トップだったエミネムの「Kamikaze」は2位に後退。コンテンポラリー・クリスチャン・ミュージックのシンガーLauren Daigleの「Look Up Child」が3位に、ラッパーRussのセカンド「Zoo」が4位にチャート・インした。今週はこのほか、ヒップホップ・デュオ$uicideboy$の「I Want To Die In New Orleans」が9位に初登場したほか、9月7日に急逝したマック・ミラーの最新作「Swimming」が71位から急上昇し6位に再エントリーしている。

Thanks! Billboard , Ako Suzuki


関連Blog
9/15のBlog [速報] ポール・マッカートニー、36年ぶりに全米No.1を獲得!
9/14のBlog 全米チャート ポール・マッカートニーとエミネムが首位争いへ


[速報] ポール・マッカートニー、36年ぶりに全米No.1を獲得!
エジプト・ステーション

正式発表はこれからだが、たった今入った情報によると、ポール・マッカートニーのアルバム「Egypt Station」が最新の全米アルバム・チャート Billboard 200 で1位を獲得する見込み。エミネムの新作と際どい争いになるとみられていたポール・マッカートニーの「Egypt Station」だが、週間売上数が14万枚(枚数換算)となり、エミネムを制した模様。全米1位獲得が事実だとすると1982年に「Tug Of War」が獲得して以来、36年ぶりの全米1位獲得となる。これによりポール・マッカートニーは1960年代か2010年代まで6つのディケイドで全米No.1を獲得したアーティストとなる。しかも、初登場1位はポール(ソロ)にとって初めてのこと。快挙!の一言です。公式発表は来週火曜日の予定です。誤報でないことを祈りつつ、待ちましょう。

Thanks! Billboard

全米チャート ポール・マッカートニーとエミネムが首位争いへ
タッグ・オブ・ウォー

先週、突如リリースした新アルバム「カミカゼ」を全米アルバムチャート1位に送り込んだ45歳のラッパー、エミネムは彼よりも30歳以上も年上のベテランシンガーとの激突に直面している──。エミネムから首位の座を奪おうとしているのは、76歳のポール・マッカートニーだ。米音楽業界誌 Billboard によると、エミネムの「カミカゼ」は発売2週目に12万ユニットを達成する見込みだ。一方で、9月7日にリリースのポール・マッカートニーの新作「エジプト・ステーション」は既に11万5000ユニット達成が予測されており、チャートの集計時点でさらに伸びることも見込まれる。仮にマッカートニーがエミネムから首位の座をもぎとったとしたら、「エジプト・ステーション」は、彼にとって1982年の「タッグ・オブ・ウォー」以来の全米No.1アルバムになる。エミネムとマッカートニーのアルバムは今週、ほぼ同等のセールスを記録しているが、その売上の構成比率には大きな違いがありそうだ。ニュースサイト「Hits Daily Double」はエミネムのアルバムの売上の大半は、ストリーミングによるものだと述べている。一方で、マッカートニーの「エジプト・ステーション」の売上のかなりの部分は、物理的セールスによるものだと見込まれる。エミネムとマッカートニーの両者は今週、激しいプロモーション合戦を繰り広げている。エミネムはユーチューブ上に公開したインタビューで、以前から彼との確執が伝えられるラッパーのマシン・ガン・ケリーを「あの小さいクソ野郎」と楽曲で罵倒した件の詳細を語った。

Thanks! Forbes Japan

ドレイク、全米チャートのトップ10に7曲同時チャートイン ビートルズ超えの新記録
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最新作『Scorpion』が今年最大のデビュー記録で全米アルバム総合チャートで初登場1位となるだけでなく、数々の世界新記録を打ち立てるなど大ヒットとなっているカナダのスター・ラッパー、ドレイク(Drake)が、全米シングル・チャートでさらなる新記録を打ち立てた。

6月29日に発売されたドレイクの最新作『Scorpion』は、リリースから24時間でのストリーミング再生回数で、SpotifyとApple Music、両方のサービスで世界新記録を打ち立て、さらに、6月29日のリリースから7月5日までの1週間で、音楽ストリーミング・サービスで再生された回数の全世界での累計でも世界新記録となる10億回を突破。アメリカだけで7億4500万回を超えるストリーミング再生回数を記録し、アメリカにおける週間ストリーミング再生回数の新記録を樹立するなど音楽ストリーミング・サービスで猛烈な勢いを見せ、今年最高となる総合およそ73万2000ユニット(1ユニット=アルバム1枚の売り上げ相当)を記録して7月14日付の全米アルバム総合チャートで初登場1位になった。

