つれづれなるままにWINGSFAN
Tribute Vlog for Paul McCartney & Wings
08 | 2017/09 | 10
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Yesterday  Here Today  Go Now
LIVE
9/21 ポール・マッカートニー 米国 ブルックリン Barclays Center
9/23 ポール・マッカートニー 米国 シラキュース Carrier Dome
9/26 ポール・マッカートニー 米国 ユニオンデール NYCB LIVE's Nassau Veterans Memorial Coliseum
9/27 ポール・マッカートニー 米国 ユニオンデール NYCB LIVE's Nassau Veterans Memorial Coliseum
10/1 ポール・マッカートニー 米国 デトロイト Little Caesars Arena
10/2 ポール・マッカートニー 米国 デトロイト Little Caesars Arena
10/13~28 ポール・マッカートニー ブラジル、コロンビア、メキシコ
12/2~16 ポール・マッカートニー オーストラリア、ニュージーランド

本 , 雑誌 , ムック
9/21 絵本「Imagine」
9/26 ザ・ビートルズ・LPレコード・コレクション ラバー・ソウル
10/5 ビートルズが教えてくれた
10/10 増補改訂新版 ビートルズ213曲全ガイド ~THE BEATLESONGS 213~
10/10 ザ・ビートルズ・LPレコード・コレクション ザ・ビートルズ (2枚組)
10/20 英国レコーディング・スタジオのすべて
10/24 ザ・ビートルズ・LPレコード・コレクション ヘルプ!(4人はアイドル)
年内? ビートルズ・ストーリー Vol.10 '71
2018年 The Beatles: Yellow Submarine

アナログ盤
9/22 リンゴ・スター Give More Love
9/26 ザ・ビートルズ・LPレコード・コレクション ラバー・ソウル
10/10 ザ・ビートルズ・LPレコード・コレクション ザ・ビートルズ (2枚組)
10/24 ザ・ビートルズ・LPレコード・コレクション ヘルプ!(4人はアイドル)
後半? ヨーコ・オノ ストーリー , シーズン・オブ・グラス , イッツ・オールライト , スターピース , 未完成作品第3番 ウェディング・アルバム
後半? ポール・マッカートニー 全カタログ再発

イベント
9/23~2018/3/11 ロックの殿堂ジャパンミュージアム
9/23 12:30 ビートルズ・アナログ鑑賞会 Vol.12 Let It Be 特集
9/29~10/1 WetNose Day
10/5 19:00 ほぼ日手帳発売記念 糸井重里 × 鈴木慶一スペシャル対談
10/15~22 藤本国彦と行くロンドン&リバプール・ビートルズゆかりの地めぐりの旅
11/3 レコードの日
11/9まで センシビリティ アンド ワンダー
12/8 ジョン・レノン追悼イベント Give Peace A Chance!

映画
9/24 14:00 ロックショウ・爆音上映
年内? ポール・マッカートニー High In The Clouds
年内? A Life In The Day

CD
9/27 ビートルズ ライブ・アット・ブドウカン 1966
10/6 ダニー・ハリスン IN//PARALLEL US盤
10/18 ジョージ・マイケル リッスン・ウィズアウト・プレジュディス+MTVアンプラグド (ポール・マッカートニー参加)
10/25 ビートルズ シェイ・スタジアム・1965
11/17 シャルロット・ゲンズブール Rest (ポール・マッカートニー参加)
12/15 チャリティー・アルバム (ポール・マッカートニー参加) UK盤
後半? ヨーコ・オノ ストーリー , シーズン・オブ・グラス , イッツ・オールライト , スターピース , 未完成作品第3番 ウェディング・アルバム
後半? ポール・マッカートニー 全カタログ再発

グッズ , ゲーム
9/29 The Beatles Pro-Ject LP Player 1964
9/30 ビートルズ コラボTシャツ
10/1 ビートルズ&ほぼ日手帳2018 コラボ手帳

BD , DVD
11/8 パイレーツ・オブ・カリビアン/最後の海賊

          

          

          

        


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wingsfan

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ポール・マッカートニー&ウイングス
のトリビュート LIVE フェスティバル
WINGSFAN をプロデュースしてい
ます。このブログは私が日常生活
の中で興味を持ったことやウイン
グスや WINGSFAN などに関する
情報などを毎日掲載しています。 

wingsfan@wingsfan.net


生野乃良の ”このブートを買え!”
4月25日から30日にかけて行われたポール・マッカートニー日本公演のブートCDが東京・西新宿界隈を中心に、先週あたりから順次発売されています。今回はコレクターの間でも評判が高く、「さすが!プロの仕事は違う!」との声を聞きます。そこで、どのブートがお薦めか、「ブート&西新宿のことなら、この人!」と私が信頼しているブート・コレクター、生野乃良(いくの ないら)に「ポール・マッカートニー ワン・オン・ワン ジャパン・ツアー2017」のお薦めブートCDを紹介して頂きます。なお、まだIEMマトリクスの本命が発売されていないので、現時点では純粋なオーディエンス録音の中での批評になっています。

ポール・マッカートニー ワン・オン・ワン ジャパン・ツアー2017

ポールマッカートニーの来日公演が終わってから早3週間が経とうとしている。
公演終了直後、いや、公演中にも YouTube には動画がupされ、公演のフル映像やフル音源も YouTube だけではなくミュージック・サイトやトレントサイトなどにも間もなく公開された。
名も知らぬ心優しい録音者、撮影者がネット上に公開してくれたものだけでも十分に楽しめるのも確かであり、敢えて西新宿や通販のブートCDやDVDに手を出さなくてもネット上を探せば入手は可能、でもやはり形で残したい、更に高音質のものを手元に...という方も多いかと思う。ポール日本公演のブートCDは今まさに大盛況!
ブートCDはまず早さを優先して安価で大量生産が可能なCD-Rが店頭に並び、制作費も期間も掛かるプレスCDに関しては、音源的にも質の高いものを厳選してリリースするパターンが定着している。
今回のポール日本公演に関してはCD-Rでさえも高音質なものが続出しているため、プレスCDでリリースされるものに関してはどれを選んでもガッカリさせらるものはないだろう。
今回は現在店頭に並んでいるものの中からプレスCDでかつ音質的にもオススメできるものをいくつか紹介したい。

