つれづれなるままにホワイト・アルバム
Tribute Vlog for The Beatles (White Album)
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Yesterday  Here Today  Go Now
本 , 雑誌 , ムック
10/15 レコード・コレクターズ 2018年11月号 (ジョン・レノン特集)
10/30 50年目に聴き直す『ホワイト・アルバム』深掘り鑑賞ガイド
11/22 月刊 The Beatles 臨時増刊号まるごと1冊ホワイトアルバム
秋 リンゴ・スター Another Day In The Life
2019/1/29 絵本 All you need is LOVE
2019/9/5 絵本 Hey Grandude!
2019年 ジミー・マッカロック伝記本

TV , ラジオ
10/16 25:55~26:25 何度でも会いたい! ポール・マッカートニー来日直前SP ~独占インタビュー&舞台裏初公開~ フジテレビ
10/20 12:00~12:55 何度でも会いたい! ポール・マッカートニー来日直前SP ~独占インタビュー&舞台裏初公開~ BSフジ
10/21 26:35~27:05 何度でも会いたい! ポール・マッカートニー来日直前SP ~独占インタビュー&舞台裏初公開~ 東海テレビ
10/27 19:00~19:30 何度でも会いたい! ポール・マッカートニー来日直前SP ~独占インタビュー&舞台裏初公開~ BSフジ

グッズ、アイテム
10/17 ザ・ビートルズ公式2019年版カレンダー

アナログ盤
10/19 オノ・ヨーコ Warzone
11/2 トラベリング・ウィルベリーズ Vol.1 30周年盤 (ピクチャーLP) US盤
11/9 ザ・ビートルズ(ホワイト・アルバム) アナログ【直輸入盤仕様】 4LPデラックス・エディション
11/9 ザ・ビートルズ(ホワイト・アルバム) アナログ【直輸入盤仕様】 2LP
11/23 ポール・マッカートニー I Don't Know / Come On To Me
2019年春 オノ・ヨーコ ストーリー , シーズン・オブ・グラス , イッツ・オールライト , スターピース , 未完成作品第3番 ウェディング・アルバム

CD
10/24 オノ・ヨーコ ウォーゾーン
11/9 ザ・ビートルズ(ホワイト・アルバム) スーパー・デラックス・エディション 6SHM-CD+Blu-ray Audio
11/9 ザ・ビートルズ(ホワイト・アルバム) 3CDデラックス・エディション 3SHM-CD
2019年春 オノ・ヨーコ ストーリー , シーズン・オブ・グラス , イッツ・オールライト , スターピース , 未完成作品第3番 ウェディング・アルバム

イベント
10/28 13:30 アナログ鑑賞会 アフター・ザ・ビートルズ 70年代の名曲集 1975,6年特集
10/28 早稲田ビートルマニア設立40周年 40周年記念ライブ
11/4 早稲田ビートルマニア設立40周年 40周年記念祭
11/15 18:30 Tokyo Beatles Week Vol.1 ホワイト・アルバムを紐解く2Days (真保安一郎)
11/16 18:30 Tokyo Beatles Week Vol.1 ホワイト・アルバムを紐解く2Days (ピーター・バラカン)
11/22 18:30 Tokyo Beatles Week Vol.2 難波弘之がやって来る! WITH パウロ鈴木。
11/22 19:00 ザ・ビートルズ「White Album」リリース50周年記念イベント“Back In The Beatles”
11/22 19:30 和久井光司の言わずに死ねるかッ! vol.49
11/29 19:00 伊豆田洋之ポール・マッカートニーを歌う IZUTANEYAMA WINGS 2018
12/16 14:00 ウイングス祭り WINGSFAN ~Tribute Festival for Paul McCartney & Wings~
2019/1/20まで カタストロフと美術のちから展 (オノ・ヨーコ作品出展)
2019/4/22まで Double Fantasy – John + Yoko 英国

映画
11月 エリック・クラプトン ~12小節の人生~ (ビートルズ、ジョージ・ハリスン出演)
秋 ビートルズ The Beatles in India
年内 ポール・マッカートニー High In The Clouds
年内 A Life In The Day
2019/1 MY GENERATION (ビートルズ、ポール・マッカートニー出演)
2019年 ポール・マッカートニー Paul McCartney Live At The Cavern 2018

Blu-ray , DVD
2020年? ビートルズ レット・イット・ビー

ホワイト・アルバム - ザ・ビートルズ
国内盤 スーパー・デラックス・エディション 6SHM-CD + Blu-ray Audio
国内盤 3CDデラックス・エディション 3SHM-CD
国内盤 アナログ【直輸入盤仕様】 4LPデラックス・エディション
国内盤 アナログ【直輸入盤仕様】 2LP
輸入盤 スーパー・デラックス・エディション 6CD + Blu-ray Audio
輸入盤 3CDデラックス・エディション 3CD
輸入盤 アナログ 4LPデラックス・エディション
輸入盤 アナログ 2LP
輸入盤 カセットテープ



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ポール・マッカートニー&ウイングス
のトリビュート LIVE フェスティバル
WINGSFAN をプロデュースしてい
ます。このブログは私が日常生活
の中で興味を持ったことやウイン
グスや WINGSFAN などに関する
情報などを毎日掲載しています。 

wingsfan@wingsfan.net


2017年 年間ライブ観客動員ランキング 洋楽アーティスト1位はポール・マッカートニー
ポール・マッカートニー ワン・オン・ワン ジャパン・ツアー2017

2017年、ライブ観客動員が一番多かったのは誰でしょうか? LiveFans に登録されているライブコンサートのデータから、独自に調査した各会場の収容人数を合計した推定値をランキングにしました。ジャンル別の「2017年 年間ライブ動員ランキング TOP5」は以下のとおりです。

