つれづれなるままにFIREMAN
Tribute Vlog for The Fireman
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Yesterday  Here Today  Go Now
CD
10/22 リンゴ・スター リンゴ・アンド・ヒズ・オール・スターズ・バンド・ライブ 2006
10/22 クラシカル・ビートルズ
11/24 ファイアーマン エレクトリック・アーギュメンツ
12/3 デニー・レイン SHM-CD ザ・ロック・サヴァイヴァー〜スペシャル・エディション
12/3 デニー・レイン SHM-CD ザ・ブルー・ミュージシャン
年末 ジェイムズ・マッカートニー アルバム (ポール・マッカートニー参加)
年末 リバプール・トリビュート・アルバム (ポール・マッカートニー参加)
LP
10/14 In Flight ポール・マッカートニー&デニー・レイン EU盤
11/25 ファイヤーマン Electric Arguments US盤
ブルーレイ・ディスク
11/18 Paul McCartney: The Space Within Us US盤
LIVE
2009年3月? ポール・マッカートニー 北米ツアー
本 , 雑誌 , ムック
10/14 ビートルズ名曲ベスト100 レコード・コレクターズ増刊
10/26 永遠のジョン・レノン 愛と平和と音楽にかけた男
10月下旬 ザ・ビートルズ ワークス
11/19 大人のロック!特別編集 ザ・ビートルズ「対決」60年代編
11/22 ザ・ビートルズ ホワイト・アルバム徹底解析
DVD
10/20 ビートルズ All Together Now EU盤
10/21 ビートルズ All Together Now US盤
10/22 ビートルズ LOVE〜オール・トゥゲザー・ナウ
12/8 PEACE BED アメリカ VS ジョン・レノン 初回限定盤,通常盤
イベント
11/13,11/27,12/11 ビートルズ大学・BUNKA校
11/23 13:00 第2回 TEA PARTY presented by BEATLES ビートルズ '68 ☆WHITE ALBUM 40周年☆
11/30 17:00 Wingsfan 8


ムック ザ・ビートルズ1962−1966 「赤の時代」の衝撃 6月30日発売
ザ・ビートルズ1962-1966「赤の時代」の衝撃

ザ・ビートルズ1962-1966「赤の時代」の衝撃 6月30日発売

ビートルズが衝撃のデビューを飾った1962年からライブ活動にピリオドを打った1966年までの「赤の時代にスポットを当てる。マニアから初心者まで最適なガイドブック。

[内容]
 ビートルズ「赤の時代」とは何か?
 ビートルズのライブ革命
 アルバムクロスレビュー
 「プリーズ・プリーズ・ミー 」 (1963年)
 「ウィズ・ザ・ビートルズ 」 (1963年)
 「ハード・デイズ・ナイト」 (1964年)
 「ビートルズ・フォー・セール」 (1964年)
 「4人はアイドル」 (1965年)
 「ラバー・ソウル」 (1965年)
 「リボルバー」 (1966年)
 1962年「62の衝撃」
 1963年「63の旋風」
 1964年「64の飛翔」
 1965年「65の飛躍」
 1966年「66の大転換」
 現代的鑑賞法「パストマスターズ1」
 現代的鑑賞法「パストマスターズ2」

仕様 A4変型版,160ページ
ISBN 4822263231 , 978-48222-6323-2
価格 1575円(税込)
発行 日経BP社
発売 日経BP出版センター

Thanks! 日経BP


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世界で3番目に優れたカバー曲はガンズの「007/死ぬのは奴らだ」
Live And Let Die - Guns N' Roses英ギター専門誌 Total Guitar が発表した「歴代ベスト・カバー曲」ランキングでガンズ・アンド・ローゼズがカバーしたウイングスの「007/死ぬのは奴らだ」が3位に選ばれた。1位はジミ・ヘンドリックスがカバーしたボブ・ディランの「見張り塔からずっと」、2位はビートルズがカバーしたトップ・ノーツの「ツイスト・アンド・シャウト」だった。一方、ワースト・カバー曲はセリーヌ・ディオンがカバーしたAC/DCの「You Shook Me All Night Long」が1位に選ばれている。セリーヌ・ディオンはシングルとしてこの曲をリリースしていないが、6年前、ラスベガスで行われたコンサートでアナスタシアとこの曲をデュエットし、ディオンはステージでエア・ギターまで披露した。同誌の編集者は「冒涜」とこき下ろしている。現在、このデュエットの映像は動画投稿サイト Youtube で閲覧できる。

