つれづれなるままにWINGSFAN
Tribute Vlog for All the best! 30th anniversary
09 | 2017/10 | 11
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Yesterday  Here Today  Go Now
本 , 雑誌 , ムック
10/24 ザ・ビートルズ・LPレコード・コレクション ヘルプ!(4人はアイドル)
10/26 ギター好きが絶対に観ておきたい映画150
10/27 英国レコーディング・スタジオのすべて
11/7 ザ・ビートルズ・LPレコード・コレクション リボルバー
11/9 IMAGINE イマジン〈想像〉
12/8 ビートルズはどこから来たのか 大西洋を軸に考える20世紀ロック文化史
年内? ビートルズ・ストーリー Vol.10 '71
2018年 The Beatles: Yellow Submarine

アナログ盤
10/24 ザ・ビートルズ・LPレコード・コレクション ヘルプ!(4人はアイドル)
11/7 ザ・ビートルズ・LPレコード・コレクション リボルバー
11/17 ポール・マッカートニー 6タイトル US盤
12/13 ポール・マッカートニー・アーカイヴ・コレクション 8作品 カラーレコード
12/13 ポール・マッカートニー・アーカイヴ・コレクション 8作品 LP
後半? ヨーコ・オノ ストーリー , シーズン・オブ・グラス , イッツ・オールライト , スターピース , 未完成作品第3番 ウェディング・アルバム
1/18 ジョージ・マーティン George Martin: the Film Scores and Original Orchestral Compositions US盤 2LP
1/19 ジョージ・マーティン George Martin: the Film Scores and Original Orchestral Compositions US盤 2LP+楽譜

LIVE
10/24 コロンビア メデジン Atanasio Girardot Stadium
10/28 メキシコ メキシコシティ Estadio Azteca
12/2~16 ポール・マッカートニー オーストラリア、ニュージーランド
12/8 ジョン・レノン追悼イベント Give Peace A Chance!
12/23 14:00 ウイングス祭り WINGSFAN ~Tribute Festival for All the best!~

CD
10/25 ビートルズ シェイ・スタジアム・1965
10/31 ビートルズ ライヴ・イン・フィラデルフィア
11/10 ジョージ・マーティン George Martin: the Film Scores and Original Orchestral Compositions US盤
11/17 ポール・マッカートニー 6タイトル
11/17 シャルロット・ゲンズブール レスト (ポール・マッカートニー参加)
11/22 ビートルズ アトランタ・スタジアム1965
12/6 ビートルズ 16作品 紙ジャケ/SHM-CD
12/13 ポール・マッカートニー・アーカイヴ・コレクション 8作品 紙ジャケ/SHM-CD
12/15 チャリティー・アルバム (ポール・マッカートニー参加) UK盤
後半? ヨーコ・オノ ストーリー , シーズン・オブ・グラス , イッツ・オールライト , スターピース , 未完成作品第3番 ウェディング・アルバム

イベント
10/25まで 「ビートルズとその世代」特設コーナー
10/26 19:00 The Soily Sounds of WINGS-Vol.2!! ~続・ウィングスをアナログで! 欧米制覇、東京拘留…別れの予感。~
10/26 19:30 ビートルズカフェ Vol.7
10/29 12:30 ビートルズ・アナログ鑑賞会 Vol.13 ウイングス特集 1971~1974
11/2 19:00 サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・ナイト
11/3 レコードの日
11/3 14:00 ビートルズ 来日機内の思い出 ~共に過ごした10時間、4人の素顔を語る~
11/9まで センシビリティ アンド ワンダー
11/11 10:00 ビートルズ・ストーリー ~ その魅力と素顔
11/11 13:00 ビートルズ・アルバム・ヒストリー 1966-1970 「リボルバー」から「レット・イット・ビー」まで
11/12 19:00 アナログ鑑賞会 ジョン・レノン『イマジン』特集
11/17 19:00 藤本国彦プロデュース ビートルズの世界 Around The Beatles トーク・イベント第3弾
11/25 14:00 オール・マッカートニー ~ポール・ザ・ベスト!~ Vol.5 オール・ザ・ベスト発売30周年記念ファン・ミーティング
12/8 19:00 藤本国彦プロデュース ビートルズの世界 Around The Beatles トーク・イベント
12/8 ジョン・レノン追悼イベント Give Peace A Chance!
12/9 13:00 ビートルズ・アルバム・ヒストリー 1966-1970 「リボルバー」から「レット・イット・ビー」まで
12/23 14:00 ウイングス祭り WINGSFAN ~Tribute Festival for All the best!~
12/24 13:00 ザ・ビートルズ・クラブ クリスマス会 & 忘年会 2017
1/13 13:00 ビートルズ・アルバム・ヒストリー 1966-1970 「リボルバー」から「レット・イット・ビー」まで
1/14 17:00 藤本国彦プロデュース ビートルズの世界 Around The Beatles トーク・イベント
2/10 13:00 ビートルズ・アルバム・ヒストリー 1966-1970 「リボルバー」から「レット・イット・ビー」まで
2/16 19:00 藤本国彦プロデュース ビートルズの世界 Around The Beatles トーク・イベント
3/10 13:00 ビートルズ・アルバム・ヒストリー 1966-1970 「リボルバー」から「レット・イット・ビー」まで
3/11 17:00 藤本国彦プロデュース ビートルズの世界 Around The Beatles トーク・イベント
3/11まで ロックの殿堂ジャパンミュージアム

