つれづれなるままにWINGSFAN
Tribute Vlog for Paul McCartney & Wings
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ポール・マッカートニー&ウイングス
のトリビュート LIVE フェスティバル
WINGSFAN をプロデュースしてい
ます。このブログは私が日常生活
の中で興味を持ったことやウイン
グスや WINGSFAN などに関する
情報などを毎日掲載しています。 

wingsfan@wingsfan.net


ポール・マッカートニー、ラジオ番組 Wild Life and Red Rose Speedway Radio Special を公開
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9日(英国時間)、ウイングス結成から「007/死ぬのは奴らだ」の制作過程まで、ポール自身が語るWebラジオ番組 'Wild Life' and 'Red Rose Speedway' Radio Special が公開されました。本番組はポール・マッカートニー・アーカイヴ・コレクション「ウイングス・ワイルド・ライフ」「レッド・ローズ・スピードウェイ」のプロモ活動の一環としてポールが出演したもので、昨年12月17日深夜(現地時間)に米ロサンゼルスのネット・ラジオ局 dublab で放送されました。インタビュアーはデイビット・フリックとアマンダ・ペトルージックが務めています。

Thanks! Paul McCartney

デニー・レインとデニー・サイウェル、ポール・マッカートニーとの思い出を振り返る
ウイングス

ウイングスのギタリストであるデニー・レインとドラマーのデニー・サイウェルは、ウイングスが結成された当時の思い出やポール・マッカートニーとの今の関係性について語っている。『ウイングス・ワイルド・ライフ』はビートルズの解散が明らかになっておよそ1年半後の1971年12月にウイングスによる最初のアルバムとしてリリースされている。同作は18週にわたって全米チャートの200以内にランクインして、最高位として全米10位を記録している。一方、『レッド・ローズ・スピードウェイ』は同作に続くアルバムとして1973年の春にリリースされ、アルバムとして全米1位を獲得しているほか、収録曲の「My Love」もシングルとして全米1位を獲得している。今回、デニー・レインとデニー・サイウェルは『ウイングス・ワイルド・ライフ』と『レッド・ローズ・スピードウェイ』のアーカイヴ・コレクションのリリースに際して、米 Billboard 誌のインタヴューに応じている。デニー・サイウェルはアーカイヴ・コレクションに収められているDVDやブックレットについて、「正直、本やDVDを手にした時は涙が出てきたよ」と語り、デニー・レインは「かつて新しい人生への扉を開いてくれた、僕の人生の大きな部分を占める大切な思い出が蘇ってきたんだ。どちらのアルバムも素晴らしいけど、『レッド・ローズ・スピードウェイ』は特によかったね。流した瞬間に、つい驚いてしまったほどでね。良い仕事をしてくれたと思うよ」と語っている。デニー・レインはポール・マッカートニーと共にウイングスとしての活動を始めた時のことも振り返っており、当時の心境について、「僕たちが思っていたのは、これまでとは違う道に進むほかないということでね。ポールが元ビートルズとしてビートルズの楽曲をやるようなことはしたくないと思っていたことは明白だったんだ。ある意味では、それは自殺行為になりかねないわけだからね。音楽的に自分を殺してしまうというね。うまく行くはずがないと思っていたよ。僕たちは、バンドとして何かをしたいと思っていたんだ。バンドを始めた時から僕たちは全員が同じ姿勢を共有していて、それを当時のレベルまで引き上げたという感じなんだ」と語っている。デニー・サイウェルはポール・マッカートニーから誘われた時のことについて、「ポールから、『そうそう、明日僕の家に来てよ。ツアーに出よう』って言われた時のことはこれからも忘れないだろうね。『何だって?』っていう感じだったよ。それで、Tシャツやジーンズをバッグに何着かだけ詰めて、彼の家に向かったんだ。彼の家に着くと、トラックがあって、家の前には12人乗りのヴァンが停まっていたんだ」と振り返っている。ウイングスの結成当初からバンドに加入している2人だが、デニー・サイウェルは1973年の8月まで、デニー・レインは1981年にウイングスが解散を迎えるまでバンドに参加している。デニー・サイウェルとデニー・レインは今もポール・マッカートニーと連絡を取り合う仲だといい、デニー・サイウェルは「最後に会ったのは彼がドジャーズ・スタジアムで公演をやった時だよ。電話をくれて、僕らを招待してくれたんだ。近くに来る時には、いつも招待してくれるんだ。数ヶ月前にポールがここロサンゼルスで最新作の『エジプト・ステーション』の仕上げに取り掛かっていたんだけど、その時も電話をくれて、スタジオで何時間か話をしたりしたんだ。完成前の曲も何曲か聴かせてくれてね。今も良い友人なんだ」と語っている。又、デニー・レインも数年前にポール・マッカートニーと一緒にレゲエの公演を観に行ったとして、今も連絡を取り合っていることを明かしている。デニー・サイウェルは「分かるだろうけど、ポール・マッカートニーのような人と一度でも一緒にやれば、その後のキャリアに永遠とも言える影響がついてくるんだ。一緒にやってからもう40年も経つけど、あの日々は今も毎日の生活に根付いているよ」と語っている。

