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Paul McCartney & Wings News Blog
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TV
7/7 13:30〜15:30 テレビ東京 007/私を愛したスパイ
7/10 14:55〜15:00 NHK 教育 名曲アルバム
7/13 5:45〜5:50 NHK 総合 名曲アルバム
7/26 23:00〜24:29 NHK BS2 カンボジア難民救済コンサート
CD
7/7 ビートルズ The Savage Young Beatles and Friends UK盤
7/7 ビートルズ From Hamburg & Here UK盤
9月 アラン・パーソンズ・プロジェクト 3作品 EU盤
年内 ファイヤーマン ニュー・アルバム
年末 ニティン・ソーニー London Undersound (ポール・マッカートニー参加)
年末 ジェイムズ・マッカートニー アルバム (ポール・マッカートニー参加)
年末 リバプール・トリビュート・アルバム (ポール・マッカートニー参加)
DVD
秋? ビートルズ ALL TOGETHER NOW
LP
7/15 ビートルズ 各種アルバム UK , US盤
8/19 Band On The Run US盤
イベント
7/19まで リンダ・マッカートニー写真展
8/15まで The Beatles! Backstage and Behind the Scenes at CBS!
8/20〜26 THE BEATLES WEEK
11/13,11/27,12/11 ビートルズ大学・BUNKA校 11月開始クラス(全3回)
LIVE
9/18 or 25 ポール・マッカートニー イスラエル公演
秋? ポール・マッカートニー ワールド・ツアー
映画
8/23より レス・ポールの伝説 (ポール・マッカートニー出演)

ムック ザ・ビートルズ1962−1966 「赤の時代」の衝撃 6月30日発売
ザ・ビートルズ1962-1966「赤の時代」の衝撃

ザ・ビートルズ1962-1966「赤の時代」の衝撃 6月30日発売

ビートルズが衝撃のデビューを飾った1962年からライブ活動にピリオドを打った1966年までの「赤の時代にスポットを当てる。マニアから初心者まで最適なガイドブック。

[内容]
 ビートルズ「赤の時代」とは何か?
 ビートルズのライブ革命
 アルバムクロスレビュー
 「プリーズ・プリーズ・ミー 」 (1963年)
 「ウィズ・ザ・ビートルズ 」 (1963年)
 「ハード・デイズ・ナイト」 (1964年)
 「ビートルズ・フォー・セール」 (1964年)
 「4人はアイドル」 (1965年)
 「ラバー・ソウル」 (1965年)
 「リボルバー」 (1966年)
 1962年「62の衝撃」
 1963年「63の旋風」
 1964年「64の飛翔」
 1965年「65の飛躍」
 1966年「66の大転換」
 現代的鑑賞法「パストマスターズ1」
 現代的鑑賞法「パストマスターズ2」

仕様 A4変型版,160ページ
ISBN 4822263231 , 978-48222-6323-2
価格 1575円(税込)
発行 日経BP社
発売 日経BP出版センター

Thanks! 日経BP


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ストレンジ・デイズ 2008年8・9月号 本日発売
ストレンジ・デイズ 2008年8・9月号

ストレンジ・デイズ 2008年8・9月号 6月20日発売

ストレンジ・デイズ最新号(2008年8・9月号)の特集「オールマン・ブラザーズ・バンド」にジョー・イングリッシュがウイングス脱退後に参加したシー・レヴェルのアルバム「On The Edge」「Long Walk On A Short Pier」「Ball Room」の解説が掲載されています。ジョー・イングリッシュの足跡の一端に触れることが出来ます。Featuresでは紙ジャケ化されたリンゴ・スターのアップル時代のアルバム解説が掲載されており、こちらも必見です。ジョー・イングリッシュやリンゴ・スターもさることながら、何と言っても嬉しかったのはアージェントの特集でした。6月25日にアルバム全作が紙ジャケにてリリースされますが、私にとってアルバム「サーカス幻想」のリリースは25年来の悲願達成です。ものすごく嬉しいです。あと、編集後記に書かれていますがストレンジ・デイズの岩本晃市郎編集長が血液性の疾病治療に専念するため次号のストレンジ・デイズは3ヶ月後の9月20日に発売されるとのことです。復帰お待ちしています。

[特集] オールマン・ブラザーズ・バンド
・アルバム・ガイド
・オールマン・ブラザーズ・バンド・ストーリー
・緩やかに共鳴し自在に変化していくオールマンズ・サウンド
・バンドの音楽性の要となったギタリストの個性
・初期メンバーのソロ・ワークと関連グループ
・ソロ&関連作品解説
・サザン・ロック・シーンの軌跡