TV , ラジオ
10/25 23:30~23:54 ベストヒットUSA ビートルズとビーチ・ボーイズ特集 BS朝日
11/3 21:00~21:50 ペパー軍曹の音楽革命 ~ビートルズ不朽の名盤は こうして生まれた~ NHK BS1

BD , DVD
11/8 パイレーツ・オブ・カリビアン/最後の海賊

グッズ , ゲーム
11/17 ザ・ビートルズ公式カレンダー 2018年版(壁掛タイプ)
11/17 ザ・ビートルズ公式カレンダー 2018年版(卓上タイプ)

映画
年内? ポール・マッカートニー High In The Clouds
年内? A Life In The Day

Web配信番組
終了日未定 ザ・ビートルズ: 50年後のサージェント・ペパーズ Netflix


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ポール・マッカートニー&ウイングス
のトリビュート LIVE フェスティバル
WINGSFAN をプロデュースしてい
ます。このブログは私が日常生活
の中で興味を持ったことやウイン
グスや WINGSFAN などに関する
情報などを毎日掲載しています。 

wingsfan@wingsfan.net


イベント 伝説のサディスティック・ミカ・バンド夜話 11月9日開催
伝説のサディスティック・ミカ・バンド夜話

大好評の酔いどれトーク・セッション「日本ロック昔ばなし」第9回目は解散から41年目を迎えてもなお、1970年代日本ロックの金字塔として色褪せない魅力を放つサディスティック・ミカ・バンドについて、貴重映像・音源、そして、ここだけのマル秘話と共に語り尽くします。題して 伝説のサディスティック・ミカ・バンド夜話 。皆様の御来場をお待ちしております!

ダディ竹千代と中村俊夫の日本ロック昔ばなし⑨ ~伝説のサディスティック・ミカ・バンド夜話~
出演 ダディ竹千代、中村俊夫
日時 11月9日(水) 18:30 開場 , 19:30 開演
料金 2100円 (予約) , 2600円 (当日) 別途ドリンク代要
会場 新橋ZZ (東京都港区 新橋4-31-6 B1)
予約 03-3433-7120 (17:00~23:00)

Thanks! ダディ竹千代&中村俊夫

42年前の今日、サディスティック・ミカ・バンドの歴史的名盤「黒船」が完成!
黒船 - サディスティック・ミカ・バンド

1971年11月、加藤和彦が妻のミカ、友人でドラマーのつのだひろと共に、お遊びのパーティー・バンドとして結成したサディスティック・ミカ・バンドは、つのだと共にフライド・エッグに参加していたギタリストの高中正義を加えてレコーディングした「サイクリング・ブギ」で1972年6月にデビュー。当初、バンドのメンバーは流動的だったが、やがて、加藤夫妻と高中の他、小原礼(ベース)、高橋幸宏(ドラムス)というメンバーが揃い(1973年にキーボードの今井裕が参加)、本格的に活動を開始する。