Best Cover Songs
1位 Jimi Hendrix - All Along The Watchtower (Bob Dylan)
2位 The Beatles - Twist And Shout (The Top Notes)
3位 Guns N' Roses - Live And Let Die (Wings)
4位 Nirvana - The Man Who Sold the World (David Bowie)
5位 Muse - Feeling Good (Anthony Newley and Leslie Bricusse)

Worst Cover Songs
1位 Celine Dion - You Shook Me All Night Long (AC/DC)
2位 Girls Aloud / Sugababes - Walk This Way (Run DMC and Aerosmith)
3位 Westlife - More Than Words (Extreme)
4位 Will Young - Light My Fire (The Doors)
5位 The Mike Flowers Pops - Wonderwall (Oasis)

Thanks! AFP

リンゴ・スター 最新ニュース
■ リンゴのLIVEアルバムとDVDが米国で発売
第9期リンゴ・スター&ヒズ・オール・スター・バンドの2006年夏の北米ツアーのもようを収めた CD と DVD「RINGO STARR & HIS ALL STARR BAND LIVE 2006」が米 Koch Records より発売されます(収録曲不明)。amazon.com などによると7月8日に CD とDVD(リージョン1仕様)が同時発売される予定です。

Ringo Starr & His All Starr Band LIVE 2006 - Ringo Starr

■ 第10期オール・スター・バンドのツアー全日程確定するも3日目の公演が中止に
8月2日まで行なわれるリンゴ・スター&ヒズ・オール・スター・バンドの北米ツアー全31公演の日程が発表されました。第10期となるオール・スター・バンドのメンバーは第8期に参加したコリン・ヘイ(ギター)、第9期に参加したビリー・スクワイア(ギター)、ヘイミッシュ・スチュアート(ベース)、エドガー・ウィンター(サックス)、そして初参加となるゲイリー・ライト(キーボード)、グレッグ・ビソネット(ドラム)という顔ぶれです。ツアーは6月19日より始まりましたが公演3日目の21日(現地時間)に米ニューヨーク州ベセルで予定されていた公演が機材の輸送トラブルで中止となりました。当日に会場のベセル・ウッズ・センターから出された告知によると、中止の理由はステージの機材が輸送の途中で破損したためで振替公演の予定はないのことです。

6月19日 Fallsview Casino (カナダ、オンタリオ州ナイアガラフォールズ)
6月20日 Fallsview Casino (カナダ、オンタリオ州ナイアガラフォールズ)
6月21日 Bethel Woods Center for the Arts (ニューヨーク州ベセル)
6月22日 Mohegan Sun (コネティカット州アンカスヴィル)
6月24日 Radio City Music Hall (ニューヨーク州ニューヨーク)
6月25日 Bank of America Pavilion (マサチューセッツ州ボストン)
6月27日 PNC Bank Arts Center (ニュージャージー州ホルムデル)
6月28日 Trump Taj Mahal Casino Resort (ニュージャージー州アトランティックシティ)
6月29日 North Fork Theatre at Westbury (ニューヨーク州ウェストベリー)
7月 2日 Ruth Eckerd Hall (フロリダ州クリアウォーター)
7月 3日 Hard Rock Live (フロリダ州ハリウッド)
7月 5日 Beau Rivage (ミシシッピ州ビロクシ)
7月 6日 Wildhorse Saloon (テネシー州ナッシュヴィル)
7月 8日 Fraze Pavilion For The Performing Arts (オハイオ州ケタリング)
7月 9日 Potawatomi Casino (ウィスコンシン州ミルウォーキー)
7月11日 Casino Windsor Limited (カナダ、オンタリオ州ウィンザー)
7月12日 Soaring Eagle Casino (ミシガン州マウントプレザント)
7月13日 Charter One Pavilion at Northerly Island (イリノイ州シカゴ)
7月14日 Mystic Lake Celebrity Palace (ミネソタ州プライアーレイク)
7月18日 Northern Quest Casino (ワシントン州エアウェイハイツ)
7月19日 Chateau Ste. Michelle Winery (ワシントン州ウッディンヴィル)
7月20日 Edgefield (オレゴン州トラウトデール)
7月22日 Tachi Palace Hotel & Casino (カリフォルニア州リムーア)
7月23日 The Mountain Winery (カリフォルニア州サラトガ)
7月25日 Silver Legacy (ネバダ州レノ)
7月26日 Star Of The Desert Arena (ネバダ州プリム)
7月27日 Humphrey's By The Bay (カリフォルニア州サンディエゴ)
7月29日 Pala Casino (カリフォルニア州パラ)
7月31日 Dodge Theatre (アリゾナ州フェニックス)
8月 1日 Fantasy Springs Casino (カリフォルニア州インディオ)
8月 2日 Greek Theater (カリフォルニア州ロサンゼルス)