ライトハウス
この店舗から発売されているポール来日公演のブートは数種類存在するが、その中でもこのプレスCDを購入すれば間違いない。特に東京ドーム3公演は同一の録音者が全てフロントロウで好条件のもと収録したとのことで、それを証明するだけの素晴らしいオーディエンス録音である。

PAUL McCARTNEY - BUDOKAN 2017 (2CD)
Live at Budokan, Tokyo, Japan 25th April 2017 TRULY PERFECT/ULTIMATE SOUND (from Original Masters)


PAUL McCARTNEY - TOKYO DOME 2017 1ST NIGHT (3CD)
Live at Tokyo Dome, Tokyo, Japan 27th April 2017 ULTIMATE SOUND (from Original Masters)


PAUL McCARTNEY - TOKYO DOME 2017 2ND NIGHT (2CD)
Live at Tokyo Dome, Tokyo, Japan 29th April 2017 ULTIMATE SOUND (from Original Masters)


PAUL McCARTNEY - TOKYO DOME 2017 3RD NIGHT (3CD)
Live at Tokyo Dome, Tokyo, Japan 30th April 2017


ライトハウス


ブラインドフェイス
この店舗からもポールの来日公演は数種発売されているが、その中でも EVSD & XAVEL レーベルはIEMマトリクス(イヤモニとオーディエンス録音のMIX)音源を収録した豪華ボックスセットの発売が予定されており、これまでの実績からもそれが決定打になることはほぼ間違いない。そうは言っても現在発売されているオーディエンス録音盤も決して侮れず、特に武道館公演は素晴らしい。ボーナス・トラック2曲が追ってリリースが予定されている豪華ボックス・セットの期待を更に膨らませる。東京ドーム3公演に関しても武道館同様レーベルの期待を裏切らないフロントロウ&ハイエンド無指向性マイク録音の高音質。更にサウンドチェックまで収録しているのが嬉しいところ。

Paul McCartney (2CD) 「One On One at BUDOKAN –Omnidirectional Source-」
EMPRESS VALLEY SUPREME DISK (Sound Produced by XAVEL) EVSD-954/955


Paul McCartney - One On One at Tokyo Dome 1st Night -Omnidirectional Source- (3CD) [EVSD-956/957/958]

Paul McCartney - One On One at Tokyo Dome 2nd Night -Omnidirectional Source- (3CD) [EVSD-959/960/961]

Paul McCartney - One On One at Tokyo Dome 3rd Night -Omnidirectional Source- (3CD) [EVSD-962/963/964]

ブラインドフェイス


その他、Piccadilly CircusSee No Evil Records も統一デザインで4公演全てを発売している。
どちらも実績のある安心買いのレーベルであり、サウンドチェックも収録している。
こちらの2レーベルも ライトハウス で購入可能です。

Piccadilly Circus

See No Evil Records

by. 生野乃良

ブートレグ ポール・マッカートニー
ストレンジラブ・レコーズ

Thanks! ストレンジラブ・レコーズ

ブートCD OVER BIRMINGHAM 1975 発売中
OVER BIRMINGHAM 1975 / WINGS (Birmingham Hippodrome, UK, September 13, 1975) 6月5日発売RELA LIVEMASTERS レーベルからポール・マッカートニー&ウイングスの1975年短期英国内ツアーの初登場ライブ音源が限定リリースされました。英国バーミンガムで行なわれたステージをほぼ完全収録しています。このツアーからはプレ・リハーサル・コンサートの断片音源を除くと唯一の既発音源である9月10日の BRISTL 公演盤を聴いても分るように非常に厳しいオーディエンスによるカセット・テープ音源しかないと言われていましたが、今回登場したのは近年のデジタル録音には遠く及ばないもののかなり良好な音質で収録されたものです。冒頭部分と終盤にテープの劣化と思われる音質低下やわずかな音飛び部分があるもののこのツアー音源では最高ランクと言われています。コンサート内容はデニー・レインの地元ということもあってかメンバーは前半はリラックス・モード。小さめのステージ規模のためか観客も少なく、前半はライブ・ハウスのようにステージと観客席が声の掛け合いが聞かれます。後半はかなりエネルギッシュなステージへと進化していくのですが、この後に敢行されるオーストラリア、欧州、米国ツアーとはセットリストは少しだけ異なりますがコンサートの雰囲気はまるで別物です。BLACK BIRD 演奏中にはホワイトアルバムで聞かれるSEの鳥の鳴き声をある観客が見事に口笛(指笛?)で再現披露して喝采を浴び、ポールにも称えられたりしていますがご陽気にあれこれとステージに叫ぶ声がよく響き通り、少し耳障りでもあるのですが YESTERDAY が始まると誰一人声を上げることなく、静まり返って聞き入っているナイスなオーディエンス達でもあります。今回も紙ジャケ、アナログミニチュア黒盤仕様で100セット限定ですのでお見逃しなく。2CD-R 4200円。

OVER BIRMINGHAM 1975 - WINGSDisc 1
Venus And Mars / Rock Show
Jet
Let Me Roll It
Spirits Of Ancient Egypt
Little Woman Love / C Moon
Maybe I'm Amazed
Lady Madonna
The Long And Winding Road
Live And Let Die
Picasso's Last Words
Richard Cory
Bluebird
I've Just Seen A Face / Blackbird
Yesterday

