つれづれなるままにWINGSFAN
Tribute Vlog for all the best! 30th anniversary
10 | 2017/11 | 12
S M T W T F S
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -
Yesterday  Here Today  Go Now
イベント
11/25 14:00 オール・マッカートニー ~ポール・ザ・ベスト!~ Vol.5 オール・ザ・ベスト発売30周年記念ファン・ミーティング
11/25まで 川越・昭和の街にビートルズのチカラ!がやって来る ヤァ!ヤァ!ヤァ!
11/27~12/3 演劇女子部 「一枚のチケット~ビートルズがやって来る~」
11/27 19:00 田家秀樹さん × 藤本国彦さん トーク&サイン会 永遠のビートルズ ― ビートルズの普遍的な魅力とはいったいなんなのか?
12/8~1/8 GIVE PEACE A CHANCE JOHN&YOKO'S BED-IN FOR PEACE 1969 PHOTOGHAPHY BY GERRY DEITT ER JAPAN 2017-2018
12/8 19:00 藤本国彦プロデュース ビートルズの世界 Around The Beatles トーク・イベント
12/8 ジョン・レノン追悼イベント Give Peace A Chance!
12/9 13:00 ビートルズ・アルバム・ヒストリー 1966-1970 「リボルバー」から「レット・イット・ビー」まで
12/23 14:00 ウイングス祭り WINGSFAN ~Tribute Festival for all the best!~
12/24 13:00 ザ・ビートルズ・クラブ クリスマス会 & 忘年会 2017
12/25まで 山野楽器 銀座本店 クリスマスツリー (ハッピー・クリスマス)
1/13 13:00 ビートルズ・アルバム・ヒストリー 1966-1970 「リボルバー」から「レット・イット・ビー」まで
1/14 17:00 藤本国彦プロデュース ビートルズの世界 Around The Beatles トーク・イベント
1/28まで 伝説のロックグループ「ビートルズ」の展覧会 Ladies and Gentlemen THE BEATLES!
2/10 13:00 ビートルズ・アルバム・ヒストリー 1966-1970 「リボルバー」から「レット・イット・ビー」まで
2/16 19:00 藤本国彦プロデュース ビートルズの世界 Around The Beatles トーク・イベント
3/10 13:00 ビートルズ・アルバム・ヒストリー 1966-1970 「リボルバー」から「レット・イット・ビー」まで
3/11 17:00 藤本国彦プロデュース ビートルズの世界 Around The Beatles トーク・イベント
3/11まで ロックの殿堂ジャパンミュージアム

Ladies and Gentlemen THE BEATLES!

本 , 雑誌 , ムック
11/29 大人のロック!編 ザ・ビートルズ 源流と進化
12/8 ビートルズはどこから来たのか 大西洋を軸に考える20世紀ロック文化史
12/14 ビートルズ・ストーリー Vol.10 '71
2018年 The Beatles: Yellow Submarine

アナログ盤
12/1 ジム・ジェームス Tribute To (ジョージ・ハリスン・トリビュート・アルバム)
12/13 ポール・マッカートニー・アーカイヴ・コレクション 8タイトル カラーレコード
12/13 ポール・マッカートニー・アーカイヴ・コレクション 8タイトル LP
12/15 ビートルズ クリスマス・レコード・ボックス
12/15 ビートルズ サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド (50周年記念ピクチャー・ディスク・エディション) 1LP
12/15 ビートルズ Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band 1LP
2018年? ヨーコ・オノ ストーリー , シーズン・オブ・グラス , イッツ・オールライト , スターピース , 未完成作品第3番 ウェディング・アルバム
1/19 ジョージ・マーティン George Martin: the Film Scores and Original Orchestral Compositions US盤 2LP+楽譜
1/19 ジョージ・マーティン George Martin: the Film Scores and Original Orchestral Compositions US盤 2LP

LIVE
12/2~16 ポール・マッカートニー オーストラリア、ニュージーランド
12/8 ジョン・レノン追悼イベント Give Peace A Chance!
12/23 14:00 ウイングス祭り WINGSFAN ~Tribute Festival for All the best!~

