つれづれなるままにWINGSFAN
Tribute Vlog for Paul McCartney & Wings
04 | 2018/05 | 06
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Yesterday  Here Today  Go Now
TV , ラジオ
5/30 23:30~23:54 ベストヒットUSA 70年代特集(5)~ポール・マッカートニー&ウイングス BS朝日
6/7 26:30~26:54 ベストヒットUSA 70年代特集(5)~ポール・マッカートニー&ウイングス 東京MXテレビ(MX2)

イベント
6/1 ビートルズ全曲、ほぼ完全分析 <春編> A Hard Day's Night
6/3まで マカロニほうれん荘展 -MACARONI IS ROCK!-
6/8 ビートルズ全曲、ほぼ完全分析 <春編> A Hard Day's Night
6/9 13:00 ビートルズ・アローン 1962~1970 ジョン、ポール、ジョージ、リンゴの魅力を徹底解説
6/15 ビートルズ全曲、ほぼ完全分析 <春編> Beatles for Sale
6/15 21:30 ポール・マッカートニー・バースデー・スペシャル ~3 days~
6/16 21:30 ポール・マッカートニー・バースデー・スペシャル ~3 days~
6/18 20:30 ポール・マッカートニー・バースデー・スペシャル ~3 days~
6/22 13:00 ビートルズ・アローン 1962~1970 ジョン、ポール、ジョージ、リンゴの魅力を徹底解説
6/23 19:30 Mike's Garage Vol.2 ザ・フー
6/29 19:30 星空ビートルズ 星空ヒーリング プレミアム ~アロマの香りに包まれて~
6/30 13:30 アナログ鑑賞会 アフター・ザ・ビートルズ 70年代の名曲集
7/3 19:30 星加ルミ子がやって来る!ヤァ!ヤァ!ヤァ! vol.2
7/7 12:00 リンゴ・スター Peace Love Birthday Celebration
7/14 13:00 ビートルズ・アローン 1962~1970 ジョン、ポール、ジョージ、リンゴの魅力を徹底解説
7/14 19:30 Mike's Garage Vol.4 ビートルズ (松村雄策)
8/11 13:00 ビートルズ・アローン 1962~1970 ジョン、ポール、ジョージ、リンゴの魅力を徹底解説
9/8 13:00 ビートルズ・アローン 1962~1970 ジョン、ポール、ジョージ、リンゴの魅力を徹底解説
10/1~8 藤本国彦と行くロンドン+リバプール・ビートルズゆかりの地めぐりの旅
2019/4/22まで Double Fantasy – John + Yoko 英国

LIVE
6/2~7/11 リンゴ・スター 米国、欧州
6/2 LET IT BE ~レット・イット・ビー~ 神奈川
6/3 LET IT BE ~レット・イット・ビー~ 愛知
6/6~7 LET IT BE ~レット・イット・ビー~ 大阪
6/9 LET IT BE ~レット・イット・ビー~ 高知
6/15~17 LET IT BE ~レット・イット・ビー~ 東京
6/27~29 ピーター・アッシャー 東京
9/1~29 リンゴ・スター 米国
10月 ポール・マッカートニー Austin City Limits Music Festival 米国

本 , 雑誌 , ムック
6/4 ビートルズは何を歌っているのか?
6/18 MUSIC LIFE ザ・ビートルズ日本公演1966 特別版
6/20 ウェルカム! ビートルズ (電子書籍版)
8/1 ビートルズはここで生まれた 聖地巡礼・ビートルズの旅 from London to Liverpool
年内 ジョン・レノン Imagine
年内 The Beatles: Yellow Submarine

CD
6/8 エリック・クラプトン - ライフ・イン・12・バーズ(仮) (ビートルズ、ジョージ・ハリスン曲収録)
6/18 ラトルズ The Wheat Album
今夏? Music of the Spheres (ポール・マッカートニー参加)
年内 ジョン・レノン Imagine (拡張盤)
年内 ヨーコ・オノ ストーリー , シーズン・オブ・グラス , イッツ・オールライト , スターピース , 未完成作品第3番 ウェディング・アルバム

