つれづれなるままにWINGSFAN
Tribute Vlog for Paul McCartney & Wings
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ポール・マッカートニー&ウイングス
のトリビュート LIVE フェスティバル
WINGSFAN をプロデュースしてい
ます。このブログは私が日常生活
の中で興味を持ったことやウイン
グスや WINGSFAN などに関する
情報などを毎日掲載しています。 

wingsfan@wingsfan.net


Dr.竹迫のミュージック・クリニック レッド・ローズ・スピードウェイ特集・前編 1月20日放送
小児科医でシンガーソングライターの竹迫倫太郎がパーソナリティを務めるFMゲンキ(79.3MHz)の人気番組 Dr.竹迫のミュージック・クリニック 。今月は4週にわたり、先月リリースされたポール・マッカートニー・アーカイブ・コレクション特集を放送中です。3回目の今回は「Red Rose Speedway 特集・前編」です。私も出演させて頂きました。ネット放送あり、PC・スマホから聴けます。皆さん、お聴き逃しなく!

レッド・ローズ・スピードウェイ

Dr.竹迫のミュージック・クリニック Wild Life 特集・後編 1月20日(日) 21:00~21:30 FMゲンキ

今回から2回に亘り、昨年12月7日にリリースされたポール・マッカートニー・アーカイブ・コレクション第12弾『レッド・ローズ・スピードウェイ』を特集します。今回は前編です。ゲストに今回も日本随一のポール・マッカートニー・ファン・ブログ「つれづれなるままにwingsfan」の管理人でいらっしゃいますwingsfanさんに御登場頂き、濃いポール談義を繰り広げて行く予定です。どうぞお楽しみに!

Big Barn Bed / Paul McCartney & Wings (from 『Red Rose Speedway』)

My Love / Paul McCartney & Wings (from 『Red Rose Speedway』)

One More Kiss / Paul McCartney & Wings (from 『Red Rose Speedway』)

Little Lamb Dragonfly / Paul McCartney & Wings (from 『Red Rose Speedway』)

竹迫倫太郎
1978年兵庫県姫路市生まれのミュージシャン&小児科医。幼少期より父親の影響で洋楽に親しむ。中高生になるとポール・マッカートニーからの強い影響でギター、ピアノ、更には作詞・作曲を始める。また、ブライアン・ウィルソンからの影響でコーラス・ワークを重視した編曲の面白さに目覚める。2002年、琉球大学在学中に沖縄のインディーズ・レーベル Climax Entertainment より、ウエストコースト・ロックからの影響色濃いミニ・アルバム「The Season Of Love」でデビュー。その後も同レーベルから、AOR、シティ・ポップなどと評されることの多い作風でコンスタントに作品を発表。2006年、医師免許取得に伴い音楽活動を休止。2012年、FM番組「Dr.竹迫のミュージック・クリニック」の開始をきっかけに音楽活動再開。2017年にはアルバム「Union」を発表。小児科医として日常診療を行いながら不定期に音楽活動を行っている。

Thanks! 竹迫倫太郎


関連Blog
1/13のBlog FM Dr.竹迫のミュージック・クリニック ワイルド・ライフ特集・後編 1月13日放送
1/6のBlog FM Dr.竹迫のミュージック・クリニック ワイルド・ライフ特集・前編 1月6日放送
1/2のBlog FM Dr.竹迫のミュージック・クリニック ウイングス特集 1月6日から4週連続放送


TV MUST BE UKTV (ジョン・レノン、ポール・マッカートニー出演) 1月21日深夜放送
洋楽ファン垂涎のTV番組 MUST BE UKTV にジョン・レノン、ポール・マッカートニーが登場します!