映画
12/2~29 エル・トポ
2018年? ポール・マッカートニー High In The Clouds
2018年? A Life In The Day

CD
12/6 ビートルズ 16タイトル 紙ジャケ/SHM-CD
12/13 ポール・マッカートニー・アーカイヴ・コレクション 8タイトル 紙ジャケ/SHM-CD
12/13 ビートルズ ザ・ロスト・BBC・セッションズ #1
12/13 ビートルズ ザ・ロスト・BBC・セッションズ #2
12/15 チャリティー・アルバム (ポール・マッカートニー参加) UK盤
2018年? ヨーコ・オノ ストーリー , シーズン・オブ・グラス , イッツ・オールライト , スターピース , 未完成作品第3番 ウェディング・アルバム

Web配信番組
終了日未定 ザ・ビートルズ: 50年後のサージェント・ペパーズ Netflix


カテゴリー

リンク

このブログをリンクに追加する

最近のコメント

東日本大震災被災者支援

ウルトラマン基金 ULTRAMAN FOUNDATION

プロフィール


wingsfan

Author:wingsfan

ポール・マッカートニー&ウイングス
のトリビュート LIVE フェスティバル
WINGSFAN をプロデュースしてい
ます。このブログは私が日常生活
の中で興味を持ったことやウイン
グスや WINGSFAN などに関する
情報などを毎日掲載しています。 

wingsfan@wingsfan.net


Mike's Boogie Station 音楽にいつも感謝!
20170516073131dee.jpg

さよならブドーカーン!大改修を前にロックの偉人たちに捧げるポール・マッカートニー日本武道館特別公演!!
2017年4月25日、いつもより早く目が覚める。何気なくTVスイッチをオン。連続テレビ小説「ひよっこ」を観ていたら、ストリー展開がビートルズ話題に…。時代背景は1965年。B4アメリカ上陸ニュース・フィルムも登場。ナレの増田明美さん(彼女のマラソン解説は素晴らしい)が当時のわが国における状況を説明してくれる。その中で「ちなみに武道館でのコンサートは翌年のこと」。NHKも粋な演出をしてくれる、音楽ファンは大拍手。そうこの日がポールの武道館DAYなのだ。

2017051607313215a.jpg

ポール・マッカートニー2年振りの来日、ONE ON ONE日本ツアーが日本武道館でスタートした。66年のザ・ビートルズ公演を皮きりに様々なロック・レジェンドが舞台に立った。その武道館が2020年の東京五輪に向け大規模な改修をするという。それは僕ら爺世代にとってはちょっと寂しい話しでもあったりする。ジョン・レノン、ジョージ・ハリスン、マーク・ボラン、フレディ・マーキュリー、デヴィッド・ボウイ、レオン・ラッセル…、ロックの歴史を紡いできた偉人たちがいたあの場所の雰囲気が変わってしまうような気がしてならない。

そんな複雑な思いをポールは一曲目の「ハード・デイズ・ナイト」で吹き飛ばしてくれた。ポール流に言えばずばり“パーティーしようぜ!”。64年の映画『ビートルズがやって来るヤァ!ヤァ!ヤァ!』のテーマ曲。B4スーツを彷彿とさせる紺のスタンド・カラーのジャケットに黒のスリム・パンツ、ヘフナー・ベースを抱え颯爽と手を振りながら登場したのだ。オープニングからの4曲は前回の武道館公演と全く違うナンバーだ。ポール・マッカートニー&ウイングスの74年の大ヒット「ジェット」。♪コンバンハ!ニッポン、コンバンハ、トーキョー、コンバンハ、ブドーカーン!3曲目はビートルズ65年アルバム『ラバー・ソウル』からの「ドライヴ・マイ・カー」。実にソウルでロッキンなナンバー。50年以上前、ローリング・ストーンズの「一人ぼっちの世界」と一緒によく聴いていた。♪今回も日本語 頑張ります オッス♪。74年ウィングス・ナンバーで特にアメリカでヒットした「ジュニアズ・ファーム」。ポールのベースがより冴えわたる。普段はそれぞれ公演ごとに1曲づつ披露されるレア曲のオン・パレードだ。イントロのたびにファンから感嘆の声が漏れる。僕の近くのファンが呟く、「今日のセット凄いよ!」。ファンの心をあっという間にガッチリ掴んだ。ポールならではの明るいムードでロックの偉人たちに捧げる武道館特別公演はサプライズ満載のロック・パーティー。♪サイコー♪