Disc 2
You Gave Me The Answer
Magneto And Titanium Man
Go Now
Call Me Back Again
My Love
Listen To What The Man Said
Letting Go
Junior's Farm
Medicine Jar
Band On The Run
Hi Hi Hi
Soily

Thanks! JUNK HEADZ

ブートCD VIVA JOINT 2009 5月8日発売
4月19日に米ラスベガスにある Hard Rock Hotel の The Joint で行われたポール・マッカートニーのステージを完全収録したブートCD「VIVA JOINT 2009」が5月8日に発売されます。

VIVA JOINT 2009 / Paul McCartney 5月8日発売
VIVA JOINT 2009 - Paul McCartney

2009年4月19日ラスベガスのハードロックホテル内の会場にて行なわれた単独ステージを高音質完全収録。灼熱のラスベガスをさらに熱くする2時間半に渡るフルステージを余すところなく完全収録しています。2008年はわずか4公演のみしかコンサートが行なわれませんでしたが2009年は早くもこれが3度目のステージ。しかし、前2回ともイベント出演とあってこのラスベガス公演が初の単独ステージになります。会場はカジノに隣接するハードロックホテル内のキャパがわずか3000人あまりの新しい会場。この会場のこけら落としとしてポールに白羽の矢が立ったのです。その特別なステージを開演前に会場内に流れているSEからエンディングまで完全収録。音質内容ともに2009年のポールを代表する音源となること間違いありません。注目すべき聴きどころも多数。「Highway」と「Sing The Changes」の2曲はファイアーマン名義でリリースされたニューアルバム「エレクトリック・アーギュメンツ」からの曲。ファイアーマンと聞いてとっつきにくい印象があるかもしれませんがこのニューアルバムは前2作と異なり“歌モノ”なので、ポールのニューアルバムとして聞いても違和感がなく、しかも実験的なサウンドに歌が乗るというファンにはたまらない楽曲群。このアルバムからライヴで採り上げるなどとは誰が想像したでしょうか。普段のポールらしからぬへビィなサウンドに仕上がっており、かなり完成度の高い演奏となっています。また、最大の聴きどころが「Paperback Writer」です。この曲は1993年“THE NEW WORLD TOUR”においてもセットリストに組み込まれ、天井からテキストを印刷した布が下りてくる演出を覚えている方も多いでしょう。しかし、それから16年後の2009年、このバンドで初めて演奏する曲とあってアレンジはがらりと変わり、超タイトでアップテンポなアレンジに仕上がっていて、めちゃくちゃかっこいいバージョンになっています。今回のハイライトはまさにこの「Paperback Writer」であるといっても過言ではありません。その他、昨年始めてステージで披露されて驚かされた「A Day In The Life ~ Give Peace A Chance」のメドレー、ウイングスの「Mrs. Vanderbilt」などもセットリストに組み込まれ、コーチェラではカットされた「I Saw Her Standing There」も復活しています。まさに40年以上に渡るキャリアの集大成となっています。2009年最新ライヴを高音質完全収録。美しいピクチャー・ディスクによる永久保存のがっちりプレス盤。数万人を集めたコーチェラわずか2日後、3000人あまりの小さい会場で行なわれたラスベガスはハードロックホテルにおける単独フルステージをお楽しみください。 2CD 6000円

Disc 1
Opening SE
Drive My Car
Jet
Only Mama Knows
Flaming Pie
Got To Get You Into My Life
Let Me Roll It ~ Foxy Lady
Highway
Baby Face
The Long And Winding Road
My Love
Blackbird
Here Today
Dance Tonight
Calico Skies
Mrs.Vanderbilt
Eleanor Rigby
Sing The Changes

Disc 2
Band On The Run
Back In The U.S.S.R.
Something
I Got A Feeling
Paperback Writer
A Day In The Life ~ Give Peace A Chance
Let It Be
Live And Let Die
Hey Jude
Can't Buy Me Love
Lady Madonna
I Saw Her Standing There
Yesterday
Helter Skelter
Get Back
Sgt.Pepper's Lonely Hearts Club Band (reprise) ~ The End

Thanks! ワンダーラスト

ブートCD THE COACHELLA VALLEY MUSIC & ARTS FESTIVAL 5月9日発売
4月17日に米カリフォルニアで行われたコーチェラ・フェスティバルでのポール・マッカートニーのステージを完全収録したブートCD「THE COACHELLA VALLEY MUSIC & ARTS FESTIVAL」が5月9日に発売されます。

THE COACHELLA VALLEY MUSIC & ARTS FESTIVAL / Paul McCartney 5月9日発売
THE COACHELLA VALLEY MUSIC & ARTS FESTIVAL - Paul McCartney

