つれづれなるままにワン・オン・ワン
Tribute Vlog for One On One Japan Tour 2017
02 | 2017/03 | 03
S M T W T F S
- - - 1 2 3 4
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12 13 14 15 16 17 18
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26 27 28 29 30 31 -
Yesterday  Here Today  Go Now
イベント
3/31まで It's a Sony 展
4/9 12:30~15:30 ビートルズ・アナログ爆音鑑賞会 Vol.7 ポール・マッカートニー特集2 (1980年代から現在まで)
4/11 ポール・マッカートニー&ウイングス ロックショウ 一夜限りのライヴ絶響上映@Zepp東阪
4/14 19:30 Beatlesongs 213 ~ ビートルズの曲はここが面白い! ビートルズ・イベント パート1 全213曲を楽しむ
4/15 12:00~20:00 青山レコード祭り
4/16 10:00~18:00 青山レコード祭り
4/21 19:30 サージェント・ペパーズ発売50周年記念トーク・イベント (2) 音の世界
4/22 レコード・ストア・デイ
4/28まで パティ・ボイド写真展 George, Eric & Me ~パティが見たあの頃~ モノクローム版
5/10まで Bailey's Icons
5/14まで パティ・ボイド写真展 George, Eric & Me ~パティが見たあの頃~
5/25~6/16 サージェント・ペパーズ発売50周年記念イベント Sgt Peppers At 50 英国
5/27 19:00 サージェント・ペパーズ発売50周年記念トーク・イベント (3) ジョージ・マーティンの世界
6/16 19:30 サージェント・ペパーズ発売50周年記念トーク・イベント (4) スタジオ・レコーディングの世界
7/15 19:00 サージェント・ペパーズ発売50周年記念トーク・イベント (5) ライブの世界
8/20 19:00 サージェント・ペパーズ発売50周年記念トーク・イベント (6) メンバーを取り巻く世界

グッズ
3月下旬 ホットウィール HW ポップカルチャー THE BEATLES

本 , 雑誌 , ムック
4/1 ロッキング・オン 2017年5月号 (ポール・マッカートニー特集記事)
4/6 ビートルズを呼んだ男
4/12 僕を作った66枚のレコード
4/12 ビートルズの英語タイトルをめぐる213の冒険 ~〈Please Please Me〉の本当の意味知っていますか?
4/12 POWERS OF TWO 二人で一人の天才
4/13 真実のビートルズ・サウンド完全版 全213曲の音楽的マジックを解明
4/14 CROSSBEAT Special Edition ポール・マッカートニー ソロ・ワークス
4/18 ビートル・アローン
4/18 ビートルズ・ストーリー Vol.8 1969
4/22 「ビートルズと日本」ブラウン管の記録~出演から関連番組まで、日本のテレビが伝えたビートルズのすべて
4/27 サージェント・ペパーズ・シンドローム ロックの時代 1967-1968
5/22 ザ・ビートルズ『サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド』完全ガイド
9/21 絵本「Imagine」(仮)

TV , ラジオ
4/2 6:14~6:25 サエキけんぞうの素晴らしき80's (ポール・マッカートニー特集) NHKラジオ第1
4/2 21:00~21:30 Dr.竹迫のミュージック・クリニック ポール・マッカートニー Flowers In The Dirt 特集 Part 1 FMゲンキ
4/2 22:00~23:00 緊急特番!ポール・マッカートニー日本武道館公演決定スペシャル! InterFM897
4/2 27:00~28:00 BS洋楽グラフィティー70's Vol.2 (ウイングス出演) NHK BSプレミアム
4/9 21:00~21:30 Dr.竹迫のミュージック・クリニック ポール・マッカートニー Flowers In The Dirt 特集 Part 2 FMゲンキ
4/20 22:30~23:00 藤原さくらが選ぶ! ベスト・オブ・ポール・マッカートニー MTV Japan
4/25 21:00~22:30 ポール・マッカートニー VideoSelects MTV Japan
4/28 19:30~20:00 藤原さくらが選ぶ! ベスト・オブ・ポール・マッカートニー MTV Japan
4/30 22:00~23:30 ポール・マッカートニー VideoSelects MTV Japan
4/30 23:30~24:30 ポール・マッカートニー・トリビュート : MusiCares MTV Japan

CD
4/7 マイク・マクギア Woman : Remastered Edition
4/17 ローレンス・ジューバ プレイズ・ザ・ビートルズ第3集: LJ Can't Stop Playing The Beatles!
5/5 ブラック・リップス Satan's Graffiti Or God's Art? (ヨーコ・オノ、ショーン・レノン参加) US盤
6月? ビートルズ サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド発売50周年盤
前半 ヨーコ・オノ フライ
前半 ヨーコ・オノ 無限の大宇宙
前半 ヨーコ・オノ 空間の感触
前半 ヨーコ・オノ ストーリー
7月以降 ポール・マッカートニー 全カタログ再発
後半 ヨーコ・オノ シーズン・オブ・グラス
後半 ヨーコ・オノ イッツ・オールライト
後半 ヨーコ・オノ スターピース
後半 ヨーコ・オノ 未完成作品第3番 ウェディング・アルバム
年内? リンゴ・スター ニューアルバム (ポール・マッカートニー参加)
未定 ポール・マッカートニー フラワーズ・イン・ザ・ダート [デラックス・エディション] 3CD+DVD

映画
4/8~ マイ ビューティフル ガーデン
4/11 ポール・マッカートニー&ウイングス ロックショウ 一夜限りのライヴ絶響上映@Zepp東阪
4/28 ハード・デイズ・ナイト Zeppなんば大阪
5/1 ハード・デイズ・ナイト Zepp DiverCity
5/26 ポール・マッカートニー パイレーツ・オブ・カリビアン/最後の海賊
年内? ポール・マッカートニー High In The Clouds
年内? A Life In The Day

アナログ盤
4/22 ポール・マッカートニー レコード・ストア・デイ限定 3曲入りカセットテープ
前半 ヨーコ・オノ フライ
前半 ヨーコ・オノ 無限の大宇宙
前半 ヨーコ・オノ 空間の感触
前半 ヨーコ・オノ ストーリー
7月以降 ポール・マッカートニー 全カタログ再発
後半 ヨーコ・オノ シーズン・オブ・グラス
後半 ヨーコ・オノ イッツ・オールライト
後半 ヨーコ・オノ スターピース
後半 ヨーコ・オノ 未完成作品第3番 ウェディング・アルバム