【 J-POP・ロック部門 】
1位 三代目J Soul Brothers from EXILE TRIBE
2位 Mr.Children
3位 AAA
4位 桑田佳祐
5位 GENERATIONS from EXILE TRIBE

【 男性アイドル部門 】
1位 関ジャニ∞
2位 嵐
3位 Hey! Say! JUMP
4位 ジャニーズWEST
5位 Kis-My-Ft2

【 女性アイドル部門 】
1位 乃木坂46
2位 ももいろクローバーZ
3位 モーニング娘。'17
4位 BABYMETAL
5位 ℃-ute

【 声優・アニメ部門 】
1位 THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS
2位 水樹奈々
3位 Aqours
4位 スフィア
5位 Linked Horizon

【 K-POP部門 】
1位 BIGBANG
2位 東方神起
3位 SHINee
4位 iKON
5位 BTS (防弾少年団)

【 フォーク/ニューミュージック 】
1位 さだまさし
2位 松山千春
3位 井上陽水
4位 森山良子
5位 南こうせつ

【 洋楽アーティスト 】
1位 Paul McCartney
2位 Guns N' Roses
3位 Norah Jones
4位 Journey
5位 Britney Spears

ライブ動員ランキングについて
・LiveFans に登録されている、2017年1月1日~12月31日までに開催されたライブコンサートの情報を元にした独自の調査結果となり、実際の数とは異なる場合があります。
・ライブ動員数は、チケットが完売したと仮定して、当社で独自に調査した各会場の収容人数を合計した推定値です。
・複数のアーティストが出演するイベントやフェスは集計対象外としています。

Thanks! LiveFans

湯川れい子 私が出会った20世紀のアイドルたち 〈 前編 〉
プレスリー、ビートルズ、ストーンズ...1965年から、多くのロックレジェンドたちにインタビューをしてきた音楽評論家の湯川れい子が、出会ったアイドルたちについて語ります。

ポール・マッカートニー

スターとオーラ
私が仕事で出会ってきた人たちはレジェンドと呼ばれたりもします。例えばポール・マッカートニー。1966年以来、ポールを知っています。ザ・ビートルズとして来日した時に、東京ヒルトンホテル(現ザ・キャピトルホテル東急)の彼らの部屋でインタビューしたのが彼との最初の出会いでした。コンサートツアーに明け暮れていた彼らを題材にしたドキュメンタリー「ザ・ビートルズ ~ EIGHT DAYS A WEEK」にあるように、超多忙で、かつガードが堅かった彼らですが、日本公演の主催者である読売新聞からの依頼で、何とかホテルの部屋にたどりついた私に、4人はとてもやさしく接してくれました。最後はリンゴ・スターとのツーショットをジョージ・ハリスンが撮影してくれたんです。ポールに会うと75歳の今でも”輝き”を感じます。彼は最初の妻であるリンダと共にビーガン(完全菜食主義者)になって以来、牛乳も卵も摂っていない。でも、水1杯も飲まないで2時間以上のライブをこなしてしまう。2017年の日本公演でもそのことが話題になりました。「競走馬だって肉は食べていないだろう?」。その食習慣が不思議だった私にポールは語ってくれました。「草(野菜)の中に全てがあるんだよ」と。ポールが今も放つパワーを見ていると、それも本当かな...と思ってしまいます。アイドルが持っている独特の力のようなもの。私はそれを輝きと表現しましたが、今はオーラという便利な言葉が使われたりします。昔はそんな言葉がなかった。「湯川さん、誰それには今もエネルギーがあるか、確かめてきてくれますか」。1970年~80年代に日本のレコード会社から依頼されたりしました。多額の費用を使って外国人アーティストのプロモーションをしようという時、どれほどのスター性があるか、あるいは残っているか、それを重要視していたんですね。私は1960年代初頭にジャズ評論を書き始め、そこから音楽の世界に足を踏み入れました。歌詞に興味を持っていたので一所懸命英語を勉強して、海外アーティストへのインタビューもするようになり、交遊関係が広がっていきました。上り調子にある人は、本当に光り輝いて見える。会うと目に見えるようにそれが分かります。アーティストでなくても、たとえば絶頂期の小泉純一郎さんなどにも、その輝きがありました。だからきっとスターっていうんでしょうね。きらきらしているから。アイドルであるためにもっとも必要なもの。それが輝き、オーラなんです。逆に人気にかげりが出始めると、輝きが濁ってくるように感じられる。おもしろいですね。