アナログ盤
6/8 Life In 12 Bars (ビートルズ、ジョージ・ハリスン曲収録)
今夏? Music of the Spheres (ポール・マッカートニー参加)
年内 ジョン・レノン Imagine (拡張盤)
年内 ヨーコ・オノ ストーリー , シーズン・オブ・グラス , イッツ・オールライト , スターピース , 未完成作品第3番 ウェディング・アルバム

Blu-ray , DVD
7/4 バンデットQ 製作30周年記念 スペシャル・エディション Blu-ray
7/4 バンデットQ 製作30周年記念 スペシャル・エディション DVD
7/11 アンナチュラル Blu-ray Box
7/11 アンナチュラル DVD Box
8/8 抱きしめたい Blu-ray + DVD

映画
7/8 イエローサブマリン <新デジタル・リマスター版> 英国、アイルランド
7/8 イエローサブマリン <新デジタル・リマスター版> 米国
秋 ビートルズ The Beatles in India
年内 ポール・マッカートニー High In The Clouds
年内 A Life In The Day


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wingsfan

Author:wingsfan

ポール・マッカートニー&ウイングス
のトリビュート LIVE フェスティバル
WINGSFAN をプロデュースしてい
ます。このブログは私が日常生活
の中で興味を持ったことやウイン
グスや WINGSFAN などに関する
情報などを毎日掲載しています。 

wingsfan@wingsfan.net


オリコン デイリーランキング ウイングス・グレイテスト・ヒッツ 46位
Wings Greatest

ポール・マッカートニー・アーカイヴ・シリーズ #2 の発売4日目のデイリーランキングです。

アルバム デイリーランキング (2018/5/21付)
This Last
Week Week Title / Artist
1 (6) Buster Bros!!! VS MAD TRIGGER CREW / Buster Bros!!!・MAD TRIGGER CREW 968枚
2 (3) LiSA BEST -Way- / LiSA 651枚
3 (8) BOOTLEG / 米津玄師 645枚
4 (4) LiSA BEST -Day- / LiSA
5 (9) Anfang / Roselia
46 (31) ウイングス・グレイテスト・ヒッツ / ウイングス

※前日37位だった スリリントン~ポール・マッカートニー『RAM』オーケストラ・ヴァージョン 、41位だった ケイオス・アンド・クリエイション・イン・ザ・バックヤード~裏庭の混沌と創造 、43位だった NEW はチャート圏(50位)外

Thanks! ORICON STYLE

ユーミン、ビートルズ超え デビュー45年11カ月でミリオン達成
日本の恋と、ユーミンと。 - 松任谷由実

オリコン週間アルバムランキング(5月28日付、集計期間 5月14日~20日)で、週間2000枚を売り上げて28位に入った松任谷由実のベストアルバム「日本の恋と、ユーミンと。」(2012年11月発売)の累積売り上げ枚数が100万1000枚となり、自身通算10作目のミリオンを記録した。松任谷由実のアルバムミリオン達成は1998年11月16日付で記録した「Neue Musik(ノイエ・ムジーク)」(1998年11月6日発売)以来19年6ヵ月ぶり。自身が女性アーティストならびにソロアーティスト歴代最多1位記録をもつ「アルバムミリオン獲得作品数」をさらに更新した。又、1972年7月にシングル「返事はいらない」で荒井由実としてデビューし、45年11ヵ月のキャリアをもつ松任谷由実のアルバムミリオン突破は、2000年12月11日付「ザ・ビートルズ1」で記録したビートルズの36年(1964年2月に日本デビュー)を上回り、史上最長キャリアでの達成となった。今作は2012年12月3日付オリコン週間アルバムランキング1位に初登場。史上初となる70・80・90・00・10年代の5年代連続⾸位獲得ならびにソロ史上初のアルバム総売上3000万枚突破を記録したほか、今年4月23日付、4月30日付の同ランキングでは、初登場1位を獲得した45周年記念ベストアルバム「ユーミンからの、恋のうた。」(2018年4月11日発売)とあわせて2週にわたりTOP10内に再浮上していた。なお、前出の45周年記念ベストアルバム「ユーミンからの、恋のうた。」は今週10位にランクイン。4月23日付から6週連続TOP10入りを続けている。

Thanks! Musicman-NET

オリコン デイリーランキング 帰ってきたウイングス・グレイテスト・ヒッツ
Wings Greatest

ポール・マッカートニー・アーカイヴ・シリーズ #2 の発売3日目のデイリーランキングです。 ウイングス、グレイテスト!