LIVE
4/25 ポール・マッカートニー 日本 武道館
4/27 ポール・マッカートニー 日本 東京ドーム
4/29 ポール・マッカートニー 日本 東京ドーム
4/30 ポール・マッカートニー 日本 東京ドーム

ユニクロ UT特集 - キャピトル 75th

          

          


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wingsfan

Author:wingsfan

ポール・マッカートニー&ウイングス
のトリビュート LIVE フェスティバル
WINGSFAN をプロデュースしてい
ます。このブログは私が日常生活
の中で興味を持ったことやウイン
グスや WINGSFAN などに関する
情報などを毎日掲載しています。 

wingsfan@wingsfan.net


ブートレグ ポール・マッカートニー
ストレンジラブ・レコーズ

Thanks! ストレンジラブ・レコーズ

ブートCD OVER BIRMINGHAM 1975 発売中
OVER BIRMINGHAM 1975 / WINGS (Birmingham Hippodrome, UK, September 13, 1975) 6月5日発売RELA LIVEMASTERS レーベルからポール・マッカートニー&ウイングスの1975年短期英国内ツアーの初登場ライブ音源が限定リリースされました。英国バーミンガムで行なわれたステージをほぼ完全収録しています。このツアーからはプレ・リハーサル・コンサートの断片音源を除くと唯一の既発音源である9月10日の BRISTL 公演盤を聴いても分るように非常に厳しいオーディエンスによるカセット・テープ音源しかないと言われていましたが、今回登場したのは近年のデジタル録音には遠く及ばないもののかなり良好な音質で収録されたものです。冒頭部分と終盤にテープの劣化と思われる音質低下やわずかな音飛び部分があるもののこのツアー音源では最高ランクと言われています。コンサート内容はデニー・レインの地元ということもあってかメンバーは前半はリラックス・モード。小さめのステージ規模のためか観客も少なく、前半はライブ・ハウスのようにステージと観客席が声の掛け合いが聞かれます。後半はかなりエネルギッシュなステージへと進化していくのですが、この後に敢行されるオーストラリア、欧州、米国ツアーとはセットリストは少しだけ異なりますがコンサートの雰囲気はまるで別物です。BLACK BIRD 演奏中にはホワイトアルバムで聞かれるSEの鳥の鳴き声をある観客が見事に口笛(指笛?)で再現披露して喝采を浴び、ポールにも称えられたりしていますがご陽気にあれこれとステージに叫ぶ声がよく響き通り、少し耳障りでもあるのですが YESTERDAY が始まると誰一人声を上げることなく、静まり返って聞き入っているナイスなオーディエンス達でもあります。今回も紙ジャケ、アナログミニチュア黒盤仕様で100セット限定ですのでお見逃しなく。2CD-R 4200円。

OVER BIRMINGHAM 1975 - WINGSDisc 1
Venus And Mars / Rock Show
Jet
Let Me Roll It
Spirits Of Ancient Egypt
Little Woman Love / C Moon
Maybe I'm Amazed
Lady Madonna
The Long And Winding Road
Live And Let Die
Picasso's Last Words
Richard Cory
Bluebird
I've Just Seen A Face / Blackbird
Yesterday

Disc 2
You Gave Me The Answer
Magneto And Titanium Man
Go Now
Call Me Back Again
My Love
Listen To What The Man Said
Letting Go
Junior's Farm
Medicine Jar
Band On The Run
Hi Hi Hi
Soily

Thanks! JUNK HEADZ

ブートCD VIVA JOINT 2009 5月8日発売
4月19日に米ラスベガスにある Hard Rock Hotel の The Joint で行われたポール・マッカートニーのステージを完全収録したブートCD「VIVA JOINT 2009」が5月8日に発売されます。

VIVA JOINT 2009 / Paul McCartney 5月8日発売
VIVA JOINT 2009 - Paul McCartney

2009年4月19日ラスベガスのハードロックホテル内の会場にて行なわれた単独ステージを高音質完全収録。灼熱のラスベガスをさらに熱くする2時間半に渡るフルステージを余すところなく完全収録しています。2008年はわずか4公演のみしかコンサートが行なわれませんでしたが2009年は早くもこれが3度目のステージ。しかし、前2回ともイベント出演とあってこのラスベガス公演が初の単独ステージになります。会場はカジノに隣接するハードロックホテル内のキャパがわずか3000人あまりの新しい会場。この会場のこけら落としとしてポールに白羽の矢が立ったのです。その特別なステージを開演前に会場内に流れているSEからエンディングまで完全収録。音質内容ともに2009年のポールを代表する音源となること間違いありません。注目すべき聴きどころも多数。「Highway」と「Sing The Changes」の2曲はファイアーマン名義でリリースされたニューアルバム「エレクトリック・アーギュメンツ」からの曲。ファイアーマンと聞いてとっつきにくい印象があるかもしれませんがこのニューアルバムは前2作と異なり“歌モノ”なので、ポールのニューアルバムとして聞いても違和感がなく、しかも実験的なサウンドに歌が乗るというファンにはたまらない楽曲群。このアルバムからライヴで採り上げるなどとは誰が想像したでしょうか。普段のポールらしからぬへビィなサウンドに仕上がっており、かなり完成度の高い演奏となっています。また、最大の聴きどころが「Paperback Writer」です。この曲は1993年“THE NEW WORLD TOUR”においてもセットリストに組み込まれ、天井からテキストを印刷した布が下りてくる演出を覚えている方も多いでしょう。しかし、それから16年後の2009年、このバンドで初めて演奏する曲とあってアレンジはがらりと変わり、超タイトでアップテンポなアレンジに仕上がっていて、めちゃくちゃかっこいいバージョンになっています。今回のハイライトはまさにこの「Paperback Writer」であるといっても過言ではありません。その他、昨年始めてステージで披露されて驚かされた「A Day In The Life ~ Give Peace A Chance」のメドレー、ウイングスの「Mrs. Vanderbilt」などもセットリストに組み込まれ、コーチェラではカットされた「I Saw Her Standing There」も復活しています。まさに40年以上に渡るキャリアの集大成となっています。2009年最新ライヴを高音質完全収録。美しいピクチャー・ディスクによる永久保存のがっちりプレス盤。数万人を集めたコーチェラわずか2日後、3000人あまりの小さい会場で行なわれたラスベガスはハードロックホテルにおける単独フルステージをお楽しみください。 2CD 6000円