翌1973年3月頃、1stアルバム「サディスティック・ミカ・バンド」のレコーディングを終えた彼らは事務所のスタッフや加藤夫妻の友人で音楽評論家の今野雄二と共にロンドンで約1カ月に亘るバカンスを楽しむ。この時に今野の知人でロキシー・ミュージックの広報担当者サイモン・パックスレーから紹介されたのが、その後ミカ・バンドと親交を深めることになるクリス・トーマスだった。

王立音楽院でクラシックを学び、ジョージ・マーティンの助手としてビートルズの通称「ホワイト・アルバム」のプロデュースに関わったことからキャリアをスタートしたクリスは、プロコル・ハルムの「Home」(1970年)、「Broken Barricades」(1971年)といったアルバムでレコード・プロデューサーとしての実績を積み、ミカ・バンドと出会った時は、ちょうど彼が手がけた最新アルバム2作(プロコル・ハルム「Grand Hotel」とロキシー・ミュージック「For Your Pleasure」)のリリース直後であった。

1972年5月のプロコル・ハルム来日公演(テン・イヤーズ・アフターとのジョイント)に同行したこともあるクリスは日本のロック・バンドへの興味もあって、ミカ・バンドの音をぜひ聴いてみたいと加藤和彦にリクエスト。帰国後さっそく出来上がったばかりの1stアルバムをサイモンとクリスに送ったところ、二人共そのユニークなサウンドが気に入り、サイモンは私設応援団を買って出て音楽新聞やラジオDJたちにプロモーションを展開。これが功を奏して1973年7月21日付の「ニュー・ミュージカル・エクスプレス」誌でミカ・バンドの紹介記事が大きく掲載された。この記事が引き金となって英EMI傘下のハーヴェスト・レーベルより1stアルバムの英国発売も決定するのである。

クリスはプロデュースしたい意向をミカ・バンドの所属レコード会社である東芝EMIに伝えるが、まだフリーのレコード・プロデューサーが介在できる制作システムが確立されておらず、ましてや外国人によるプロデュースという前代未聞の事態に東芝EMIではひと悶着あったらしい。結局ゴーサインが出てクリスは来日。1974年2月18日から東京・溜池にあった東芝EMIスタジオでミカ・バンドの2ndアルバムのレコーディングがスタートするが、ここでも「前代未聞の事態」が続発する。

まずはスタジオは作品が完成するまで完全貸切状態で、部外者の立ち入りを一切禁止。録音したオリジナルのマルチ・トラック・テープにハサミを入れて編集する(当時の日本のレコード会社でこの行為は禁止されていた)など。これらは全てクリスの要望だったが、クリスとしては以前エンジニアとして参加したピンク・フロイドのアルバム「Dark Side Of The Moon」のレコーディングで体験したことを踏襲したまでである。

また、ジョージ・マーティンの「5人目のビートルズ」的プロデュース・スタイルに影響を受けていたクリスは「7人目のミカ・バンド」として仕事に臨み、曲構成・アレンジの助言は勿論のこと、彼がこれまで培ってきたレコーディング・テクニックの数々(それはミカ・バンドはもちろん東芝EMIのスタッフもエンジニアも初めて目の当たりにするワザばかりだった)をメンバーたちに披露しながらアルバム作りを進めていった。

こうして450時間という、これまた前代未聞のレコーディング時間を費やして、今から42年前の今日(1974年5月30日)、幕末の黒船来航をモチーフに「東洋と西洋の出会い」をテーマとしたコンセプト・アルバム「黒船」は完成。先ず同年10月5日に、クリスが高中正義に何十回とギターをダビングさせて構築したヴェルヴェット・アンダーグラウンド meets フィル・スペクターといった風情の“Wall of Sound”が印象的な「タイムマシンにお願い」を先行シングル・カット。ひと月後の11月5日には“本体”がリリースされた。

日本ロック史上、かつてないスケールと完成度を示した傑作アルバム「黒船」は大きな反響を巻き起こし、1975年2月には「Black Ship」のタイトルでキャピトル・レコードより全米発売。さらにハーヴェストより「Black Ship」とシングル「Suki Suki Suki(塀までひとっとび)」が英国・ヨーロッパでリリースされたことによって、海外でも高い評価を獲得。その後の彼らの海外マーケットへの進出に繋がっていった。そして現在もなお不朽の名盤として、その輝きは些かも衰えていないのである。


