つれづれなるままにエジプト・ステーション
Tribute Vlog for Egypt Station
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Yesterday  Here Today  Go Now
イベント
6/27 19:30 MUSIC LIFEが見た! The Beatles Show 東京公演
6/29 19:00 MUSIC LIFEが見た! The Beatles Show 名古屋公演
6/29 19:30 星空ビートルズ 星空ヒーリング プレミアム ~アロマの香りに包まれて~
6/30 13:30 アナログ鑑賞会 アフター・ザ・ビートルズ 70年代の名曲集
7/3 19:30 星加ルミ子がやって来る!ヤァ!ヤァ!ヤァ! vol.2
7/5まで 映画「イエロー・サブマリン」公開50周年ポップ・アップ・ストア
7/7 12:00 リンゴ・スター Peace Love Birthday Celebration
7/14 13:00 ビートルズ・アローン 1962~1970 ジョン、ポール、ジョージ、リンゴの魅力を徹底解説
7/14 19:30 Mike's Garage Vol.4 ビートルズ (松村雄策)
7/20 19:00 藤本国彦プロデュース ビートルズの世界 Around The Beatles トーク・イベント第4弾
8/11 13:00 ビートルズ・アローン 1962~1970 ジョン、ポール、ジョージ、リンゴの魅力を徹底解説
8/17 19:00 藤本国彦プロデュース ビートルズの世界 Around The Beatles トーク・イベント第5弾
9/8 13:00 ビートルズ・アローン 1962~1970 ジョン、ポール、ジョージ、リンゴの魅力を徹底解説
10/1~8 藤本国彦と行くロンドン+リバプール・ビートルズゆかりの地めぐりの旅
11/22 19:00 ザ・ビートルズ「White Album」リリース50周年記念イベント“Back In The Beatles”
2019/4/22まで Double Fantasy – John + Yoko 英国

LIVE
6/27~29 ピーター・アッシャー 東京
7/11まで リンゴ・スター 米国、欧州
9/1~29 リンゴ・スター 米国
10月 ポール・マッカートニー Austin City Limits Music Festival 米国

グッズ , ゲーム
6/29 映画「イエロー・サブマリン」公開50周年コラボ・アイテム

CD
7/1 ザ・ラフ・ガイド・トゥ・ラヴィ・シャンカール(セカンド・エディション)
7/6 チャリティーシングル With A Little Help From My Friends
7/13 ビートルズ HELP! Sessions
今夏? Music of the Spheres (ポール・マッカートニー参加)
9/7 ポール・マッカートニー エジプト・ステーション 2SHM-CD+2LP
9/7 ポール・マッカートニー エジプト・ステーション SHM-CD
9/7 ポール・マッカートニー エジプト・ステーション CD Target
9/7 ポール・マッカートニー エジプト・ステーション CD HMV
9/7 デニー・サイウェル・トリオ Boomerang
10/9 ジョン・レノン Imagine (拡張盤)
11月? ビートルズ ホワイト・アルバム (50周年盤)
年内 ヨーコ・オノ ストーリー , シーズン・オブ・グラス , イッツ・オールライト , スターピース , 未完成作品第3番 ウェディング・アルバム

Blu-ray , DVD
7/4 バンデットQ 製作30周年記念 スペシャル・エディション Blu-ray
7/4 バンデットQ 製作30周年記念 スペシャル・エディション DVD
7/11 アンナチュラル Blu-ray Box
7/11 アンナチュラル DVD Box
8/8 抱きしめたい Blu-ray + DVD

TV , ラジオ
7/5 26:15~27:15 ノンフィクションW 浦沢直樹 ~天才漫画家の終わらない旅~ WOWOWプライム

アナログ盤
7/6 ビートルズ イエロー・サブマリン 7インチ・ピクチャーシングル盤
今夏? Music of the Spheres (ポール・マッカートニー参加)
9/7 ポール・マッカートニー エジプト・ステーション (デラックス盤) 2LP
9/7 ポール・マッカートニー エジプト・ステーション (カラー盤) LP
9/7 ポール・マッカートニー エジプト・ステーション (黒盤) LP
10/9 ジョン・レノン Imagine (拡張盤)
11月? ビートルズ ホワイト・アルバム (50周年盤)
年内 ヨーコ・オノ ストーリー , シーズン・オブ・グラス , イッツ・オールライト , スターピース , 未完成作品第3番 ウェディング・アルバム

映画
7/8 イエローサブマリン <新デジタル・リマスター版> 英国、アイルランド
7/8 イエローサブマリン <新デジタル・リマスター版> 米国
秋 エリック・クラプトン ~12小節の人生~ (ビートルズ、ジョージ・ハリスン出演)
秋 ビートルズ The Beatles in India
年内 ポール・マッカートニー High In The Clouds
年内 A Life In The Day