この圧倒的な勢いにより、『Scorpion』の全25曲が、7月14日付の最新全米シングル総合チャートに同時ランクイン。さらにゲスト参加した曲を含めると、トップ100に27曲が同時チャートインを果たしており、自身が昨年『More Life』で打ち立てた21曲同時チャートインを大きく上回り、同時チャートイン数の記録を更新した。

またこの『Scorpion』のリリースの影響で、これまで4週連続1位・通算で7週1位を記録していたリード曲“Nice For What”がふたたび全米シングル総合チャートの首位に立ち、ドレイクの“Nice For What”は通算8週目の全米ナンバーワンを獲得。これにより、ドレイクの全米1位獲得週数の累計が通算39週になった。またドレイクは、今年1月に発表した“God’s Plan”が11週連続で1位を獲得しており、2018年だけで19週ものあいだ全米シングル総合チャートを制したことになる。

そしてこの『Scorpion』からは、“Nice For What”が1位に返り咲いたのを始め、今週アメリカにおける音楽ストリーミング・サービスでもっとも再生された“Nonstop”が初登場で2位に、“God’s Plan”が前週9位から4位に再浮上。“In My Feelings”が初登場で6位、これまで15位が最高位だった“I’m Upset”が初のトップ10入りとなる7位に上昇し、マライア・キャリーの“Emotions (12″ Club Mix)”をサンプリングした“Emotionless”が初登場で8位、マイケル・ジャクソンの未発表音源を使用した“Don’t Matter To Me”が初登場で9位と、実にトップ10中7曲をドレイクが占拠。これは、1964年4月4日付チャートで5曲同時チャートインを成し遂げたビートルズによる歴代最多記録を上回る新記録となる。また、全米シングル総合チャートに初登場でトップ10入りしたドレイクの楽曲は、“Nonstop”、“In My Feelings”、“Emotionless”、“Don’t Matter To Me”と4曲あるが、これもまたJ・コールが今年『KOD』をリリースした際に初登場で3曲を同時にトップ10入りさせた歴代最多記録を上回る新記録となっている。

“In My Feelings”は、人気インスタグラマーが始めた #DoTheShiggy という「ダンス・チャレンジ」が流行しつつあり、シアラからオデル・ベッカム、ジェームズ・ハーデン、ケヴィン・ハートといった有名人たちがすでに挑戦。またニューオーリンズでミュージック・ビデオの撮影も行われているとのことで、“Nice For What”に続く1位獲得も今後期待できそうだ。

加えてドレイクは、“Nonstop”、“In My Feelings”、“I’m Upset”、“Emotionless”、“Don’t Matter To Me”の5曲が今回初めてトップ10入りしたことで、トップ10ヒット数の累計が31曲に。これにより、マイケル・ジャクソンの持つ、男性ソロ・アーティストによるトップ10ヒット数の歴代最多記録を抜き去り、ドレイクがトップに踊り出た。アーティスト総合でも、ドレイクはマドンナ(38曲)、ビートルズ(34曲)に続き、リアーナと並んで歴代3位タイとなった。故マイケル・ジャクソンにとっても、フィーチャリング・アーティストとして名前のある“Don’t Matter To Me”は、2014年に発表された『Xscape』からの“Love Never Felt So Good”(最高9位)以来となるトップ10ヒットとなり、これによりマイケル・ジャクソンのトップ10ヒット数は累計30曲に増えている。

ドレイクはまた、トップ20に12曲が同時チャートイン、トップ40には21曲が同時チャートインとなっており、これもまた、今年5月にポスト・マローンが『beerbongs & bentleys』で樹立した歴代最多記録(トップ20に9曲、トップ40には14曲同時チャートイン)を大幅に塗り替える新記録となっている。

なお、ドレイクの“Nice For What”が1位に返り咲いたことにより、全米シングル総合チャートの首位をラップ楽曲が独占している記録がさらに伸び、24週連続となった。全米シングル総合チャートは、ドレイクの“God’s Plan”が初登場1位となった2月3日付チャートから最新の7月14日付チャートまでずっとラップ楽曲が首位を制しており、ヒップホップが今いかに勢いがあるか、うかがえる結果となっている。

また米Billboard誌は、ドレイク『Scorpion』がリリースされた6月29日より、音楽ストリーミング・サービスのサービス提供方法によって加点を調整する新ポリシーを導入しており、この7月14日付チャートから反映されている。具体的には、全米シングル総合チャートにおいては、有料会員による音楽ストリーミング・サービスでの再生は1回につき1ポイントであるのに対し、Spotifyの無料会員などの広告付き無料プランでの再生は1回につき2/3ポイント、Pandoraなどの自動プログラム化されたプレイリストによる再生は1回につき1/2ポイントと調整されている。