アルバム デイリーランキング (2018/5/20付)
This Last
Week Week Title / Artist
1 (1) MAGIC / EXO-CBX 3500枚
2 (27) Yummy!! / Kis-My-Ft2 1738枚
3 (3) LiSA BEST -Way- / LiSA 1373枚
4 (4) LiSA BEST -Day- / LiSA
5 (14) THE PRIMALS / THE PRIMALS
31 (re) ウイングス・グレイテスト・ヒッツ / ウイングス
37 (re) スリリントン~ポール・マッカートニー『RAM』オーケストラ・ヴァージョン / パーシー“スリルズ”スリリントン
41 (re) ケイオス・アンド・クリエイション・イン・ザ・バックヤード~裏庭の混沌と創造 / ポール・マッカートニー
43 (re) NEW / ポール・マッカートニー

Thanks! ORICON STYLE

オリコン デイリーランキング ウイングス・グレイテスト・ヒッツ 圏外へ
Wings Greatest

ポール・マッカートニー・アーカイヴ・シリーズ #2 の発売2日目のデイリーランキングです。 良い夢、見させて頂きました。

アルバム デイリーランキング (2018/5/19付)
This Last
Week Week Title / Artist
1 (19) MAGIC / EXO-CBX 4061枚
2 (2) Buster Bros!!! VS MAD TRIGGER CREW / Buster Bros!!!・MAD TRIGGER CREW 1988枚
3 (4) LiSA BEST -Way- / LiSA 1353枚
4 (5) LiSA BEST -Day- / LiSA
5 (7) POLY LIFE MULTI SOUL / cero
※前日3位だった ウイングス・グレイテスト・ヒッツ 、6位だった スリリントン~ポール・マッカートニー『RAM』オーケストラ・ヴァージョン 、8位だった ケイオス・アンド・クリエイション・イン・ザ・バックヤード~裏庭の混沌と創造 、11位だった NEW はチャート圏(50位)外

Thanks! ORICON STYLE

オリコン デイリーランキング ウイングス・グレイテスト・ヒッツ 初登場3位
Wings Greatest

ウイングス初登場3位! これは凄い!! ポール・マッカートニー・アーカイヴ・シリーズ #2 の発売初日のデイリーランキングです。 今や時代はウイングス (^ ^)w

アルバム デイリーランキング (2018/5/18付)
This Last
Week Week Title / Artist
1 (1) PIECE / MONSTA X 5218枚
2 (2) Buster Bros!!! VS MAD TRIGGER CREW / Buster Bros!!!・MAD TRIGGER CREW 2724枚
3 (new) ウイングス・グレイテスト・ヒッツ / ウイングス 935枚
4 (3) LiSA BEST -Way- / LiSA
5 (4) LiSA BEST -Day- / LiSA
6 (new) スリリントン~ポール・マッカートニー『RAM』オーケストラ・ヴァージョン / パーシー“スリルズ”スリリントン
8 (new) ケイオス・アンド・クリエイション・イン・ザ・バックヤード~裏庭の混沌と創造 / ポール・マッカートニー
11 (new) NEW / ポール・マッカートニー

Thanks! ORICON STYLE

音楽チャート機能不全? 必要か!?
ザ・ビートルズ

CDランキングで知られるオリコンがダウンロードやストリーミング再生回数などを合算した複合ランキングの新設を検討していることがわかりました。アイドルの特典商法などの影響で、CDランキングのみで流行を追えない現状が背景にあるようです。専門家は新しい音楽の楽しみ方がチャートそのものの存在意義をぐらつかせていると指摘します。音楽と社会の関係に詳しい武蔵大学の南田勝也教授(社会学)に話を聞きました。

