つれづれなるままにエジプト・ステーション
Tribute Vlog for Egypt Station
07 | 2018/08 | 09
S M T W T F S
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Yesterday  Here Today  Go Now

イベント
8/19 10:30 福島空港開港25周年記念 復興支援 ビートルズ・ライブ
8/19まで イエローサブマリン POP UP STORE
8/25 14:00 オール・マッカートニー ~ポール・ザ・ベスト!~ Vol.6 嗚呼!ブロード・ストリート
8/26 13:00 早稲田ビートルマニア設立40周年 8月ライブ(定期ライブ)
9/8 13:00 ビートルズ・アローン 1962~1970 ジョン、ポール、ジョージ、リンゴの魅力を徹底解説
9/12 20:00 ビートルズはここで生まれた 聖地巡礼 from London to Liverpool 出版記念トークイベント&サイン会
10/1~8 藤本国彦と行くロンドン+リバプール・ビートルズゆかりの地めぐりの旅
10/28 早稲田ビートルマニア設立40周年 40周年記念ライブ
11/4 早稲田ビートルマニア設立40周年 40周年記念祭
11/22 19:00 ザ・ビートルズ「White Album」リリース50周年記念イベント“Back In The Beatles”
11/29 19:00 伊豆田洋之ポール・マッカートニーを歌う IZUTANEYAMA WINGS 2018
2019/4/22まで Double Fantasy – John + Yoko 英国

本 , 雑誌 , ムック
8/20 ミュージック・マガジン 2018年9月号 (ポール・マッカートニー特集)
8/28 グラフィック・ノベル Yellow Submarine
10/9 イマジン ~ジョン&ヨーコ~
10/10 グラフィック・ノベル Yellow Submarine Limited Edition Box Set
秋 リンゴ・スター Another Day In The Life
年内 The Beatles: Yellow Submarine
2019/1/29 絵本 All you need is LOVE

グッズ、アイテム
8/20 12:00 ポール・マッカートニーTシャツ
9/7 ジョン・レノン 切手シート
10/17 ザ・ビートルズ公式2019年版カレンダー

TV , ラジオ
8/20 ザ・レイト・レイト・ショウ・ウィズ・ジェームズ・コーデン 米国
8/24 27:00~28:00 MUST BE UKTV (ジョン・レノン、ポール・マッカートニー出演) NHK BSプレミアム
9/6 22:20~23:50 グラミー賞授賞式 60周年スペシャル (ポール・マッカートニー出演) WOWOWライブ

CD
8/24 ビートルズ A HARD DAY'S NIGHT Sessions
8/24 ビートルズ ウルトラ・レア・トラックス - UK・リールズ・VOL.1
今夏? Music of the Spheres (ポール・マッカートニー参加)
9/7 ポール・マッカートニー エジプト・ステーション 2SHM-CD+2LP
9/7 ポール・マッカートニー エジプト・ステーション SHM-CD
9/7 ポール・マッカートニー エジプト・ステーション CD Target
9/7 ポール・マッカートニー エジプト・ステーション CD HMV
9/7 デニー・サイウェル・トリオ Boomerang
9/28 フィル・コリンズ プレイズ・ウェル・ウィズ・アザーズ (ポール・マッカートニー、ジョージ・ハリスン参加)
10/9 ジョン・レノン Imagine (拡張盤)
10/19 オノ・ヨーコ Warzone
11月? ビートルズ ホワイト・アルバム (50周年盤)
年内? オノ・ヨーコ ストーリー , シーズン・オブ・グラス , イッツ・オールライト , スターピース , 未完成作品第3番 ウェディング・アルバム

映画
8/25 14:00 オール・マッカートニー ~ポール・ザ・ベスト!~ Vol.6 嗚呼!ブロード・ストリート
9/17 イマジン 海外
11月 エリック・クラプトン ~12小節の人生~ (ビートルズ、ジョージ・ハリスン出演)
秋 ビートルズ The Beatles in India
年内 ポール・マッカートニー High In The Clouds
年内 A Life In The Day
2019/1 MY GENERATION (ビートルズ、ポール・マッカートニー出演)
2019年 ポール・マッカートニー Paul McCartney Live At The Cavern 2018