Thanks! NME Japan

レビュー レッド・ローズ・スピードウェイ (ダブルアルバム・ヴァージョン)
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ポールは当初2枚組ヴァージョンを構想した
ポール・マッカートニー&ウイングスの「レッド・ローズ・スピードウェイ」のアーカイヴ・シリーズが発売。今回の目玉は、当時ポールが構想していた2枚組による「ダブルアルバム・ヴァージョン」です。それがアナログレコードでも発売になりました。重量盤ですので2枚が重なると厚く、重たいです。当時のデザインの修正書き込みが入ったブックレット入り。この2枚組の曲順は、マニアに伝わる、当時のテスト用に作られた2枚組アセテート盤とも若干曲順が違うようです。しかし曲リストを見て言えるのは、そして実際に聴いても分かるのは、「余分なものを取って1枚にした」ということでしょう。シンプルな引き算だったと分かります。しかしそれが当時は大変だったというのも想像できます。

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カットされたのは「ザ・メス」のようなライヴ音源(シングルB面にまわす)とか、他のメンバーがヴォーカル(?)とか、単純に出来の落ちる曲などです。そう考えると、この判断は納得できるわけですが、ひとつだけ「トラジェディ」のカットは微妙だったなあと思わずにはいられません。「トラジェディ」はポールの曲ではなくカヴァー。オリジナルは1959年のトーマス・ウェインのヒット曲、でも版権はポールが所有しているとか。この「トラジェディ」はシタールが入っていてムードが大変よく、「マイ・ラヴ」に並ぶアルバムの名曲になった可能性があるのに、ポールはカットしたのですね。甘い曲は「マイ・ラヴ」だけの方がアルバムの流れがいいと判断したのか、または自分のオリジナルではないからカットしたのか真意は到底分かりませんが、これほどの曲がお蔵入りして海賊盤でしか聴けなかったのはファンにとっては残念でしたが、今回ようやく正式に聴けるようになって嬉しいです。

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各面の構成はそれなりにあるものの、やはり2枚組は難しい?
もちろんこれが当初の決定曲順だったわけではないと思いますが、2枚組を聴いていると「やはり2枚組で完璧な作品を作るのは難しいのだろうな」という率直な感想です(「ホワイト・アルバム」なんてやはり2枚組として完璧ですよ)。そう思うと、当時は小遣いの少ない高校生だったので、2枚組で出なくてよかったなと。そのあとビートルズの「赤盤」「青盤」のレコードも発売されて「赤盤」しか買えなかったほどですから、「レッド・ローズ・スピードウェイ」は1枚で出てくれて助かったと思います。とはいえオヤジになった今は話が違います(笑) 今回の2枚組アルバムを聴くのは楽しいです。今まで知らなかった曲、シングルのB面で知っていた曲が、「ここに入るのかあ」と思いながら聴くのは最高。1面から4面までの各サイドに盛り上がる曲を配置して、2枚組を持たせようというところも伺えます。「トラジェディ」「リトル・ラム・ドラゴンフライ」と続いてアルバムが終わる構成は盛り上がるのではないでしょうか。最後になりましたが、レコードの音質に関しては、リマスターされた音源の現代プレスですから、それなりのいい音ですので、ここで改めて書くほどの事件もありません。4面がすぐに過ぎていくのを惜しみつつ針を落としていきました。ジャケットデザインはそっけないものですが、裏側もレッドになっているところが隠し味となっていることも付け加えておきます。

