つれづれなるままにWINGSFAN
Tribute Vlog for all the best! 30th anniversary
09 | 2017/10 | 11
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Yesterday  Here Today  Go Now
本 , 雑誌 , ムック
10/24 ザ・ビートルズ・LPレコード・コレクション ヘルプ!(4人はアイドル)
10/26 ギター好きが絶対に観ておきたい映画150
10/27 英国レコーディング・スタジオのすべて
11/7 ザ・ビートルズ・LPレコード・コレクション リボルバー
11/9 IMAGINE イマジン〈想像〉
12/8 ビートルズはどこから来たのか 大西洋を軸に考える20世紀ロック文化史
年内? ビートルズ・ストーリー Vol.10 '71
2018年 The Beatles: Yellow Submarine

LIVE
10/24 コロンビア メデジン Atanasio Girardot Stadium
10/28 メキシコ メキシコシティ Estadio Azteca
12/2~16 ポール・マッカートニー オーストラリア、ニュージーランド
12/8 ジョン・レノン追悼イベント Give Peace A Chance!
12/23 14:00 ウイングス祭り WINGSFAN ~Tribute Festival for All the best!~

CD
10/25 ビートルズ シェイ・スタジアム・1965
10/31 ビートルズ ライヴ・イン・フィラデルフィア
11/10 ジョージ・マーティン George Martin: the Film Scores and Original Orchestral Compositions US盤
11/17 ポール・マッカートニー 6タイトル
11/17 シャルロット・ゲンズブール レスト (ポール・マッカートニー参加)
11/22 ビートルズ アトランタ・スタジアム1965
12/6 ビートルズ 16作品 紙ジャケ/SHM-CD
12/13 ポール・マッカートニー・アーカイヴ・コレクション 8作品 紙ジャケ/SHM-CD
12/15 チャリティー・アルバム (ポール・マッカートニー参加) UK盤
後半? ヨーコ・オノ ストーリー , シーズン・オブ・グラス , イッツ・オールライト , スターピース , 未完成作品第3番 ウェディング・アルバム

イベント
10/25まで 「ビートルズとその世代」特設コーナー
10/26 19:00 The Soily Sounds of WINGS-Vol.2!! ~続・ウィングスをアナログで! 欧米制覇、東京拘留…別れの予感。~
10/26 19:30 ビートルズカフェ Vol.7
10/29 12:30 ビートルズ・アナログ鑑賞会 Vol.13 ウイングス特集 1971~1974
11/2 19:00 サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・ナイト
11/3 レコードの日
11/3 14:00 ビートルズ 来日機内の思い出 ~共に過ごした10時間、4人の素顔を語る~
11/9まで センシビリティ アンド ワンダー
11/11 10:00 ビートルズ・ストーリー ~ その魅力と素顔
11/11 13:00 ビートルズ・アルバム・ヒストリー 1966-1970 「リボルバー」から「レット・イット・ビー」まで
11/12 19:00 アナログ鑑賞会 ジョン・レノン『イマジン』特集
11/17 19:00 藤本国彦プロデュース ビートルズの世界 Around The Beatles トーク・イベント第3弾
11/25 14:00 オール・マッカートニー ~ポール・ザ・ベスト!~ Vol.5 オール・ザ・ベスト発売30周年記念ファン・ミーティング
12/8 19:00 藤本国彦プロデュース ビートルズの世界 Around The Beatles トーク・イベント
12/8 ジョン・レノン追悼イベント Give Peace A Chance!
12/9 13:00 ビートルズ・アルバム・ヒストリー 1966-1970 「リボルバー」から「レット・イット・ビー」まで
12/23 14:00 ウイングス祭り WINGSFAN ~Tribute Festival for All the best!~
12/24 13:00 ザ・ビートルズ・クラブ クリスマス会 & 忘年会 2017
1/13 13:00 ビートルズ・アルバム・ヒストリー 1966-1970 「リボルバー」から「レット・イット・ビー」まで
1/14 17:00 藤本国彦プロデュース ビートルズの世界 Around The Beatles トーク・イベント
2/10 13:00 ビートルズ・アルバム・ヒストリー 1966-1970 「リボルバー」から「レット・イット・ビー」まで
2/16 19:00 藤本国彦プロデュース ビートルズの世界 Around The Beatles トーク・イベント
3/10 13:00 ビートルズ・アルバム・ヒストリー 1966-1970 「リボルバー」から「レット・イット・ビー」まで
3/11 17:00 藤本国彦プロデュース ビートルズの世界 Around The Beatles トーク・イベント
3/11まで ロックの殿堂ジャパンミュージアム