リンゴ・スター

エルヴィスに会いにいく
私は明らかに男の評論家の方たちとは違いますね。自分でも”毛穴と子宮で考える”なんて言ったことがあります。音楽やアーティストを論評する際、他の評論と同じで、歴史の縦軸と同時代の横軸の中で考えるのは大切です。でも、私にとって、論ずる対象が好きになれないと文章にするのがむずかしい。最初はソニー・ロリンズやセロニアス・モンクといったモダン・ジャズについて専門誌に書き始めました。でも、ジャズであっても好きになれないと書くのが苦痛だし、書きません。そのころ米軍が開設したラジオ放送局FEN(極東放送網)で、エルヴィス・プレスリーを聴きました。曲は「ハートブレイク・ホテル」。白人なの? 黒人なの? なんともセクシーなボーカルで衝撃でした。その後、写真を見てエルヴィスは甘い顔をした白人男性だと知りました。でも、曲もすごかった。「ハウンド・ドッグ」「ラブ・ミー・テンダー」。その他、全ての時代の全ての曲。私が最初に米国を訪れたのは1964年。「自分の目で確かめたい」と当時の自分の行動を定義したこともあります。トニー・ベネット、コニー・フランシス、ナット・キング・コールなど人気の高い歌手に会いました。でも、最大の目的はハリウッドを訪れてエルヴィスに会うことだったのです。私は彼の大ファンでしたから、折にふれてエルヴィスを称賛してきたこともあり、エルヴィスというと私、と一般の方々まで認識してくださるようになりました。でも、例えば今はフー・ファイターズだって楽しく聴きます。ただあえて若いひとたちに、エルヴィスを聴いてごらんなさいと言いたいですね。エルヴィスは1977年に急死しましたが、ロックに多大な影響を与えた、もっとも強い輝きを持った真のレジェンドだと思います。スターとは非凡な才能を持たぬ凡人たちの夢の投影かもしれません。私が1971年、念願かなって会えたエルヴィスは落ち着いた物腰で終始、南部の人らしく接してくれました。その時のラスベガスのステージも素晴らしいものでしたが、エルヴィスはいろいろなことに悩んでいた時代で、頰に流れる汗は涙に見えました。それだけに、単にロックン・ローラーではなく、生身のアーティストとしての歌が心に染みました。エルヴィスが今も残っているのは、あの時代の歌があったからこそだと思います。

エルヴィス・プレスリー

湯川れい子
1936年、東京都出身。1960年にジャズ専門誌「スウィング・ジャーナル」への投稿から、評論家としてデビュー。その後、ラジオDJ、ポップスの評論・解説を手がける。中森明菜、松本伊代などのヒット曲も手がけてきた。

Thanks! GQ JAPAN

ポール・マッカートニー、湯川れい子と約束 また日本に来るよ
日本経済新聞(2017年9月30日)の連載「私の履歴書」で、今年4月にポール・マッカートニーがまた来日すると約束したことを湯川れい子が明かしています。

湯川れい子 & ポール・マッカートニー

湯川れい子 その後のこと 平和を祈り音楽に感謝 親子3人も和解、今では友人に
先月、つまり2017年8月の16日(現地時間)、私はエルヴィス・プレスリーが眠るテネシー州メンフィスにいた。その日はエルヴィスの没後40年にあたっていた。旧宅のグレイスランドにあるお墓に参りながら、様々な思いが胸に去来した。米国南部の貧しい白人家庭に生まれたエルヴィスは、隣接する場所に住む黒人の音楽に触れながら成長した。やがて人気者になると「黒人音楽を白人社会に持ち込んだ男」は人種差別主義者の標的になる。それでもエルヴィスの歌は人々の魂を揺さぶり「キング・オブ・ロックンロール」への道を歩んでいった。しかし、一人の人間としては必ずしも幸福ではなかった。取り巻きに囲まれて日々を過ごすエルヴィスから妻は遠ざかり、空手教師と出奔する。孤独が彼の全身をむしばんだ。そのころのエルヴィスがステージで流す汗が、私には涙のように見えた。エルヴィスは私にロックの魅力と歌の力を教え、一時休筆していた私を評論の世界に連れ戻してくれた。今も彼には感謝の思いしかない。エルヴィスが縁で結婚したタムラさんとは結局、1998(平成10)年に離婚した。私が62歳のときだ。それから20年近い歳月が過ぎていった。時の流れに癒やされるように私たち親子3人はそれぞれに和解した。タムラさんとは今では親友だし、タムラさんこそ世界一の私の味方だと思っている。終戦の翌年、「下関の掃海隊に行く」と言い残して出て行った次兄の守正はその後、航空自衛隊に入り空将補で退役。96歳の高齢ながら、奇跡的に存命中だ。その兄と戦争の問題について話し合ったことがある。「戦争には絶対反対」という私に、兄は「そうだとも。でも戦争をしないためには、戦争を知っている人間が必要なんだ」と言った。私は憲法九条を守ろうと訴える「九条の会」に入っているが、自衛力まで否定するつもりはない。確かに九条は一種の理想宣言にすぎない。でも「こちらから進んで他国の人を殺さない」という誓いが持つ外交的な力を信じたい。北の国がミサイルを見境なく飛ばすような時代だからこそ、九条の人類史的な意味を世界に誇示すべきではないだろうか。4月に来日公演したポール・マッカートニーと指切りした。ポールは「また日本に来るよ」と約束してくれた。あの直也はもうこの世にいない。私が初めて愛した人。私をジャズの世界に導き、結果的に音楽評論家への道を開いてくれた人。きっとまた、あの世で会えるよね。進さんも他界した。進さんには本当に悪いことをしたと思っている。夫婦らしいことは何もしなかった。私と離婚した後、別の女性と結婚して幸せな人生を歩んだと聞いている。仏壇に向かうといつも進さんに心で言う。「ごめんなさい。ありがとう」。そして、私が今日あるのは連載に登場した皆さんと、登場しなかったけれど私を支え励ましてくださった皆さん、それに音楽のおかげだ。心を込めてお礼を申し上げたい。「本当にありがとうございました!」と。