Disc 1
Opening SE
Drive My Car
Jet
Only Mama Knows
Flaming Pie
Got To Get You Into My Life
Let Me Roll It ~ Foxy Lady
Highway
Baby Face
The Long And Winding Road
My Love
Blackbird
Here Today
Dance Tonight
Calico Skies
Mrs.Vanderbilt
Eleanor Rigby
Sing The Changes

Disc 2
Band On The Run
Back In The U.S.S.R.
Something
I Got A Feeling
Paperback Writer
A Day In The Life ~ Give Peace A Chance
Let It Be
Live And Let Die
Hey Jude
Can't Buy Me Love
Lady Madonna
I Saw Her Standing There
Yesterday
Helter Skelter
Get Back
Sgt.Pepper's Lonely Hearts Club Band (reprise) ~ The End

Thanks! ワンダーラスト

ブートCD THE COACHELLA VALLEY MUSIC & ARTS FESTIVAL 5月9日発売
4月17日に米カリフォルニアで行われたコーチェラ・フェスティバルでのポール・マッカートニーのステージを完全収録したブートCD「THE COACHELLA VALLEY MUSIC & ARTS FESTIVAL」が5月9日に発売されます。

THE COACHELLA VALLEY MUSIC & ARTS FESTIVAL / Paul McCartney 5月9日発売
THE COACHELLA VALLEY MUSIC & ARTS FESTIVAL - Paul McCartney

2009年4月17日カリフォルニアはインディオの屋外会場で行なわれたコーチェラ・フェスティバルの初日、オオトリで登場したポール・マッカートニーの2時間半に渡るコンサートを高音質オーディエンスにて完全収録。さらに加えて前半だけですがサウンドボード音源をカップリングした3枚組になります。歴史は浅いながらも毎年豪華アーティストが出演して話題となるコーチェラ・フェスですが今回のメインはやはり初日17日のトリで登場したポール・マッカートニーでしょう。時間が押して当初の予定より遅れて始まったコンサートでしたが数万人規模の屋外大会場の聴衆の前できっちり2時間半にわたるフル・セットのステージを披露してくれました。まずディスク1とディスク2はオープニングからエンディングまで高音質オーディエンス録音にてこの日のコンサートを完全収録。今年初めてのフル・ステージは気合充分、大観衆を前にしての素晴らしいステージ。ウリとなる聴きどころは2003年リバプール以来となる「Honey Hush」。ロックン・ロールのカバー・アルバム「RUN DEVIL RUN」収録の同曲はゲット・バック・セッションでも演奏された名曲。ポールのロックンロール・ヴォイスが堪能できる素晴らしいテイクです。そしてファイアーマン名義のアルバム「エレクトリック・アーギュメンツ」から「Highway」と「Sing The Changes」の2曲。あまりファンには評判のよろしくないファイアーマンですが、このライヴバージョンを聴くと認識が一変すること間違いありません。さらにこの日を特別なものとしているのは、この日が最初の妻リンダの11回目の命日だということです。リンダのために書かれた名曲「My Love」には言葉少なながらも感動的なMCが加えられ、言葉を震わせつつリンダに捧げる旨を告げると客席からは暖かい喝采が湧き上がります。実に感動的な瞬間。亡きリンダに、そして会場にいるすべての人の愛する人のために、この曲は永遠にポールのステージのセット・リストから外れることはないだろうと感じさせるエモーショナルな歌唱に胸をうたれることでしょう。何よりこの日は曲ごとに細かくMCを入れているのが印象的でポール自身も心に期するところがあったのではないでしょうか。この日は「I Saw Her Standing There」がセットリストから外れ、「Birthday」が加えられたのも興味深いところです。「A Day In The Life ~ Give Peace A Chance」のメドレー、ウイングスの「Mrs. Vanderbilt」などを含む、40年以上に渡るキャリアの集大成です。ディスク3は前半のみながら極上のステレオサウンドボードでこの日のコンサートを収録しています。きれいにセパレートしたスレテオ・サウンドボード音源で、中でも初演テイクとなる貴重な新曲「Highway」のライヴバージョンがサウンドボードで収録されているのが価値を高めています。ポールの最新ライヴを高音質オーディエンス音源で完全収録。さらに前半のみながらサウンドボード音源も同時収録の3枚組。数万人の大観衆を前にした2時間半にわたるフルステージを存分にお楽しみください。美しいピクチャーディスク仕様による永久保存のがっちりプレス盤。 3CD 6000円

Disc 1
Jet
Drive My Car
Only Mama Knows
Flaming Pie
Got To Get You Into My Life
Let Me Roll It
Honey Hush
Highway
The Long And Winding Road
My Love
Blackbird
Here Today
Dance Tonight
Calico Skies
Mrs.Vanderbilt
Eleanor Rigby
Sing The Changes
Band On The Run

Disc 2
Back In The U.S.S.R.
Something
I Got A Feeling
Paperback Writer
A Day In The Life ~ Give Peace A Chance
Let It Be
Live And Let Die
Hey Jude
Birthday
Can't Buy Me Love
Lady Madonna
Yesterday
Helter Skelter
Get Back
Sgt.Pepper's Lonely Hearts Club Band (reprise) ~ The End

Disc 3
Jet
Drive My Car
Only Mama Knows
Flaming Pie
Got To Get You Into My Life
Let Me Roll It
Honey Hush
Highway
The Long And Winding Road
My Love
Blackbird
Here Today
Sing The Changes

Thanks! ワンダーラスト

ブートCD CHANGE BEGINS WITHIN 4月23日発売
4日に米ニューヨークの Radio City Music Hall で行われ、ポール・マッカートニーとリンゴ・スターが共演したチャリティ・イベント Change Begins Within を完全収録したブートCD「CHANGE BEGINS WITHIN」が4月23日に発売されます。

CHANGE BEGINS WITHIN / Paul McCartney 4月23日発売
CHANGE BEGINS WITHIN - Paul McCartney