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Thanks! SACDラボ

TOWER RECORDS に行こう!
TOWER RECORDS 各店で、ウイングスとビートルズが両A面、ダブル表紙のフリー冊子 bounce EXTRA 2018 WINTER が貰えます。

bounce EXTRA 2018 WINTER

bounce EXTRA 2018 WINTER

Thanks! TOWER RECORDS

DONUT FREE ポール・マッカートニー&ウイングス スペシャルエディション 無料配布中
フリーペーパー DONUT FREE 最新号 (DONUT FREE 15)はポール・マッカートニー&ウイングス特集号です。タワレコ主要店、ブックユニオン、帽子屋で無料配布中です。しばらくすると amazon で購入できるようになります。

DONUT FREE 15 ポール・マッカートニー&ウイングス スペシャルエディション

DONUT FREE 15 ポール・マッカートニー&ウイングス スペシャルエディション 12月7日発行
近藤智洋と松村雄策が語る『ウイングス・ワイルド・ライフ』と『レッド・ローズ・スピードウェイ』
和田唱が特別寄稿
8形態の収録曲リスト

配布場所
CA4LA
表参道店、渋谷店、代官山店、銀座店、GINZA SIX店、丸の内店、新宿店、池袋店、キラリナ京王吉祥寺店、横浜ジョイナス店、仙台店、名古屋店、名古屋タカシマヤ ゲートタワーモール店、軽井沢店、ルクア大阪店、グランフロント大阪店、京都店、西宮ガーデンズ店、札幌店、アミュプラザ博多店

TOWER RECORDS
渋谷店、新宿店、池袋店、八王子店、横浜店、川崎店、浦和店、新潟店、金沢フォーラス店、名古屋パルコ店、難波店、梅田NU店、京都店、神戸店、高松丸亀店、広島店、福岡パルコ店、アミュプラザ鹿児島店、那覇リウボウ店、仙台パルコ店、札幌ピヴォ店

ディスクユニオン
ブックユニオン新宿

・2018年12月7日頃より順次配布。
・数に限りがあります。配布終了の際はご容赦ください。
・配布方法は各店舗におまかせしてあります。
・店頭にない場合はお店のスタッフにおたずねください。

DONUT FREE
DONUT 誌のオマケから独立したフリーペーパー。A3十字折というスタイルと世界観は変えず、2本のインタビューと編集部おすすめの Like it! で構成。インタビューの1本は「New Era Of Rock'n'Roll」と題して、新世代のロックンロール・バンドを積極的に取り上げていきます。ノー広告・ノータイアップ。DONUTチームが自腹で制作した熱い熱いフリーペーパーです。

Thanks! DONUT FREE

渋谷に行こう!
明日(12/7)発売される Paul McCartney Archive Collection 「ウイングス・ワイルド・ライフ」「レッド・ローズ・スピードウェイ」のフライヤーです。先日のポール・マッカートニー日本公演会場で配布されたフライヤーと異なる新バージョンです。TOWER RECORDS 渋谷店 , HMV&BOOKS SHIBUYA で入手出来ます。

フライヤー ウイングス
2つ折りになっているフライヤーの表と裏

フライヤー ウイングス
拡げると表と裏はこうなってます

Thanks! TOWER RECORDS , HMV

開封映像 レッド・ローズ・スピードウェイ <デラックス・エディション>

28日(英国時間)、12月7日に発売されるポール・マッカートニー&ウイングスのボックスセット レッド・ローズ・スピードウェイ <デラックス・エディション> の開封動画が公開されました。