- オリコンがランキング改革を進めているという報道を受け、改めて音楽チャートに関心が集まっています。

様々な文化ジャンルの中でチャートのことを気にするのは音楽ぐらいですよね。毎週どころかデイリー・チャートまで発表しているわけです。歴史的に音楽チャートは音楽シーンの伝説作りに重要な役割を果たしてきました。例えば、米国に上陸したビートルズが1964年4月4日のビルボードのシングル・チャートで1位から5位を独占し、全米に衝撃を与えました。また、フォーク歌手だったボブ・ディランがエレキギターを手にしてロックに転向した際に、そのことを象徴する曲「LIKE A ROLLING STONE」がビルボード・チャートで2位を記録しました。フォーク・ファンからは裏切り者扱いされましたが、大衆は支持するという、いわばロック転向のお墨付きをチャートが与えたのです。英国だと1990年代のブリットポップ全盛時代、オアシス VS ブラーの対決がクローズアップされました。1995年8月に両者が同じ日にシングルを発表することになり、「どっちがチャート上で勝つ?」とBBCも含めたメディアが、注目したわけです。

- ポピュラー音楽の歴史にチャートあり、ですね。

私が高校生だった1980年代、FM情報誌が複数発行されていました。「FM fan」にはビルボード・チャートが「FM STATION」にはキャッシュボックスのチャートが載っていた。私は「FM STATION」派だったのですが、その雑誌を買って、毎号のチャートの折れ線グラフをノートに作っていました。自分の好きなミュージシャンのチャートの浮沈具合を追っていた。そんな人は結構いたと思う。チャートというのはその時ーの売り上げを示す以外に複合的な楽しみを音楽ファンに与えていたと思う。自分の好きなミュージシャンがチャートを上昇していくのは嬉しい...そんな感覚を与えてくれた。

- 音楽以外はチャートとは無縁ですか?

もちろん、小説などの出版物でも、大手の本屋さんに行くと「今週の売り上げベスト10」みたいなものがディスプレイされています。けれども、買う側はそこまで気にしません。人は好きなものがあったら、その好きなものを楽しむことが全てであって、それが「どれぐらい売り上げた」「何位に入ったか」というのは普通気にならないはずです。ところが、音楽に限っては「今週いくら売れて、何位に入った」かが話題になる。

- なぜチャートは音楽とこれほどまでに親和性があるのでしょうか。

米国では戦後まもなく、芸術・芸能の文化作品が、商業主義、コマーシャリズムに包摂される形で流通していったわけですが、とりわけポピュラー音楽は即時性の高い文化ジャンルでした。本は買って読むまで時間がかかる。映画はわざわざ映画館まで足を運んで見ないといけない。でも音楽は何よりもまずラジオを通してタイムリーに受容できた。それはチャートと相性が良い。今週のトップ10みたいなチャートはラジオがチャート会社からの提供を受けて放送していて、それが人気番組になっていた。大衆社会に素早く浸透する回路を持っていたのです。

- そんな音楽チャートが、ここ10年、日本では機能しづらくなっている

良い曲が売れてそれがチャートに反映される。そうした構図が健全に成り立っていた時代は良かったが、今はシステム的に動脈硬化を起こしていますよね。日本ではアイドルなどの特典商法で、一人の消費者に複数枚買わせる行為が定着した結果、チャートの操作が容易になった。特典をつけることは「モノ」が売れない現代においてアーティストの人気を保つために必要不可欠な販売手法。音楽プロデューサーの秋元康さんあたりは、その点を自覚しつつやっているのでしょう。でも、それはチャートの信頼性をそぎ落としていきましたよね。

- だからこそ、チャートを複合化して、時代にあった流行を示す指標を作らなくてはいけないわけですね。

確かに近年は YouTube やサブスクリプションサービス(定額制音楽配信サービス)が普及し、CD以外の音楽の楽しみ方が出てきました。それとともに音楽の聴き手はランキングを気にするより、それぞれの音楽サービスの検索欄に、自分の聴きたい or 見たいアーティスト名や曲名を入力して作品を探す。さらにそうしたリスナー同士の聴取履歴が積み重なり、巨大データベースが構築され、個々人に合った曲をお薦めできる時代にもなった。自分の嗜好にあう音楽に直接アクセスできる時代の到来。相対的にチャートそのものの影響力が弱まっているのではないか。

- チャート自体、早晩、機能不全に陥る?