LIVE
9/1~29 リンゴ・スター 米国
9/17 ポール・マッカートニー カナダ ケベック・シティ the Videotron Centre
9/20 ポール・マッカートニー カナダ モントリオール Bell Centre
9/28 ポール・マッカートニー カナダ ウィニペグ Bell MTS Place
9/30 ポール・マッカートニー カナダ エドモントン Rogers Place
10/5 ポール・マッカートニー Austin City Limits Music Festival 米国
10/12 ポール・マッカートニー Austin City Limits Music Festival 米国
10/31 ポール・マッカートニー 日本 東京 東京ドーム
11/1 ポール・マッカートニー 日本 東京 東京ドーム
11/8 ポール・マッカートニー 日本 愛知 ナゴヤドーム
12/3 ポール・マッカートニー ポーランド クラクフ Tauron Arena
12/5 ポール・マッカートニー オーストリア ウィーン Stadthalle
12/6 ポール・マッカートニー オーストリア ウィーン Stadthalle
12/12 ポール・マッカートニー 英国 リバプール Echo Arena
12/14 ポール・マッカートニー 英国 グラスゴー SSE Hydro
12/16 ポール・マッカートニー 英国 ロンドン The O2

アナログ盤
9/7 ポール・マッカートニー エジプト・ステーション (デラックス盤) 2LP
9/7 ポール・マッカートニー エジプト・ステーション (カラー盤) LP
9/7 ポール・マッカートニー エジプト・ステーション (黒盤) LP
10/9 ジョン・レノン Imagine (拡張盤)
10/19 オノ・ヨーコ Warzone
11月? ビートルズ ホワイト・アルバム (50周年盤)
年内? オノ・ヨーコ ストーリー , シーズン・オブ・グラス , イッツ・オールライト , スターピース , 未完成作品第3番 ウェディング・アルバム

デジタル配信
9/7 ポール・マッカートニー エジプト・ステーション

エジプト・ステーション

エジプト・ステーション / ポール・マッカートニー 9月7日世界同時発売

日本盤 2SHM-CD+2LP デラックス・エディション
日本盤 SHM-CD 通常盤
輸入盤 2CD+2LP デラックス・エディション
輸入盤 CD 通常盤
米国盤 CD Target Exclusive
英国盤 CD HMV Exclusive

輸入盤 2LP デラックス・カラー、UNIVERSAL MUSIC STORE 限定盤
直輸入盤仕様 2LP デラックス・カラー、UNIVERSAL MUSIC STORE 限定盤
輸入盤 2LP デラックス 黒盤
輸入盤 LP 黒盤


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wingsfan

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ポール・マッカートニー&ウイングス
のトリビュート LIVE フェスティバル
WINGSFAN をプロデュースしてい
ます。このブログは私が日常生活
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情報などを毎日掲載しています。 

wingsfan@wingsfan.net


ジョンとヨーコによる映像作品「イマジン」が新たに劇場上映されることに
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ジョン・レノンとオノ・ヨーコによる1972年公開の映像作品 イマジン が新たに9月17日(現地時間)に劇場上映されることが発表された。本作は1971年発表のアルバム「イマジン」のレコーディングを捉えたもので、アルバムの楽曲をそれぞれ映像化したパートもあり、ゲストとしてアンディ・ウォーホル、フレッド・アステア、ジョナス・メカス、ディック・キャヴェット、アルバムのプロデューサーであったフィル・スペクターらが出演している。今回の上映では15分の映像が追加されており、ジョン・レノンがジョージ・ハリスン、ニッキー・ホプキンス、クラウス・フォアマン、イエスのアラン・ホワイトとセッションを行う映像も含まれているという。


Thanks! NME Japan


関連Blog
8/15のBlog 映像作品 Imagine 9月17日海外劇場公開


映像作品 Imagine 9月17日海外劇場公開

今年予定されていたイマジン関連作品の新規/再発プロジェクトから、書籍に続き、まず同名の映像作品(72年発表)の9月17日からの劇場公開が発表。

映像はオリジナル・ネガ・フィルムから1コマずつリマスター。音声は7.1サラウンドとドルビー・アトモスにポール・ヒックスがリミックス/リマスター。
本作が85年にビデオ発売された時は約70分のフィルムが約55分にまで短縮されていたが、今回はその際にカットされたヨーコの曲なども含まれた完全版。

劇場版限定となる未発表のボーナス映像(15分)も上映。
内容は、イマジン・セッションでジョンとプラスティック・オノ・バンドがハウ・ドゥ・ユー・スリープとオー・マイ・ラヴを演奏する場面。そして、69年にベッド・インの前に滞在したバハマのホテルで演奏されたオー・ヨーコ!の初期バージョンの演奏場面。