2009年4月17日カリフォルニアはインディオの屋外会場で行なわれたコーチェラ・フェスティバルの初日、オオトリで登場したポール・マッカートニーの2時間半に渡るコンサートを高音質オーディエンスにて完全収録。さらに加えて前半だけですがサウンドボード音源をカップリングした3枚組になります。歴史は浅いながらも毎年豪華アーティストが出演して話題となるコーチェラ・フェスですが今回のメインはやはり初日17日のトリで登場したポール・マッカートニーでしょう。時間が押して当初の予定より遅れて始まったコンサートでしたが数万人規模の屋外大会場の聴衆の前できっちり2時間半にわたるフル・セットのステージを披露してくれました。まずディスク1とディスク2はオープニングからエンディングまで高音質オーディエンス録音にてこの日のコンサートを完全収録。今年初めてのフル・ステージは気合充分、大観衆を前にしての素晴らしいステージ。ウリとなる聴きどころは2003年リバプール以来となる「Honey Hush」。ロックン・ロールのカバー・アルバム「RUN DEVIL RUN」収録の同曲はゲット・バック・セッションでも演奏された名曲。ポールのロックンロール・ヴォイスが堪能できる素晴らしいテイクです。そしてファイアーマン名義のアルバム「エレクトリック・アーギュメンツ」から「Highway」と「Sing The Changes」の2曲。あまりファンには評判のよろしくないファイアーマンですが、このライヴバージョンを聴くと認識が一変すること間違いありません。さらにこの日を特別なものとしているのは、この日が最初の妻リンダの11回目の命日だということです。リンダのために書かれた名曲「My Love」には言葉少なながらも感動的なMCが加えられ、言葉を震わせつつリンダに捧げる旨を告げると客席からは暖かい喝采が湧き上がります。実に感動的な瞬間。亡きリンダに、そして会場にいるすべての人の愛する人のために、この曲は永遠にポールのステージのセット・リストから外れることはないだろうと感じさせるエモーショナルな歌唱に胸をうたれることでしょう。何よりこの日は曲ごとに細かくMCを入れているのが印象的でポール自身も心に期するところがあったのではないでしょうか。この日は「I Saw Her Standing There」がセットリストから外れ、「Birthday」が加えられたのも興味深いところです。「A Day In The Life ~ Give Peace A Chance」のメドレー、ウイングスの「Mrs. Vanderbilt」などを含む、40年以上に渡るキャリアの集大成です。ディスク3は前半のみながら極上のステレオサウンドボードでこの日のコンサートを収録しています。きれいにセパレートしたスレテオ・サウンドボード音源で、中でも初演テイクとなる貴重な新曲「Highway」のライヴバージョンがサウンドボードで収録されているのが価値を高めています。ポールの最新ライヴを高音質オーディエンス音源で完全収録。さらに前半のみながらサウンドボード音源も同時収録の3枚組。数万人の大観衆を前にした2時間半にわたるフルステージを存分にお楽しみください。美しいピクチャーディスク仕様による永久保存のがっちりプレス盤。 3CD 6000円

Disc 1
Jet
Drive My Car
Only Mama Knows
Flaming Pie
Got To Get You Into My Life
Let Me Roll It
Honey Hush
Highway
The Long And Winding Road
My Love
Blackbird
Here Today
Dance Tonight
Calico Skies
Mrs.Vanderbilt
Eleanor Rigby
Sing The Changes
Band On The Run

Disc 2
Back In The U.S.S.R.
Something
I Got A Feeling
Paperback Writer
A Day In The Life ~ Give Peace A Chance
Let It Be
Live And Let Die
Hey Jude
Birthday
Can't Buy Me Love
Lady Madonna
Yesterday
Helter Skelter
Get Back
Sgt.Pepper's Lonely Hearts Club Band (reprise) ~ The End

Disc 3
Jet
Drive My Car
Only Mama Knows
Flaming Pie
Got To Get You Into My Life
Let Me Roll It
Honey Hush
Highway
The Long And Winding Road
My Love
Blackbird
Here Today
Sing The Changes

Thanks! ワンダーラスト

ブートCD CHANGE BEGINS WITHIN 4月23日発売
4日に米ニューヨークの Radio City Music Hall で行われ、ポール・マッカートニーとリンゴ・スターが共演したチャリティ・イベント Change Begins Within を完全収録したブートCD「CHANGE BEGINS WITHIN」が4月23日に発売されます。

CHANGE BEGINS WITHIN / Paul McCartney 4月23日発売
CHANGE BEGINS WITHIN - Paul McCartney