MUST BE UKTV

MUST BE UKTV 1月21日 28:00~29:00 NHK BSプレミアム
ノンストップの洋楽プログラム。1970年代から現在までの間に英国で放送された各種音楽番組からのセレクション。アーティストのパフォーマンス映像をお届けする。今回パフォーマンスを繰り広げるのはアデル、レディオヘッド、ブラー、ザ・スミス、ザ・ジャム、ポリス、エルヴィス・コステロ、ピート・タウンゼント、エルトン・ジョン、ポール・マッカートニー、ロッド・スチュワート、キンクス、T.レックス、ジョン・レノン、デヴィッド・ボウイ 他、全16組。古い映像のため一部に乱れがあります。

アデル - Turning Tables
レディオヘッド - Creep
ブラー - Sunday Sunday
ザ・スミス - Still Ill
ザ・ジャム - Beat Surrender
ポリス - Invisible Sun
エルヴィス・コステロ - Don't Let Me Be Misunderstood
ピート・タウンゼント - Give Blood
エルトン・ジョン - Sad Songs (Say So Much)
ポール・マッカートニー - Only Love Remains
ロッド・スチュワート - Sweet Little Rock 'N' Roller
キンクス - All Day And All Of The Night
T.レックス - New York City
ジョン・レノン - Slippin' & Slidin'、Imagine
デヴィッド・ボウイ - Heroes
マーク・ボラン&デヴィッド・ボウイ - Standing Next To You

Thanks! NHK

FM Dr.竹迫のミュージック・クリニック ワイルド・ライフ特集・後編 1月13日放送
小児科医でシンガーソングライターの竹迫倫太郎がパーソナリティを務めるFMゲンキ(79.3MHz)の人気番組 Dr.竹迫のミュージック・クリニック 。先週から4週にわたり、先月リリースされたポール・マッカートニー・アーカイブ・コレクション特集を放送中です。2回目の今回は「Wild Life 特集・後編」です。私も出演させて頂きました。ネット放送あり、PC・スマホから聴けます。皆さん、お聴き逃しなく!

ワイルド・ライフ

Dr.竹迫のミュージック・クリニック Wild Life 特集・後編 1月13日(日) 21:00~21:30 FMゲンキ

前回の続編となる「ウイングス・ワイルド・ライフ特集・後編」をお送りします。後編はこの度のリイシューで初お披露目となったボーナス・トラック、更には『ウイングス 1971-1973 <スーパー・デラックス・エディション>』のみに収録された『Wings Over Europe』の音源を中心にお送りしたいと思います。ゲストに日本随一のポール・マッカートニー・ファン・ブログ「つれづれなるままにwingsfan」の管理人でいらっしゃいます wingsfan さんに御登場頂く予定です。ポール・マッカートニー・ファンの皆さん、どうぞお聴き逃しなく!

Bip Bop (Rough Mix) / Wings (from 『Wild Life - Deluxe Edition』)
『Wild Life (Deluxe Edition)』のディスク2に収録された「Bip Bop」の Rough Mix 音源。この Rough Mix はオリジナルよりもテンポが遅くなっており、キーも少し下がっています。アルバム『Wild Life』自体が Rough Take 集みたいなところがあるので、Rough Mix もクソもないだろうと思っていましたが、いざオリジナルと Rough Mix を聴き比べてみると、このように意外と細やかな音処理が施されていることに気付かされます。楽曲の印象が変わる程の発見はありませんでしたが、やはりファンなら手元に置いておきたい音源です。

Dear Friend (Home RecordingⅡ) / Wings (from 『Wild Life - Deluxe Edition』)
『Wild Life (Deluxe Edition)』のディスク3に収録された、「Dear Friend」の自宅でのピアノ弾き語りデモ。私はこれを聴いて、オリジナルでは見えにくかった本曲が持つ可能性を垣間見たような気がしています。もし本曲のレコーディングにもっと時間を費やしていたら、当時の Paul McCartney の才能からして、「Back Seat Of My Car」や「Little Lamb Dragonfly」に通じるような壮大な楽曲が出来ていたんじゃないか、と夢想するのです。あくまでこれは私見ですので読み流してもらったら結構ですが、こうやって音の向こう側に想いを馳せられるというのがデモ音源の醍醐味だなと改めて痛感するわけでございます。