Thanks! 中村俊夫@大人のミュージックカレンダー

ディスクユニオンで買おう!
3月20日に発売される加藤和彦のCD付き書籍 バハマ・ベルリン・パリ ~ 加藤和彦ヨーロッパ3部作 をディスクユニオンで予約・購入すると特製ポストカード3種類セットが貰えます。無くなり次第、終了とのことです。WINGSFANストアで予約された方も遠慮なくディスクユニオンでどうぞ。私もユニオンで買います (^^)>

バハマ・ベルリン・パリ ~ 加藤和彦ヨーロッパ3部作

バハマ・ベルリン・パリ ~ 加藤和彦ヨーロッパ3部作

バハマ・ベルリン・パリ ~ 加藤和彦ヨーロッパ3部作

Thanks! リットーミュージック

本+3CD バハマ・ベルリン・パリ ~ 加藤和彦ヨーロッパ3部作 3月20日発売
フォーク・クルセダーズやサディスティック・ミカ・バンドだけでなく、ソロとしても日本の音楽史上に燦然と輝く天才アーティスト、加藤和彦の名作(CD 3枚)を封入した書籍 バハマ・ベルリン・パリ ~ 加藤和彦ヨーロッパ3部作 が3月20日に発売されます。これはもう、加藤和彦アーカイブ・コレクションです。長生きするもんだなぁ、私、すっごくうれしいです (^^)v

バハマ・ベルリン・パリ ~ 加藤和彦ヨーロッパ3部作

バハマ・ベルリン・パリ ~ 加藤和彦ヨーロッパ3部作 / 牧村憲一、大川正義、加藤和彦 3月20日発売
加藤和彦の最高傑作、ヨーロッパ3部作をオリジナル音源をもとに復刻! 3枚のCDを封入し、貴重な資料を満載した書籍が登場!! フォーク・クルセダーズやサディスティック・ミカ・バンドで知られる加藤和彦が孤高の天才と呼ばれるようになるのは、その後のソロ活動においてのこと。その才能がピークを迎えたのは、後に「ヨーロッパ3部作」と呼ばれるようになる3枚のアルバムを制作した時だった。「パパ・ヘミングウェイ」「うたかたのオペラ」「ベル・エキセントリック」という3枚は音楽知識の豊富なマニアの間で高い評価を受けながら、オリジナル盤の音源としては現存していなかった。本書に封入した3枚のCDはこれら作品に当時エンジニアとしてかかわった大川正義がオリジナル音源をもとに最新技術を投入してリマスタリングした本邦初の作品となる。そして今回はボーナス・トラックを3曲追加。書籍には録音時に使用した加藤和彦手書きによるコード譜や安井かずみ手書きによる歌詞、レコーディング・スタジオのトラック・シートなど、マニア垂涎の貴重な資料を満載し、側近中の側近による録音現場の証言も収録して臨場感たっぷりでお届けする。この貴重なCD付き書籍を加藤和彦の67回目のバースデー・イヴにあたる2014年3月20日に発売する。


レコーディング秘話
加藤和彦による手書きコード譜
安井かずみによる手書き歌詞
参加ミュージシャンによるコメント(坂本龍一、高橋幸宏、他) 他

CD
Disc 1 パパ・ヘミングウェイ
スモール・キャフェ
メモリー
アドリアーナ
サン・サルヴァドール
ジョージタウン
レイジー・ガール
アラウンド・ザ・ワールド
アンティルの日
メモリーズ(リプライズ)
[ボーナス・トラック]
ソルティ・ドッグ
アラウンド・ザ・ワールド(ダブ・バージョン)

Disc 2 うたかたのオペラ
うたかたのオペラ
ルムバ・アメリカン
パリはもう誰も愛さない
ラジオ・キャバレー
絹のシャツを着た女
Sバーン
キャフェ・ブリストル
ケスラー博士の忙しい週末
ソフィーのプレリュード
50年目の旋律
[ボーナス・トラック]
おかえりなさい秋のテーマ(絹のシャツを着た女)

Disc 3 ベル・エキセントリック
ロスチャイルド夫人のスキャンダル
浮気なGigi
Amerian Bar
ディアギレフの見えない手
ネグレスコでの御発展
バラ色の仮面をつけた Mme M
トロカデロ
わたしはジャン・コクトーを知っていた
Adieu, mon Amour
Je Te Veux