Thanks! 日本経済新聞

御礼 ウイングス・サインの写真データ
ポール・マッカートニー - 2017.4.30 東京ドーム

先日、本ブログでご協力頂きました「ポールが「西暦1985年」演奏前後に両手でウイングスのサインを作ってポーズしている写真」について、厳選させて頂いた写真(1枚)が本日発売の MUSIC LIFE に掲載されています。写真は私が担当させて頂いた本文記事内にモノクロで小さく掲載されています。ポールの権利関係(肖像権など)で顔出し写真はNGとなったため、ほとんどの写真が使用出来ませんでしたが、かえって、ワン・アンド・オンリーな良い写真が掲載されることになりました。校正用の原稿データを見た時、「こんな写真、どこにも無いぜ!」と感激しました。嬉しかったです。どんな写真が掲載されたかは本日発売の MUSIC LIFE にてご確認下さいませ。ご協力頂きました方々には後日別途連絡し、御礼させて頂きます。一足先に本ブログより恐縮ですが、ご協力頂きました皆様、深く御礼申し上げます m(_ _)m  from 梅市椎策@WINGSFAN


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ポール・マッカートニー直筆サイン入りMFMクックブック 当選結果報告
ポール・マッカートニーが地球環境保護などを目的として提唱している「Meat Free Monday」や世界中の様々な「週いちベジ」キャンペーンに呼応して、日本で活動を展開している ミート・フリー・マンデー・オールジャパン より、ポール・マッカートニー直筆サイン入りMFMクックブック当選結果のお知らせです。

ミート・フリー・マンデー・オールジャパン

先般お知らせしたポールの直筆サイン入りMFMクックブックの抽選に対し、たくさんの方々から御応募をいただきました。ありがとうございます! この度、厳正かつ公正な抽選の結果、九州在住のAさんに当選が決まり、MFMAJ より早速発送をさせて頂きました。おめでとうございます! サイン本を受け取られたAさんから以下の喜びのメッセージを頂いています。

私は35年間ポールのファンです。当選の連絡を頂いた時は仕事中にもかかわらず大声を出してしまいました。ポールのファンになって色んな影響を受けて今の私があります。今回もまた生命について、地球の未来について考えるキッカケをポールからもらいました。ポールに一言「ありがとう」と言いたいです。私と同じ様にポールがキッカケでミートフリーマンデー・ベジタリアンへの関心・共感を抱いてくれる人が世界中に増え続ける事を祈っています。

なお、今回、残念ながら当選が叶わなかった方々からも、ポールへの熱い思い、ベジについての御感想、MFMAJ への御意見や御声援などなど、たくさんのメッセージを頂きましたので、その一部を以下に紹介させて頂きます。どれもみな素晴らしいメッセージばかりで、すべて掲載したいところですが、スペースの都合上、一部を割愛させて頂くことを御容赦ください。皆さま、本当にありがとうございました!! 併せて、英国 MFM キャンペーン・マネージャーのスザンヌさんからのメッセージおよび今回の質問への答えも掲載しましたので、こちらもご覧ください。詭弁に聞こえるかもしれませんが、今回、「日本でのベジ普及に一役立てられるのなら」とポールが直々サインしてくれたこのクックブックについて、当選するしないにかかわらず、ポールへの思いを込めて応募したということ自体、もう皆さまお一人お一人がポールにつながったのではないかと思っています。どうか、今後とも引き続き MFMAJ をよろしくお願いいたします! All the best!!

ポールがサインをしてくれたこの「ミートフリーマンデー・クックブック」は、少なくとも週に一日だけ菜食を実践することが地球環境や健康の改善につながる、という事実をより多くの人々に知ってもらうための一助になればと、「ミートフリーマンデー・オールジャパン」に託されたものです。私たちは、日本の皆様が「ミートフリーマンデー」キャンペーンを応援してくださることを願っています。 スザンヌ・バーナード
This Meat Free Monday Cookbook, signed by Paul McCartney, was given to Meat Free Monday All Japan to help raise awareness of the positive environmental and health benefits of skipping meat for at least one day each week. We hope that people in Japan will consider supporting the Meat Free Monday campaign. Suzanne Barnard

■ 質問と答え
質問1 : ポール・マッカートニー氏が、地球環境保護等を目的に、「週に一日、菜食で過ごそう」という「ミート・フリー・マンデー(Meat Free Monday)」キャンペーンを呼びかけて以来、世界各地の都市や学校などで、ミートフリー・デーを導入する動きが広がっています。日本でも各企業やレストランなどでベジ・メニュー導入の動きが進んでおり、今年4月には内閣府が、政府機関としては初めて職員食堂での週一ベジ・メニュー提供を始めました。さて、マッカートニー氏がこの「ミート・フリー・マンデー」キャンペーンを始めたのはいつでしょうか。
答え1 : b 2009年

質問2 : ポール・マッカートニー氏は、「もしも屠殺場の壁がガラス張りだったら、すべての人はベジタリアンになるだろう」という趣旨のキャンペーン・ビデオにナレーターとして出演しています。このビデオの題名は何でしょうか。
答え2 : a Glass Walls