この映像版イマジンにギミ・サム・トゥルース(2000年発表のドキュメンタリー)を併録した映像ソフトがイーグル・ロックから発売予定予定になっており、下記 BBFC のサイトにはボーナス・チャプターの名称も含めた情報が載っている。
bbfc.co.uk/releases/john-lennon-imagine-gimme-some-truth-video

しかし、この映像ソフトおよびアルバム『イマジン』のリミックスおよびデラックス・ボックス・セット(かつてない大量のアウトテイクを収録予定)の発売は来年に延期されたとの情報もある。
imaginejohnyoko.com/the-films


Thanks! 野咲さん

映画 エリック・クラプトン ~12小節の人生~ ポスター&場面写真解禁

ビートルズやジョージ・ハリスンらが出演する音楽ドキュメンタリー映画 エリック・クラプトン~12小節の人生~ のポスタービジュアルと場面写真が解禁された。本作は、グラミー賞を18回受賞し、音楽界を牽引し続ける“ギターの神様”エリック・クラプトンの波乱に満ちた壮絶な人生を貴重なアーカイブ映像とともに赤裸々に描き出す音楽ドキュメンタリー。母親に拒絶された少年時代の孤独、共にギターの腕を競いあった仲間たちの喪失、親友ジョージ・ハリスンの妻への恋、ドラッグとアルコールに溺れた日々、そして最愛の息子コナーの死――。過酷で数奇に満ちた人生を経て、初めて自分の居場所を見つけた今だから振り返ることができる、エリック・クラプトン自らが語る、音楽と愛と魂の軌跡。ポスタービジュアルと合わせて解禁されたのは、エリック・クラプトンが所属していたヤードバーズ、ジョン・メイオール&ブルースブレイカーズ、クリーム時代の場面写真。映画の中に登場するエリック・クラプトンのファッションにも注目だ。

エリック・クラプトン ~12小節の人生~
監督 リリ・フィニー・ザナック(「ドライビングMissデイジー」製作)
製作 ジョン・バトセック(「シュガーマン 奇跡に愛された男」「We Are X」)
編集 クリス・キング(「AMY エイミー」)、ポール・ホナハン
音楽 グスターボ・サンタオラヤ(「ブロークバック・マウンテン」)
出演 エリック・クラプトン、B.B.キング、ジョージ・ハリスン、パティ・ボイド、ジミ・ヘンドリックス、ロジャー・ウォーターズ、ボブ・ディラン、ローリング・ストーンズ、ビートルズ 他
日本語字幕 佐藤恵子
配給 ポニーキャニオン/STAR CHANNEL MOVIES
提供 東北新社
公開 11月全国ロードショー
公式サイト ericclaptonmovie.jp

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Thanks! TV LIFE

映画 MY GENERATION (ビートルズ、ポール・マッカートニー出演) 来年1月公開
1960年代の英国、スウィンギング・ロンドンの誕生と熱狂を描いた映画 MY GENERATION が2019年1月に東京・渋谷ル・シネマで上映されます。ビートルズやポール・マッカートニーも登場します。

MY GENERATION

MY GENERATION 2019年1月ロードショー予定
ミニスカート、ボブ・ヘアー、007、そしてロックンロール ─ 若者たちが世界の中心だった1960年代 英国。今なお影響を与え続ける英国ストリート・カルチャー“スウィンギング・ロンドン”の誕生と熱狂を貴重なアーカイブ映像満載で描くドキュメンタリー。名優マイケル・ケインがナビゲーターとなり、ビートルズ、ストーンズ、ザ・フー、ツィギー、マリー・クワント、マリアンヌ・フェイスフル、デイヴィッド・ホックニー等が一挙登場! 第74回ヴェネチア国際映画祭 正式出品作品

監 督  デビット・バッティ
出 演  マイケル・ケイン、ポール・マッカートニー、ツィギー
制 作  2017年 英国
上映時間 85分
配 給  東北新社、STAR CHANNEL MOVIES

MY GENERATION

Thanks! Bunkamura

映画 エリック・クラプトン ~12小節の人生~ 今秋公開 ビートルズ、ジョージも出演
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“ギターの神様“エリック・クラプトンの波乱に満ちた壮絶な人生を、貴重なアーカイブ映像とともに赤裸々に描き出す、珠玉の音楽ドキュメンタリー「ERIC CLAPTON : LIFE IN 12 BARS」(原題)が エリック・クラプトン ~12小節の人生~ として、今秋、TOHOシネマズ シャンテほか全国ロードショーが決定いたしました。