仕 様 CD(3枚)付き書籍
監 修 牧村憲一
リマスタリング 大川正義
サイズ A4判
ページ 64ページ
定 価 7140円 (税込)
ISBN  9784845623679

Thanks! リットーミュージック

CD エキスプレス・レーベル45周年アニバーサリー ベリー・ベスト・アルバム 11月13日発売
ウイングスやビートルズのリアルタイム世代には堪らなく嬉しいオムニバスCD エキスプレス・レーベル45周年アニバーサリー ベリー・ベスト・アルバム が11月13日に発売されます。収録曲名を見ているだけで懐かしいやら嬉しいやら、特に Disc 2 が堪りません。居たなぁ、SKY、小柴大造&エレファント (^^)b

エキスプレス・レーベル45周年アニバーサリー ベリー・ベスト・アルバム

エキスプレス・レーベル45周年アニバーサリー ベリー・ベスト・アルバム / オムニバス 11月13日発売
1967年に東芝音楽工業内に設立された「エキスプレス・レーベル」の45周年を記念したアルバムで、CDジャケットのイラストは人気漫画家・浦沢直樹が描き下ろした。本作は音楽評論家・富澤一誠監修のもと、カレッジポップス、フォーク、ロック、ニューミュージックなど、多岐にわたるジャンルで数多くのヒット曲を輩出してきた同レーベル黄金期の名曲を中心に収録した作品。Disc 1 & 2 はオフコース「さよなら」、アリス「冬の稲妻」、由紀さおり「夜明けのスキャット」、荒井由実「あの日に帰りたい」といった大ヒット曲ばかりを集めたベスト盤。Disc 3 には初CD化5曲を含む隠れた名曲を集め、CD 3枚組に全59曲を収録する。同レーベル全盛期に青春時代を過ごし、自らも音楽活動をする浦沢直樹はジャケットとブックレットのイラストを提供。「曲目リストを見て気がついた。僕が6歳から23歳までの音源だ。僕の思春期は日本の音楽の思春期と共にあったんですね。幸せなことですね。これは」とコメントを寄せた。本作は 24bit デジタルリマスタリングによる高音質 SHM-CD で発売。老舗レーベルの歴史を堪能できそうだ。

Disc 1
想い出の渚 / ザ・ワイルド・ワンズ (1966年)
真冬の帰り道 / ザ・ランチャーズ (1967年)
帰って来たヨッパライ / ザ・フォーク・クルセダーズ (1967年)
長い髪の少女 / ザ・ゴールデン・カップス (1968年)
海は恋してる / ザ・リガニーズ (1968年)
時計をとめて / ジャックス (1968年)
小さな日記 / フォー・セインツ (1968年)
風 / はしだのりひことシューベルツ (1969年)
夜明けのスキャット / 由紀さおり (1969年)
或る日突然 / トワ・エ・モワ (1969年)
夜が明けたら / 浅川マキ (1969年)
ぼくのそばにおいでよ / 加藤和彦 (1969年)
花嫁 / はしだのりひことクライマックス (1971年)
戦争を知らない子供たち / ジローズ (1971年)
翼をください / 赤い鳥 (1971年)
グッバイ・マイ・ラブ / 岡崎広志 (1971年)
ぼくの好きな先生 / RCサクセション (1972年)
サバの女王 / グラシェラ・スサーナ (1972年)
たどりついたらいつも雨ふり / モップス (1972年)
心の旅 / チューリップ (1973年)

Disc 2
私は泣いています / りりィ (1974年)
水色の街 / 三輪車 (1974年)
我が良き友よ / かまやつひろし (1975年)
港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカ / ダウン・タウン・ブギウギ・バンド (1975年)
男どうし / 杉田二郎 (1975年)
あの日にかえりたい / 荒井由実 (1975年)
フィーリング / ハイ・ファイ・セット (1976年)
マイ・ピュア・レディ / 尾崎亜美 (1977年)
想い出の赤いヤッケ / 高石ともやとザ・ナターシャー・セブン (1977年)
冬の稲妻 / アリス (1977年)
SPINNING TOE-HOLD / CREATION (1978年)
君のひとみは10000ボルト / 堀内孝雄 (1978年)
HERO(ヒーローになる時、それは今) / 甲斐バンド (1978年)
陽はまた昇る / 谷村新司 (1979年)
さよなら / オフコース (1979年)
WAKE UP / 財津和夫 (1979年)
ルビーの指環 / 寺尾 聰 (1981年)
君に、クラクラ。 / SKY (1981年)
ドラマティック・レイン / 稲垣潤一 (1982年)
愛をよろしく / 鈴木康博 (1983年)