TV , ラジオ
10/25 23:30~23:54 ベストヒットUSA ビートルズとビーチ・ボーイズ特集 BS朝日
11/3 21:00~21:50 ペパー軍曹の音楽革命 ~ビートルズ不朽の名盤は こうして生まれた~ NHK BS1

BD , DVD
11/8 パイレーツ・オブ・カリビアン/最後の海賊

アナログ盤
11/17 ポール・マッカートニー 6タイトル US盤
12/13 ポール・マッカートニー・アーカイヴ・コレクション 8作品 カラーレコード
12/13 ポール・マッカートニー・アーカイヴ・コレクション 8作品 LP
後半? ヨーコ・オノ ストーリー , シーズン・オブ・グラス , イッツ・オールライト , スターピース , 未完成作品第3番 ウェディング・アルバム
1/19 ジョージ・マーティン George Martin: the Film Scores and Original Orchestral Compositions US盤 2LP+楽譜
1/19 ジョージ・マーティン George Martin: the Film Scores and Original Orchestral Compositions US盤 2LP

グッズ , ゲーム
11/17 ザ・ビートルズ公式カレンダー 2018年版(壁掛タイプ)
11/17 ザ・ビートルズ公式カレンダー 2018年版(卓上タイプ)

映画
年内? ポール・マッカートニー High In The Clouds
年内? A Life In The Day

Web配信番組
終了日未定 ザ・ビートルズ: 50年後のサージェント・ペパーズ Netflix


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情報などを毎日掲載しています。 

wingsfan@wingsfan.net


レディオヘッドはいかにして21世紀のザ・ビートルズになったのか
OK Computer - Radiohead

1996年といえば、英国のメジャーなバンドは大抵がコカインやパッツィ・ケンジット(リアム・ギャラガーの元恋人)、軽飛行機や高級住宅街ハムステッドの豪邸に大金をつぎ込んでいたものだが、同じ頃のレディオヘッドはかなり違うことをしていた。彼らは稼いだ大金をまったく新しいスタジオを建設するのに使い、そのスタジオに外国製の高額で難解かつ未来的なノイズ発生装置を集めていた。同世代のバンドたちが単にRATのペダルとBOSSのスーパー・オーバードライヴでなんとかやっていた頃、レディオヘッドは誰も聴いたことがない不可能にも思えるサウンドを追求していた。そうすることで、彼らは狂気の淵へと導かれ、そして「OKコンピューター」を創り上げた。

10年後、今度は「イン・レインボウズ」を生み出した彼らは、革新を追求するために再び自らの才能を限界まで高めている。この当時、彼らが使いたかった様々なサウンド・モジュールをコントロールするために、ジョニー・グリーンウッドがソフトウェア制作に専念するということを意味していた。彼は数週間にわたりプログラマーとして取り組んでいる。制作の方法を変えない限り、次のアルバムを制作できるかわからないとトム・ヨークに言わせるほどのこだわりようだった。そして、彼らはそれをやってのけた。「ザ・キング・オブ・リムス」の制作で、エレクトロニック(シーケンサー類のプログラミング)と、ロックバンドであること(コード進行の作成)の間を行く独創的な第3の道 ―最終的には、彼ら自身の演奏をサンプリングし、それを新しい音楽としてミキシングするという方法― を見つけたのだ。レディオヘッドはよりよいサウンドを追求する上で、“音のレンガ”に何度も頭を打ち付けることに人生の長い期間を費やしてきた。彼らは、革新とは時に華やかではないと教えてくれている。それはスイッチを押すように切り替わるものではない。イノベーター3000に乗り込み、「2017年」にダイヤルを合わせるようなことは誰もしない。何百という退屈な行き止まりをはらんだ未知の世界への、絶え間なき苦しい道のりなのだ。自傷的で神経過敏なトム・ヨークと、自制心の強いジョニー・グリーンウッドは、レディオヘッドを「パブロ・ハニー」のヒットメーカーから、ロックの歴史の創造と破壊を少なくとも3度行ったグループへと変貌させた。