ただし、影響力は弱まったと言いましたが、今の時代でも若い人は気にしているんだと思う。2016年に音楽が好きな人を対象に調査をしたのですが、「チャートの順位を頼りに音楽を聴くことがある」という問いに肯定回答した10代は5割を超えていたのです。私のゼミに進むような学生の場合、Jポップと距離を置いて、「私、変わったものを聴いています」という子は結構いますけど、その「変わったものを聴いている」とか「自分はマイナーな音楽が好き」と判断できるというのは、メジャーなものの存在を知っているからですよね。その判断の指標として、チャートというのは依然、大きな影響を持っている。

- 私なんかは、チャートをもう見なくなりましたが...

年齢が上に行くと、聴く音楽が固まってくるからヒット・チャートは気にしなくなる。正直、歳を取ると、どうでもよくなるんですよね。だから、その年代からすれば、「チャートの役割は終わった」と切り捨てようとするけれど、今の時代でも若い人は気にしているんだと思う。

- ただ、チャートだけでは、世間一般を示す指針としての力は徐ーに弱まっているわけですね。

だから私は、チャートとは別にアワードを設けるべきだと思う。今も出版社やレコード業界が独自に設けている賞はありますが、もっと威信のある賞を。チャートは売れたものを追認する行為ですが、アワードは認められるものを見いだす力がある。アワードが認めたものが売れる...イメージするのは米国のグラミー賞です。人々の道標となるような機能をチャートだけに望むことが難しい時代、やはりそこは目の肥えた人が質の高い音楽を発掘するような作業が、音楽があふれかえる世の中にあって必要なのではないでしょうか。

Thanks! withnews

安室奈美恵ベスト200万枚突破 ビートルズ以来、5年5ヶ月ぶり
安室奈美恵

今年9月に引退する安室奈美恵のオールタイムベストアルバム「Finally」が発売2ヶ月にして累積売上枚数200万枚を突破したことがわかった。今週発表の最新オリコン週間アルバムランキング(2018年1月15日付)で先週5位から2位に再浮上。累計売上枚数が200.3万枚となり、発売からわずか2ヶ月という短期間でダブルミリオンを突破を記録した。アルバム作品の200万枚突破は2012年8月13日付でビートルズの「ザ・ビートルズ 1」が記録して以来5年5ヵ月ぶり。ソロアーティストでは平井堅の「Ken Hirai 10th Ann iversary Complete Single Collection '95-'05 “歌バカ”」以来11年9ヵ月ぶりで、女性ソロでは宇多田ヒカルの「Utada Hikaru SINGLE COLLECTIO N VOL.1」以来13年9ヵ月ぶりとなった。なお、安室自身のアルバム200万枚突破は1996年8月12日付で記録した「SWEET 19 BLUES」(1996年7月発売)に次いで21年5ヵ月ぶり、通算2作目となる。

Thanks! okmusic UP's

e-onkyo ハイレゾ音源ランキング 総合1位はサージェント・ペパーズ
サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド -50周年記念エディション-