[特集] アージェント
・ゾンビーズ〜アージェントへ至る活動の軌跡
・アージェントの音楽的バランス感覚
・アージェント・ファミリー・アルバム
・ロッド・アージェントの音楽性とその後の活動
・ラス・バラードの音楽性とその他の活動
・その他のメンバーの音楽活動
[Features]
リンゴ・スター
・アップル時代のリンゴ・スター
スティッフ・レコーズ
・英国インディーが見いだした勝機
・「ザ・ビッグ・スティッフ・ボックス・セット」解説
フィル・マンザネラ
・実験性とラテン気質に貫かれた多彩なキャリア
・ニュー・アルバム「コロンチョ」解説
DVDの部屋
カルロス・サンタナ・プレゼンツ・ブルース・アット・モントルー 2004 / ザ・クラッシュ / スペシャルズ / アース、ウィンド&ファイアー / レディオヘッド etc
[Special Interviews]
・デイヴ・メイソン
[Strange Fruits]
・エイジア
・ビクター 紙ジャケ80!
・ロック・スタンダード100DVDs
・フォーエバー・ヤング・シリーズ 他

Thanks! ストレンジ・デイズ

ギター・マガジン 2008年7月号 発売中
ギター・マガジン 2008年7月号

ギター・マガジン 2008年7月号 6月13日発売

■Featured Guitarists
ザ・ビートルズ“ホワイト・アルバム”の光と影
1968年に発表されたビートルズ初の2枚組「ホワイト・アルバム」。今年で40周年を迎えた本作を巻頭特集で大フィーチャー。当時のバンド状況、インドへの旅、そして4人が解散を意識し始めたターニング・ポイントとして重要な30曲を、さまざまな方向から読み解いていく。「ヘルター・スケル ター」1曲マスター・スコアを始め、安東滋による奏法分析ももちろん充実!

會田茂一
EL-MALOやFOEでの活動、BONNIE PINKなどのライブ・ツアーへの参加、近年は木村カエラや髭のプロデュースなど、決してひとつの型に縛られず、さまざまな活動を行なっている新しい形のマルチ・プレイヤー、アイゴンこと會田茂一。表舞台と裏方の仕事を自由に行き来する、突然変異のアーティストとも言えるギタリストの魅力に深く迫る!
■The Instruments
ストラトキャスター・オーナーズ・マニュアル〜ネック篇(11ページ)
あなたのストラトキャスターは100%の力を出せていますか? 全国のストラトキャスター・プレイヤーに送るこだわりの企画“ストラトキャスター・オーナーズ・マニュアル”。5月号ではストラトの心臓部であるシンクロナイズド・トレモロ篇を紹介したが、今月はストラトの生命線、ネックまわりの基礎知識/調整法を伝授。多くのプレイヤーに愛され続けるストラトキャスターを正しく調整/セッティングし、その実力を120%引き出すべし!
■ジャズ・ギタリスト進化論
第12回:ジャズ・ロックの地平を切り開いたパイオニア〜ジョン・マクラフリン(10ページ)
絶好調連載。今月は、マイルス・デイヴィス・バンドの初代ギタリストとして名を馳せ、ジェフ・ベックにも衝撃を与えたマハヴィシュヌ・オーケストラを率い、シャクティではインド音楽と邂逅し、アコースティックのトリオを組んで超絶技巧を展開するなど、予測不可能な跳躍力であらゆるフィールドに降り立ち、無数の名フレーズを残してきたジョン・マクラフリンが登場。ジャズ・ロックの先駆者が放つ奥深い魅力に迫ってみたい。
■INTERVIEW
サニー・ランドレス
ザ・クークス
ニュートン・フォークナー
マイケル・シェンカー
平井武士
グループ魂
ワー・ワー・ワトソン
西川進
DAITA
the band apart
カーキ・キング
■スコア
ザ・ベンズ / レディオヘッド
ルビーの指環1981 / 寺尾聰
ワイルドで行こう / ステッペンウルフ

A4変型判 296ページ 700円(税込)