質問3 : ミート・フリー・マンデーのリーフレットによると、「週に1日お肉を避けることは、( )か月間、車を運転しないことと同じくらい温室効果ガス排出量を削減する」とのことです。さて、( )に入る数字はどれでしょう。
答え3 : a 1

質問4 : 2006年、国連の「ある機関」は「Livestock’s Long Shadow」という報告書を発表し、畜産業が地球温暖化、大気汚染、水質汚濁の主要因となっていると警鐘を鳴らしました。この「ある機関」とはどこでしょうか。
答え4 : b 国連食糧農業機関(FAO)

質問5 : 一部報道では、「ヴィーガン革命をリードする国」として言及されているドイツ。そのドイツ政府の「ある機関」は、今年2月、肉食の環境負荷について警鐘を鳴らすため、「省内のすべての公式行事を菜食にする」と決定しました。この「ある機関」とはどこでしょうか。
答え5 : a 環境省

Thanks! ミート・フリー・マンデー・オールジャパン

5月19日の読売新聞
読売新聞 夕刊 東京本社版 2017年5月19日

今夕の読売新聞(2017年5月19日夕刊・東京本社版)にポール・マッカートニー日本公演と「サージェント・ペパーズ」の記事が掲載されています。今ならコンビニ、駅売店などで購入できます。

Thanks! 読売新聞 , tetrathecat さん

ポール・マッカートニーの「オッス!」に親しみ
三菱電機 プレミアム録画テレビ REAL

<ニッカンスポーツ・コム/芸能番記者コラム>
先日、2年ぶりの日本ツアーを行ったポール・マッカートニーの公演を取材した。2013、2015年の来日公演も取材したが、ポールはMCで積極的に日本語も使う。年を経るごとに、日本語のボキャブラリーが増えている気がする。「マタ、アイマショウ」「サイコー」などは以前から口にしているが、2015年大阪公演では「ホナマタ」「マイド」と、関西弁も織り交ぜていた。当時、好きな日本語を聞かれると、「サイコー」と答えていたが、公演では「チョー、スバラシイ」など「チョー」を連発。2015年当時は「チョー、○○」がお気に入りなのかと、勝手に思っていた。今回の最終公演で登場した“新語”は「ゴールデンウイーク」だった。何度か「ゴールデンウイーク」を連呼。日本特有の大型連休、ゴールデンウイークに突入したばかりだったとはいえ、英語でも「最高のゴールデンウイークを過ごして」とファンに語り掛けていた。毎回、公演や空港到着時に必ず口にするのは「オス!」。ポールが口にする新しい日本語も楽しみだが、個人的には「オス!」が好きだ。「オス!」を連呼されると、自分とは縁遠いスーパースターに少しだけ親しみを感じる。

Thanks! 日刊スポーツ

Mike's Boogie Station 音楽にいつも感謝!
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さよならブドーカーン!大改修を前にロックの偉人たちに捧げるポール・マッカートニー日本武道館特別公演!!
2017年4月25日、いつもより早く目が覚める。何気なくTVスイッチをオン。連続テレビ小説「ひよっこ」を観ていたら、ストリー展開がビートルズ話題に…。時代背景は1965年。B4アメリカ上陸ニュース・フィルムも登場。ナレの増田明美さん(彼女のマラソン解説は素晴らしい)が当時のわが国における状況を説明してくれる。その中で「ちなみに武道館でのコンサートは翌年のこと」。NHKも粋な演出をしてくれる、音楽ファンは大拍手。そうこの日がポールの武道館DAYなのだ。

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ポール・マッカートニー2年振りの来日、ONE ON ONE日本ツアーが日本武道館でスタートした。66年のザ・ビートルズ公演を皮きりに様々なロック・レジェンドが舞台に立った。その武道館が2020年の東京五輪に向け大規模な改修をするという。それは僕ら爺世代にとってはちょっと寂しい話しでもあったりする。ジョン・レノン、ジョージ・ハリスン、マーク・ボラン、フレディ・マーキュリー、デヴィッド・ボウイ、レオン・ラッセル…、ロックの歴史を紡いできた偉人たちがいたあの場所の雰囲気が変わってしまうような気がしてならない。

そんな複雑な思いをポールは一曲目の「ハード・デイズ・ナイト」で吹き飛ばしてくれた。ポール流に言えばずばり“パーティーしようぜ!”。64年の映画『ビートルズがやって来るヤァ!ヤァ!ヤァ!』のテーマ曲。B4スーツを彷彿とさせる紺のスタンド・カラーのジャケットに黒のスリム・パンツ、ヘフナー・ベースを抱え颯爽と手を振りながら登場したのだ。オープニングからの4曲は前回の武道館公演と全く違うナンバーだ。ポール・マッカートニー&ウイングスの74年の大ヒット「ジェット」。♪コンバンハ!ニッポン、コンバンハ、トーキョー、コンバンハ、ブドーカーン!3曲目はビートルズ65年アルバム『ラバー・ソウル』からの「ドライヴ・マイ・カー」。実にソウルでロッキンなナンバー。50年以上前、ローリング・ストーンズの「一人ぼっちの世界」と一緒によく聴いていた。♪今回も日本語 頑張ります オッス♪。74年ウィングス・ナンバーで特にアメリカでヒットした「ジュニアズ・ファーム」。ポールのベースがより冴えわたる。普段はそれぞれ公演ごとに1曲づつ披露されるレア曲のオン・パレードだ。イントロのたびにファンから感嘆の声が漏れる。僕の近くのファンが呟く、「今日のセット凄いよ!」。ファンの心をあっという間にガッチリ掴んだ。ポールならではの明るいムードでロックの偉人たちに捧げる武道館特別公演はサプライズ満載のロック・パーティー。♪サイコー♪