ポール・マッカートニーの最新ライヴがリリース!! 2009年4月4日、ニューヨークはラジオ・シティ・ミュージック・ホールで行なわれたチャリティ・イベント「CHANGE BEGINS WITHIN」のステージを完全収録。このイベントはエレファントマンやツインピークスなどで有名な映画監督デヴィッド・リンチが提唱している、子供たちを瞑想にて救済するためのチャリティ・コンサート。ポール・マッカートニーやリンゴ・スターを始め、ドノヴァンやシェリル・クロウ、エディ・ヴェダーなど、その意思に賛同するアーティストが一同に会した一夜限りのスペシャル・ステージ。客席には新しい彼女ナンシーやビーチボーイズのマイクラヴ、さらには地元在住のオノヨーコなども訪れ、素晴らしいライヴを披露。これは聞き逃せません。もちろんメインアクトは2009年初めてのコンサートとなるポール・マッカートニー。年々コンサートの回数が減少気味で2007年はシークレットで6回、2008年はわずか4回のステージしか行なわれませんでしたが2009年はこのコンサートを初め3度のステージが予定されています。これがその一発目。しかもリンゴとの共演というスペシャルな企画もあり、世界中の話題となったコンサートがいよいよリリースです! まず、前半は様々なアーティストの演奏が収録されています。数多くのゲスト・ミュージシャンがそれぞれのステージに飛び入り、また共演、豪華組み合わせが縦横無尽に行なわれました。メディテーション(瞑想)がテーマなだけに幻想的な雰囲気が会場を支配しており、曲調もそこはかとなく浮遊感のあるものが選曲されているようです。シェリル・クロウはジョージの「MY SWEET LORD」を採り上げています。後半はこのコンサートのハイライト。まずはリンゴ・スターの登場です。客席の盛り上がり方は尋常ではありません。リンゴの代表曲「明日への願い」から始まり、2曲目「BOYS」はドラムに座って歌います。ビートルズ時代に比べ歌が下手になった感じがしますが(笑)、ジョークを交えつつ愛嬌のあるMCとステージングは非常に和みます。「YELLOW SUBMARINE」はステージにシェリル・クロウやエディ・ヴェダーなどが登場してコーラスを付け、会場一体となって大合唱となる楽しい演奏に。間奏における言葉の掛け合いも心得た聴衆とともに再現されています。そしてメイン・アクト、ポール・マッカートニーの登場です。「DRIVE MY CAR」から若干テンポを落とした「JET」、ベース、ピアノ、アコギなど、楽器を頻繁に持ち替えて自らの代表曲を演奏。とても楽しそうに、またにこやかに、こんな上機嫌なポールは久しぶりです。余談ながらドラムスは1ヶ月前までエリック・クラプトンと共に日本でツアーを行なっていたエイブ・ラボリエルJr.が担当。ここ数年のポールにはやはりエイブの重いドラムスが欠かせません。場所がニューヨークということもあり、ニューヨークという街が大好きであること、それは親友のジョンが愛した街でもあると語り、感動的な「HERE TODAY」を歌い上げます。さらに「特別ゲストを紹介するよ。ビリーシアーズ!!!」と紹介されてリンゴ・スターが登場! お約束の「WITH A LITTLE HELP FROM MY FRIENDS」が披露されます。リンゴのコンサートではお馴染みのこの曲も意外やポールが演奏するのは初めてのこと。メインヴォーカルはリンゴですがコーラスもビートルズのもう一人のメンバーであるポールが担当。ビートルズ最後のコンサートから43年。ステージ上での2ショットは感動的です。欲を言えば「SGT.PEPPER’S LONELY HEARTS CLUB BAND」とメドレーでやって欲しかったと思いますが(笑) アンコールはこの日の出演者全員がステージに登壇し、これまたレアな「COSMICALLY CONSCIOUS」がフル・バージョンで演奏されました。ビートルズがインド滞在中に作曲されながらお蔵入り、1993年「OFF THE GROUND」の隠しトラックという形でひっそりとリリースされ、さらに同アルバムのコンプリート・ワークスなどでフル・レングスで聴けるようになりましたが依然として「隠れた名曲」の域を出ないマイナーな曲。しかしながら作曲された経緯を鑑みてもこのコンサートの趣旨として相応しい曲であり、バック・スクリーンにはビートルズがインド滞在中の映像が投影され、幻想的かつ会場を包み込むような不思議な感覚で途中ブレイクを入れて聴衆に歌わせる場面もあり、最後を飾るにこれほど適した曲はないでしょう。さらに幕を閉じる曲はビートルズがデビュー前から演奏していた初期を代表する「I SAW HER STANDING THERE」。リンゴはドラムスに座りエイブとツイン・ドラム。リンゴがこの曲を演奏するのはほぼ半世紀ぶりというレアなもの。そもそもポールとリンゴが一緒にビートルズの曲を演奏するというのが1970年以降初めてのこと。今までコンサートに飛び入りしてマイクを握ったり、一緒にレコーディングしたりしたことはありましたが、例えば映画「GIVE MY REGARDS TO BROAD STREET」ではメンバー二人だけでビートルズの曲を演奏したくないという理由で映画の中ではドラムブラシなどを探すシーンを挿入してまでも演奏に加わることを拒否していたリンゴ。そのこだわりのリンゴがポールと一緒にビートルズの、しかも「I SAW HER STANDING THERE」をほぼ半世紀ぶりに演奏するというまさにミラクル・ナイト。時の流れを感じさせられると共に今だ現役でステージをこなしている二人に感動することでしょう。2009年ポールの最新ステージ。しかもリンゴとの共演あり、レア曲あり、初めて採り上げたビートルズの曲あり、多彩なゲストあり、この素晴らしいワンナイト・コンサートを他でいっさい出回っていないオリジナル高音質オーディエンス・マスターにて完全収録。フロント・ジャケットは当日のパンフを模したデザイン。バック・ジャケにはこの日のポスターとリンゴとの2ショット写真を配し、ジャケットの中には当日の出演者の写真も掲載。永久保存のがっちりファクトリー・プレス盤。美しいピクチャー・ディスクに厚型コーティングクリア加工のジャケット。2009年最初のポールのコンサートを聴き逃しなく!!! 2CD 5000円

Disc 1
MOBY
01. Natural Blues (with BETTYE LAVETTE)
02. We Are All Made Of Stars (with TM KIDS CHOIR)

BETTYE LAVETTE
03. As Close As I'll Get To Heaven (with MOBY)

SHERYL CROW
04. Riverwide
05. My Sweet Lord (with BEN HARPER)

EDDIE VEDDER
06. Guaranteed
07. Rise
08. Arc

BEN HARPER
09. Indifference (with EDDIE VEDDER)
10. Fly One Time
11. Under Pressure (with EDDIE VEDDER)

DONOVAN
12. Hurdy Gurdy Man (with JIM JAMES)
13. Wear Your Love Like Heaven (with JIM JAMES)
14. Season Of The Witch (with SHERYL CROW and MOBY)
15. Isle of Islay (with PAUL HORN)

PAUL HORN
16. Meditation

Disc 2
RINGO STARR
01. It Don't Come Easy (with BEN HARPER)
02. Boys
03. Yellow Submarine (with SHERYL CROW and EDDIE VEDDER)

PAUL McCARTNEY
04. Drive My Car
05. Jet
06. Got to Get You Into My Life
07. Let It Be
08. Lady Madonna
09. Blackbird
10. Here Today
11. Band on the Run
12. Can't Buy Me Love

PAUL McCARTNEY and RINGO STARR
13. With a Little Help From My Friends
14. Cosmically Conscious (with ALL PERFORMERES)
15. I Saw Her Standing There (with ALL PERFORMERS)