Thanks! リットーミュージック

雑誌 レコード・コレクターズ 2008年7月号 本日発売
レコード・コレクターズ 2008年7月号

レコード・コレクターズ 2008年7月号 6月13日発売

ビートルズ大学の宮永学長よりお知らせです。「早い書店ではそろそろ店頭に並び始めている本誌ですが、今回の特集はなんと“ビートルズ前期 ベスト50曲”です。その選定に関わったのは25名の音楽評論家。各自が提出した「個人的ベスト20」を編集部が集計し「上位50位」を発表するもので、光栄にもその末席には私も加わらせていただいております。ちなみに8月号は「ビートルズ後期」、9月号は「ソロ期」の発表となります。レココレで3号連続ビートルズ特集!というこの快挙に、先日のビートルズ大学では寺田正典編集長に特別ゲストとして初登壇いただきました。編集長は編集長で発売前の表紙見本を持参くださり、ビー大受講者のみにいち早く「前期1位」発表という大盤振る舞いでした。来月発売の8月号では「後期特集ページ」以外にもいろいろと執筆させていただく関係で、今、金沢入りを目前に嬉しくもテンヤワンヤの日々です」 by.宮永正隆

【特集】 ビートルズ/赤の時代の50曲
レココレ・ランキングも遂に待望の楽曲単位編に突入です。最初に取り上げるのはビートルズ。今月号では1962年10月の公式デビューからリヴォルヴァーまでのビートルズの前期=いわゆる赤盤の時代の公式発表116曲(BBCライヴのみの発表曲は除きます)の中からベスト50曲を選定してみました。選定に加わって頂いた方に20曲ずつ選んで頂いたものから調整の上、編集部の責任で最終的なランキングを決定しています。選ばれた各曲の説明と共に載せたのはその曲が英国で最初に発表となったLP、EPのジャケット、またはシングルのレーベルです。
・選定者アンケート〜私にとっての前期ビートルズ
・ランキング登場曲の収録アルバム
・ランキングから見える“ビートルズらしさ
・ビートルズの楽曲配信が始まる前に知っておきたい最近のネット/デジタル音楽事情

【特集】 マウンテン
・豪快な歌と繊細なギターで今も“勝利”を目指し登り続ける
・マウンテンを読み解く二つの鍵
・ディスコグラフィー
 オリジナル・アルバム
 ウェスト・ブルース・レイングのアルバム、マウンテンの発掘ライヴ盤
 オフィシャル・ライヴ・ブートレグ・シリーズとレア音源
 レズリー・ウェストのアルバム
・フェリックス・パパラルディ
・マウンテン前史
■ アクロス・ザ・ユニバース
ビートルズの名曲群をバックに60年代の青春を描いた映画

■ スティーヴ・ハケット
 クラシック音楽のアコースティック・カヴァー新作など
■ セックス・ピストルズ
 意外な発見が楽しめるドキュメンタリーDVD
■ ロック・スタンダード100DVDs
 多彩なラインナップの嬉しい廉価再発シリーズ
■ 松武秀樹Logic System
 “YMO第4のメンバー”だったプログラマーの初期3作
■ 四人囃子
 ド級のお宝音源に情報満載のブックレットがついた5枚組BOX

Thanks! ミュージック・マガジン

ムック 大人のロック! 2008年夏号 5月31日発売
大人のロック! 2008年夏号

大人のロック! 2008年夏号 5月31日発売

大人のロック!最新号(2008年夏号)はポール・マッカートニー(&ウイングス)特集です。ポールがソロ・キャリアの礎を築いた1970年代(ウイングス時代)に焦点をあて、様々な視点から大解析しています。メロディメイカーのポールを黒沢秀樹が、サウンドメイカーのポールを鈴木惣一朗、パフォーマーのポールを伊豆田洋之、永遠のアイドルとしてのポールを藤田朋子が大いなる敬意をこめてその魅力に迫ります。対談はポールのソロやウイングスの活動をずっと追ってきた杉真理とポールと同じ左利きのベーシスト&ボーカリスト風祭東。さらに、日本を代表するビートルズのトリビュート・バンドから3人の「ポール」がマッカートニー・ミュージックのマジックを明かします。ポール大好き!な方々がここに集結しています。ウイングスで頂点を極めたエキサイティングな時代のノリノリのポールのことをもっと知ってください。

特集1 史上最強のボーカリスト30選!
ミック・ジャガー、ロバート・プラント、ロッド・スチュワート、フレディ・マーキュリー
・全国のロックファンが選んだ、最強ボーカリストランキングを一挙公開
・最強のボーカリスト“四天王”の魅力を徹底研究
特集2 ポール・マッカートニー 70年代の軌跡
特集3 エイジア&イエス 来日公演レポート、プログレ進化論
特集4 チープ・トリック 「at 武道館」30周年ライブ&インタビュー
特集5 ハードロック/ヘビメタ 米英対決!
ビーチ・ボーイズ 名盤再聴!永遠の名作「ペット・サウンズ」を徹底解剖
エリック・クラプトン&スティーヴ・ウィンウッド 2人の友情物語