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上着を脱ぎペイント・レスポールに持ち替えギターを存分に披露する「レット・ミー・ロール・イット 」。パワフルなサウンド展開がとても印象的なこのナンバーはポールのライヴで何度となく味わった。73年ウイングス・アルバム『バンド・オン・ザ・ラン』収録。もちろんエンディングではジミ・ヘンドリックスの「フォクシー・レディー」。♪アリガトー みんな元気 みんな元気♪

続いては日本初披露の「アイ・ガッタ・フィーリング」。70年B4アルバム『レット・イット・ビー』から。小刻みでゆったりとしたアップ・ビートのグルーヴ感。後半ぐっとテンポ・アップしていくアレンジも見事だ。

僕の体験した昨年のデザート・トリップとは全く別の雰囲気だ。この夜はもっとウォーミーでしかもファンとの距離も緊密だ。1万人収容という大会場ながら、これほどオーディエンスとの距離を感じない会場は世界中どこを探しても他にないかもしれない。日本文化、伝統をしっかり取り入れた武道館のデザインの賜物だ。ポールが体の向きを変える度に、アリーナ、東西南北のスタンドそれぞれに陣取ったファンが湧き上がる。

♪次は奥さん ナンシーに書きました♪「マイ・バレンタイン」。12年のアルバム『キス・オン・ザ・ボトム』に収録のラヴ・バラード。いつか、エリック・クラプトンとステージでこのナンバー共演して欲しい…。続く「1985年」はウイングス時代楽曲、アルバム『バンド・オン・ザ・ラン』収録。当時は30代半ばになってもロックを聴いているのかな、そんな思いで楽しんでいたけど、今や歳70近くになってもロック&ソウルをガンガン!

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「恋することのもどかしさ」(ハートのささやき)は70年のファースト・ソロ・アルバム『ポール・マッカートニー』から。このナンバーもライヴでお馴染みだ。
「恋を抱きしめよう」はB4の65年末リリースのシングル・ナンバー。UK&US亮チャートで1位を記録。アコースティックな雰囲気の中での展開はすっごく新鮮な気分にさせてくれる。そんな流れの中でのミディアム・スローな「エヴリナイト」。『ポール・マッカートニー』収録。

♪次はビートルズ ザ・ビートルズ ビートルズ 次はビートルズ初レコーディング ザ・ビートルズ♪(日本語発音でのビートルズ、オーディエンスから大喝采)「イン・スパイス・オブ・オール・ザ・デンジャー」。コーラス・パートでオーディエンスとメンバーがみんなひとつになって盛り上がった。

♪ザ・ビートルズ♪「ラヴ・ミー・ドゥー」。B4デビュー・シングルとして62年秋にUKリリース。でも僕らがこのナンバーを聴いたのは64年になってから。LP『ビートルズ』だった。会場全体が手拍子で盛り上がり、そして♫Love Me Do♫をハモル。「ブラックバード」はホワイト・アルバムこと『ザ・ビートルズ』(68年)からの名作。アコースティック・ギターでの弾き語りの途中、構成を間違えて思わずポールが吹き出す。すかさずファンが歌い出してポールを好サポート。♪次はジョンに捧げます♪「ヒア・トゥデイ」。世界中で大ベスト・セラーとなった82年リリースのアルバム『タッグ・オブ・ウォー』から。またまた名作の登場だ。

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♪ブードーカン サイコー♪「クイニー・アイ」。13年のアルバム『NEW』の先行シングルとして登場した。ピアノを弾きながら歌うポールもとっても魅力的だ。ヴァリエーションに富んだ展開の中で♫Hey Hey…♫オーディンスとコール・レスポンス。もう一度、ホントこの日の武道館はウォーミー。

「レディ・マドンナ」はB4の68年シングル、UKチャートではナンバー・ワンになった。アップライト・ピアノのフロントがスクリーンになってメッセージSave the Children & 懐かしのライン・ダンス・シーンなどが映し出される。

「アイ・ウォナ・ビー・ユア・マン」では♪この曲はニホン ハツコウカイ!♪。B4の66年武道館でリンゴ・スターが歌っていた、ポールが歌うのはニホンで初公開…。デザート・トリップで登場した時はすっごく驚いた。そしてこの日はきっと奏ってくれるだろうと信じていた。大拍手だ。B4のスタッフだったアンドリュー・ルーグ・オールダムが手がけたグループがストーンズ。63年、RS2枚目のUKシングルがこの楽曲、「彼氏になりたい」だった。B4もリンゴがヴォーカルでレコーディング、同年の『ウィズ・ザ・ビートルズ』に収めた。そして66年のB4武道館LIVEでも披露されたのだ。正直に告白する、この楽曲を一番聴きたかったのだ。もちろん最後までシャウト、シャウト、シャウト。ストーンズの日本デビュー・シングル「彼氏になりたい」がリリースされた頃、B4のシングル「抱きしめたい」や「プリーズ・プリーズ・ミー」がレコード店に並ぶ。でもシングル・コーナーにはB4しかなく(もちろん発売日に購入)、ストーンズを知ったのはもっと後になってからのことだった(笑い)。