彼らが音楽を前進させてきた道のりを考えると、レディオヘッドを21世紀のザ・ビートルズと形容することができるかもしれない。結局、現在成功している誰よりも、彼らはどんなサウンドが巨大なメインストリーム・バンドとして聴こえるかにはっきりと挑んできた。「ザ・キング・オブ・リムス」を見てみよう。恐らく歴史上最も待ち望まれたアルバムは、主にかすかなフラクタルのリズム・パターンと電子ノイズの透過性のうねりで構成されている。ロックンロールの世界ではザ・ストロークスが10年にわたって人気を集めたが、「OK コンピューター」と「キッド A」の子供たちが、即座に21世紀の音楽の新たな基盤を築いていった。つまり、縮小傾向にあるジャンルの範疇ではなく、アーティストの境界線を飛び超える実験主義がスタンダードとして期待されるようになったのだ。ミューズやコールドプレイ、エルボーに影響を与えた最初のロック・ヘヴィーなサウンドでは満足しないかのように、後にミニマルなエレクトロニック音楽に手を出した彼らは、フォールズやアルト・ジェイ、ジャンゴ・ジャンゴなど、たくさんのフォロワーを生み出した。レディオヘッドの探求的モダニズム精神は今や標準化しており、フューチャー・アイランズからザ・エックス・エックス、メトロノミー、ジェイムス・ブレイクを初めとして数え切れないほどのアーティストに根付いている。

しかし、レディオヘッドは、ショービズの世界とスターダムにまつわるすべての常識をその巨大な文化的重力の真下にグシャッと押し込めてしまったやり方によって、我々の時代のザ・ビートルズたり得ているのだとも言える。ザ・ビートルズにはアップル社があり、サイケデリックな映画作品、すべて自作の曲作り、ポップなコンセプト・アルバムがあり、文化の壁を越えた交流があった。レディオヘッドは初のストリーミング実行例の1つとしての記録を残している(はるか昔の2000年に「キッド A」をiBlip経由でストリーミングしている)。ライヴ・ビデオ「スコッチミスト」のウェブキャストも行ったし、2013年のPolyFaunaのような、,アートとテクノロジー、音楽の領域の隙間を開拓するスマホ・アプリ、さらに「ザ・キング・オブ・リムス」の「ニュースペーパー・エディション」なるものもあった。もちろん、「イン・レインボウ」で実施した「欲しいものに対価を払う」販売方式による音楽業界の改革や、彼ら独自のソーシャル・ネットワーク、“Just”から“House Of Cards”におよぶいくつもの脱ジャンル的なミュージック・ビデオがあり、“House Of Cards”では「64の光信号が1分間に900回360度方向に回転しながら光を放ち、すべての映像を作り出す」ことになっている。

最近では、ビヨンセからデヴィッド・ボウイに至るまで、誰もがレコード会社との機密保持契約の下に作っていた秘密のアルバムを止めている。アーティストは、トーマス・エジソンが初めてレコード針をワックスシリンダーに置いて以来、自分のレコード会社に不平不満を述べ立ててきた。だが、レディオヘッドは、すべてのゴタゴタを省略する興味深い方法を見つけることにおいて、誰よりも相当にうまくやっていると言えるだろう。カート・コバーンが水商売同然のロック業界に反抗して駄々をこねるティーンズだとしたら、レディオヘッドは、もっと大人の、賢い対応をしているということだ。レコード会社からの独立を唱えると言っても、単に兵役拒否者的な理想を掲げてヘンリー・ロリンズ隊長に付き従うのとは違う。むしろ思うままに業界のシステムを利用して、自分の思うものを作ることが彼らの目論見だ。そこには、アート+音楽+人生という包括的なコンセプトが含まれている。とはいっても、例えばデイヴィッド・バーンやブライアン・イーノみたいな路線の過激に芸術的な感じでもない。

バンドの人気の規模と、彼ら自身の栄光に対する控えめに抑えられた欲望との間にある当然の緊張感によって、レディオヘッドは常に破壊的な命題を背負ってきた。2000年、レディオヘッドは商業的なポテンシャルのピークにあった。彼らはどうこの機に乗じたのか? バンドはどんよりとしたエレクトロニックのアルバム「キッド A」からいかなるシングルのリリースも拒絶したのだ。そして、UKツアーは白い何のスポンサー・ロゴも入っていない大テントで行った。トム・ヨークはナオミ・クラインのアンチ・マーケティングの古典的著書「ブランドなんか、いらない(No Logo)」を読んでいた。

トム・ヨークは「パーソナル・アズ・ポリティカル」という信条をもっと面白く、満足できる領域へと押し広げていった。巨大化した扇動的なコマーシャリズムに懐疑的な世代にとってのある種のスタンダードを体現する存在となった。これはまさに21世紀型の政治活動と言っていい―ラッセル・ブランドの「投票するな」的ニヒリズムと、ドラマ「ポートランディア」で見かけるかもしれないDIYコミュニティの倫理みたいなものの間に位置する立場だ。彼らは、旗を振ってバリケードを叩き潰していた、我々の親の世代がどれだけ我々と違っていたかを映す鏡でもある。彼らは世界を変える「権力者」となることはしばしば、できる範囲で自分自身の小さなチェンジを達成することほどには役に立たないし、実りも少ないと悟っているのだ。