Thanks! ワンダーラスト

ブートDVD ポール・マッカートニー ケベック公演 発売中
LIVE IN QUEBEC CITY 2008 - Paul McCartneyLIVE IN QUEBEC CITY 2008 / Paul McCartney 8月2日入荷
ついにサー・ポール、カナダに上陸。2008年の7月20日の最新プロショットライブ。ポールとバンドが出るまでの待ち時間での予め録画されていたポールのインタビューを流し、そしてポールとバンドが登場と、その時の生放送の興奮をそのままバッキングした映像です。コンプリート収録でその出待ち時間を含めて3時間のボリューム。演奏時間も長いためセットリストもこれでもかと諸玉の名曲やレアプレイ続出。圧巻はLive And Let Dieで打ち上げられる特大花火。そしてアンコールも2度登場、カナダの観客を興奮の坩堝へと叩き込みます! 1DVD-R 185分 Pro-shot 2700円

 インタビュー
 ジェット
 ドライヴ・マイ・カー
 オンリー・ママ・ノウズ
 オール・マイ・ラヴィング
 フレイミング・パイ
 ゴット・トゥ・ゲット・ユー・イントゥ・マイ・ライフ
 レット・ミー・ロール・イット ~ フォクシー・レディ
 C・ムーン
 マイ・ラヴ
 幸せのノック
 ファイン・ライン
 ザ・ロング・アンド・ワインディング・ロード
 ダンス・トゥナイト
 ブラックバード
 カリコ・スカイズ
 アイル・フォロー・ザ・サン
 ミッシェル
 ミセス・ヴァンデビルト
 エリナー・リグビー
 サムシング
 ア・デイ・イン・ザ・ライフ ~ 平和を我等に
 グッド・デイ・サンシャイン
 トゥ・メニー・ピープル ~ シー・ケイム・イン・スルー・ザ・バスルーム・ウィンドー
 ペニー・レイン
 バンド・オン・ザ・ラン
 バースデイ
 バック・イン・ザ・U.S.S.R.
 アイヴ・ガッタ・フィーリング
 007/死ぬのは奴らだ
 レット・イット・ビー
 ヘイ・ジュード
 レディ・マドンナ
 ゲット・バック
 アイ・ソー・ハー・スタンディング・ゼア
 イエスタデイ
 サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド (リプリーズ) ~ ジ・エンド

 ※ 「イエスタデイ」の終わりのMCから「サージェント・ペパーズ~」の冒頭辺りまで音が抜けている箇所があります。

FOR PEACE OVER QUEBEC - Paul McCartneyFOR PEACE OVER QUEBEC / Paul McCartney 8月1日入荷
2008年リバプール公演、ウクライナ公演に続くポール最新ライブ映像緊急リリース。今回はカナダ・ケベック市の400周年記念を祝したセレブレイト・コンサートで最近のライブでは一番長く二時間半以上の熱演となりました。リバプールで披露された「ア・デイ・イン・ザ・ライフ~平和を我等に」やウクライナで初演奏となった「ミセス・ヴァンデヴィルト」等の新レパートリーも披露しているほか最近では演っていなかったナンバーも含めこれまで以上に時間も長く充実した内容となっています。一部マイクがオフになったりしますが音はもちろんステレオ・サウンドボードです。ケーブルTV放送によるコンサート完全収録の映像DVD-Rは本編プラス貴重なリハーサルやサウンドチェック等も収録したトータル3時間20分にも及ぶ決定版。ポール最新ライブを完全キャッチした大推薦アイテムです!!
1DVD-R 195分 Pro-shot 2700円

 オープニング
 ジェット
 ドライヴ・マイ・カー
 オンリー・ママ・ノウズ
 オール・マイ・ラヴィング
 フレイミング・パイ
 ゴット・トゥ・ゲット・ユー・イントゥ・マイ・ライフ
 レット・ミー・ロール・イット ~ フォクシー・レディ
 C・ムーン
 マイ・ラヴ
 幸せのノック
 ファイン・ライン
 ザ・ロング・アンド・ワインディング・ロード
 ダンス・トゥナイト
 ブラックバード
 カリコ・スカイズ
 アイル・フォロー・ザ・サン
 ミッシェル
 ミセス・ヴァンデビルト
 エリナー・リグビー
 サムシング
 ア・デイ・イン・ザ・ライフ ~ 平和を我等に
 グッド・デイ・サンシャイン
 トゥ・メニー・ピープル ~ シー・ケイム・イン・スルー・ザ・バスルーム・ウィンドー
 ペニー・レイン
 バンド・オン・ザ・ラン
 バースデイ
 バック・イン・ザ・U.S.S.R.
 アイヴ・ガッタ・フィーリング
 007/死ぬのは奴らだ
 レット・イット・ビー
 ヘイ・ジュード
 レディ・マドンナ
 ゲット・バック
 アイ・ソー・ハー・スタンディング・ゼア
 イエスタデイ
 サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド (リプリーズ) ~ ジ・エンド
[ボーナス映像]
 Message From PAUL
 リハーサル映像 Flaming Pie / Jet / Let Me Roll It / Lady Madonna / My Love / Only Mama Knows / C Moon
 リハーサル映像 Birthday
 Document & Sound Check Coming Up / Midnight Special / Calico Skies
 Pre-Show Sequence

la nouvelle epoque / Paul McCartneyla nouvelle epoque / Paul McCartney 7月30日入荷
7月20日のケベック公演を放送用プロショットマスターより高画質収録。演奏時間2時間半超、トータル3時間に亘り放送された圧巻のライブを完全収録したファン必見のアイテムです。リヴァプール、キエフと世界中で大絶賛の素晴しい演奏を繰り広げたバンドが次に向かった先はカナダの歴史情緒豊かな土地ケベック。ライブ全体の流れとしては前述2公演を踏襲しつつ、この日は「Michelle」「Fine Line」「Too Many People」が新たにセットイン、ケベックの公用語であるフランス語を駆使して大観衆の熱狂的な声援に応えるポールの姿等、全編見逃せない素晴しい収録内容となっています。画質自体はリヴァプール公演の最高級画質にこそ及びませんが放送用ソースならではの非常に安定した高画質映像であり、また音声も完璧なステレオ音源となっているので存分にお楽しみいただけることと思います。 1DVD-R 185分 Pro-shot 2700円