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そしていかにもポールらしいアイディアの中から生まれた「マジカル・ミステリー・ツアー」。67年にイギリスでテレビ放映された同名の作品からのナンバー。B4のまた違ったグルーヴの中でのエキサイティングな展開にシビレマクル。

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もうすぐ『サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド』50周年スペシャル・エディションがファンの前に登場する(ポールの“サージェント・ペパーズ・アルバム”という表現が個人的にすっごく気にいちゃった、使わせてもらおう)。サージェント・ペパーズ・アルバムから「ビーイング・フォー・ザ・ベネフィット・オブ・ミスター・カイト」。ドラマティックな作品。あの時代を彷彿させるかのような場内のライティングに僕ら世代は思わずニヤリ。会場にはあの衣装のコスプレの若いファンが何人も…、僕ら世代は真似できないけど見ていてとっても好感がもてた。

その翌年にヒットしたのが♪一緒に歌おうよ♪「オブ・ラ・ディ、オブ・ラ・ダ」、キャッチーなメロディーがとても印象的。シングルのチャートではUK/USに比べ日本でのランキングが上位。会場が大合唱&ダンス!アーサー・コンレイのカバーがすっごく好きだった。

再びサージェント・ペパーズ・アルバムから「サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド(リプライズ)」。ここでも眩しいくらいのエキサイティングなライティングが50年前に僕らを呼び戻す。もちろんこの日もショート・ヴァージョン。もうもうご機嫌なロックンロールなのだ。

そして「バック・イン・ザ・U.S.S.R.」。先日この世を去ったロックンロール誕生期に大きく貢献したチャック・ベリー、御大の音楽をリスペクトするB4ならではの作品。ビーチ・ボーイズもベリーをお勉強したことを再確認(笑)。ホワイト・アルバムこと『ザ・ビートルズ』(68年)から。ばっちりキマッタということで演奏後ポールはドラムのエイブラハム・ラボリエル・ジュニアと握手(彼の親父さんもドラマーでユーミンほかの多くの日本人アーティストのレコーディングにも参加しているとのこと)。

そして名作中の名作、ロック・スタンダード「レット・イット・ビー」がドラマティックに会場を包み込む。70年のB4同名アルバムのタイトル・チューンでシングルとしても大ヒット、USナンバー・ワン・ソング。じっくりと楽曲の素晴らしさを味わう。続いてウイングスの73年のヒットから「007死ぬのは奴らだ」、同名の映画作品主題歌、ポール&リンダ・マッカートニー共作。重厚なイントロで始まり、ステージから何発もの炎が打ち上げられていく。凄まじい爆発音、武道館の天井へむかって火柱がたちまくる大スペクタクル。会場は興奮の坩堝と化す。

そして26曲目、ラストは「ヘイ・ジュード」。68年の大ヒット、UK/USシングル・チャートで1位を記録した。♫Na Na Na Na…♫、会場が大々合唱。♪男性だけ♪、♪男性だけ♪、♪女性だけ 女性♪、♪Come on女性だけ♪、♪OKみんなで♪…。

観衆はもちろんアンコールを求める。暫くすると下手から日章旗を掲げたポールと英国旗を持ったメンバーが登場。アンコール1曲目、B4の名作「イエスタデイ」、65年の大ヒット、USナンバー・ワン・ソング(当時はイギリスではシングルA面にはならなかった)。66年B4武道館LIVEで7曲目に登場したことを懐かしく想い出す。

「イエスタデイ」が終わり小休止。すると下手側からファン6人がステージに登場。吃驚だ。ポールが名前と出身地をインタビュー。「仙台のJunji」「埼玉のMarie」「東京のKazuo」「千葉のKaolu」「静岡のMichiyo」「神奈川のTakumi」。6人はそのままステージに止まりポール後方で次曲のダンサーとして活躍。♪モット キキタイ♪&♪はい はい はい♪「ハイ・ハイ・ハイ」。72年リリースのウイングスのヒット・チューン。後半がぐっとテンポ・アップしてエキサイティングなエンディング!

そして♪もうそろそろ もうそろそろ もうそろそろ♪ファイナルが「ゴールデン・スランバー~キャリー・ザット・ウェイト~ジ・エンド」。69年B4アルバム『アビイ・ロード』から。ジャケット・ショットも大きな話題となった同作品集はUK/USアルバム・チャートで1位を記録した。ポールは89年からのツアーでこの3曲メドレーを取り入れた。90年3月の東京ドーム公演でも最後の最後の楽曲だった。この夜もパワフルに展開された3部作はまさに僕らをビートルズ世界へと誘ってくれたのだ。♪ありがとう また会いましょう♪。ステージ前方から紙吹雪が勢いよく噴き出す。一昨年の武道館、昨年のデザート・トリップ同様しっかりこの紙吹雪をポケットへ詰め込む。素晴らしいBudokan Live、ありがとうポール!ぜひとも毎年、日本公演やってください、お願いします!!