グラミー賞を18回受賞し、長年音楽界を牽引し続ける世界的スーパースター、エリック・クラプトン。お金や名声よりも音楽性を優先し、愚直なまでにブルースに身を捧げ天才の名を欲しいままにしていたが、私生活では欲望と愛情、快楽と幸せの区別もつかないまま、いつも“何か”を探して彷徨い続けてきた。母親に拒絶された少年時代の孤独、共にギターの腕を競いあった仲間たちの喪失、親友ジョージ・ハリスンの妻への恋、ドラッグとアルコールに溺れた日々、そして最愛の息子コナーの死。天国と地獄を行きつ戻りつするような、過酷で数奇に満ちた人生を経て、初めて自分の居場所を見つけた今だから振り返ることができる、エリック・クラプトン自らが語る、音楽と愛と魂の軌跡。

アカデミー賞作品賞受賞作「ドライビング Miss デイジー」をプロデュースしたリリ・フィニー・ザナックが監督を務め、「シュガーマン 奇跡に愛された男」のジョン・バトセックがプロデュースを担当。編集に「AMY エイミー」のクリス・キングが、音楽は「ブロークバック・マウンテン」のグスターボ・サンタオラヤが担当する。関係者のインタビューを極力排除し、ジョージ・ハリスンやジミ・ヘンドリックス、B.B.キングをはじめ、若かりし頃のローリング・ストーンズ、ビートルズ、ボブ・ディランなど豪華アーティストの貴重なアーカイブ映像や、クラプトン本人によるナレーションとともに、ヤードバーズ、クリームなどのバンド時代、そしてソロと、長年に渡るクラプトンの未発表の映像、私的な日記や手書きの手紙やデッサンなどをふんだんに取り入れ、その波乱に満ちた人生を赤裸々に描き出す、珠玉の音楽ドキュメンタリー。

エリック・クラプトン ~12小節の人生~
監督 リリ・フィニー・ザナック
製作 ジョン・バトセック
編集 クリス・キング
音楽 グスターボ・サンタオラヤ
出演 エリック・クラプトン、ビートルズ、ジョージ・ハリスン、パティ・ボイド、B.B.キング、ジミ・ヘンドリックス、ロジャー・ウォーターズ、ボブ・ディラン、ローリング・ストーンズ 他
原題 ERIC CLAPTON : LIFE IN 12 BARS
字幕 佐藤恵子
配給 ポニーキャニオン/STAR CHANNEL MOVIES
公開 今秋、全国ロードショー

Thanks! CINEMA TOPICS ONLINE


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4/15のBlog 2 SHM-CD エリック・クラプトン - ライフ・イン・12・バーズ(仮) 6月8日発売


エド・シーラン、ビートルズをテーマにした映画の撮影を行ったことが明らかに
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エド・シーランはダニー・ボイルによる映画の撮影に臨んだことが報じられている。エド・シーランは「トレインスポッティング」で知られるダニー・ボイルが監督を務め、「ノッティングヒルの恋人」で知られるリチャード・カーティスが脚本を務めるミュージカル・コメディに出演するかもしれないと報じられていた。この映画は「ある朝、目が覚めると自分以外の誰もビートルズの曲を覚えていなかったという主人公」を描いたものになると言われている。撮影はビートルズゆかりの地であるリヴァプールで今週行われ、エド・シーランは6月5日(英国時間)に最初のシーンを撮影したという。映画関係者は英 The Sun 紙に対して、エド・シーランが前日の夜にウィスキーを飲んだため、二日酔いの状態だったと明かしている。「エドは本当にボーっとした意識でセットにやってきたんだ」。報道によれば、エド・シーランは映画にカメオ出演するほか、オリジナルの音楽をサウンドトラックに提供する可能性もあるという。「エドは触れるものすべてを黄金に変える力を持っています」と情報筋は以前、Daily Mail 紙に語っている。「もしも、ビートルズについての映画の音楽的な魅力を引き上げられる人物がいるならば、それは彼なのです」。エド・シーランはビートルズのファンとして知られており、以前にはポール・マッカートニーとリンゴ・スターの前で「In My Life」をアコースティックで披露している。その後、ポール・マッカートニーはエド・シーランに「素晴らしいエドへ」と書いたサイン入りのギターをプレゼントしている。

Thanks! NME Japan


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5/16のBlog エド・シーラン、ビートルズにインスパイアされたコメディ映画に出演
4/17のBlog エド・シーラン、ビートルズが存在しなかった世界についての映画に出演!?