近年、音楽ストリーミング・サービスが急成長する中で、ダウンロード・セールスやラジオ・エアプレイとのバランスが崩れてきていることからの調整措置だったが、「ストリーミングのマイケル・ジャクソン」とまで呼ばれるドレイクの圧倒的な勢いを押し止めるほどの効果はなかったようだ。一部報道では、Apple MusicとSpotifyのアメリカにおける有料会員は2000万人を突破しており、さらに後発のApple Musicがアメリカにおける有料会員数でついにSpotifyを抜いたとも報じられるなど、有料会員数の拡大が反映された結果とも見ることができる。

Hot 100 全米シングル・チャート トップ10
1.(↑6) Drake – Nice For What
2.(-) Drake – Nonstop
3.(↓1) Cardi B, Bad Bunny & J Balvin – I Like It
4.(↑9) Drake – God’s Plan
5.(↓4) Maroon 5 ft. Cardi B - Girls Like You
6.(-) Drake – In My Feelings
7.(↑26) Drake – I’m Upset
8.(-) Drake – Emotionless
9.(-) Drake ft. Michael Jackson – Don’t Matter To Me
10.(↓2) XXXtentacion – SAD!

13.(-) Drake - Mob Ties
14.(-) Drake - Elevate
17.(-) Drake - Survival
18.(-) Drake – Can’t Take A Joke
20.(-) Drake ft. JAY-Z - Talk Up
21.(-) Drake – 8 Out Of 10
26.(↓11) Lil Baby & Drake - Yes Indeed
27.(-) Drake - Sandra’s Rose
28.(-) Drake - Summer Games
30.(-) Drake - Blue Tint
32.(-) Drake – Jaded
36.(-) Drake - Is There More
37.(-) Drake - That’s How You Feel
38.(-) Drake – Peak
41.(-) Drake ft. Static Major & Ty Dolla $ign - After Dark
42.(-) Drake - Finesse
44.(↓27) BlocBoy JB ft. Drake - Look Alive
51.(-) Drake - Rachet Happy Birthday
56.(-) Drake - Final Fantasy
57.(-) Drake – March 14

Thanks! bmr

全米シングルチャート ドレイク、マイケルと並びビートルズの記録を窺う
Nice For What - Drake

ドレイクの「ナイス・フォー・ホワット」が2週連続、通算6週目の全米No.1獲得となった、今週の米ビルボード・ソング・チャート。R&B/ヒップホップ・ソング・チャートと、ラップ・ソング・チャートでも同6週の首位をマークした 「ナイス・フォー・ホワット」。今週1位を獲得したことで、ドレイクは累計37週目の首位獲得を果たし、マイケル・ジャクソンと並び歴代7位タイに浮上した。次週7週目の首位獲得となれば、マイケルは8位に、ドレイクは単独7位となる。 男性ソロ・アーティストとしては、アッシャーに次ぐ歴代2位。上位は、1位がマライア・キャリーの79週、2位はリアーナの60週、3位はビートルズの59週、4位がボーイズIIメンの50週、5位がアッシャーの47週、6位はビヨンセの42週。この結果をみると、90年代以降のアーティストがほとんどで、80年代以前は長期に渡り首位をキープできなかったことがわかる。ちなみに、首位獲得数での歴代TOP3は、1位がビートルズ、2位がマライア・キャリー、3位がエルビス・プレスリーで、TOP10にはマドンナやスプリームス(同6位)、ホイットニー・ヒューストン(8位)などもいるが、総週でみるとTOP10にもランクインしていない。シングル全米No.1獲得週数トップ11は以下のとおり。

Most Weeks at No.1 in Hot 100's History
79週 Mariah Carey
60週 Rihanna
59週 The Beatles
50週 Boyz II Men
47週 Usher
42週 Beyonce
37週 Drake , Michael Jackson
34週 Elton John
33週 Janet Jackson , Katy Perry