Disc 3
どこかに幸せが / ザ・ロック・キャンディーズ (1968年)
水虫の唄 / ザ・ズートルビー (1968年)
そこに山があった / ザ・フロッギーズ (1969年)
海の底でうたう唄 / モコ・ビーバー・オリーブ (1969年)
失くした心 / マギー・メイ (1972年) ★
愛する人へ / ワカとヒロ (1972年)
ビートルズが教えてくれた / ザ・バッド・ボーイズ (1973年)
二人のビートルズ / がむがむ (1974年)
いかつり唄 / 紙ふうせん (1974年)
夏の日の恋 / リンドン (1974年) ★
北の大地 / たちはらるい (1974年) ★
街灯り / 尾関裕司 (1975年) ★
あじさい寺 / 北川とみ (1976年) ★
遠野物語 / 飛行船 (1976年)
あなたにとどけたい / 景三BAND (1977年)
傷心 / 大友裕子 (1978年)
テル・ミー / 小柴大造&エレファント (1980年)
愛されて海へ / 惣領智子 (1981年)
FRIDAY NIGHT / 鈴木雄大 (1983年)

カッコ内は初出年、★は初 CD 化作品

Thanks! ORICON STYLE

ザ・フォーク・クルセダーズ 紀元弐千年 デラックス・エディション 12月11日発売
ザ・フォーク・クルセダーズ

Thanks! ザ・フォーク・クルセダーズ

ザ・フォーク・クルセダーズ、東芝EMIの最後を飾る
若い加藤和彦のように

きたやまおさむ、THE ALFEE の坂崎幸之助で再結成したザ・フォーク・クルセダーズのアルバム 若い加藤和彦のように がユニバーサルミュージックに経営統合されるEMIミュージックの最後の作品として、30日に発売される。EMI は1955年に東芝の音楽部門として設立、1960年に東芝音楽工業として独立した。1973年に英 EMI の資本参加により、東芝EMIに改称、2007年に東芝が株式を手放した際、社名をEMIミュージックに変更した。邦楽ではサディスティック・ミカ・バンド、加藤和彦、坂本九、越路吹雪、松任谷由実、オフコース、薬師丸ひろ子、BOOWY、宇多田ヒカル、椎名林檎らの人気歌手を生み出し、洋楽ではウイングス、ビートルズ、ピンク・フロイド、デヴィッド・ボウイらを手掛けてきたが、今月いっぱいで EMI としての事業を終え、ユニバーサルミュージック内のレーベルとして再出発する。ザ・フォーク・クルセダーズは1968年に同社から発売したシングル「帰って来たヨッパライ」がオリコン初のミリオンヒットを記録したが、1969年に解散。2002年に加藤和彦、きたやま、坂崎の3人で1日限りで再結成したが、2009年に加藤和彦が死去。今年、残る2人で再々結成し、同アルバムでは「悲しくてやりきれない」などのカバー、加藤和彦の遺作音源を集めて制作した新曲「若い加藤和彦のように」を収録した。今月9日には東京・渋谷公会堂で公演を行い、きたやまは「これなら最後にふさわしいだろう」と語っている。2人の美しいハーモニーに乗って、名門レコード会社が静かに看板を下ろす。

Thanks! スポーツ報知


関連Blog
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サディスティック・ミカ・バンドの木村カエラ、ビートルズの「ハロー・グッドバイ」をカバー
木村カエラ

サディスティック・ミカ・バンドの木村カエラが9月中旬に発売されるキャノンのミラーレス・カメラ「EOS M」の新CMソングとしてビートルズの「ハロー・グッドバイ」をカバーすることが発表された。CMの企画から持ち上がった今回のカバーはマリンバやバンジョーなどの音色が随所に盛り込まれており、原曲とは違った雰囲気に仕上がっている。今回のカバー曲「ハロー・グッドバイ」は今秋にリリースが予定されているシングルに収録される予定。なお、このシングルは8月1日にリリースされるLIVE Blu-ray/DVD KAELA WEB TOUR 2012@武道館 とのダブル購入者特典応募対象商品となっている。特典内容等は追って発表される。