ハイレゾ音源配信サイト e-onkyo music 提供のハイレゾ音源ランキング(2017年12月14~20日)総合トップ10ランキングは、ザ・ビートルズの「Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band[Deluxe Anniversary Edition]」が1位。アルバムを「架空のバンドによるショー」仕立てにし、ロックの無限の可能性を追求した傑作。グラミー賞4部門受賞。全英チャート22週連続、全米チャート15週連続1位。(1967年発表)全てGiles Martinプロデュース&ミックスによる配信商品音源。3位には「ワン・ポイント リアル・ハイレゾ 192kHz ベスト」がランクイン。ハイ・レゾの最大の特徴である「倍音」を最もピュアな状態で唯一録らえることの出来るワン・ポイント・レコーディングでの192KHz。マイクロ・フォンは世界に数十ペアしかない、特殊な銅を使用したオール・ハンド・メイドの「ゲアール・マイク(周波数帯域:8Hz - 200KHz)」を使用。アニメ「ガールズ&パンツァー 最終章」のED主題歌として、TVシリーズと同じ「Enter Enter MISSION!」のリアレンジバージョン、「Enter Enter MISSION! 最終章ver.」が起用。今回は、オーケストラの伴奏による壮大なイメージの楽曲へと纏め上げられ、またカップリング曲として、同作品のイメージソングである「Long and Shining Road」も収録。5年にわたり e-onkyo music で連載中の人気コラム「厳選 太鼓判ハイレゾ音源はこれだ!」にて、これまでに紹介された作品を中心に、徹底的によい音にこだわって選曲&新たな太鼓判音源を追加した「厳選 太鼓判ハイレゾ音源はこれだ!」オリジナル・コンピ。第1弾となる今回は「キングレコード ジャズ/フュージョン編」。キングレコードの豊富なジャズ/フュージョンの音源から、ハイレゾで聴くべき本当に「良い音」を厳選して集めた「厳選! 太鼓判ハイレゾ音源ベストセレクション キングレコード ジャズ/フュージョン編」がTOP10入り。

1位 Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band [Deluxe Anniversary Edition] / ザ・ビートルズ
2位 DSDで聴くBLUE NOTE / ヴァリアス・アーティスト
3位 ワン・ポイント リアル・ハイレゾ 192Khz ベスト / ヴァリアス・アーティスト
4位 Enter Enter MISSION! 最終章ver. / あんこうチーム
5位 1/6の夢旅人2002(オリジナル)/ 1/6の夢旅人 / 樋口 了一
6位 スター・ウォーズ/最後のジェダイ オリジナル・サウンドトラック / JOHN WILLIAMS
7位 HD Jazz Volume 1 / Various Artists
8位 THE IDOLM@STER LIVE THE@TER HARMONY 10 / ARRIVE
9位 厳選! 太鼓判ハイレゾ音源ベストセレクション キングレコード ジャズ / フュージョン編/V.A.
10位 Grand symphony / 佐咲紗花

Thanks! Stereo Sound ONLINE

B'z、ビートルズを破る! 男性アーティスト史上最高額アルバム記録
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B'zの全シングルを網羅した初のBOX作品「B'z COMPLETE SINGLE BOX」(5万9400円)が発売初週に0.5万枚を売り上げ、今週発表のオリコン週間アルバムランキング(2017年9月11日付)で8位に初登場した。これにより、2009年9月21日付けで10位を記録したビートルズの限定盤BOX「ザ・ビートルズMONO BOX」(3万9800円)の単価を上回り、今作で B'z が男性アーティスト史上最高額商品によるアルバムTOP10入り新記録の達成となった。男女通じて歴代1位は1989年9月4日付けで9位を記録した美空ひばりの35枚組CD-BOX「今日の我れに明日は勝つ」(6万円)。今作は1988年9月の1stシングル「だからその手を離して」から53rdシングル「声明/Still Alive」までを網羅したCD53枚(全117曲)、1st~52ndシングル表題曲全54曲のライブ映像集「B'z LIVE-GYM COLLECTION」を収録した特典DVD2枚が収録されている。

Thanks! ナリナリドットコム

タワーレコード、 2017年上半期チャートを発表 サージェント4位
サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド -50周年記念エディション-

