つれづれなるままにWINGSFAN
Tribute Vlog for Paul McCartney & Wings
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Yesterday  Here Today  Go Now
イベント
8/24まで MUSIC LIFE パネル展
8/25 19:30 ビートルズカフェ
8/25~11/9 センシビリティ アンド ワンダー
8/26 16:00~18:00 ジョン・ドーヴ&モーリー・ホワイト サイン会
8/27 12:30 ビートルズ・アナログ鑑賞会 Vol.11 ポール・マッカートニー「フレイミング・パイ」20周年記念特集
8/27 16:30 石引パブリック1周年記念 トークショー&ライブ もっと!ポール・マッカートニー!
9/16 15:00~16:30 中野”3世代生涯学習大学”発足記念トークセッション 僕らのビートルズ ~ 時を超え世代を超えて
9/17まで ジュリアン・レノン写真展 Cycle 東京
9/17まで ジュリアン・レノン写真展 Cycle –Life Cycle– 東京
9/17まで ジュリアン・レノン写真展 Cycle –River Life– 京都

TV , ラジオ
8/25 19:30~20:45 ファミリーヒストリー (オノ・ヨーコ&ショーン・レノン出演) NHK 総合(茨城県地方のみ)

アナログ盤
8/29 ザ・ビートルズ・LPレコード・コレクション アビイ・ロード
9/1 ビートルズ サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド US盤
9/12 ザ・ビートルズ・LPレコード・コレクション サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド
9/22 リンゴ・スター Give More Love
9/26 ザ・ビートルズ・LPレコード・コレクション ラバー・ソウル
10/10 ザ・ビートルズ・LPレコード・コレクション ザ・ビートルズ (2枚組)
10/24 ザ・ビートルズ・LPレコード・コレクション ヘルプ!(4人はアイドル)
後半? ヨーコ・オノ ストーリー , シーズン・オブ・グラス , イッツ・オールライト , スターピース , 未完成作品第3番 ウェディング・アルバム
後半? ポール・マッカートニー 全カタログ再発

本 , 雑誌 , ムック
8/31 ビートルズ・ストーリー Vol.9 '70
9/7 悪魔のジョン・レノン
9/8 ビートルズはどこから来たのか 大西洋を軸に考える20世紀ロック文化史
9/12 隔週刊CD付きマガジン JAZZ VOCAL COLLECTION 36号 ビートルズ・ジャズ・ヴォーカル
9/21 絵本「Imagine」
2018年 The Beatles: Yellow Submarine

LIVE
9/11~10/2 ポール・マッカートニー 米国
10/13~20 ポール・マッカートニー ブラジル
10/24 ポール・マッカートニー コロンビア
10/28 ポール・マッカートニー メキシコ
12/2~12 ポール・マッカートニー オーストラリア
12/16 ポール・マッカートニー ニュージーランド

CD
9/12 隔週刊CD付きマガジン JAZZ VOCAL COLLECTION 36号 ビートルズ・ジャズ・ヴォーカル
9/13 ビートルズ ハリウッド・ボウル 1965
9/13 ビートルズ ライブ・アット・ブドウカン 1966
9/15 リンゴ・スター ギヴ・モア・ラヴ
10/6 ダニー・ハリスン IN///PARALLEL US盤
12/15 チャリティー・アルバム (ポール・マッカートニー参加) UK盤
後半? ヨーコ・オノ ストーリー , シーズン・オブ・グラス , イッツ・オールライト , スターピース , 未完成作品第3番 ウェディング・アルバム
後半? ポール・マッカートニー 全カタログ再発

映画
9/24 14:00 ロックショウ・爆音上映
年内? ポール・マッカートニー High In The Clouds
年内? A Life In The Day

グッズ , ゲーム
9/30 ビートルズ コラボTシャツ
10/1 ビートルズ&ほぼ日手帳2018 コラボ手帳

BD , DVD
10/3 パイレーツ・オブ・カリビアン/最後の海賊 海外盤

          

          


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ポール・マッカートニー&ウイングス
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WINGSFAN をプロデュースしてい
ます。このブログは私が日常生活
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情報などを毎日掲載しています。 

wingsfan@wingsfan.net


ロックショウ上映イベントで特製パス・ステッカーをプレゼント!
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幻となった全盛期のポール・マッカートニー&ウイングス来日公演。4月11日(火)は、ライヴ絶響上映で40年前のあの時に、タイムスリップ!!音楽評論家の萩原健太さんらが、絶響上映登壇ゲストに決定!

全盛期のポール・マッカートニー&ウイングスのライヴを上映イベントで、疑似体験!![PAUL McCARTNEY AND WINGS“ROCKSHOW”]イベント特製パス・ステッカーをプレゼント!!

Zepp DiverCity(TOKYO)のセンターエリア・シートは完売!

前回の公演から2年ぶり、5回目の来日公演が発表になったポール・マッカートニー(74)。ワールド・ツアー『ワン・オン・ワン ジャパン・ツアー2017』の一環で4月27日(木)、29日(土)、30日(日)と東京ドームで来日公演が行われる。その来日公演を記念して1980年に全世界で公開されたポール・マッカートニー&ウイングスのライヴ映画『ロックショウ』を4月11日(火)にライヴ絶響上映@Zepp東阪を特別に上映することになりました。今回で第6回を迎えるライヴ絶響上映は、『まるでライヴを観てるみたいだ!』等々、過去に本イベントにご来場頂きましたお客さまの感想通り、ライヴを疑似体験できる上映イベントとなっている。