 イントロダクション 1
 イントロダクション 2 (インタビュー)
 イントロダクション 3
 オープニング
 ジェット
 ドライヴ・マイ・カー
 オンリー・ママ・ノウズ
 オール・マイ・ラヴィング
 フレイミング・パイ
 ゴット・トゥ・ゲット・ユー・イントゥ・マイ・ライフ
 レット・ミー・ロール・イット ~ フォクシー・レディ
 C・ムーン
 マイ・ラヴ
 幸せのノック
 ファイン・ライン
 ザ・ロング・アンド・ワインディング・ロード
 ダンス・トゥナイト
 ブラックバード
 カリコ・スカイズ
 アイル・フォロー・ザ・サン
 ミッシェル
 ミセス・ヴァンデビルト
 エリナー・リグビー
 サムシング
 ア・デイ・イン・ザ・ライフ ~ 平和を我等に
 グッド・デイ・サンシャイン
 トゥ・メニー・ピープル ~ シー・ケイム・イン・スルー・ザ・バスルーム・ウィンドー
 ペニー・レイン
 バンド・オン・ザ・ラン
 バースデイ
 バック・イン・ザ・U.S.S.R.
 アイヴ・ガッタ・フィーリング
 007/死ぬのは奴らだ
 レット・イット・ビー
 ヘイ・ジュード
 レディ・マドンナ
 ゲット・バック
 アイ・ソー・ハー・スタンディング・ゼア
 イエスタデイ
 サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド (リプリーズ) ~ ジ・エンド

Thanks! JUNK HEADZ

ブートDVD ポール・マッカートニー キエフ公演 本日発売
↓これと別タイトル(たぶん中身は同じ)を買って見たけど、これは良い! 先日のリバプール公演と同様、大当たりです。
目をつぶって買っても損しません。間違いなしの鉄板です。ウクライナ語の同時通訳MCが入っています。

You Really Knock Me Out … / Paul McCartneyYou Really Knock Me Out … / Paul McCartney 6月21日発売
6月14日、ウクライナの首都キエフでおこなわれたポール・マッカートニーの歴史的LIVE全編を高画質の放送用プロショットマスターより完全収録。公演後逸早くネット上などにアップされた同公演のソースでは音声が左チャンネルのみ、しかも映像と音声がずれてしまっているという大きな問題点を抱えていましたが本タイトルではデジタル・リマスタリングによりその問題点を完全に払拭しています。キエフ市の中心部に位置する独立広場に設置されたステージ上繰り広げられるウクライナの歴史始まって以来の一大ロック・イベント、ファンの熱い要望に応える形でセットインした「Mrs.Vanderbilt」、広場を大合唱の渦に巻き込んだ説得力満点の「Back In The U.S.S.R.」等々、悪天候をものともせず敢行された2時間半にも迫る入魂のステージは片時も目を離すことが出来ません! ウクライナの大観衆の熱狂ぶりは筆舌に尽くし難いものがあり、先だってのリバプール公演とならび後々まで語り継がれるであろう感動のパフォーマンス、文字通りの"伝説的"な一夜と位置づけることが出来る必見のLIVEです。購入される方は こちら から。

Independence Square, Kiev, Ukraine, 14th June 2008
opening
Drive My Car
Jet
All My Loving
Only Mama Knows
Flaming Pie
Got To Get You Into My Life
Let Me Roll It
C Moon
My Love
Let 'Em In
The Long And Winding Road
Dance Tonight
Blackbird
Calico Skies
I'll Follow The Sun
Mrs. Vanderbilt
Eleanor Rigby
Something
Good Day Sunshine
Penny Lane
Band On The Run
Birthday
Back In The USSR
I've Got A Feeling
Live And Let Die
Let It Be
Hey Jude
A Day In The Life ~ Give Peace A Chance
Lady Madonna
Get Back
I Saw Her Standing There
Yesterday
Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band (reprise) ~ The End
ending

1 DVD-R,143分 プロ・ショット 2700円

Thanks! JUNK HEADZ

The Liverpool Sound 早くもブートレグがリリース
1日(英国時間)、英リバプールで行われたポール・マッカートニーのコンサート The Liverpool Sound のブートCD-R&DVD-Rが早くもリリースされました。 仕事速いなぁ(笑)

Merseyside Story Forever - Paul McCartneyMerseyside Story Forever / Paul McCartney
Macca's Back in Liverpool!、2008年6月1日、故郷リヴァプールでおこなわれた Paul McCartney のライブをプロショットDVD&サウンドボードCDに収録した豪華アイテムが入荷! TV放送用のプロショットマスターをデジタル・リマスタリング収録したDVDとステレオ・サウンドボード音源のCD、ボーナスには2008年2月20日のブリットアウォードにおけるライブを追加収録した充実の内容です。「Penny Lane」等の楽曲が放送の段階でカットされたため未収録となっている点は残念ですがDVD・CDともにデジタル・リマスタリングが施されたオフィシャル級の極上クオリティであり、さらにオリジナルのマスターで発生していた数箇所の音飛びや「Dance Tonight」における音声不具合も完全に払拭された完璧な仕上がりとなっているので、この"歴史的一日"を目と耳両方で存分に楽しむことが出来るマストアイテムとして大推薦の1枚です!