タワーレコードから、アルバム(邦楽総合・洋楽総合)、シングル(邦楽総合)、ミュージックビデオ、アニメ(総合)の2017年度上半期チャートが発表された。ランキングは下記のとおり。邦楽総合アルバムの1位を獲得したのは、今や活躍の場を世界に拡げている ONE OK ROCK。また、現代におけるユースカルチャーの旗手と言っても過言ではない Suchmos が2位となるなど、新たな時代の潮流が感じられるチャートとなっている。一方で、ゆずや、昨年リリースでありながらも上位にランクインした SMAP と back number などのベスト盤も幅広い年代の支持を受けロングセラーとなっていることにも注目したい。下半期はスピッツのシングル・コレクションのリリースと共に幕を開ける音楽シーン。どのようなヒット作が産まれるのか、目が離せない。また、洋楽総合アルバムの上半期1位を獲得したのは、前作でグラミー賞<最優秀楽曲賞>を受賞したエド・シーラン。2位は、昨年11月の発売ながらロングヒットを続けるブルーノ・マーズ、3位にはポップ・ミュージックの新たなスタンダードを切り開いたとも言える2人組=チェインスモーカーズがランクイン。世界的にも大きな話題となった音楽史に残るビートルズの再発盤は4位。下半期に来日を控えるジャミロクワイ、リンキン・パーク、そして、間もなく開催となる夏フェスを盛り上げてくれるであろう面々も根強い人気を見せている。その他のランキングは以下のとおり。集計期間は2017年1月1日から6月30日まで。

邦楽総合アルバム
1位 ONE OK ROCK / Ambitions
2位 Suchmos / THE KIDS
3位 関ジャニ∞ / ジャム
4位 back number / アンコール
5位 ゆず / ゆずイロハ 1997-2017
6位 SMAP / SMAP 25 YEARS
7位 乃木坂46 / 生まれてから初めて見た夢
8位 NEWS / NEVERLAND
9位 Kis-My-Ft2 / MUSIC COLOSSEUM
10位 三代目 J Soul Brothers / from EXILE TRIBE THE JSB WORLD

洋楽総合アルバム
1位 Ed Sheeran / ÷
2位 Bruno Mars / 24K・Magic
3位 The Chainsmokers / Memories...Do Not Open
4位 The Beatles / Sgt.Pepper's Lonely Hearts Club Band: Anniversary Deluxe Edition
5位 Jamiroquai / Automaton
6位 Linkin Park / One More Light
7位 Bruno Mars / Doo-Wops & Hooligans
8位 Thundercat / Drunk
9位 Kasabian / For Crying Out Loud
10位 Gorillaz / Humanz

邦楽総合シングル
1位 乃木坂46 / インフルエンサー
2位 欅坂46 / 不協和音
3位 関ジャニ∞ / なぐりガキBEAT
4位 嵐 / I'll be there
5位 Hey!Say!JUMP / OVER THE TOP
6位 AKB48 / 願いごとの持ち腐れ
7位 亀と山P (亀梨和也・山下智久) / 背中越しのチャンス
8位 NEWS / EMMA
9位 ジャニーズWEST / おーさか☆愛・EYE・哀 / Ya! Hot! Hot!
10位 嵐 / つなぐ

ミュージックビデオ
1位 嵐 / ARASHI LIVE TOUR 2016-2017 Are You Happy?
2位 関ジャニ∞ / 関ジャニ's エイターテインメント
3位 Hey!Say!JUMP / Hey! Say! JUMP LIVE TOUR 2016 DEAR.
4位 ジャニーズWEST / ジャニーズWEST 1st ドーム LIVE 24(ニシ)から感謝 届けます
5位 SMAP / Clip! Smap! コンプリートシングルス
6位 星野源 / MUSIC VIDEO TOUR 2010-2017
7位 Perfume / Perfume 6th Tour 2016 「COSMIC EXPLORER」
8位 Various Artists / HiGH & LOW THE LIVE
9位 安室奈美恵 / namie amuro LIVE STYLE 2016-2017
10位 Various Artists / Johnnys' Summer Paradise 2016 / ~佐藤勝利 「佐藤勝利 Summer Live 2016」~ ~中島健人 「#Honey Butterfly」~ ~菊池風磨 「風 are you?」~ ~松島聡&マリウス葉「Hey So! Hey Yo! ~summertime memory~」~