20170516073133d3e.jpg

上着を脱ぎペイント・レスポールに持ち替えギターを存分に披露する「レット・ミー・ロール・イット 」。パワフルなサウンド展開がとても印象的なこのナンバーはポールのライヴで何度となく味わった。73年ウイングス・アルバム『バンド・オン・ザ・ラン』収録。もちろんエンディングではジミ・ヘンドリックスの「フォクシー・レディー」。♪アリガトー みんな元気 みんな元気♪

続いては日本初披露の「アイ・ガッタ・フィーリング」。70年B4アルバム『レット・イット・ビー』から。小刻みでゆったりとしたアップ・ビートのグルーヴ感。後半ぐっとテンポ・アップしていくアレンジも見事だ。

僕の体験した昨年のデザート・トリップとは全く別の雰囲気だ。この夜はもっとウォーミーでしかもファンとの距離も緊密だ。1万人収容という大会場ながら、これほどオーディエンスとの距離を感じない会場は世界中どこを探しても他にないかもしれない。日本文化、伝統をしっかり取り入れた武道館のデザインの賜物だ。ポールが体の向きを変える度に、アリーナ、東西南北のスタンドそれぞれに陣取ったファンが湧き上がる。

♪次は奥さん ナンシーに書きました♪「マイ・バレンタイン」。12年のアルバム『キス・オン・ザ・ボトム』に収録のラヴ・バラード。いつか、エリック・クラプトンとステージでこのナンバー共演して欲しい…。続く「1985年」はウイングス時代楽曲、アルバム『バンド・オン・ザ・ラン』収録。当時は30代半ばになってもロックを聴いているのかな、そんな思いで楽しんでいたけど、今や歳70近くになってもロック&ソウルをガンガン!

20170516073134f54.jpg

「恋することのもどかしさ」(ハートのささやき)は70年のファースト・ソロ・アルバム『ポール・マッカートニー』から。このナンバーもライヴでお馴染みだ。
「恋を抱きしめよう」はB4の65年末リリースのシングル・ナンバー。UK&US亮チャートで1位を記録。アコースティックな雰囲気の中での展開はすっごく新鮮な気分にさせてくれる。そんな流れの中でのミディアム・スローな「エヴリナイト」。『ポール・マッカートニー』収録。

♪次はビートルズ ザ・ビートルズ ビートルズ 次はビートルズ初レコーディング ザ・ビートルズ♪(日本語発音でのビートルズ、オーディエンスから大喝采)「イン・スパイス・オブ・オール・ザ・デンジャー」。コーラス・パートでオーディエンスとメンバーがみんなひとつになって盛り上がった。

♪ザ・ビートルズ♪「ラヴ・ミー・ドゥー」。B4デビュー・シングルとして62年秋にUKリリース。でも僕らがこのナンバーを聴いたのは64年になってから。LP『ビートルズ』だった。会場全体が手拍子で盛り上がり、そして♫Love Me Do♫をハモル。「ブラックバード」はホワイト・アルバムこと『ザ・ビートルズ』(68年)からの名作。アコースティック・ギターでの弾き語りの途中、構成を間違えて思わずポールが吹き出す。すかさずファンが歌い出してポールを好サポート。♪次はジョンに捧げます♪「ヒア・トゥデイ」。世界中で大ベスト・セラーとなった82年リリースのアルバム『タッグ・オブ・ウォー』から。またまた名作の登場だ。

20170516073136138.jpg

♪ブードーカン サイコー♪「クイニー・アイ」。13年のアルバム『NEW』の先行シングルとして登場した。ピアノを弾きながら歌うポールもとっても魅力的だ。ヴァリエーションに富んだ展開の中で♫Hey Hey…♫オーディンスとコール・レスポンス。もう一度、ホントこの日の武道館はウォーミー。

「レディ・マドンナ」はB4の68年シングル、UKチャートではナンバー・ワンになった。アップライト・ピアノのフロントがスクリーンになってメッセージSave the Children & 懐かしのライン・ダンス・シーンなどが映し出される。