Give Ireland Back To The Irish / Wings (from 『Wild Life - Deluxe Edition』)
『Wild Life (Deluxe Edition)』のディスク3に収録された、1972年発表の全英16位、全米21位、アイルランド、スペインで1位を記録した Wings 初のシングル。作詞・作曲 Paul & Linda McCartney。1972年1月30日に起こった「血の日曜日事件」に対するプロテスト・ソングとして有名なナンバー。こういった社会派の楽曲でも、John Lennon と違ってどこかポップにまとまってしまうところが Paul McCartney らしく、私は好きです。Paul がスコットランドの公演で「Mull Of Kintyre」を取り上げるように、アイルランドの公演でこの曲を取り上げたりしたら最高にカッコいいと思うんですけどねえ。

Wild Life (Live At The Hague 1972) / Wings (from 『Wings 1971-1973 - Super Deluxe Edition』)
『Wings 1971-1973 (Super Deluxe Edition)』のボーナス・ディスク『Wings Over Europe』に収録された、1972年8月21日にオランダはハーグで行われたコンサートのライブ音源。本曲のライブ版はスタジオ版よりも遥かにダイナミックな出来となっており、楽曲に対する印象がガラリと変わるほどです。『Wings Over Europe』はそんなライブ・バンドとしての初期 Wings の魅力が詰まった好盤で、レア化するにはもったいない代物となっています。是非単体でのリリースを期待したいところです。


竹迫倫太郎
1978年兵庫県姫路市生まれのミュージシャン&小児科医。幼少期より父親の影響で洋楽に親しむ。中高生になるとポール・マッカートニーからの強い影響でギター、ピアノ、更には作詞・作曲を始める。また、ブライアン・ウィルソンからの影響でコーラス・ワークを重視した編曲の面白さに目覚める。2002年、琉球大学在学中に沖縄のインディーズ・レーベル Climax Entertainment より、ウエストコースト・ロックからの影響色濃いミニ・アルバム「The Season Of Love」でデビュー。その後も同レーベルから、AOR、シティ・ポップなどと評されることの多い作風でコンスタントに作品を発表。2006年、医師免許取得に伴い音楽活動を休止。2012年、FM番組「Dr.竹迫のミュージック・クリニック」の開始をきっかけに音楽活動再開。2017年にはアルバム「Union」を発表。小児科医として日常診療を行いながら不定期に音楽活動を行っている。

Thanks! 竹迫倫太郎


関連Blog
1/6のBlog FM Dr.竹迫のミュージック・クリニック ワイルド・ライフ特集・前編 1月6日放送
1/2のBlog FM Dr.竹迫のミュージック・クリニック ウイングス特集 1月6日から4週連続放送


FM Dr.竹迫のミュージック・クリニック ワイルド・ライフ特集・前編 1月6日放送
小児科医でシンガーソングライターの竹迫倫太郎がパーソナリティを務めるFMゲンキ(79.3MHz)の人気番組 Dr.竹迫のミュージック・クリニック 。今週から4週にわたり、先月リリースされたポール・マッカートニー・アーカイブ・コレクションの特集が放送されます。第1回目の今回は「Wild Life 特集・前編」です。私も出演させて頂きました。ネット放送あり、PC・スマホから聴けます。皆さん、お聴き逃しなく!

ワイルド・ライフ

Dr.竹迫のミュージック・クリニック Wild Life 特集・前編 1月6日(日) 21:00~21:30 FMゲンキ
新年早々、大型特集がスタートします。昨年12月7日に発売となりましたポール・マッカートニー・アーカイブ・コレクション第11 & 12弾の『Wild Life』と『Red Rose Speedway』をそれぞれ2週ずつ、計4週に亘り特集します。今回は「Wild Life 特集・前編」です。また、ゲストにポール・マッカートニー・ファン・ブログ「つれづれなるままにwingsfan」の管理人でいらっしゃいます wingsfan さんをお招きし、熱く濃いポール談義を繰り広げて行く予定です。ポール・マッカートニー・ファンの皆さん、どうぞお聴き逃しなく!