本 , 雑誌 , ムック
7/9 MUSIC LIFE ザ・ビートルズ 1980年代の蘇生
8/1 ビートルズはここで生まれた 聖地巡礼・ビートルズの旅 from London to Liverpool
8/5 グラフィック・ノベル Yellow Submarine
10/9 ジョン・レノン Imagine John Yoko
秋 リンゴ・スター Another Day In The Life
年内 The Beatles: Yellow Submarine



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ポール・マッカートニー 頻繁に来日公演を企画する背景と需要
ポール・マッカートニー ワン・オン・ワン ジャパン・ツアー2017

「2017年に日本に行きます! そのときにお目にかかりましょう」── 昨年末の紅白歌合戦にビデオ出演し、そう呼びかけたのはポール・マッカートニーだ。その言葉通り、今月末に日本武道館と東京ドームで来日公演を行なう。ファンは期待に胸を高鳴らせているかと思いきや、そう単純ではないようだ。「実は、ビートルズの全盛期を知る年代の人から『えっ、また来るの?』という声が聞こえてきます。3年半で3回、ほぼ年に1回ペースですからね」(芸能事務所関係者) 2013年秋の11年ぶりの来日公演は大きな話題を呼び、26万人を動員。そこから“ハイペース来日”が始まった。わずか半年後に再来日(本人の体調不良で公演は中止)。翌2015年にも武道館公演を敢行し、今回に至るのだ。頻繁に来日公演を企画する背景について、業界関係者はこういう。「東京ドーム公演のチケットは1万4000円から。収容人数5万人で単純計算すると、売り上げは1日で7億円以上にのぼる。ポールへのギャラは最低3億円ともいわれています。日本側も大御所スターが立ち寄ると箔がつく高級ホテルやレストランが大歓迎。スイートルームを格安で用意したり、自動車メーカーが車を用意したりと至れり尽くせりです。旅行気分で悪い気はしないのでしょう」。需要もある。50~70代のビートルズ世代は日本の人口のボリュームゾーンであり、カネも暇もある世代だ。音楽評論家の富澤一誠はこう語る。「日本は音楽市場で米国に次ぐ世界第2位。青春時代にビートルズの曲を聞いた50~70代は約4800万人いますから、その1割と仮定しても潜在的なファンは480万人ほどと見ていい。東京ドーム3日間の収容人数が15万人ですから、“死ぬ前にポールを見ておきたい”というファンはまだまだいるという計算が成り立つ」。そう聞くと焦ってチケットを取る必要はないようにも思えるが、ポールも御年74。ここ2回の来日公演に足を運んだ音楽プロデューサーはこういう。「喉にも衰えがきたのか、『ヘイ・ジュード』や『ペニー・レイン』などのキーの高い曲では息継ぎを増やして高音を絞り出していた。毎度、『今回がラストコンサート』という噂が飛び出し、狼少年のようになっていますが、ポール自身がこの先何度も出来ないという焦りを感じているのは事実でしょう」。日本人ファンが“ハロー”と呼んでも、ポールが“グッドバイ”と返す日は遠くないのかもしれない。

Thanks! 週刊ポスト

リンゴ・スター、ビートルズとジャスティン・ビーバーのどちらがビッグかという質問に答える

ビートルズとジャスティン・ビーバー、どちらがビッグな存在かという質問にリンゴ・スターが答えている。11日(現地時間)、リンゴ・スターは米ロサンゼルスでジョー・ウォルシュと夕食を共にした後、TMZ の記者に呼び止められ、「ビートルズとジャスティン・ビーバーが共に全盛期に一緒にツアーしたら、どちらがオープニング・アクトを務めるか」と尋ねられたという。リンゴ・スターは「ジャスティンだね」と答え、記者の「ビートルズはとことんすごかった?」という質問に「そうだね」と答え、「でも、ジャスティンのことは大好きだよ」と続けている。今年2月にはリンゴ・スターとポール・マッカートニー、デイヴ・グロール、トム・ハンクスが一緒に夕食に出かけたことが報じられている。一方、リンゴ・スターは昨年6月に行われた国民投票でEU離脱に投票したことを明かしている。リンゴ・スターは投票の理由としてEUは「メチャクチャ」だと語っている。「僕はEU離脱に投票したんだ。だって、EUというのは素晴らしい概念だと思うけど、最近はどこに向かっているのか分からなかったんだ」とリンゴ・スターはブルームバーグ・ビジネスウィークに語っている。「EUはメチャクチャだよね。僕らはみな自分の国のために対応したい人々を抱えてるわけでさ、他の国のことなんて考えてないんだよ。英国はEUを出て、独立した状態に戻るべきだったんだ。それで、今回スコットランドは独立したがってるわけだよね。ウェールズもそう」と彼は続けている。「デヴォンもそうなるよね。どこで止まるのかは神のみぞ知るだね」。

Thanks! NME Japan