KAELA WEB TOUR 2012@武道館 8月1日(水)発売
Blu-ray
完全生産限定盤 (Blu-ray+80ページ写真集) 6500円 (税込)
通常盤 4900円 (税込)

DVD
完全生産限定盤 (DVD+80ページ写真集) 5500円 (税込)
通常盤 3900円 (税込)

収録曲
OPENING
8EIGHT8
Make my day!
リルラ リルハ
STARs
deep beep
L.drunk
KEKKO
うたうらら
ホシノタネ
lollipop
A winter fairy is melting a snowman
チョコレート
orange
Ring a Ding Dong
Moon Light
Circle
You bet!!
Yellow
TREE CLIMBERS
マスタッシュ
BEAT
喜怒哀楽 plus 愛

Encore 1
Butterfly
BANZAI
Magic Music

Encore 2
happiness!!!

Bonus
nightmare & spider

Thanks! ロッキング・オン

加藤和彦お別れ会 KKミーティング
先ほどザ・プリンスパークタワー東京で行なわれた加藤和彦お別れ会「KKミーティング」へ行って来ました。当初一般参加できるような報道がありましたが招待者のみ参加できる会とのことで、私は受付まで行ってそこで終わりでした。会場内は報道陣や業界関係者でいっぱいで、TVとか雑誌で見たことがあるような方が何人もいて、「どこかで見た後姿だな」と思ったら南こうせつだったり、ミカバンドの小原 礼&尾崎亜美夫妻と目礼したり、坂崎幸之助が歩いていたり、顔を上げたら石坂敬一(だと思う)と目が合ったりといった感じでした。一般参加のお別れ会は行なわれないのだろうか...