Mumbo / Wings (from 『Wild Life』)
アルバム『Wild Life』のオープニング・ナンバー。作詞・作曲 Paul & Linda McCartney。本曲はスタジオでのバンドのジャム・セッションがそのまま録音され、一曲として仕上げられたものとなっています。冒頭で聴かれる録音テープの作動音とポールの「Take It Tony !(録音して、トニー!)」という叫び声も、そういった録音現場の生々しい記録の一部です。そんなアウト・テイクと見紛うような代物を記念すべきバンドのデビュー・アルバムのオープニングに持って来るところが、なんとも型破りで、Paul McCartney 一流のアバンギャルドを感じてなりません。音楽的にはジャンルレスなポリリズム的ビート感が面白く、当時 Paul が興味を持っていたアフリカ音楽からの影響が垣間見れます。荒削りではありますが、誰にも真似できない独創的なナンバーです。

I Am Your Singer / Wings (from 『Wild Life』)
アルバムB面の2曲目に収録。作詞・作曲 Paul & Linda McCartney。Paul の Linda への愛がストレートに表現されたラブ・ソングで、Linda の素人臭い歌声が楽曲のピュアな部分を強調させる効果を生んでいます。本曲のようなピュアな感性と、「Mumbo」のようなアナーキーな感性が共存してる所が、Paul McCartney 強いては Wings の魅力だと思います。

Tomorrow / Wings (from 『Wild Life』)
アルバムB面4曲目に収録。作詞・作曲 Paul & Linda McCartney。本曲は「Yesterday」と同じコード進行を織り込んで作られた同曲へのアンサー・ソングで、アルバム中最もメロディー・メイカー Paul McCartney を堪能できる楽曲となっています。当時の Paul の曲としてはシンプルな万人受けするタイプの楽曲だと思うのですが、David Cassidy くらいにしかカバーされていないというのが、個人的にはどうも解せないところです。このリイシューを機に再評価されて、Paul 本人が取り上げる気にでもなってくれたら最高なんですけどね。

Dear Friend / Wings (from 『Wild Life』)
アルバムB面5曲目収録の盟友 John Lennon への想いを綴ったナンバー。作詞・作曲 Paul & Linda McCartney。この曲には「一緒に座ってワインを飲まないか? こんなくだらないことをやるには、僕らはお互いを知り過ぎている。」という John へのメッセージが込められていると Paul は語っています。そんな Paul の想いは悲壮感漂うマイナー調の旋律と相俟り、かなりのリアリティーをもって聴き手に迫って来ます。次回の「ウイングス・ワイルド・ライフ特集・後編」ではアーカイブ・コレクションのボーナス・トラックに収録されていた、楽曲の本質に迫る本曲のピアノ弾き語りデモをおかけしたいと思いますので、どうぞ楽しみにしておいてやって下さい。


竹迫倫太郎
1978年兵庫県姫路市生まれのミュージシャン&小児科医。幼少期より父親の影響で洋楽に親しむ。中高生になるとポール・マッカートニーからの強い影響でギター、ピアノ、更には作詞・作曲を始める。また、ブライアン・ウィルソンからの影響でコーラス・ワークを重視した編曲の面白さに目覚める。2002年、琉球大学在学中に沖縄のインディーズ・レーベル Climax Entertainment より、ウエストコースト・ロックからの影響色濃いミニ・アルバム「The Season Of Love」でデビュー。その後も同レーベルから、AOR、シティ・ポップなどと評されることの多い作風でコンスタントに作品を発表。2006年、医師免許取得に伴い音楽活動を休止。2012年、FM番組「Dr.竹迫のミュージック・クリニック」の開始をきっかけに音楽活動再開。2017年にはアルバム「Union」を発表。小児科医として日常診療を行いながら不定期に音楽活動を行っている。

Thanks! 竹迫倫太郎


関連Blog
1/2のBlog FM Dr.竹迫のミュージック・クリニック ウイングス特集 1月6日から4週連続放送


TV カラフル!スペシャル ぼくはジョン・レノンになる!! 1月4日放送
カラフル!スペシャル ぼくはジョン・レノンになる!!