「アイ・ウォナ・ビー・ユア・マン」では♪この曲はニホン ハツコウカイ!♪。B4の66年武道館でリンゴ・スターが歌っていた、ポールが歌うのはニホンで初公開…。デザート・トリップで登場した時はすっごく驚いた。そしてこの日はきっと奏ってくれるだろうと信じていた。大拍手だ。B4のスタッフだったアンドリュー・ルーグ・オールダムが手がけたグループがストーンズ。63年、RS2枚目のUKシングルがこの楽曲、「彼氏になりたい」だった。B4もリンゴがヴォーカルでレコーディング、同年の『ウィズ・ザ・ビートルズ』に収めた。そして66年のB4武道館LIVEでも披露されたのだ。正直に告白する、この楽曲を一番聴きたかったのだ。もちろん最後までシャウト、シャウト、シャウト。ストーンズの日本デビュー・シングル「彼氏になりたい」がリリースされた頃、B4のシングル「抱きしめたい」や「プリーズ・プリーズ・ミー」がレコード店に並ぶ。でもシングル・コーナーにはB4しかなく(もちろん発売日に購入)、ストーンズを知ったのはもっと後になってからのことだった(笑い)。

201705160731403a0.jpg

そしていかにもポールらしいアイディアの中から生まれた「マジカル・ミステリー・ツアー」。67年にイギリスでテレビ放映された同名の作品からのナンバー。B4のまた違ったグルーヴの中でのエキサイティングな展開にシビレマクル。

201705160731373ae.jpg

もうすぐ『サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド』50周年スペシャル・エディションがファンの前に登場する(ポールの“サージェント・ペパーズ・アルバム”という表現が個人的にすっごく気にいちゃった、使わせてもらおう)。サージェント・ペパーズ・アルバムから「ビーイング・フォー・ザ・ベネフィット・オブ・ミスター・カイト」。ドラマティックな作品。あの時代を彷彿させるかのような場内のライティングに僕ら世代は思わずニヤリ。会場にはあの衣装のコスプレの若いファンが何人も…、僕ら世代は真似できないけど見ていてとっても好感がもてた。

その翌年にヒットしたのが♪一緒に歌おうよ♪「オブ・ラ・ディ、オブ・ラ・ダ」、キャッチーなメロディーがとても印象的。シングルのチャートではUK/USに比べ日本でのランキングが上位。会場が大合唱&ダンス!アーサー・コンレイのカバーがすっごく好きだった。

再びサージェント・ペパーズ・アルバムから「サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド(リプライズ)」。ここでも眩しいくらいのエキサイティングなライティングが50年前に僕らを呼び戻す。もちろんこの日もショート・ヴァージョン。もうもうご機嫌なロックンロールなのだ。

そして「バック・イン・ザ・U.S.S.R.」。先日この世を去ったロックンロール誕生期に大きく貢献したチャック・ベリー、御大の音楽をリスペクトするB4ならではの作品。ビーチ・ボーイズもベリーをお勉強したことを再確認(笑)。ホワイト・アルバムこと『ザ・ビートルズ』(68年)から。ばっちりキマッタということで演奏後ポールはドラムのエイブラハム・ラボリエル・ジュニアと握手(彼の親父さんもドラマーでユーミンほかの多くの日本人アーティストのレコーディングにも参加しているとのこと)。

そして名作中の名作、ロック・スタンダード「レット・イット・ビー」がドラマティックに会場を包み込む。70年のB4同名アルバムのタイトル・チューンでシングルとしても大ヒット、USナンバー・ワン・ソング。じっくりと楽曲の素晴らしさを味わう。続いてウイングスの73年のヒットから「007死ぬのは奴らだ」、同名の映画作品主題歌、ポール&リンダ・マッカートニー共作。重厚なイントロで始まり、ステージから何発もの炎が打ち上げられていく。凄まじい爆発音、武道館の天井へむかって火柱がたちまくる大スペクタクル。会場は興奮の坩堝と化す。

そして26曲目、ラストは「ヘイ・ジュード」。68年の大ヒット、UK/USシングル・チャートで1位を記録した。♫Na Na Na Na…♫、会場が大々合唱。♪男性だけ♪、♪男性だけ♪、♪女性だけ 女性♪、♪Come on女性だけ♪、♪OKみんなで♪…。

観衆はもちろんアンコールを求める。暫くすると下手から日章旗を掲げたポールと英国旗を持ったメンバーが登場。アンコール1曲目、B4の名作「イエスタデイ」、65年の大ヒット、USナンバー・ワン・ソング(当時はイギリスではシングルA面にはならなかった)。66年B4武道館LIVEで7曲目に登場したことを懐かしく想い出す。