ポール・マッカートニーの最新ライヴがリリース!! 2009年4月4日、ニューヨークはラジオ・シティ・ミュージック・ホールで行なわれたチャリティ・イベント「CHANGE BEGINS WITHIN」のステージを完全収録。このイベントはエレファントマンやツインピークスなどで有名な映画監督デヴィッド・リンチが提唱している、子供たちを瞑想にて救済するためのチャリティ・コンサート。ポール・マッカートニーやリンゴ・スターを始め、ドノヴァンやシェリル・クロウ、エディ・ヴェダーなど、その意思に賛同するアーティストが一同に会した一夜限りのスペシャル・ステージ。客席には新しい彼女ナンシーやビーチボーイズのマイクラヴ、さらには地元在住のオノヨーコなども訪れ、素晴らしいライヴを披露。これは聞き逃せません。もちろんメインアクトは2009年初めてのコンサートとなるポール・マッカートニー。年々コンサートの回数が減少気味で2007年はシークレットで6回、2008年はわずか4回のステージしか行なわれませんでしたが2009年はこのコンサートを初め3度のステージが予定されています。これがその一発目。しかもリンゴとの共演というスペシャルな企画もあり、世界中の話題となったコンサートがいよいよリリースです! まず、前半は様々なアーティストの演奏が収録されています。数多くのゲスト・ミュージシャンがそれぞれのステージに飛び入り、また共演、豪華組み合わせが縦横無尽に行なわれました。メディテーション(瞑想)がテーマなだけに幻想的な雰囲気が会場を支配しており、曲調もそこはかとなく浮遊感のあるものが選曲されているようです。シェリル・クロウはジョージの「MY SWEET LORD」を採り上げています。後半はこのコンサートのハイライト。まずはリンゴ・スターの登場です。客席の盛り上がり方は尋常ではありません。リンゴの代表曲「明日への願い」から始まり、2曲目「BOYS」はドラムに座って歌います。ビートルズ時代に比べ歌が下手になった感じがしますが(笑)、ジョークを交えつつ愛嬌のあるMCとステージングは非常に和みます。「YELLOW SUBMARINE」はステージにシェリル・クロウやエディ・ヴェダーなどが登場してコーラスを付け、会場一体となって大合唱となる楽しい演奏に。間奏における言葉の掛け合いも心得た聴衆とともに再現されています。そしてメイン・アクト、ポール・マッカートニーの登場です。「DRIVE MY CAR」から若干テンポを落とした「JET」、ベース、ピアノ、アコギなど、楽器を頻繁に持ち替えて自らの代表曲を演奏。とても楽しそうに、またにこやかに、こんな上機嫌なポールは久しぶりです。余談ながらドラムスは1ヶ月前までエリック・クラプトンと共に日本でツアーを行なっていたエイブ・ラボリエルJr.が担当。ここ数年のポールにはやはりエイブの重いドラムスが欠かせません。場所がニューヨークということもあり、ニューヨークという街が大好きであること、それは親友のジョンが愛した街でもあると語り、感動的な「HERE TODAY」を歌い上げます。さらに「特別ゲストを紹介するよ。ビリーシアーズ!!!」と紹介されてリンゴ・スターが登場! お約束の「WITH A LITTLE HELP FROM MY FRIENDS」が披露されます。リンゴのコンサートではお馴染みのこの曲も意外やポールが演奏するのは初めてのこと。メインヴォーカルはリンゴですがコーラスもビートルズのもう一人のメンバーであるポールが担当。ビートルズ最後のコンサートから43年。ステージ上での2ショットは感動的です。欲を言えば「SGT.PEPPER’S LONELY HEARTS CLUB BAND」とメドレーでやって欲しかったと思いますが(笑) アンコールはこの日の出演者全員がステージに登壇し、これまたレアな「COSMICALLY CONSCIOUS」がフル・バージョンで演奏されました。ビートルズがインド滞在中に作曲されながらお蔵入り、1993年「OFF THE GROUND」の隠しトラックという形でひっそりとリリースされ、さらに同アルバムのコンプリート・ワークスなどでフル・レングスで聴けるようになりましたが依然として「隠れた名曲」の域を出ないマイナーな曲。しかしながら作曲された経緯を鑑みてもこのコンサートの趣旨として相応しい曲であり、バック・スクリーンにはビートルズがインド滞在中の映像が投影され、幻想的かつ会場を包み込むような不思議な感覚で途中ブレイクを入れて聴衆に歌わせる場面もあり、最後を飾るにこれほど適した曲はないでしょう。さらに幕を閉じる曲はビートルズがデビュー前から演奏していた初期を代表する「I SAW HER STANDING THERE」。リンゴはドラムスに座りエイブとツイン・ドラム。リンゴがこの曲を演奏するのはほぼ半世紀ぶりというレアなもの。そもそもポールとリンゴが一緒にビートルズの曲を演奏するというのが1970年以降初めてのこと。今までコンサートに飛び入りしてマイクを握ったり、一緒にレコーディングしたりしたことはありましたが、例えば映画「GIVE MY REGARDS TO BROAD STREET」ではメンバー二人だけでビートルズの曲を演奏したくないという理由で映画の中ではドラムブラシなどを探すシーンを挿入してまでも演奏に加わることを拒否していたリンゴ。そのこだわりのリンゴがポールと一緒にビートルズの、しかも「I SAW HER STANDING THERE」をほぼ半世紀ぶりに演奏するというまさにミラクル・ナイト。時の流れを感じさせられると共に今だ現役でステージをこなしている二人に感動することでしょう。2009年ポールの最新ステージ。しかもリンゴとの共演あり、レア曲あり、初めて採り上げたビートルズの曲あり、多彩なゲストあり、この素晴らしいワンナイト・コンサートを他でいっさい出回っていないオリジナル高音質オーディエンス・マスターにて完全収録。フロント・ジャケットは当日のパンフを模したデザイン。バック・ジャケにはこの日のポスターとリンゴとの2ショット写真を配し、ジャケットの中には当日の出演者の写真も掲載。永久保存のがっちりファクトリー・プレス盤。美しいピクチャー・ディスクに厚型コーティングクリア加工のジャケット。2009年最初のポールのコンサートを聴き逃しなく!!! 2CD 5000円