1960年代に数々の金字塔を打ち立てた英国の4人組、ビートルズ。そのビートルズ解散後2枚のソロ・アルバム発表したポール・マッカートニーが1971年に結成したポール・マッカートニー&ウイングス。アルバム『ワイルド・ライフ』『レッド・ローズ・スピードウェイ』で着実にバンドの基礎を固めっていった後『バンド・オン・ザ・ラン』が全米、全英ともに1位となる。さらにライヴ・ステージを意識したアルバム『ヴィーナス・アンド・マース』も全米、全英ともにナンバーワンを獲得。そして翌年『スピード・オブ・サウンド』を引っ提げ1976年5月から6月にかけて行われた全米ツアーでは31回の公演で60万人もの観客動員数を記録。ツアータイトルを題名にしたライヴ盤『ウイングス・オーヴァー・アメリカ』は当時常識外れの3枚組LPとして発表された。本作はその1976年の全米ツアー"ウイングス・オーヴァー・アメリカ"から、ウイングスの絶頂期のステージを捉えたコンサート・フィルム。当時屋内コンサートの世界記録となった67,100人を集めた6月10日のシアトル・キングドーム公演を中心に5月25日、6月22日、6月23日のステージを収録、1980年(日本では1981年)に映画『ロックショウ』としても公開された。1975年暮れと1980年1月の来日公演中止によりウイングス未体験だった日本のファンのために、日本だけは特別に7曲多い完全版として上映された。

アルバム『ヴィーナス・アンド・マース』のオープニング同様、「ヴィーナス・アンド・マース~ロックショウ」さらに「ジェット」と続く圧巻のメドレーから始まり、「007/死ぬのは奴らだ」「あの娘におせっかい」「バンド・オン・ザ・ラン」「心のラヴ・ソング」「幸せのノック」「ハイ・ハイ・ハイ」「マイ・ラヴ」などウイングス数々のヒット曲に加えビートルズ・ナンバー「レディ・マドンナ」「ザ・ロング・アンド・ワインディング・ロード」「夢の人」「ブラック・バード」「イエスタデイ」5曲も披露。1981年日本での劇場公開時と同じ全30曲/130分(メドレー含む)となる「完全版」作品となっている。そのポール・マッカートニー&ウイングスの歴史的なライヴ・フィルム『ロックショウ』(全30曲収録の完全版)を35mmオリジナルフィルムからのレストア&リマスターし、日本屈指のライヴハウスZepp DiverCityとZepp Nambaにて一夜限りの特別上映(ライヴ絶響上映)を行う。※Zepp DiverCity(TOKYO)のセンターエリア・シートは完売いたしました。

この上映イベントに音楽評論家の萩原健太さんが、ご登壇いただけることになりました(本編上映前にご登壇/Zepp DiverCityのみ)。ビートルズの中では、断然ポール派の萩原健太さん。ビートルズ時代からポールを長年追っかけてきた氏なだけに、来日公演が実現することがなく解散したウイングスのライヴを40数年経過した今Zeppで爆音鑑賞する意義とそして4月に来日公演を行うポールの今までの歩みを氏ならではの視点でディープに語っていただきます。司会進行で、対談のお相手として元CDジャーナルの編集長で日本を代表するビートルズ愛好家の一人としても知られている藤本国彦さんにもご登壇いだきます。本編のポイントを押さえた上で上映会を200%楽しもう!

また、当日ご来場いただいた方に配布される入場者特典が、“映画タイトルが入ったイベント・ステッカー”と“耳栓”の2in1特典であることが発表された。“映画タイトルが入ったイベント・ステッカー”は、映画の原題である[PAUL McCARTNEY AND WINGS“ROCKSHOW”]と上映日/上映会場名が入ったメモラブルな代物で、材質は、布地(サテン地)である。これはライヴ等で関係者に配られる貼りパスをモチーフにした質感のある凝った仕様となっている。また、“耳栓”は、“ダイナミックな音圧”と“ライヴ級の大音量”を売りにした本イベントにふさわしい、趣向を凝らしたプレゼントとなっている。(先着での配布となっております。入場者プレゼントは数に限りがございます。配布は無くなり次第配布終了とさせていただきます)
4/7(金)より池袋パルコ本館M2Fの特設大会場にて行われる英国ロック・アイテムの祭典「THE BRITISH ROCK 2017」が、ビートルズ公式商品を持ってZEPP DiverCity[東京]にて特別出店することになりました。グッズ販売も含めポールの来日公演に向けて、一層の盛り上がりが期待されます。

ポール・マッカートニー&ウイングス来日公演は、75年と80年の2回予定してましたが、遂に実現することなく本当に幻となってしまっただけに、フィルム・コンサートではありますがビートルズ/ウイングス・ファン42年越しの願いを叶えるべくZepp DiverCityとZepp Nambaの『ダイナミックな音圧』『ライヴ級の大音量』『迫力の大画面』で、ポール・マッカートニー&ウイングスのライヴを疑似体験いただければと思います。ライヴが収録された76年にタイムスリップ!!このまたとない機会を絶対お見逃しなく!!

■萩原健太(はぎわら・けんた)|
音楽評論家のほか、『タモリ倶楽部』の「空耳アワード」の審査員をはじめ、TV やラジオ番組への出演も多数。’15年に大滝詠一や山下達郎たちについて書いた『70年代シティ・ポップ・クロニクル』を出版。

■藤本国彦(ふじもと・くにひこ)|
ビートルズ愛好家。『ビートルズ・ストーリー』編集長。主な著作に『ビートルズ213曲全ガイド』『GET BACK...NAKED』などがある。最新著作は『ビートル・アローン』。ビートルズの映画『EIGHT DAYS A WEEK - Touring Years』の字幕監修も手がける。

Thanks! ロックショウ
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