エド・シーラン、ビートルズにインスパイアされたコメディ映画に出演
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エド・シーランが「トレインスポッティング」「28日後...」「スラムドッグ$ミリオネア」などで知られる英国人の映画監督ダニー・ボイルの新作に出演することが決まったそうだ。英大衆紙 The Sun によると、シーランは同作の脚本を手がけるリチャード・カーティスと隣人で、彼から出演をオファーされたという。関係者は「大きな役ではないが、エドはこの映画に出演できるチャンスに飛びついた」と話している。映画はビートルズにインスパイアされたコメディだそうで、現在、6月初めに英リバプールで撮影されるコンサート・シーンのために5000人ものエキストラを募集中。その広告に「監督ダニー・ボイル、脚本リチャード・カーティス、出演Himesh Patel、リリー・ジェイムス、エド・シーラン」と記されている(ただし、シーランはこの場でパフォーマンスはしないそうだ)。カーティスのパートナーでブロードキャスターのエマ・フロイトは「ダニー・ボイルは脚本を読んで、“素晴らしい。(撮影現場となる)海岸に5000人集めよう。僕はリアルな監督だ。きちんとやりたい”って言ってた」とBBCに話している。現時点で、映画のタイトル、公開日は未定。シーランは昨年、ドラマ「ゲーム・オブ・スローンズ」にカメオ出演している。

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Thanks! Ako Suzuki


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4/17のBlog エド・シーラン、ビートルズが存在しなかった世界についての映画に出演!?


映画「イエロー・サブマリン」50周年 全米で7月記念上映
Yellow Submarine

ビートルズのアニメ映画「イエロー・サブマリン」が初公開から50周年を記念して全米で7月からリバイバル上映されと、映画配給会社アブラモラマなどが11日までに発表した。解像度の高い「4K」で修復し、サウンドにも新たなリミックスが施されたニューバージョン。日本公開は未定。ジョン・レノンとポール・マッカートニーの曲を題材につくられた同映画は1968年に公開。声優が演じたメンバーのキャラクターが不思議な旅をする物語で「愛こそはすべて」「ルーシー・イン・ザ・スカイ・ウィズ・ダイアモンズ」などビートルズの曲が全編で使われている。

Thanks! 共同通信


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4/4のBlog 映画「イエローサブマリン」新デジタル・リマスター版が7月に北米でも上映


エド・シーラン、ビートルズが存在しなかった世界についての映画に出演!?
Paul McCartney & Ed Sheeran

エド・シーランは、ダニー・ボイルとリチャード・カーティスによるビートルズが存在しなかった世界を舞台にした映画に出演することが報じられている。英 Daily Mail 紙の報道によると、エド・シーランは「トレインスポッティング」で知られるダニー・ボイルが監督を務め、「ノッティングヒルの恋人」で知られるリチャード・カーティス脚本を務めるミュージカル・コメディに出演するという。また、映画には暫定的なタイトルとして「オール・ユー・ニード・イズ・ラヴ」というタイトルがつけられているという。映画は「ある朝、目が覚めると自分以外の誰もビートルズの曲を覚えていなかったという主人公」を描いたものだという。報道によれば、エド・シーランは映画にカメオ出演するほか、オリジナルの音楽をサウンドトラックに提供するという。「エドは触れるものすべてを黄金に変える力を持っています」と情報筋は同紙に語っている。「もしも、ビートルズについての映画の音楽的な魅力を引き上げられる人物がいるならば、それは彼なのです」。エド・シーランはビートルズのファンとして知られており、以前にはポール・マッカートニーとリンゴ・スターの前で「In My Life」をアコースティックで披露している。ポール・マッカートニーはその後、エド・シーランに「素晴らしいエドへ」と書いたサイン入りのギターをプレゼントしている。エド・シーランによる「In My Life」のアコースティック・カバーは↓こちら。


Thanks! NME Japan

映画 ラスト・ワルツ <公開40周年記念上映> (リンゴ・スター出演) 4月14日より順次公開
映画『ラスト・ワルツ』(公開40周年記念上映)