「イエスタデイ」が終わり小休止。すると下手側からファン6人がステージに登場。吃驚だ。ポールが名前と出身地をインタビュー。「仙台のJunji」「埼玉のMarie」「東京のKazuo」「千葉のKaolu」「静岡のMichiyo」「神奈川のTakumi」。6人はそのままステージに止まりポール後方で次曲のダンサーとして活躍。♪モット キキタイ♪&♪はい はい はい♪「ハイ・ハイ・ハイ」。72年リリースのウイングスのヒット・チューン。後半がぐっとテンポ・アップしてエキサイティングなエンディング!

そして♪もうそろそろ もうそろそろ もうそろそろ♪ファイナルが「ゴールデン・スランバー~キャリー・ザット・ウェイト~ジ・エンド」。69年B4アルバム『アビイ・ロード』から。ジャケット・ショットも大きな話題となった同作品集はUK/USアルバム・チャートで1位を記録した。ポールは89年からのツアーでこの3曲メドレーを取り入れた。90年3月の東京ドーム公演でも最後の最後の楽曲だった。この夜もパワフルに展開された3部作はまさに僕らをビートルズ世界へと誘ってくれたのだ。♪ありがとう また会いましょう♪。ステージ前方から紙吹雪が勢いよく噴き出す。一昨年の武道館、昨年のデザート・トリップ同様しっかりこの紙吹雪をポケットへ詰め込む。素晴らしいBudokan Live、ありがとうポール!ぜひとも毎年、日本公演やってください、お願いします!!

201705160731390f1.jpg

Thanks! Mike Koshitani

この記事に対するコメント

この記事に対するコメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する



クリスマス・レコード・ボックス

7インチシングル集 クリスマス・レコード・ボックス [直輸入盤仕様]
7インチシングル集 クリスマス・レコード・ボックス [輸入盤]

サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド 1LP 50周年記念ピクチャー・ディスク・エディション [直輸入盤仕様]
サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド 1LP 50周年記念ピクチャー・ディスク・エディション [輸入盤]
サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド 1LP 50周年記念エディション [輸入盤]
サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド 2LP 50周年記念エディション [直輸入盤仕様]
サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド 2LP 50周年記念エディション [輸入盤]
サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド 1SHM-CD 紙ジャケ
サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド 4SHM-CD+Blu-ray+DVD スーパー・デラックス・ボックス・セット
サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド 2SHM-CD
サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド 1SHM-CD
サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド 4CD+Blu-ray+DVD [輸入盤]
サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド 2CD [輸入盤]
サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド 1CD [輸入盤]

紙ジャケ SHM-CD プリーズ・プリーズ・ミー
紙ジャケ SHM-CD ウィズ・ザ・ビートルズ
紙ジャケ SHM-CD ハード・デイズ・ナイト
紙ジャケ SHM-CD ビートルズ・フォー・セール
紙ジャケ SHM-CD ヘルプ!
紙ジャケ SHM-CD ラバー・ソウル
紙ジャケ SHM-CD リボルバー
紙ジャケ SHM-CD サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド
紙ジャケ SHM-CD マジカル・ミステリー・ツアー
紙ジャケ SHM-CD ザ・ビートルズ (ホワイト・アルバム)
紙ジャケ SHM-CD イエロー・サブマリン
紙ジャケ SHM-CD アビイ・ロード
紙ジャケ SHM-CD レット・イット・ビー
紙ジャケ SHM-CD パスト・マスターズ
紙ジャケ SHM-CD ザ・ビートルズ 1962年~1966年 (赤盤)
紙ジャケ SHM-CD ザ・ビートルズ 1967年~1970年 (青盤)

ポール・マッカートニー・アーカイヴ・シリーズ

ポール・マッカートニー / ポール・マッカートニー
日本盤 SHM-CD 紙ジャケ仕様(英国初回盤LPをミニチュア再現)、解説・歌詞・対訳付
日本盤 LP 直輸入盤仕様、カラー・ヴィニール(レッド)、解説・歌詞・対訳付、日本初回盤LP帯を可能な限り再現した巻き帯付
日本盤 LP 直輸入盤仕様、ブラック・ヴィニール、解説・歌詞・対訳付、日本初回盤LP帯を可能な限り再現した巻き帯付
輸入盤 CD デジパック仕様
輸入盤 LP カラー・ヴィニール(レッド)
輸入盤 LP ブラック・ヴィニール