Disc 1
MOBY
01. Natural Blues (with BETTYE LAVETTE)
02. We Are All Made Of Stars (with TM KIDS CHOIR)

BETTYE LAVETTE
03. As Close As I'll Get To Heaven (with MOBY)

SHERYL CROW
04. Riverwide
05. My Sweet Lord (with BEN HARPER)

EDDIE VEDDER
06. Guaranteed
07. Rise
08. Arc

BEN HARPER
09. Indifference (with EDDIE VEDDER)
10. Fly One Time
11. Under Pressure (with EDDIE VEDDER)

DONOVAN
12. Hurdy Gurdy Man (with JIM JAMES)
13. Wear Your Love Like Heaven (with JIM JAMES)
14. Season Of The Witch (with SHERYL CROW and MOBY)
15. Isle of Islay (with PAUL HORN)

PAUL HORN
16. Meditation

Disc 2
RINGO STARR
01. It Don't Come Easy (with BEN HARPER)
02. Boys
03. Yellow Submarine (with SHERYL CROW and EDDIE VEDDER)

PAUL McCARTNEY
04. Drive My Car
05. Jet
06. Got to Get You Into My Life
07. Let It Be
08. Lady Madonna
09. Blackbird
10. Here Today
11. Band on the Run
12. Can't Buy Me Love

PAUL McCARTNEY and RINGO STARR
13. With a Little Help From My Friends
14. Cosmically Conscious (with ALL PERFORMERES)
15. I Saw Her Standing There (with ALL PERFORMERS)

Thanks! ワンダーラスト

ブートDVD ポール・マッカートニー ケベック公演 発売中
LIVE IN QUEBEC CITY 2008 - Paul McCartneyLIVE IN QUEBEC CITY 2008 / Paul McCartney 8月2日入荷
ついにサー・ポール、カナダに上陸。2008年の7月20日の最新プロショットライブ。ポールとバンドが出るまでの待ち時間での予め録画されていたポールのインタビューを流し、そしてポールとバンドが登場と、その時の生放送の興奮をそのままバッキングした映像です。コンプリート収録でその出待ち時間を含めて3時間のボリューム。演奏時間も長いためセットリストもこれでもかと諸玉の名曲やレアプレイ続出。圧巻はLive And Let Dieで打ち上げられる特大花火。そしてアンコールも2度登場、カナダの観客を興奮の坩堝へと叩き込みます! 1DVD-R 185分 Pro-shot 2700円

 インタビュー
 ジェット
 ドライヴ・マイ・カー
 オンリー・ママ・ノウズ
 オール・マイ・ラヴィング
 フレイミング・パイ
 ゴット・トゥ・ゲット・ユー・イントゥ・マイ・ライフ
 レット・ミー・ロール・イット ~ フォクシー・レディ
 C・ムーン
 マイ・ラヴ
 幸せのノック
 ファイン・ライン
 ザ・ロング・アンド・ワインディング・ロード
 ダンス・トゥナイト
 ブラックバード
 カリコ・スカイズ
 アイル・フォロー・ザ・サン
 ミッシェル
 ミセス・ヴァンデビルト
 エリナー・リグビー
 サムシング
 ア・デイ・イン・ザ・ライフ ~ 平和を我等に
 グッド・デイ・サンシャイン
 トゥ・メニー・ピープル ~ シー・ケイム・イン・スルー・ザ・バスルーム・ウィンドー
 ペニー・レイン
 バンド・オン・ザ・ラン
 バースデイ
 バック・イン・ザ・U.S.S.R.
 アイヴ・ガッタ・フィーリング
 007/死ぬのは奴らだ
 レット・イット・ビー
 ヘイ・ジュード
 レディ・マドンナ
 ゲット・バック
 アイ・ソー・ハー・スタンディング・ゼア
 イエスタデイ
 サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド (リプリーズ) ~ ジ・エンド

 ※ 「イエスタデイ」の終わりのMCから「サージェント・ペパーズ~」の冒頭辺りまで音が抜けている箇所があります。

FOR PEACE OVER QUEBEC - Paul McCartneyFOR PEACE OVER QUEBEC / Paul McCartney 8月1日入荷
2008年リバプール公演、ウクライナ公演に続くポール最新ライブ映像緊急リリース。今回はカナダ・ケベック市の400周年記念を祝したセレブレイト・コンサートで最近のライブでは一番長く二時間半以上の熱演となりました。リバプールで披露された「ア・デイ・イン・ザ・ライフ~平和を我等に」やウクライナで初演奏となった「ミセス・ヴァンデヴィルト」等の新レパートリーも披露しているほか最近では演っていなかったナンバーも含めこれまで以上に時間も長く充実した内容となっています。一部マイクがオフになったりしますが音はもちろんステレオ・サウンドボードです。ケーブルTV放送によるコンサート完全収録の映像DVD-Rは本編プラス貴重なリハーサルやサウンドチェック等も収録したトータル3時間20分にも及ぶ決定版。ポール最新ライブを完全キャッチした大推薦アイテムです!!
1DVD-R 195分 Pro-shot 2700円

 オープニング
 ジェット
 ドライヴ・マイ・カー
 オンリー・ママ・ノウズ
 オール・マイ・ラヴィング
 フレイミング・パイ
 ゴット・トゥ・ゲット・ユー・イントゥ・マイ・ライフ
 レット・ミー・ロール・イット ~ フォクシー・レディ
 C・ムーン
 マイ・ラヴ
 幸せのノック
 ファイン・ライン
 ザ・ロング・アンド・ワインディング・ロード
 ダンス・トゥナイト
 ブラックバード
 カリコ・スカイズ
 アイル・フォロー・ザ・サン
 ミッシェル
 ミセス・ヴァンデビルト
 エリナー・リグビー
 サムシング
 ア・デイ・イン・ザ・ライフ ~ 平和を我等に
 グッド・デイ・サンシャイン
 トゥ・メニー・ピープル ~ シー・ケイム・イン・スルー・ザ・バスルーム・ウィンドー
 ペニー・レイン
 バンド・オン・ザ・ラン
 バースデイ
 バック・イン・ザ・U.S.S.R.
 アイヴ・ガッタ・フィーリング
 007/死ぬのは奴らだ
 レット・イット・ビー
 ヘイ・ジュード
 レディ・マドンナ
 ゲット・バック
 アイ・ソー・ハー・スタンディング・ゼア
 イエスタデイ
 サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド (リプリーズ) ~ ジ・エンド
[ボーナス映像]
 Message From PAUL
 リハーサル映像 Flaming Pie / Jet / Let Me Roll It / Lady Madonna / My Love / Only Mama Knows / C Moon
 リハーサル映像 Birthday
 Document & Sound Check Coming Up / Midnight Special / Calico Skies
 Pre-Show Sequence