Thanks! Paul McCartney

ウイングス 1971-1973 <スーパー・デラックス・エディション> 発売日変更
ウイングス 1971-1973 <スーパー・デラックス・エディション>

ポール・マッカートニー&ウイングスのボックスセット ウイングス 1971-1973<スーパー・デラッ クス・エディション/UNIVERSAL MUSIC STORE限定盤 の発売日が12月7日から12月19日に変更されました。

Thanks! UNIVERSAL MUSIC STORE

ポールがジョンに語りかける「ディア・フレンド」未発表バージョンが公開
ウイングス

ポール・マッカートニーがジョン・レノンと共作した曲は300曲以上に上り、彼らの友情がポール・マッカートニーに並々ならぬ影響を与えたという証拠が、ジョン・レノンに触発されて作った楽曲「Dear Friend」の2つの未発表バージョンに隠されているという。同曲はウイングスによる1971年のデビュー・アルバム「Wild Life」に、ラストを飾る曲として初めて収録された。時を経て今、リマスター・バージョンと未発表だった自宅録音バージョンが、1973年の「Red Rose Speedway」と共に再発されるこのアルバムのデラックス・エディションに収録されることになった。ポール・マッカートニーはこの曲の起源について、「“Dear Friend”は僕たちが巻き起こしたビートルズ解散についての様々な論争の後に、僕がジョンに語りかけているような曲なんだ。だから今この曲を聴くととても感情的になってしまって、涙が込み上げてくる。最近この曲のリマスタリング途中のラフ・ミックスを車の中で聴いた時に思い出したんだ。僕はこう思った。「なんてこった、Really truly, young and newly wed っていうあの歌詞は、僕がジョンに「ねえ、もういいだろう。ワインでも飲んで、仲直りしよう」って語りかけているんじゃないか」。ジョンが亡くなった当時のまま、僕たちの関係性をずっと修復できなかったとしたら、それはとても悲しいことだから、この音源を復元できたのは幸運なことだったし、大きな喜びでもあった。僕はこの曲で彼と心を通わせようとしていたんだ。だから、とてもシンプルだけど力強い。それに心に訴えかけてくる」と語っている。アルバム「Ram」のレコーディング・セッション中に録音されたこの「Dear Friend」は、まるで音楽のオリーヴの木のように、かつて最も近しかった共同制作者へとその枝を伸ばしていく。このピアノとボーカルのみのアコースティックなトラックは、ポール・マッカートニーの脆弱な一面を美しく曝け出している。公開されたばかりのこのトラックは新たな「Wild Life」のデラックス盤に収録される25曲のうちの1曲である。このデラックス盤にはリマスタリングされたアルバムと共に、ラフ・ミックスやオリジナルのシングル・バージョン、B面シングル、ポール・マッカートニーと彼の妻リンダによる自宅録音に加え、未発表楽曲も収録されている。さらに今作に付いてくるDVDには、ホーム・ビデオで撮影された貴重なアコースティック・パフォーマンスやリハーサル映像などが収められている。



Thanks! uDiscoverMusicJP


関連Blog
11/20のBlog ポール・マッカートニー、ジョン・レノンへ向けた「ディア・フレンド」の2つの音源を公開

開封映像 ウイングス・ワイルド・ライフ <デラックス・エディション>

20日(英国時間)、12月7日に発売されるポール・マッカートニー&ウイングスのボックスセット ウイングス・ワイルド・ライフ <デラックス・エディション> の開封動画が公開されました。

Thanks! Paul McCartney



TV , ラジオ
1/24 12:00~13:15 ビートルズ VS ストーンズ スターチャンネル
1/27 21:00~21:30 Dr.竹迫のミュージック・クリニック Red Rose Speedway 特集・後編 FMゲンキ
1/27 25:45~26:50 ビートルズ VS ストーンズ スターチャンネル