Thanks! Billboard Japan

全米シングル・チャート ポスト・マローンがビートルズの記録を更新
ポスト・マローン

ポスト・マローンのニュー・アルバム「ビアボングス&ベントレーズ」が発売から46万1000ユニットを売り上げ、2018年5月12日付の米ビルボード・アルバム・チャート Billboard 200 で初登場1位を獲得した。彼の初全米No.1アルバムとなった「ビアボングス&ベントレーズ」は1週間あたりのアルバム・ストリーミング記録も更新している。また、最新ソング・チャート Billboard Hot 100 のTop20圏内に9曲がチャートインしたことから、ポスト・マローンはビートルズとJ.コールのタイ記録を抜き、全米Top20に最も多くの楽曲を同時に送り込んだアーティストとなった。1964年4月11日と4月18日付チャートのTop20圏内に6曲を送り込んだビートルズは、J.コールがつい先週並ぶまで実に54年間も単独でこの記録を保持していた。J.コールは2018年5月5日付チャートのTop20に最新の全米No.1アルバム「KOD」から6曲が初登場した。ポスト・マローンは更に Billboard Hot 100 のTop40圏内に14曲が初登場しており、こちらも同時チャートイン記録を更新している。以前のTop40同時最多記録はJ.コールの10曲で、2016年にリリースされた「4・ユア・アイズ・オンリー」の全曲が同年12月31日付チャートTop40に初登場した。次いでカーディ・B、ドレイク、ケンドリック・ラマーがそれぞれ9曲同時に送り込んでいる。「ビアボングス&ベントレーズ」からは全18曲が Billboard Hot 100 入りを果たしており、「サイコ feat. タイ・ダラー・サイン」の2位が最高で「ベター・ナウ」が7位と続き、そして先行シングル「ロックスター feat.21 サヴェージ」が先週の32位から8位に浮上している。Top10圏内に少なくとも3曲を同時に送り込んだアーティストは Billboard Hot 100 の59年の歴史で18人目となる。少なくとも18曲を同時に Billboard Hot 100 に送り込んだアーティストはポスト・マローンが史上3人目となる。最多記録はドレイクの24曲で2017年4月8日付のチャートで達成しているが、彼は合計4回18曲以上を同時に送り込んでいる。また、ザ・ウィークエンドも2016年12月に初登場1位となったアルバム「スターボーイ」から18曲が同時にチャートインした。2018年5月12日付米ビルボード・ソング・チャート Billboard Hot 100 にランクインしたポスト・マローン「ビアボングス&ベントレーズ」全楽曲の順位は以下のとおり。

2位 Psycho feat. Ty Dolla $ign
7位 Better Now
8位 Rockstar feat. 21 Savage
11位 Paranoid
14位 Rich & Sad
15位 Spoil My Night feat. Swae Lee
16位 Ball for Me feat. Nicki Minaj
17位 Stay
20位 Same Bitches feat. G-Eazy & YG
23位 Zack and Codeine
24位 Over Now
29位 Takin' Shots
34位 Candy Paint
40位 92 Explorer
46位 Otherside
47位 Blame It on Me
57位 Sugar Wraith
73位 Jonestown(Interlude)

Thanks! Billboard Japan



ポール・マッカートニー フレッシュン・アップ ジャパン・ツアー2018

2018年
■ Warm Up Secret Gig
6/9 英国 リバプール Philharmonic Dining Rooms
7/23 英国 ロンドン Abbey Road Studios
7/25 英国 リバプール LIPA
7/26 英国 リバプール Cavern Club
9/7 米国 ニューヨーク Grand Central Terminal
■ Freshen Up Tour
9/17 カナダ ケベック・シティ the Videotron Centre
9/20 カナダ モントリオール Bell Centre
9/28 カナダ ウィニペグ Bell MTS Place
9/30 カナダ エドモントン Rogers Place
10/5 米国 Austin City Limits Music Festival
10/12 米国 Austin City Limits Music Festival
10/31 日本 東京 東京ドーム
11/1 日本 東京 東京ドーム
11/5 日本 東京 両国国技館
11/8 日本 愛知 ナゴヤドーム
11/28 フランス パリ U-Arena
11/30 デンマーク コペンハーゲン Royal Arena
12/3 ポーランド クラクフ Tauron Arena
12/5 オーストリア ウィーン Stadthalle
12/6 オーストリア ウィーン Stadthalle
12/12 英国 リバプール Echo Arena
12/14 英国 グラスゴー SSE Hydro
12/16 英国 ロンドン The O2

2019年
■ Freshen Up Tour
5/23 米国 ルイジアナ Smoothie King Arena
5/27 米国 ノースカロライナ PNC Arena
5/30 米国 サウスカロライナ Bon Secours Wellness Arena
6/1 米国 ケンタッキー Rupp Arena
6/3 米国 インディアナ Allen County War Memorial Coliseum
6/6 米国 ウィスコンシン Kohl Center
6/11 米国 イリノイ TaxSlayer Center
6/26 米国 アリゾナ Talking Stick Resort Arena

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輸入盤 CD
(1) 通常盤
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輸入盤 2LP 赤盤 B&N Exclusive
輸入盤 2LP 緑盤 Spotify Exclusive
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