アニメ (アルバム、シングルでの集計)
1位 Various Artist / NieR:Automata Original Soundtrack
2位 After the Rain (そらる×まふまふ) / アンチクロックワイズ
3位 After the Rain (そらる×まふまふ) / 解読不能
4位 Various Artist / 『ペルソナ5』オリジナル・サウンドトラック
5位 島村卯月、小日向美穂、佐久間まゆ、櫻井桃華、双葉杏 / THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS LITTLE STARS! キラッ!満開スマイル

Thanks! TOWER RECORDS



ポール・マッカートニー・アーカイヴ・シリーズ #2

ウイングス・グレイテスト・ヒッツ / ウイングス
日本盤 SHM-CD 紙ジャケ仕様(英国初回盤LPをミニチュア再現)、解説・歌詞・対訳付
日本盤 LP 直輸入盤仕様、カラー・ヴィニール(ブルー)、解説・歌詞・対訳付、日本初回盤LP帯を可能な限り再現した巻き帯付
日本盤 LP 直輸入盤仕様、ブラック・ヴィニール、解説・歌詞・対訳付、日本初回盤LP帯を可能な限り再現した巻き帯付
輸入盤 CD デジパック仕様
輸入盤 LP カラー・ヴィニール(ブルー)
輸入盤 LP ブラック・ヴィニール

スリリントン ~ ポール・マッカートニー「RAM」オーケストラ・ヴァージョン / パーシー”スリルズ”スリリントン
日本盤 SHM-CD 紙ジャケ仕様(英国初回盤LPをミニチュア再現)、解説・英文ライナー翻訳付
日本盤 LP 直輸入盤仕様、カラー・ヴィニール(マーブルド)、解説・英文ライナー翻訳付、日本初回盤CD帯の意匠を再現した巻き帯付
日本盤 LP 直輸入盤仕様、ブラック・ヴィニール、解説・英文ライナー翻訳付、日本初回盤CD帯の意匠を再現した巻き帯付
輸入盤 CD デジパック仕様
輸入盤 LP カラー・ヴィニール(マーブルド)
輸入盤 LP ブラック・ヴィニール

ケイオス・アンド・クリエイション・イン・ザ・バックヤード ~ 裏庭の混沌と創造 / ポール・マッカートニー
日本盤 SHM-CD 紙ジャケ仕様(EU初回盤LPをミニチュア再現)、解説・歌詞・対訳付
日本盤 LP 直輸入盤仕様、カラー・ヴィニール(ゴールド)、解説・歌詞・対訳付
日本盤 LP 直輸入盤仕様、ブラック・ヴィニール、解説・歌詞・対訳付
輸入盤 CD デジパック仕様
輸入盤 LP カラー・ヴィニール(ゴールド)
輸入盤 LP ブラック・ヴィニール

NEW / ポール・マッカートニー
日本盤 SHM-CD 紙ジャケ仕様(EU初回盤LPをミニチュア再現)、英文ライナー翻訳・歌詞・対訳付
日本盤 LP 直輸入盤仕様、カラー・ヴィニール(ピンク)、英文ライナー翻訳・歌詞・対訳付
日本盤 LP 直輸入盤仕様、ブラック・ヴィニール、英文ライナー翻訳・歌詞・対訳付
輸入盤 CD デジパック仕様
輸入盤 LP カラー・ヴィニール(ピンク)
輸入盤 LP ブラック・ヴィニール

上記4タイトル SHM-CD セット
日本盤 SHM-CD 紙ジャケ仕様 ユニバーサル・ミュージック・ストア
日本盤 SHM-CD 紙ジャケ仕様 ディスクユニオン

上記4タイトル LP セット
日本盤 LP 直輸入盤仕様、カラー・ヴィニール(4色)、解説・歌詞・対訳付
日本盤 LP 直輸入盤仕様、ブラック・ヴィニール、解説・歌詞・対訳付
輸入盤 LP カラー・ヴィニール(4色)
輸入盤 LP ブラック・ヴィニール

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