冒頭、上映の仕方が指示される。それは「大音量で上映すること」。1978年に公開されたロック映画 ラスト・ワルツ が40年を経て、デジタル・リマスター版でよみがえる。公開日は14日だ。かつて、ザ・バンドというロックバンドがあった。一定の年齢以上の世代にはよく知られた泥臭いバンド。その解散コンサート(1976年11月25日)の模様を収めた映画だ。メガホンはマーティン・スコセッシ監督。ロバート・デ・ニーロを主人公に撮った「タクシー・ドライバー」でカンヌ国際映画祭のパルムドール(最高賞)を受賞したノリノリの年に手がけた。アームの先にレンズを下げた撮影装置や空中に張ったロープを行き来するカメラもない時代、スコセッシ監督が着手したことは7人の撮影カメラマンの起用だった。ザ・バンドのギタリストで、同作のプロデューサー、ロビー・ロバートソンは「ラスト・ワルツ」のDVD収録のインタビューで、演奏曲での細かい動きを説明したのを元に監督は歌詞の横にカメラの位置まで書き込んでいたと回想する。出演陣も贅沢で豪華。昨年ノーベル文学賞を受賞したボブ・ディラン(ザ・バンドはバックバンドだった)やエリック・クラプトン、ニール・ヤング、ジョニ・ミッチェルらが集結。ラストには元ビートルズのリンゴ・スターやローリング・ストーンズのロン・ウッドも! それぞれがザ・バンドの楽曲ではなく、持ち歌を披露する。ザ・バンドはバックでサポートする共演スタイルだ。合間にはザ・バンドによるオリジナル曲の演奏もある。全編ライブ演奏でなく、スタジオ収録も含まれている。アメリカンニューシネマの快作「イージー・ライダー」の挿入歌として使われた「ザ・ウェイト」はスタジオ収録だった。とはいえ、きれいにまとめるのではなく、収録スタッフの姿もすべてライブのように映す手法。ざらっとしたライブ感覚が途切れない。そして最後は、全員で大合唱するディランの名曲「アイ・シャル・ビー・リリースト」。40年の時を経て改めて見ても古さを感じさせない臨場感。ザ・バンドはデビュー作「ミュージック・フロム・ビック・ピンク」が名盤と認知されている。そして解散コンサートは名画として世代を超えている。大音量でお楽しみを!

東京都 ヒューマントラストシネマ渋谷 4月14日(土)~
東京都 立川シネマシティ 5月~(予定)
神奈川 横浜シネマ ジャック&ベティ 未定
愛知県 名古屋シネマテーク 5月19日(土)~
大阪府 シネリーブル梅田 5月12日(土)~
京都府 出町座 5月26日(土)~
兵庫県 神戸アートビレッジセンター 6月9日(土)~22日(金)
福岡県 福岡KBCシネマ 5月~(予定)
沖縄県 桜坂劇場 5月26日(土)~

監督 マーティン・スコセッシ
製作 ロビー・ロバートソン
出演 ザ・バンド、ボブ・ディラン、エリック・クラプトン、ニール・ヤング、ジョニ・ミッチェル、ヴァン・モリソン、ニール・ダイヤモンド、リンゴ・スター、ロン・ウッド、ドクター・ジョン、ポール・バターフィールド、ロニー・ホーキンス、マディ・ウォーターズ 他


当時(1978年)ビートルズ映画を観に行ったら、上映前に「ラスト・ワルツ」の予告編が流れて、ほとんど反応が無かったんだけど、リンゴ・スターが一瞬映った途端、歓声が劇場内に起こったのを思い出す...

Thanks! 夕刊フジ



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2018年
■ Warm Up Secret Gig
6/9 英国 リバプール Philharmonic Dining Rooms
7/23 英国 ロンドン Abbey Road Studios
7/25 英国 リバプール LIPA
7/26 英国 リバプール Cavern Club
■ Freshen Up Tour
9/17 カナダ ケベック・シティ the Videotron Centre
9/20 カナダ モントリオール Bell Centre
9/28 カナダ ウィニペグ Bell MTS Place
9/30 カナダ エドモントン Rogers Place
10/5 米国 Austin City Limits Music Festival
10/12 米国 Austin City Limits Music Festival
10/31 日本 東京 東京ドーム
11/1 日本 東京 東京ドーム
11/8 日本 愛知 ナゴヤドーム
12/3 ポーランド クラクフ Tauron Arena
12/5 オーストリア ウィーン Stadthalle
12/6 オーストリア ウィーン Stadthalle
12/12 英国 リバプール Echo Arena
12/14 英国 グラスゴー SSE Hydro
12/16 英国 ロンドン The O2