加藤和彦お別れ会 KKミーティング

加藤和彦さんしのぶ会に拓郎、ユーミンら500人が集まる
10日、加藤和彦さんをしのぶ会 KKミーティング が都内のホテルで営まれた。ザ・フォーク・クルセダーズのメンバー北山修や市川猿之助ら4人が発起人を務め、吉田拓郎、松任谷由実、南こうせつら約500人が集まった。会場に祭壇はなく、加藤さんの幼少時代、青年時代、最近の写真など7点が飾られていた。料理は加藤さんが生前、常連として通っていた高級飲食店12店が協力。出張で臨時出店する形式で京都の和食の店や岐阜のアユ料理店、岡山のチーズ料理店など加藤さんゆかりの名店の屋台がずらりと並び、加藤さんが大好物だったステーキ、アユの塩焼きなどが振る舞われた。神戸の神戸北野ホテルの黒毛和牛のローストビーフや東京のChianti飯倉本店のスパゲッティバジリコは行列ができるほど人気を集めた。発起人のきたやまおさむが開会のあいさつに立ち、「(10月)17日に彼から手紙が届いた。遺体発見直後に届くように演出したんですね。そこには「ごめんね、約束破って」と書いてあった。一つは来年、私の大学退職記念コンサートができないこと、そしてもう一つは、実は僕は「彼が死なない」という約束をしていたんです。彼は何度も「死にたい」と言っていたので“とうとうやったな”という感じなんです。そのことがえらい悲しい。2~3週間は泣いていましたがそのうち腹が立ってきて…。バカ野郎です、あいつは。文章の最後に「偲(しの)ぶ会はやるな」と書いてあったが、それをぶちこわしたくて。それに精神科医の僕が自殺反対論者であることを知っていたはず。本当に腹が立った。でも非常に残念です。一緒に苦労を共にしてきた者に礼を失したやり方なのでバーッとやってやろうと。酒はうまいし、ねえちゃんはきれいだと騒いで、天国であいつが騒ぎ「ほなら出ていけ~」と言われて戻ってくる会にしたい。」と挨拶した。続いて、作詞家の松山猛が献杯に立ち、「いろんな種まきをしてくれて音楽の新しいものを残してくれた。勝手なことをしていったヤツだけど残していったものは永遠に消えません。偉大な彼に献杯します。加藤くん、ありがとう」と語った。音楽家の集いだけあり、歌も彩りを添えた。フランス出身のミュージシャン、パトリック・ヌジェはフランス語の詞をつけた「イムジン河」を披露。ヌジェは加藤さんが坂崎幸之助と結成していたユニット「和幸」のレコーディングやライブサポートでもバンドリーダーを務めている。歌舞伎俳優の市川右近は「先生は人生の演出というものをされていたように思う。ものすごく厳しい顔つきと天使のような笑顔。もろ刃のやいばを持っていた方だった」と回想。南こうせつは「悲しくてやりきれないよ」と寂しげな表情で「彼の音楽やライフスタイルは永遠に我々のあこがれです」と語った。又、南こうせつは吉田拓郎から「加藤さんはお前のことが嫌いだったのに(こうせつが呼びかけたライブ)サマーピクニックに出て、何かあるんじゃないかと思っていた」と言われたそうで「拓郎個人の意見だから傷つきません」。会場にいた関係者によると拓郎は周囲に「やっぱり生きていなきゃだめだね」と話していたという。又、歌手のイルカは「加藤さんは(この会に)照れて「そういうのやだよ~」と言っているのでは。高校生のころからのあこがれのお兄さんでした」と追悼した。最後は加藤さんとユニット「和幸」を結成していた坂崎幸之助が最後のあいさつに立ち、「これだけの先輩、関係者の方々がたくさんいらっしゃる中、最後に挨拶させていただき恐縮です。加藤さんと音楽的には濃いつきあいをさせていただきました。僭越ながら若輩の坂崎が加藤さんを送らせていただきたいと思います。なにかリクエストがあれば歌いますよ。加藤さんのまねをしましょうか?(笑) (加藤さんが亡くなられたときは)まさかそんなという思いを抱かれた方も多いと思います。マンションの住人のおばさんからも「坂崎さん、大丈夫?」と言われました。加藤さんは残念ながら自ら逝ってしまったわけですけれども残してくれた曲がたくさんあります。それを僕らはこれからも歌い続けていかなければいけないと思います。「あの素晴しい愛をもう一度」という曲があります。ちょうど加藤さんの別れに釈然としない僕らにピッタリの曲だと思います。皆でこの曲を歌って加藤さんに嫌がらせをしたいと思います。加藤さんが嫌われていたパターンで最後の部分はゆっくりと歌いましょう」(この後、南こうせつ、木村カエラ、奥田民生ら14人のアーティストがステージに上がり、全員で「あの素晴しい愛をもう一度」を熱唱した)。演奏が終わると坂崎はステージ上の加藤さんの写真を見上げて「笑っている。嫌がってる?」と微笑んだ。

Thanks! 加藤和彦


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TV 歌伝説 安井かずみの世界 11月15日放送
加藤和彦 & 安井かずみ

BSエンターテインメント 歌伝説 安井かずみの世界 11月15日 19:30~21:00 NHK BS2
加藤和彦の2番目の奥さんで作詞家の安井かずみの作品の魅力をひもとき、ヒット曲の歌唱シーンを紹介する特別番組。漣健児の下で訳詞を手がけ、後に独立し、女性作詞家がまだ珍しかった時代に作詞家として活躍、平成6年に55歳の短い生涯を終えた安井かずみが残した作品は約4000曲にのぼる。「ドナドナ」「アイドルを探せ」「ヘイ・ポーラ」などの訳詞や小柳ルミ子の「私の城下町」、沢田研二の「危険なふたり」、竹内まりやの「不思議なピーチパイ」などといった数々の名曲の作詞を手がけている。

出演 ムッシュかまやつ 加賀まりこ 加瀬邦彦 平尾昌晃 なかにし礼
朗読 秋吉久美子

Thanks! NHK



ポール・マッカートニー・アーカイヴ・シリーズ

ポール・マッカートニー / ポール・マッカートニー
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パイプス・オブ・ピース / ポール・マッカートニー
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上記8タイトル・セット(ユニバーサル・ミュージック・ストア限定発売) / ポール・マッカートニー&ウイングス
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ポール・マッカートニー/アーカイヴ・シリーズ

ザ・ビートルズ
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SHM-CD 紙ジャケ ザ・ビートルズ 1962年~1966年 (赤盤)
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