la nouvelle epoque / Paul McCartneyla nouvelle epoque / Paul McCartney 7月30日入荷
7月20日のケベック公演を放送用プロショットマスターより高画質収録。演奏時間2時間半超、トータル3時間に亘り放送された圧巻のライブを完全収録したファン必見のアイテムです。リヴァプール、キエフと世界中で大絶賛の素晴しい演奏を繰り広げたバンドが次に向かった先はカナダの歴史情緒豊かな土地ケベック。ライブ全体の流れとしては前述2公演を踏襲しつつ、この日は「Michelle」「Fine Line」「Too Many People」が新たにセットイン、ケベックの公用語であるフランス語を駆使して大観衆の熱狂的な声援に応えるポールの姿等、全編見逃せない素晴しい収録内容となっています。画質自体はリヴァプール公演の最高級画質にこそ及びませんが放送用ソースならではの非常に安定した高画質映像であり、また音声も完璧なステレオ音源となっているので存分にお楽しみいただけることと思います。 1DVD-R 185分 Pro-shot 2700円

 イントロダクション 1
 イントロダクション 2 (インタビュー)
 イントロダクション 3
 オープニング
 ジェット
 ドライヴ・マイ・カー
 オンリー・ママ・ノウズ
 オール・マイ・ラヴィング
 フレイミング・パイ
 ゴット・トゥ・ゲット・ユー・イントゥ・マイ・ライフ
 レット・ミー・ロール・イット ~ フォクシー・レディ
 C・ムーン
 マイ・ラヴ
 幸せのノック
 ファイン・ライン
 ザ・ロング・アンド・ワインディング・ロード
 ダンス・トゥナイト
 ブラックバード
 カリコ・スカイズ
 アイル・フォロー・ザ・サン
 ミッシェル
 ミセス・ヴァンデビルト
 エリナー・リグビー
 サムシング
 ア・デイ・イン・ザ・ライフ ~ 平和を我等に
 グッド・デイ・サンシャイン
 トゥ・メニー・ピープル ~ シー・ケイム・イン・スルー・ザ・バスルーム・ウィンドー
 ペニー・レイン
 バンド・オン・ザ・ラン
 バースデイ
 バック・イン・ザ・U.S.S.R.
 アイヴ・ガッタ・フィーリング
 007/死ぬのは奴らだ
 レット・イット・ビー
 ヘイ・ジュード
 レディ・マドンナ
 ゲット・バック
 アイ・ソー・ハー・スタンディング・ゼア
 イエスタデイ
 サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド (リプリーズ) ~ ジ・エンド

Thanks! JUNK HEADZ

ブートDVD ポール・マッカートニー キエフ公演 本日発売
↓これと別タイトル(たぶん中身は同じ)を買って見たけど、これは良い! 先日のリバプール公演と同様、大当たりです。
目をつぶって買っても損しません。間違いなしの鉄板です。ウクライナ語の同時通訳MCが入っています。

You Really Knock Me Out … / Paul McCartneyYou Really Knock Me Out … / Paul McCartney 6月21日発売
6月14日、ウクライナの首都キエフでおこなわれたポール・マッカートニーの歴史的LIVE全編を高画質の放送用プロショットマスターより完全収録。公演後逸早くネット上などにアップされた同公演のソースでは音声が左チャンネルのみ、しかも映像と音声がずれてしまっているという大きな問題点を抱えていましたが本タイトルではデジタル・リマスタリングによりその問題点を完全に払拭しています。キエフ市の中心部に位置する独立広場に設置されたステージ上繰り広げられるウクライナの歴史始まって以来の一大ロック・イベント、ファンの熱い要望に応える形でセットインした「Mrs.Vanderbilt」、広場を大合唱の渦に巻き込んだ説得力満点の「Back In The U.S.S.R.」等々、悪天候をものともせず敢行された2時間半にも迫る入魂のステージは片時も目を離すことが出来ません! ウクライナの大観衆の熱狂ぶりは筆舌に尽くし難いものがあり、先だってのリバプール公演とならび後々まで語り継がれるであろう感動のパフォーマンス、文字通りの"伝説的"な一夜と位置づけることが出来る必見のLIVEです。購入される方は こちら から。

Independence Square, Kiev, Ukraine, 14th June 2008
opening
Drive My Car
Jet
All My Loving
Only Mama Knows
Flaming Pie
Got To Get You Into My Life
Let Me Roll It
C Moon
My Love
Let 'Em In
The Long And Winding Road
Dance Tonight
Blackbird
Calico Skies
I'll Follow The Sun
Mrs. Vanderbilt
Eleanor Rigby
Something
Good Day Sunshine
Penny Lane
Band On The Run
Birthday
Back In The USSR
I've Got A Feeling
Live And Let Die
Let It Be
Hey Jude
A Day In The Life ~ Give Peace A Chance
Lady Madonna
Get Back
I Saw Her Standing There
Yesterday
Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band (reprise) ~ The End
ending

1 DVD-R,143分 プロ・ショット 2700円

Thanks! JUNK HEADZ

The Liverpool Sound 早くもブートレグがリリース
1日(英国時間)、英リバプールで行われたポール・マッカートニーのコンサート The Liverpool Sound のブートCD-R&DVD-Rが早くもリリースされました。 仕事速いなぁ(笑)

Merseyside Story Forever - Paul McCartneyMerseyside Story Forever / Paul McCartney
Macca's Back in Liverpool!、2008年6月1日、故郷リヴァプールでおこなわれた Paul McCartney のライブをプロショットDVD&サウンドボードCDに収録した豪華アイテムが入荷! TV放送用のプロショットマスターをデジタル・リマスタリング収録したDVDとステレオ・サウンドボード音源のCD、ボーナスには2008年2月20日のブリットアウォードにおけるライブを追加収録した充実の内容です。「Penny Lane」等の楽曲が放送の段階でカットされたため未収録となっている点は残念ですがDVD・CDともにデジタル・リマスタリングが施されたオフィシャル級の極上クオリティであり、さらにオリジナルのマスターで発生していた数箇所の音飛びや「Dance Tonight」における音声不具合も完全に払拭された完璧な仕上がりとなっているので、この"歴史的一日"を目と耳両方で存分に楽しむことが出来るマストアイテムとして大推薦の1枚です!