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Thanks! Mike Koshitani

写真データを探しています
ポール・マッカートニー - 2017.4.30 東京ドーム

心優しきマッカファンの皆さま、写真データを探しています。先日のポール・マッカートニー東京ドーム公演で撮られた下記の写真データをお持ちの方、メディアで使用する予定のため、写真データを提供して頂けませんでしょぅか? ご協力の程よろしくお願いいたします。

(1) 「西暦1985年」演奏前後にポールが両手でウイングスのサインを作ってポーズしている写真 (4/25、27、29、30)

(2) 4月29日に「西暦1985年」演奏終了後に両サイドの巨大スクリーンに「ウイングスファン、ありがとう」の翻訳文が表示されている所の写真

上記の写真データをお持ちの方、写真が掲載されているSNS(Facebook、ツイッターなど)をご存じの方、5月14日(日)23:59までに メール にてお知らせ頂きたく。どうぞよろしくお願いいたします m(_ _)m

ユーミン、ポール・マッカートニーの直筆サイン公開 もらったぞい!
松任谷由実 - 2017.4.27 東京ドーム

2日、松任谷由実が 公式インスタグラム を更新し、東京ドーム公演初日(4/27)開演前にポール・マッカートニーから直筆のサインをもらったことを明かした。ユーミンは「ポールにサインもらったぞい!」と yuming の名前が入ったサインの画像をアップ。「詳細は後日、うそラジオ聴いてくれい!」と、自身のインターネットラジオ 松任谷由実 はじめました (毎週金曜11:00~翌木曜11:00)で明かすことを予告した。ファンからは「さすがユーミンさんです!」「いいなぁ~!ラジオ絶対聴きます」などのメッセージが寄せられている。

Thanks! スポーツ報知



ポール・マッカートニー フレッシュン・アップ ジャパン・ツアー2018

2018年
■ Warm Up Secret Gig
6/9 英国 リバプール Philharmonic Dining Rooms
7/23 英国 ロンドン Abbey Road Studios
7/25 英国 リバプール LIPA
7/26 英国 リバプール Cavern Club
9/7 米国 ニューヨーク Grand Central Terminal
■ Freshen Up Tour
9/17 カナダ ケベック・シティ the Videotron Centre
9/20 カナダ モントリオール Bell Centre
9/28 カナダ ウィニペグ Bell MTS Place
9/30 カナダ エドモントン Rogers Place
10/5 米国 Austin City Limits Music Festival
10/12 米国 Austin City Limits Music Festival
10/31 日本 東京 東京ドーム
11/1 日本 東京 東京ドーム
11/5 日本 東京 両国国技館
11/8 日本 愛知 ナゴヤドーム
11/28 フランス パリ U-Arena
11/30 デンマーク コペンハーゲン Royal Arena
12/3 ポーランド クラクフ Tauron Arena
12/5 オーストリア ウィーン Stadthalle
12/6 オーストリア ウィーン Stadthalle
12/12 英国 リバプール Echo Arena
12/14 英国 グラスゴー SSE Hydro
12/16 英国 ロンドン The O2

2019年
■ Freshen Up Tour
5/23 米国 ルイジアナ Smoothie King Arena
5/27 米国 ノースカロライナ PNC Arena
5/30 米国 サウスカロライナ Bon Secours Wellness Arena
6/1 米国 ケンタッキー Rupp Arena
6/3 米国 インディアナ Allen County War Memorial Coliseum
6/6 米国 ウィスコンシン Kohl Center
6/11 米国 イリノイ TaxSlayer Center
6/26 米国 アリゾナ Talking Stick Resort Arena

エジプト・ステーション

エジプト・ステーション / ポール・マッカートニー 発売中
日本盤 SHM-CD 特殊ソフトパック仕様、初回生産限定盤
(1) 「エジプト・ステーション」 特製ステッカーシート
(2) 「エジプト・ステーション」 告知ポスター
(3) 「エジプト・ステーション」 缶バッヂ
輸入盤 CD
(1) 通常盤
(2) Target Exclusive 盤
(3) HMV Exclusive 盤
輸入盤 2LP デラックス・カラー
(1) 「エジプト・ステーション」 告知ポスター
(2) 特典なし
輸入盤 2LP デラックス 黒盤
(1) 「エジプト・ステーション」 缶バッヂ
(2) 特典なし
輸入盤 2LP 黒盤
(1) 「エジプト・ステーション」 告知ポスター
(2) 特典なし
輸入盤 2LP 赤盤 B&N Exclusive
輸入盤 2LP 緑盤 Spotify Exclusive
国内仕様直輸入盤 2LP デラックス・エディション、カラー盤、UNIVERSAL MUSIC STORE 限定 告知ポスター
国内仕様直輸入盤 2LP デラックス・エディション、黒盤、UNIVERSAL MUSIC STORE 限定 告知ポスター

イマジン:アルティメイト・コレクション

イマジン : アルティメイト・コレクション / ジョン・レノン 発売中
4SHM-CD+2Blu-ray スーパー・デラックス・エディション <豪華本付ボックス・セット輸入国内盤仕様/完全生産盤>
2SHM-CD デラックス・エディション <日本盤のみ、英文ライナー翻訳付/歌詞対訳付>
SHM-CD 通常盤 <日本盤のみ、英文ライナー翻訳付/歌詞対訳付>
2LP クリア・ヴィニール <UNIVERSAL MUSIC STORE限定/輸入国内盤仕様/完全生産盤>
2LP 黒盤 <輸入国内盤仕様/完全生産盤>

イマジン/ギミ・サム・トゥルース / ジョン・レノン&ヨーコ・オノ 発売中
Blu-ray <日本語字幕付/英文ライナー翻訳付>

DVD <日本語字幕付/英文ライナー翻訳付>

本 イマジン ~ジョン&ヨーコ~ 発売中