Ringo Starr & His All Starr Band

19日(現地時間)に加オンタリオ州ナイアガラフォールズで行われたリンゴ・スター&ヒズ・オール・スター・バンド(第10期)の公演初日のセット・リストには最新アルバムのタイトル曲「想い出のリヴァプール」、LIVEでは初披露となる「オー・マイ・マイ」が含まれ、フィナーレはジョン・レノンの「平和を我等に」でしめくくられました。公演初日のセット・リストは以下のとおりです。

 明日への願い
 消えた恋
 メンフィス・イン・ユア・マインド
 ロンリー・イズ・ザ・ナイト (ビリー・スクワイア)
 フリー・ライド (エドガー・ウィンター)
 ダウン・アンダー (コリン・ヘイ)
 夢織り人 (ゲイリー・ライト)
 ボーイズ
 ピック・アップ・ザ・ピーセズ (ヘイミッシュ・スチュアート)
 想い出のリヴァプール
 アクト・ナチュラリー
 イエロー・サブマリン
 アー・ユー・ルッキング・アット・ミー (コリン・ヘイ) ※1
 イン・ザ・ダーク (ビリー・スクワイア) ※2
 フランケンシュタイン (エドガー・ウィンター)
 ネヴァー・ウィズアウト・ユー
 チューズ・ラヴ
 ストローク (ビリー・スクワイア)
 ワーク・トゥ・ドゥ (ヘイミッシュ・スチュアート)
 アイ・ウォナ・ビー・ユア・マン
 ラヴ・イズ・アライヴ (ゲイリー・ライト)
 ノックは夜中に (コリン・ヘイ)
 想い出のフォトグラフ
 オー・マイ・マイ
 ウィズ・ア・リトル・ヘルプ・フロム・マイ・フレンズ
 バック・オフ・ブーガルー 〜 平和を我等に
 ※1 2日目(20日)は「フライ・アウェイ」(エドガー・ウィンター)
 ※2 2日目は「君のすべてを知りたくて」(ゲイリー・ライト)


リンゴの公式サイト にはバンドのリハーサル風景などを交えた動画メッセージが18日にアップされています。

■ リンゴが記者会見「誕生日にはピース・アンド・ラブを」と呼びかけ
北米ツアー開始前日の18日(現地時間)、リンゴ・スター&ヒズ・オール・スター・バンドの記者会見が初日の演奏会場であるナイアガラフォールズのフォールズビュー・カジノで開かれました。会見ではまずバンド全員による「想い出のリヴァプール」「ウィズ・ア・リトル・ヘルプ・フロム・マイ・フレンズ」などの演奏が披露され、それからリンゴやメンバーへの質疑応答が行なわれました。7月7日に68歳を迎えるリンゴは誕生日に欲しいものは「ピース・アンド・ラブ」だと言い、7月7日にはみんなが正午にピース・サインを掲げて「ピース・アンド・ラブ」と唱えてほしいと呼びかけました。当日の写真は こちら です。

Ringo Starr

■ リンゴ・スターのコンピュータ・アート作品の本が限定版として刊行
リンゴ・スターによるコンピュータ・アート作品を集めた本「Painting is My Madness」が6月19日(現地時間)に米国で発売されました。内容はリンゴが1990年代以降にツアー中のホテルで創作した作品約40点と制作中のリンゴをバーバラ・バックが写した写真など。3000冊の限定版で第10期オール・スター・バンドのツアー会場と 発売元の公式サイト を通じて販売中です。他にリンゴの自筆サインの入った200冊限定の特別仕様本も刊行され、収益はすべてリンゴが個人的に設立・運営するチャリティ基金 Lotus Foundation に寄付されます。

Painting is My Madness - Ringo Starr

Thanks! Ringo Starr , BEA-MAIL



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このVlogは毎年開催される
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