Disc 1 DVD-R
Anfield Stadium, Liverpool, UK, 1st June 2008
 introduction by Peter Kay
 Band arrive on stage
 Hippy Hippy Shake
 Jet
 Baby You Can Drive My Car
 Got To Get You Into My Life
 My Love
 The Long And Winding Road
 Dance Tonight
 Blackbird
 Eleanor Rigby
 Something
 Band On The Run (with Dave Grohl on guitar)
 Back In The USSR (with Dave Grohl on drums)
 Live And Let Die
 Let It Be
 Hey Jude
 Yesterday
 A Day In The Life
 Give Peace A Chance
 I Saw Her Standing There (with Dave Grohl on drums)
Earls Court, London, England, 20th February 2008 22.introduction by the Osbournes
 Dance Tonight
 Live And Let Die
 Hey Jude
 Lady Madonna
 Get Back

Disc 2 CD-R
Anfield Stadium, Liverpool, UK, 1st June 2008
 Hippy Hippy Shake
 Jet
 Baby You Can Drive My Car
 Got To Get You Into My Life
 My Love
 The Long And Winding Road
 Dance Tonight
 Blackbird
 Eleanor Rigby
 Something
 Band On The Run (with Dave Grohl on guitar)
 Back In The USSR (with Dave Grohl on drums)
 Live And Let Die
 Let It Be
 Hey Jude
 Yesterday
 A Day In The Life
 Give Peace A Chance
 I Saw Her Standing There (with Dave Grohl on drums)
Earls Court, London, England, 20th February 2008 22.introduction by the Osbournes
 Lady Madonna
 Get Back

PLAYS LIVERPOOL SOUND 2008 - Paul McCartneyPLAYS LIVERPOOL SOUND 2008 / Paul McCartney
全世界注目のポール・マッカートニー2008年最新リバプール・ライブ DVD-R を緊急リリース!
故郷リバプールで行われた歴史的イベント"リバプール・サウンド・コンサート2008"をBBC-TV放送より収録。衝撃のオープニング「ヒッピー・ヒッピー・シェイク」からデイブ・グロールがゲスト出演する「バンド・オン・ザ・ラン」「バック・イン・ザ・USSR」さらにはジョージの「サムシング」、ライブ初披露の「ア・デイ・イン・ザ・ライフ」からジョンに捧げられた「平和を我等に」までTV放送19曲を収録! さらに2008年2月の「ブリット・アワーズ」もボーナス収録。必見映像をいち早くお届けします!! 2008年6月1日リバプール・アンフィールド・スタジアムで行われたこのコンサートは全27曲演奏されましたがTV放送では19曲オン・エアされました。初期ビートルズのレパートリーでもあった「ヒッピー・ヒッピー・シェイク」で幕を開けリンダに捧げられた「マイ・ラブ」やジョージの「サムシング」、ジョンに捧げられた「ア・デイ・イン・ザ・ライフ」「平和を我等に」のメドレー等、コンサートの要はTV放送されました。さらに「バンド・オン・ザ・ラン」「バック・イン・ザ・U.S.S.R.」「アイ・ソー・ハー・スタンディング・ゼア」の3曲ではフー・ファイターズのデイヴ・グロールが共演した様子も放送されています。なんといっても最新ライブのTV映像です、見逃せません!ボーナス収録で「ブリット・アワーズ」も収録した必見間違いなしのポール最新コンピレーション!!

The Liverpool Sound 2008
 introduction by Peter Kay
 Hippy Hippy Shake
 Jet
 Drive My Car
 Got To Get You Into My Life
 My Love
 The Long And Winding Road
 Dance Tonight
 Blackbird
 Eleanor Rigby
 Something
 Band On The Run
 Back In The USSR
 Live And Let Die
 Let It Be
 Hey Jude
 Yesterday
 A Day In The Life
 Give Peace A Chance
 I Saw Her Standing There
BRITS Awards 2008
 Introduction by Ozzy & Sharon
 Presentation
 Dance Tonight
 Live And Let Die
 Hey Jude
 Lady Madonna
 Get Back

Thanks! JUNK HEADZ

今週発売されたブートDVD
今週発売されたポール・マッカートニー&ウイングス関連の最新ブートレグを宣伝文句にて紹介します。

Full Of Memory 2 / Paul McCartney 8月2日発売
ポール・マッカートニー最新映像集の第2弾です。今回もTV出演やインターネットで配信された映像がおさめられています。今回の目玉と言うべき映像はポールが自身のサイトでファンの質問に答えていく約40分の映像でその中で最新アルバムからの曲を弾き語りで披露している映像でしょう。まさにポールの今が詰まっている映像集です。1DVDR 101分 4900円
[収録映像]
 Culture Show BBC June 2 2007 (Interview And Paul Sings "That Was Me")
 The Big Ones T4 Popworld June 9 2007
 Macca Signs w/ Starbucks - CBS News March 22 2007
 Divorce Update - UPI news April 7 2007
 Bill Bernstein Int - ABC News April 9 2007
 Starbucks Listening Party EPK
 New CD Released - CBS News June 4 2007
 New CD Released - ABC News June 5 2007
 London Secret Show - ITN News June 8 2007
 NY Secret Show - CBS News June 13 2007
 NY Secret Show - CBS News June 13 2007
 NY Secret Show - ITN News June 14 2007
 Starbucks Birthday EPK June 18 2007
 Paul Turns 65 - Access Hollywood June 18 2007
 Mr Belamy Interview
 Vintage Clothes Interview
 See Your Sunshine Interview
 You Tell Me (Paul answers questions from his website! Also plays "Feet In The Clouds","20 Flight Rock","That Was Me",Ever Present Past","Vintage Clothes")