本 , 雑誌 , ムック
1/29 絵本 All you need is LOVE
1/30 ルーフトップ・コンサートのビートルズ 世界を驚かせた屋上ライブの全貌
1/31 ビートルズ・ストーリー '75
2/23 ビートルズと過ごした日々: デレク・テイラー自伝
9/5 絵本 Hey Grandude!
年内 ジミー・マッカロック伝記本

イベント
2/1 19:00 ミートフリーマンデー・ナイト
2/3まで 1960s Rock n Roll Artists: A Photographic Journey -甦る奇跡の時間-
2/9 ビートルズ講座第6弾 ビートル・アローン Vol.2 【ソロ編/1970-1980】
2/17 11:30 代々木公園ビートルズフェス ~Anthology~
2/27 19:30 ジョージ・ハリスン・トリビュート「GENTLE GUITAR MELODIES」CD発売記念ライブ&トーク
3/9 ビートルズ講座第6弾 ビートル・アローン Vol.2 【ソロ編/1970-1980】
3/23~31 THE BRITISH ROCK NAGOYA MUSIC LIFE Special Shop 名古屋
3/24まで テリー・オニール写真展 Terry O’Neill : Rare and Unseen (ビートルズ、ポール・マッカートニー写真出展)
4/22まで Double Fantasy – John + Yoko 英国

CD
2/27 トミー・リピューマ・ワークス (ポール・マッカートニー楽曲収録) 3CD
年内 オノ・ヨーコ ストーリー , シーズン・オブ・グラス , イッツ・オールライト , スターピース , 未完成作品第3番 ウェディング・アルバム

映画
3/29 ザ・ビートルズ ~ EIGHT DAYS A WEEK 名古屋
5月 ドント・ウォーリー (ジョン・レノン楽曲使用)
秋 エセルとアーネスト (ポール・マッカートニー楽曲使用)
秋 タイトル未定(ジョンとヨーコの伝記映画)
年内 ポール・マッカートニー Paul McCartney Live At The Cavern 2018

Blu-ray , DVD
年内 ポール・マッカートニー Paul McCartney Live At The Cavern 2018
2020年? ビートルズ レット・イット・ビー

アナログ盤
年内 オノ・ヨーコ ストーリー , シーズン・オブ・グラス , イッツ・オールライト , スターピース , 未完成作品第3番 ウェディング・アルバム

Freshen Up - Paul McCartney

3/20 チリ サンティアゴ National Stadium
3/23 アルゼンチン ブエノスアイレス Polo Ground
3/26 ブラジル サンパウロ Allianz Parque
3/30 ブラジル クリチバ Estadio Couto Pereira
5/23 米国 ルイジアナ Smoothie King Arena
5/27 米国 ノースカロライナ PNC Arena
5/30 米国 サウスカロライナ Bon Secours Wellness Arena
6/1 米国 ケンタッキー Rupp Arena
6/3 米国 インディアナ Allen County War Memorial Coliseum
6/6 米国 ウィスコンシン Kohl Center
6/8 米国 グリーンベイ Lambeau Field
6/11 米国 イリノイ TaxSlayer Center
6/14 米国 アーリントン Globe Life Park
6/22 米国 サンディエゴ Petco Park
6/26 米国 アリゾナ Talking Stick Resort Arena
6/29 米国 ラスベガス T Mobile Arena
7/10 米国 サンノゼ SAP Centre
7/13 米国 ロサンゼルス Dodgers Stadium

Ringo Starr And His All Starr Band

3/27 日本 福岡 サンパレス ホテル&ホール
3/29 日本 広島 上野学園ホール
4/1 日本 仙台 東京エレクトロンホール宮城
4/2 日本 福島 けんしん郡山文化センター(郡山市民文化センター) 大ホール
4/3 日本 東京 昭和女子大学人見記念講堂
4/5 日本 東京 ドームシティホール
4/6 日本 東京 ドームシティホール
4/7 日本 東京 ドームシティホール
4/9 日本 名古屋 Zepp Nagoya
4/10 日本 大阪 あましんアルカイックホール
4/11 日本 大阪 オリックス劇場