ザ・ビートルズが1960年代を体現するようになったように、トム・ヨークは我々の時代を最も明快に映し出すロック・スターである。20年前、彼は未来を見つめて嫌気がさした。彼は、怒涛のような倒錯した縁故資本主義、雪崩を打って押し寄せる「処方箋」の山、生活と社会を凝縮させ、決して一人にならないけどいつも孤独な状況に人を追いやる技術革新、こうした未来の姿を予見してその重みに押し潰されたのだ。トム・ヨークは現在、我々が生きている状況に訴え掛けるなにかを表現した。ある種の不快な不安を提示してみせた。それはミューズ(最初は誰もが単なる「レディオヘッドのコピー・バンド」として無視した)とブロック・パーティを結び付け、エヴリシング・エヴリシングをブリアルと結び付けた。レディオヘッドはさらに、ジャック・ホワイトに負けず劣らずのラッダイト(技術革新反対者)的な、埃を被ったような古いテープヘッドの楽曲も制作している。それもまた、背負い込んだあらゆる人々を投げ下ろすことでしかバランスのとれないこのバンドの、もう一つの不意打ちだったりするのだ。そして、2016年、レディオヘッドは通算9作目となる新作「ア・ムーン・シェイプト・プール」をリリースした。

Thanks! NME Japan

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ポール・マッカートニー・アーカイヴ・シリーズ

ポール・マッカートニー / ポール・マッカートニー
日本盤 SHM-CD 紙ジャケ仕様(英国初回盤LPをミニチュア再現)、解説・歌詞・対訳付
日本盤 LP 直輸入盤仕様、カラー・ヴィニール(レッド)、解説・歌詞・対訳付、日本初回盤LP帯を可能な限り再現した巻き帯付
日本盤 LP 直輸入盤仕様、ブラック・ヴィニール、解説・歌詞・対訳付、日本初回盤LP帯を可能な限り再現した巻き帯付
輸入盤 CD デジパック仕様
輸入盤 LP カラー・ヴィニール(レッド)
輸入盤 LP ブラック・ヴィニール

ラム / ポール&リンダ・マッカートニー
日本盤 SHM-CD 紙ジャケ仕様(英国初回盤LPをミニチュア再現)、解説・歌詞・対訳付
日本盤 LP 直輸入盤仕様、カラー・ヴィニール(イエロー)、解説・歌詞・対訳付、日本初回盤LP帯を可能な限り再現した巻き帯付
日本盤 LP 直輸入盤仕様、ブラック・ヴィニール、解説・歌詞・対訳付、日本初回盤LP帯を可能な限り再現した巻き帯付
輸入盤 CD デジパック仕様
輸入盤 LP カラー・ヴィニール(イエロー)
輸入盤 LP ブラック・ヴィニール

バンド・オン・ザ・ラン / ポール・マッカートニー&ウイングス
日本盤 SHM-CD 紙ジャケ仕様(英国初回盤LPをミニチュア再現)、解説・歌詞・対訳付
日本盤 LP 直輸入盤仕様、カラー・ヴィニール(ホワイト)、解説・歌詞・対訳付、日本初回盤LP帯を可能な限り再現した巻き帯付
日本盤 LP 直輸入盤仕様、ブラック・ヴィニール、解説・歌詞・対訳付、日本初回盤LP帯を可能な限り再現した巻き帯付
輸入盤 CD デジパック仕様
輸入盤 LP カラー・ヴィニール(ホワイト)
輸入盤 LP ブラック・ヴィニール

ヴィーナス・アンド・マース / ウイングス
日本盤 SHM-CD 紙ジャケ仕様(英国初回盤LPをミニチュア再現)、解説・歌詞・対訳付
日本盤 LP 直輸入盤仕様、カラー・ヴィニール(レッド&イエロー)、解説・歌詞・対訳付、日本初回盤LP帯を可能な限り再現した巻き帯付
日本盤 LP 直輸入盤仕様、ブラック・ヴィニール、解説・歌詞・対訳付、日本初回盤LP帯を可能な限り再現した巻き帯付
輸入盤 CD デジパック仕様
輸入盤 LP カラー・ヴィニール(レッド&イエロー)
輸入盤 LP ブラック・ヴィニール