出版社 日経BP出版センター
価格  880円(税込)
仕様  A4変型判版,140ページ

Thanks! 日経BP

ストレンジ・デイズ 2008年7月号 発売中
ストレンジ・デイズ最新号(2008年7月号)の特集「ロックDVDセレクション」にデニー・レインがウイングス時代を語る映像収録のDVD「ザ・クラッシック・アーティスト・シリーズ ザ・ムーディー・ブルース」が掲載されています。さすがストレンジデイズ、お目が高い。ビートルズ関連では「ハード・デイズ・ナイト」「コンサート・フォー・バングラデッシュ」などが掲載されています。

ストレンジ・デイズ 2008年7月号

ストレンジ・デイズ 2008年7月号 5月20日発売
[特集]
スティーヴ・ウィンウッド
・ディスク・ガイド
・スティーヴ・ウィンウッド・ストーリー
・ウィンウッドのソロ参加作
・ウィンウッドの映像参加作
・瑞々しい音楽を生み出すピュアなソウル心
・ロック/ポップス系のセッション参加作
・黒人音楽&白人スワンプのセッション参加作
[特集]
ロックDVDセレクション
・ロックの視聴体験を豊かにした音楽DVD
・ストレンジ・デイズが選ぶ必見ロック映像撰
・良作DVDが幅広く揃えられた廉価版シリーズ

[Features]
キャロル・キング
[Special Interviews]
アリス・クーパー
四人囃子
フラワー・トラヴェリン・バンド
[Interviews]
トッド・ラングレン
[Pick Up]
シャカタク
デュラン・デュラン
ベガーズ名盤コレクション 他

Thanks! ストレンジ・デイズ


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2007/6/12のBlog DVD ムーディー・ブルース (デニー・レイン) 6月14日発売


The Mail On Sunday 発売中
アルバム「Memory Almost Full」が付いている The Mail On Sunday 紙の表紙です。只今、英国で絶賛発売中です。

The Mail On Sunday  2008-5-18

Thanks! The Mail On Sunday


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Music Week 2008年5月10日号 発売中
Music Week 2008-05-10

Music Week 2008年5月10日号 発売中
18日(英国時間)にポール・マッカートニーのアルバム「Memory Almost Full」を無料配布する The Mail On Sunday 紙のマネージング・ディレクター、スティーブン・マイロンは今回の件について「スターバックスから発売したアルバムの結果は音楽業界としても不満の残ることでした。他に普及させるやり方を探すのが妥当です。私たち以上に適切な配布方があるとは思いません」と自信満々に話し、「ビートルズのメンバーであったポールが我々と共にアルバムを無料配布してくれるのは素晴らしいニュースだ。我々にとってセンセーショナルな出来事だ。通常、The Mail On Sunday は約220万部の売り上げだがプリンスのニューアルバムが付録に付いた号の売り上げは280万部だった」と誌面で語っています。

Thanks! Music Week


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The Mail On Sunday 5月18日英国発売
The Mail On Sunday Live Night & Day  2008-5-11

ポール・マッカートニーのアルバム「Memory Almost Full」がおまけに付いてくる日曜紙 The Mail On Sunday が明日(5/18)英国で発売されます。付録版「Memory Almost Full」はアルバム・ジャケットの向かって右上部分に MPL と The Mail On Sunday のロゴ・マークが表記されています。日本での入手は難しいですが機会があれば手にしたいものです。

Thanks! The Mail On Sunday


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ムック ザ・ビートルズ1962−1966 「赤の時代」の衝撃 6月30日発売
ザ・ビートルズ1962−1966 「赤の時代」の衝撃

ザ・ビートルズ1962−1966 「赤の時代」の衝撃 6月30日発売
ビートルズが衝撃のデビューを飾った1962年からライブ活動にピリオドを打った1966年までの「赤の時代にスポットを当てる。マニアから初心者まで最適なガイドブック。

[内容]
ビートルズ「赤の時代」とは何か?
1962年「62の衝撃」
1963年「63の旋風」
1964年「64の飛翔」
1965年「65の飛躍」
1966年「66の大転換」

仕様 A4変型版,160ページ
ISBN 4822263231 , 978-4822263232
価格 1575円(税込)
出版社 日経BP出版センター

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このVlogは毎年開催される
ポール・マッカートニー&
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