カラフル!スペシャル ぼくはジョン・レノンになる!! 1月4日 9:40~10:10 NHK Eテレ
子どもの“挑戦”や“葛藤”を描くドキュメンタリー番組「カラフル!」の30分拡大版。佐賀県の小学6年生、中島彩人はジョン・レノン大好き少年。「ビートルズのようなバンドを結成して、ライブをしたい!」と、メンバー集めに奔走。でも問題続出、彩人のやる気とは裏腹にバンドは空中分解寸前!? 果たして、彩人は仲間とともに最高のデビューライブを飾れるのか? 銀杏BOYZの峯田和伸がテレビ番組のナレーションに初挑戦。

Thanks! NHK

FM Dr.竹迫のミュージック・クリニック ウイングス特集 1月6日から4週連続放送
ウイングス 1971-1973 <スーパー・デラックス・エディション>

小児科医でシンガーソングライターの竹迫倫太郎がパーソナリティを務めるFMゲンキ(79.3MHz)の人気番組 Dr.竹迫のミュージック・クリニック で、先月リリースされたポール・マッカートニー・アーカイブ・コレクション「Wild Life」「Red Rose Speedway」が4週にわたって特集されます。

1月6日(日) 21:00~21:30 FMゲンキ Wild Life 特集・前編
1月13日(日) 21:00~21:30 FMゲンキ Wild Life 特集・後編
1月20日(日) 21:00~21:30 FMゲンキ Red Rose Speedway 特集・前編
1月27日(日) 21:00~21:30 FMゲンキ Red Rose Speedway 特集・後編

先月(12/23)兵庫・姫路にあるFMゲンキのスタジオで番組収録が行われ、私も4週全ての回に出演させて頂きました。ウイングス初期ギターリスト、ヘンリー・マッカロックにインタビューさせて頂いた際に本人から聞いたレコーディング・エピソードなどを「Wild Life」「Red Rose Speedway」からのオンエア曲に合わせて話させて頂きました。「Wild Life のレコーディングにヘンリー・マッカロックは参加していないのでは?」と思われた方、鋭いです。ヘンリーがどの曲でどう関わったかは番組を聞いてのお楽しみということで (^ ^)w ネット放送あり、PC・スマホで聴けます。どうぞお聴き逃しなく!

Dr.竹迫のミュージック・クリニック

Thanks! 竹迫倫太郎

ドキュメンタリー『ビートルズ VS ストーンズ』スターチャンネルで独占放送
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1960年代のカルチャー‟スウィンギング・ロンドン”をフォーカスしたドキュメンタリー映画 STAR CHANNEL MOVIES 作品「マイ・ジェネレーション ロンドンをぶっとばせ!」が1月5日(土)より東京・渋谷 Bunkamura ル・シネマほか全国順次公開。それを記念して映画内でも取り上げられる世界の2大ロックバンド、ローリング・ストーンズとビートルズの関係に迫った、日本未公開、ソフト未発売のドキュメンタリー ビートルズ VS ストーンズ を独占プレミア放送! 時代を超えて多くの人々を魅了し続けるローリング・ストーンズとビートルズ。前代未聞の人気を誇った2つの歴史的バンドは対照的な性格とその人気から、デビュー当時から常に比較され続けてきました。この2つのバンドの当時の姿やマネージャーのインタビュー映像などの貴重な映像が満載の56分間のドキュメンタリーを映画専門サービスのBS10スターチャンネルが独占プレミア放送! 栄枯盛衰を繰り広げた彼らの内情、そして真の関係性とは? 両バンドのファンのみならず、映画&音楽ファン必見のドキュメンタリーをいよいよ放送! この貴重な機会をどうぞお見逃しなく!