スピード・オブ・サウンド / ウイングス
日本盤 SHM-CD 紙ジャケ仕様(英国初回盤LPをミニチュア再現)、解説・歌詞・対訳付
日本盤 LP 直輸入盤仕様、カラー・ヴィニール(オレンジ)、解説・歌詞・対訳付、日本初回盤LP帯を可能な限り再現した巻き帯付
日本盤 LP 直輸入盤仕様、ブラック・ヴィニール、解説・歌詞・対訳付、日本初回盤LP帯を可能な限り再現した巻き帯付
輸入盤 CD デジパック仕様
輸入盤 LP カラー・ヴィニール(オレンジ)
輸入盤 LP ブラック・ヴィニール

マッカートニーII / ポール・マッカートニー
日本盤 SHM-CD 紙ジャケ仕様(英国初回盤LPをミニチュア再現)、解説・歌詞・対訳付
日本盤 LP 直輸入盤仕様、カラー・ヴィニール(クリア)、解説・歌詞・対訳付、日本初回盤LP帯を可能な限り再現した巻き帯付
日本盤 LP 直輸入盤仕様、ブラック・ヴィニール、解説・歌詞・対訳付、日本初回盤LP帯を可能な限り再現した巻き帯付
輸入盤 CD デジパック仕様
輸入盤 LP カラー・ヴィニール(クリア)
輸入盤 LP ブラック・ヴィニール

タッグ・オブ・ウォー / ポール・マッカートニー
日本盤 SHM-CD 紙ジャケ仕様(英国初回盤LPをミニチュア再現)、解説・歌詞・対訳付
日本盤 LP 直輸入盤仕様、カラー・ヴィニール(ブルー)、解説・歌詞・対訳付、日本初回盤LP帯を可能な限り再現した巻き帯付
日本盤 LP 直輸入盤仕様、ブラック・ヴィニール、解説・歌詞・対訳付、日本初回盤LP帯を可能な限り再現した巻き帯付
輸入盤 CD デジパック仕様
輸入盤 LP カラー・ヴィニール(ブルー)
輸入盤 LP ブラック・ヴィニール

パイプス・オブ・ピース / ポール・マッカートニー
日本盤 SHM-CD 紙ジャケ仕様(英国初回盤LPをミニチュア再現)、解説・歌詞・対訳付
日本盤 LP 直輸入盤仕様、カラー・ヴィニール(シルヴァー)、解説・歌詞・対訳付、日本初回盤LP帯を可能な限り再現した巻き帯付
日本盤 LP 直輸入盤仕様、ブラック・ヴィニール、解説・歌詞・対訳付、日本初回盤LP帯を可能な限り再現した巻き帯付
輸入盤 CD デジパック仕様
輸入盤 LP カラー・ヴィニール(シルヴァー)
輸入盤 LP ブラック・ヴィニール

上記8タイトル・セット(ユニバーサル・ミュージック・ストア限定発売) / ポール・マッカートニー&ウイングス
日本盤 SHM-CD 紙ジャケ仕様(英国初回盤LPをミニチュア再現)、解説・歌詞・対訳付
日本盤 LP 直輸入盤仕様、カラー・ヴィニール(8色)、解説・歌詞・対訳付、日本初回盤LP帯を可能な限り再現した巻き帯付
日本盤 LP 直輸入盤仕様、ブラック・ヴィニール、解説・歌詞・対訳付、日本初回盤LP帯を可能な限り再現した巻き帯付

ポール・マッカートニー/アーカイヴ・シリーズ

ザ・ビートルズ
SHM-CD 紙ジャケ プリーズ・プリーズ・ミー
SHM-CD 紙ジャケ ウィズ・ザ・ビートルズ
SHM-CD 紙ジャケ ハード・デイズ・ナイト
SHM-CD 紙ジャケ ビートルズ・フォー・セール
SHM-CD 紙ジャケ ヘルプ!
SHM-CD 紙ジャケ ラバー・ソウル
SHM-CD 紙ジャケ リボルバー
SHM-CD 紙ジャケ サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド
SHM-CD 紙ジャケ マジカル・ミステリー・ツアー
SHM-CD 紙ジャケ ザ・ビートルズ (ホワイト・アルバム)
SHM-CD 紙ジャケ イエロー・サブマリン
SHM-CD 紙ジャケ アビイ・ロード
SHM-CD 紙ジャケ レット・イット・ビー
SHM-CD 紙ジャケ パスト・マスターズ
SHM-CD 紙ジャケ ザ・ビートルズ 1962年~1966年 (赤盤)
SHM-CD 紙ジャケ ザ・ビートルズ 1967年~1970年 (青盤)

ザ・ビートルズ ステレオ盤 SHM-CD 紙ジャケット・シリーズ