Disc 1 DVD-R
Anfield Stadium, Liverpool, UK, 1st June 2008
 introduction by Peter Kay
 Band arrive on stage
 Hippy Hippy Shake
 Jet
 Baby You Can Drive My Car
 Got To Get You Into My Life
 My Love
 The Long And Winding Road
 Dance Tonight
 Blackbird
 Eleanor Rigby
 Something
 Band On The Run (with Dave Grohl on guitar)
 Back In The USSR (with Dave Grohl on drums)
 Live And Let Die
 Let It Be
 Hey Jude
 Yesterday
 A Day In The Life
 Give Peace A Chance
 I Saw Her Standing There (with Dave Grohl on drums)
Earls Court, London, England, 20th February 2008 22.introduction by the Osbournes
 Dance Tonight
 Live And Let Die
 Hey Jude
 Lady Madonna
 Get Back

Disc 2 CD-R
Anfield Stadium, Liverpool, UK, 1st June 2008
 Hippy Hippy Shake
 Jet
 Baby You Can Drive My Car
 Got To Get You Into My Life
 My Love
 The Long And Winding Road
 Dance Tonight
 Blackbird
 Eleanor Rigby
 Something
 Band On The Run (with Dave Grohl on guitar)
 Back In The USSR (with Dave Grohl on drums)
 Live And Let Die
 Let It Be
 Hey Jude
 Yesterday
 A Day In The Life
 Give Peace A Chance
 I Saw Her Standing There (with Dave Grohl on drums)
Earls Court, London, England, 20th February 2008 22.introduction by the Osbournes
 Lady Madonna
 Get Back

PLAYS LIVERPOOL SOUND 2008 - Paul McCartneyPLAYS LIVERPOOL SOUND 2008 / Paul McCartney
全世界注目のポール・マッカートニー2008年最新リバプール・ライブ DVD-R を緊急リリース!
故郷リバプールで行われた歴史的イベント"リバプール・サウンド・コンサート2008"をBBC-TV放送より収録。衝撃のオープニング「ヒッピー・ヒッピー・シェイク」からデイブ・グロールがゲスト出演する「バンド・オン・ザ・ラン」「バック・イン・ザ・USSR」さらにはジョージの「サムシング」、ライブ初披露の「ア・デイ・イン・ザ・ライフ」からジョンに捧げられた「平和を我等に」までTV放送19曲を収録! さらに2008年2月の「ブリット・アワーズ」もボーナス収録。必見映像をいち早くお届けします!! 2008年6月1日リバプール・アンフィールド・スタジアムで行われたこのコンサートは全27曲演奏されましたがTV放送では19曲オン・エアされました。初期ビートルズのレパートリーでもあった「ヒッピー・ヒッピー・シェイク」で幕を開けリンダに捧げられた「マイ・ラブ」やジョージの「サムシング」、ジョンに捧げられた「ア・デイ・イン・ザ・ライフ」「平和を我等に」のメドレー等、コンサートの要はTV放送されました。さらに「バンド・オン・ザ・ラン」「バック・イン・ザ・U.S.S.R.」「アイ・ソー・ハー・スタンディング・ゼア」の3曲ではフー・ファイターズのデイヴ・グロールが共演した様子も放送されています。なんといっても最新ライブのTV映像です、見逃せません!ボーナス収録で「ブリット・アワーズ」も収録した必見間違いなしのポール最新コンピレーション!!

The Liverpool Sound 2008
 introduction by Peter Kay
 Hippy Hippy Shake
 Jet
 Drive My Car
 Got To Get You Into My Life
 My Love
 The Long And Winding Road
 Dance Tonight
 Blackbird
 Eleanor Rigby
 Something
 Band On The Run
 Back In The USSR
 Live And Let Die
 Let It Be
 Hey Jude
 Yesterday
 A Day In The Life
 Give Peace A Chance
 I Saw Her Standing There
BRITS Awards 2008
 Introduction by Ozzy & Sharon
 Presentation
 Dance Tonight
 Live And Let Die
 Hey Jude
 Lady Madonna
 Get Back

Thanks! JUNK HEADZ

今週発売されたブートDVD
今週発売されたポール・マッカートニー&ウイングス関連の最新ブートレグを宣伝文句にて紹介します。

Full Of Memory 2 / Paul McCartney 8月2日発売
ポール・マッカートニー最新映像集の第2弾です。今回もTV出演やインターネットで配信された映像がおさめられています。今回の目玉と言うべき映像はポールが自身のサイトでファンの質問に答えていく約40分の映像でその中で最新アルバムからの曲を弾き語りで披露している映像でしょう。まさにポールの今が詰まっている映像集です。1DVDR 101分 4900円
[収録映像]
 Culture Show BBC June 2 2007 (Interview And Paul Sings "That Was Me")
 The Big Ones T4 Popworld June 9 2007
 Macca Signs w/ Starbucks - CBS News March 22 2007
 Divorce Update - UPI news April 7 2007
 Bill Bernstein Int - ABC News April 9 2007
 Starbucks Listening Party EPK
 New CD Released - CBS News June 4 2007
 New CD Released - ABC News June 5 2007
 London Secret Show - ITN News June 8 2007
 NY Secret Show - CBS News June 13 2007
 NY Secret Show - CBS News June 13 2007
 NY Secret Show - ITN News June 14 2007
 Starbucks Birthday EPK June 18 2007
 Paul Turns 65 - Access Hollywood June 18 2007
 Mr Belamy Interview
 Vintage Clothes Interview
 See Your Sunshine Interview
 You Tell Me (Paul answers questions from his website! Also plays "Feet In The Clouds","20 Flight Rock","That Was Me",Ever Present Past","Vintage Clothes")

「Starbucks Birthday EPK June 18 2007」とあるけど↓この映像のことか? ってことは映ってるな (^^)>

Thanks! JUNK HEADZ