「マイ・ジェネレーション ロンドンをぶっとばせ!」公開記念「ビートルズ VS ストーンズ」
1月 4日(金) 18:45~20:00 スターチャンネル
1月19日(土) 10:45~12:00 スターチャンネル
1月24日(木) 12:00~13:15 スターチャンネル
1月27日(日) 25:45~26:50 スターチャンネル


Thanks! スター・チャンネル

TV 町山智浩のアメリカの今を知る ジョン・レノンとアメリカ 今夜放送
町山智浩のアメリカの今を知る ジョン・レノンとアメリカ

町山智浩のアメリカの今を知る ジョン・レノンとアメリカ 12月22日 23:30~24:00 BS朝日
知ってるようで知らないアメリカ社会の“今”をカリフォルニア在住の人気映画評論家・町山智浩が解りやすくひも解く今までにないニュース・エンタテインメント・プログラム。トランプ政権で存在感を増す24時間ニュース専門局 CNN の渾身のリポートをフル活用しながら、映画や音楽なショウビジネスの話題も織り交ぜて、刻一刻と変化するアメリカの社会問題を徹底的にあぶりだします。アメリカの今を知れば、世界の今、そして日本の今が見えてくる! 1980年12月8日、米ニューヨーク。ジョン・レノンが狂信的ファンの凶弾に倒れてから38年。「愛と平和のアーティスト」と称されるジョン・レノンですが、彼が伝えたかった本当のメッセージとは何だったのか? Xマス・シーズンになると街中にあふれる「Happy Xmas(War is Over)」この歌の本当の意味は? 「イマジン」や「Pawer to the People」、実はもっと過激で政治的な歌だった!? アメリカ政府との政治的対立と名曲の歌詞を軸にジョン・レノンの足跡を町山が徹底解説します。

町山智浩 (映画評論家/コラムニスト)
藤谷文子 (女優/ロサンゼルス在住)
杉山セリナ (キャスター/タレント) 他

町山智浩のアメリカの今を知る ジョン・レノンとアメリカ

町山智浩のアメリカの今を知る ジョン・レノンとアメリカ

Thanks! BS朝日

FM ビバ!合唱 ポール・マッカートニー「心の翼」を聴く 12月29日放送
何てスゴイ番組を作るんだ! 受信料支払い甲斐あるぞ、NHK! といった感じの音楽番組 ビバ!合唱 ポール・マッカートニー「心の翼」を聴く が12月29日にNHK-FMで放送されます。 あ、受信料関係無いか? (^ ^)>

Ecce Cor Meum

ビバ!合唱 ポール・マッカートニー「心の翼」を聴く 12月29日 6:00~6:55 NHK-FM
世界中の様々な合唱曲をお届けする、ファン必聴のコーラス専門番組。
あなたの知らない美しいハーモニーが見つかるかも。リクエストも大募集です。

ザ・ロング・アンド・ワインディング・ロード / ビートルズ
「心の翼」から第1楽章「魂」、第2楽章「神の恩恵」 / ポール・マッカートニー
「心の翼」からインタールード(嘆き) / ポール・マッカートニー
「心の翼」から第4楽章「心の翼~私の心を見よ」 / ポール・マッカートニー

Thanks! NHK

TV ベストヒットUSA ビートルズ特集 12月12日放送
今晩放送される ベストヒットUSA でビートルズが特集されます。録画予約お忘れなく!

ベストヒットUSA

ベストヒットUSA ザ・ビートルズ、エリック・クラプトン、R.E.M.
12月12日(水) 23:30~23:54 BS朝日


ザ・ビートルズのホワイト・アルバムのリリースから50年。全曲を新たにリマスターしたスペシャル・エディションが登場! 手掛けたのは当時のプロデューサー、ジョージ・マーティンの息子であるジャイルズ・マーティン。楽曲完成までの工程を解説します。さらにドキュメンタリー映画が公開中のエリック・クラプトン。亡き息子に捧げたあの名曲。そしてオルタナティブ・ロックの先駆者、R.E.M.。イギリスの人気番組「TOP OF THE POPS」出演時の貴重なステージをお届けします。


Thanks! BS朝日



TV , ラジオ
1/24 12:00~13:15 ビートルズ VS ストーンズ スターチャンネル
1/27 21:00~21:30 Dr.竹迫のミュージック・クリニック Red Rose Speedway 特集・後編 FMゲンキ
1/27 25:45~26:50 ビートルズ VS ストーンズ スターチャンネル