「Starbucks Birthday EPK June 18 2007」とあるけど↓この映像のことか? ってことは映ってるな (^^)>

Thanks! JUNK HEADZ

今週発売されたブートCD
今週発売されたポール・マッカートニー&ウイングス関連の最新ブートレグを宣伝文句にて紹介します。

ICA London 2007 / Paul McCartneyICA London 2007 / Paul McCartney 7月18日発売
7月5日に英国ロンドンの現代美術協会で開催された特別ステージでのライヴを収録。観客とのやり取りも生々しい良好なオーディエンス録音で収録。先のシークレット・ギグではカットされていた「Coming Up」「Midnight Special」「Jet」「Let Me Roll It」も披露したコンプリートなセットリスト。ボーナスも貴重な2005年のセントポールのライヴ録音を収録。限定リリース、ミニLP仕様。2枚組。限定リリース品のため、一部の取寄せ専門店では入手できません。2CD-R 4000円

Disc 1
 Intro
 Coming Up
 Drive My Car
 Only Mama Knows
 Dance Tonight
 C Moon
 The Long And Winding Road
 I'll Follow The Sun
 Midnight Special
 Calico Skies
 That Was Me
 Blackbird
 Here Today
 Back In The USSR
 Nod Your Head
 Jet
 House Of Wax
 I've Got A Feeling
 Matchbox
 Let Me Roll It
Disc 2
 Get Back
 Baby Face
 Hey Jude
 Let It Be
 Lady Madonna
 I Saw Her Standing There / Outro
 Jet
 I'll Get You
 Drive My Car
 Till There Was You
 Let Me Roll It
 Got to Get You In My Life
 Fine Line
 Maybe I'm Amazed
 Long and Winding Road
 In Spite Of All The Danger
 I Will
 Jenny Wren

Secret Live In Los Angeles 2007 / Paul McCartneySecret Live In Los Angeles 2007 / Paul McCartney 7月17日発売
ポールの最新ライヴ! 2007年シークレット・ギグ+ボーナストラックでSB音源も!!! 涙声の「Here Today」でファンの間で騒然となったロス公演が早くもリリースです。2007年6月27日ロサンゼルスのアメーバ・ミュージック・ストアで行なわれたシークレット・ギグを高音質完全収録。300人程度のインストア・ライヴは近距離感いっぱいでまさに感動モノ。ニューアルバムの曲を採り入れて1時間半にわたる濃密度のステージは今後ツアーに発展していくこと必至。その前哨戦としてのこのシークレット・ギグはロンドン、ニューヨーク、LAなどで行なわれましたが、その後は神出鬼没。全く予定は発表されていないという異例のツアー。そのシークレット・ギグからロサンゼルス公演を高音質完全収録にてお届けするのが本作になるのです!! セットリストはニューヨークと同じながらポールの出来はニューヨークを凌ぐと評判で、ポール自身もMCで「今日は今までで一番良かったショウだ!」と絶賛したべスト・パフォーマンスをコンプリートに収録しています!! 1曲目「Drive My Car」から会場は大盛り上がり。2曲目には早くも新曲「Only Mama Knows」がそして世界中でかかりまくりの第一弾シングル「Dance Tonight」が、ここに生演奏で聴けるのです! 今回新曲もさることながらアレンジにも興味深いものが多く、例えば「I've Got A Feeling」は一旦終了したにも関わらず、後ろにぐっとテンポを上げたバージョンが加わっており、まったく異なる2曲が同じテーマで収束するという今まで聴いたことのないかっこいいバージョンに仕上がっています。この曲の前に「She Loves You が・・・」というMCがあり、すわ演奏するのか?!と期待させられますが、これは単なる話題の一つでした(苦笑)。そしてこの日の最大の聴きどころは何といっても「Here Today」でしょう。リンゴを目の前にしていろんな思いが去来したのか、ジョンの思い出を歌いつつあまり、曲の途中にも関わらず泣き出してしまい、声が詰まって歌えない状態になってしまうのです。ここでの音を聴くと明らかにポールが泣いているのがわかります。泣声のポールに客席からは頑張れポールとばかりに暖かい声援が飛び交う感動的な瞬間。コンサート後のレポートを読んでもその場にいた誰もが今までで一番感動的なバージョンだったと伝えています。是非その場の感動を聴いてみてください。ボーナス・トラックには当日の演奏を断片ながら3曲をサウンドボードで収録しました。さらにニュース映像から当日開場前のサウンドチェック「Drive My Car」、断片ながら5曲のサウンドボード音源を収録。さらにさらにコンサートの前日、2007年6月26日ラリー・キング・ライヴにリンゴやヨーコ、オリビアと共に出演した際に演奏した「Dance Tonight」も収録。リンゴが足でリズムをとっている横で生演奏されました。そしてこれでもかのボーナストラックの最後はipodのCMで使われたエディット・ヴァージョンを収録。ポールの最新ライヴ、2007年6月27日ロサンゼルスにおけるシークレット・ギグを完全収録。ボーナストラックとして当日のサウンドボード音源とラリーキング・ライヴにリンゴやヨーコ、オリビアと出演した際に生演奏した「Dance Tonight」、さらにipodのCMミックスの「Dance Tonight」と、詳しくはウラジャケの曲目をご覧になっていただきたいのですがライヴ本編のみならずその周辺の音源も網羅したコレクター必携の1枚です。2CD 6500円

Disc 1
 Drive My Car
 Only Mama Knows
 Dance Tonight
 C Moon
 The Long And Winding Road
 I'll Follow The Sun
 Calico Skies
 That Was Me
 Blackbird
 Here Today
 Back In The USSR
 Nod Your Head
 House Of Wax
 I've Got A Feeling
 I've Got A Feeling (Reprise)
 Matchbox
 Get Back
 Baby Face
 Hey Jude
Disc 2
 Let It Be
 Lady Madonna
 Ringo Starr is left the building !!
 I Saw Her Standing There SOUNDBOARD Source From This Show
 Drive My Car
 Only Mama Knows
 Dance Tonight NEWS FILM from This Show
 Drive My Car (Soundcheck)
 Dance Tonight - Only Mama Knows - I've Got A Feeling - Blackbird - Hey Jude Larry King Live 26th June 2007
 Dance Tonight (ipod + itune promotion version)
 Dance Tonight

Thanks! JUNK HEADZ



フラワーズ・イン・ザ・ダート

ポール・マッカートニー at 日本武道館