本 , 雑誌 , ムック
1/29 絵本 All you need is LOVE
1/30 ルーフトップ・コンサートのビートルズ 世界を驚かせた屋上ライブの全貌
1/31 ビートルズ・ストーリー '75
2/23 ビートルズと過ごした日々: デレク・テイラー自伝
9/5 絵本 Hey Grandude!
年内 ジミー・マッカロック伝記本

イベント
2/1 19:00 ミートフリーマンデー・ナイト
2/3まで 1960s Rock n Roll Artists: A Photographic Journey -甦る奇跡の時間-
2/9 ビートルズ講座第6弾 ビートル・アローン Vol.2 【ソロ編/1970-1980】
2/17 11:30 代々木公園ビートルズフェス ~Anthology~
2/27 19:30 ジョージ・ハリスン・トリビュート「GENTLE GUITAR MELODIES」CD発売記念ライブ&トーク
3/9 ビートルズ講座第6弾 ビートル・アローン Vol.2 【ソロ編/1970-1980】
3/23~31 THE BRITISH ROCK NAGOYA MUSIC LIFE Special Shop 名古屋
3/24まで テリー・オニール写真展 Terry O’Neill : Rare and Unseen (ビートルズ、ポール・マッカートニー写真出展)
4/22まで Double Fantasy – John + Yoko 英国

CD
2/27 トミー・リピューマ・ワークス (ポール・マッカートニー楽曲収録) 3CD
年内 オノ・ヨーコ ストーリー , シーズン・オブ・グラス , イッツ・オールライト , スターピース , 未完成作品第3番 ウェディング・アルバム

映画
3/29 ザ・ビートルズ ~ EIGHT DAYS A WEEK 名古屋
5月 ドント・ウォーリー (ジョン・レノン楽曲使用)
秋 エセルとアーネスト (ポール・マッカートニー楽曲使用)
秋 タイトル未定(ジョンとヨーコの伝記映画)
年内 ポール・マッカートニー Paul McCartney Live At The Cavern 2018

Blu-ray , DVD
年内 ポール・マッカートニー Paul McCartney Live At The Cavern 2018
2020年? ビートルズ レット・イット・ビー

アナログ盤
年内 オノ・ヨーコ ストーリー , シーズン・オブ・グラス , イッツ・オールライト , スターピース , 未完成作品第3番 ウェディング・アルバム

Freshen Up - Paul McCartney

3/20 チリ サンティアゴ National Stadium
3/23 アルゼンチン ブエノスアイレス Polo Ground
3/26 ブラジル サンパウロ Allianz Parque
3/30 ブラジル クリチバ Estadio Couto Pereira
5/23 米国 ルイジアナ Smoothie King Arena
5/27 米国 ノースカロライナ PNC Arena
5/30 米国 サウスカロライナ Bon Secours Wellness Arena
6/1 米国 ケンタッキー Rupp Arena
6/3 米国 インディアナ Allen County War Memorial Coliseum
6/6 米国 ウィスコンシン Kohl Center
6/8 米国 グリーンベイ Lambeau Field
6/11 米国 イリノイ TaxSlayer Center
6/14 米国 アーリントン Globe Life Park
6/22 米国 サンディエゴ Petco Park
6/26 米国 アリゾナ Talking Stick Resort Arena
6/29 米国 ラスベガス T Mobile Arena
7/10 米国 サンノゼ SAP Centre
7/13 米国 ロサンゼルス Dodgers Stadium

Ringo Starr And His All Starr Band

3/27 日本 福岡 サンパレス ホテル&ホール
3/29 日本 広島 上野学園ホール
4/1 日本 仙台 東京エレクトロンホール宮城
4/2 日本 福島 けんしん郡山文化センター(郡山市民文化センター) 大ホール
4/3 日本 東京 昭和女子大学人見記念講堂
4/5 日本 東京 ドームシティホール
4/6 日本 東京 ドームシティホール
4/7 日本 東京 ドームシティホール
4/9 日本 名古屋 Zepp Nagoya
4/10 日本 大阪 あましんアルカイックホール
4/11 日本 大阪 オリックス劇場