ラム / ポール&リンダ・マッカートニー
日本盤 SHM-CD 紙ジャケ仕様(英国初回盤LPをミニチュア再現)、解説・歌詞・対訳付
日本盤 LP 直輸入盤仕様、カラー・ヴィニール(イエロー)、解説・歌詞・対訳付、日本初回盤LP帯を可能な限り再現した巻き帯付
日本盤 LP 直輸入盤仕様、ブラック・ヴィニール、解説・歌詞・対訳付、日本初回盤LP帯を可能な限り再現した巻き帯付
輸入盤 CD デジパック仕様
輸入盤 LP カラー・ヴィニール(イエロー)
輸入盤 LP ブラック・ヴィニール

バンド・オン・ザ・ラン / ポール・マッカートニー&ウイングス
日本盤 SHM-CD 紙ジャケ仕様(英国初回盤LPをミニチュア再現)、解説・歌詞・対訳付
日本盤 LP 直輸入盤仕様、カラー・ヴィニール(ホワイト)、解説・歌詞・対訳付、日本初回盤LP帯を可能な限り再現した巻き帯付
日本盤 LP 直輸入盤仕様、ブラック・ヴィニール、解説・歌詞・対訳付、日本初回盤LP帯を可能な限り再現した巻き帯付
輸入盤 CD デジパック仕様
輸入盤 LP カラー・ヴィニール(ホワイト)
輸入盤 LP ブラック・ヴィニール

ヴィーナス・アンド・マース / ウイングス
日本盤 SHM-CD 紙ジャケ仕様(英国初回盤LPをミニチュア再現)、解説・歌詞・対訳付
日本盤 LP 直輸入盤仕様、カラー・ヴィニール(レッド&イエロー)、解説・歌詞・対訳付、日本初回盤LP帯を可能な限り再現した巻き帯付
日本盤 LP 直輸入盤仕様、ブラック・ヴィニール、解説・歌詞・対訳付、日本初回盤LP帯を可能な限り再現した巻き帯付
輸入盤 CD デジパック仕様
輸入盤 LP カラー・ヴィニール(レッド&イエロー)
輸入盤 LP ブラック・ヴィニール

スピード・オブ・サウンド / ウイングス
日本盤 SHM-CD 紙ジャケ仕様(英国初回盤LPをミニチュア再現)、解説・歌詞・対訳付
日本盤 LP 直輸入盤仕様、カラー・ヴィニール(オレンジ)、解説・歌詞・対訳付、日本初回盤LP帯を可能な限り再現した巻き帯付
日本盤 LP 直輸入盤仕様、ブラック・ヴィニール、解説・歌詞・対訳付、日本初回盤LP帯を可能な限り再現した巻き帯付
輸入盤 CD デジパック仕様
輸入盤 LP カラー・ヴィニール(オレンジ)
輸入盤 LP ブラック・ヴィニール

マッカートニーII / ポール・マッカートニー
日本盤 SHM-CD 紙ジャケ仕様(英国初回盤LPをミニチュア再現)、解説・歌詞・対訳付
日本盤 LP 直輸入盤仕様、カラー・ヴィニール(クリア)、解説・歌詞・対訳付、日本初回盤LP帯を可能な限り再現した巻き帯付
日本盤 LP 直輸入盤仕様、ブラック・ヴィニール、解説・歌詞・対訳付、日本初回盤LP帯を可能な限り再現した巻き帯付
輸入盤 CD デジパック仕様
輸入盤 LP カラー・ヴィニール(クリア)
輸入盤 LP ブラック・ヴィニール

タッグ・オブ・ウォー / ポール・マッカートニー
日本盤 SHM-CD 紙ジャケ仕様(英国初回盤LPをミニチュア再現)、解説・歌詞・対訳付
日本盤 LP 直輸入盤仕様、カラー・ヴィニール(ブルー)、解説・歌詞・対訳付、日本初回盤LP帯を可能な限り再現した巻き帯付
日本盤 LP 直輸入盤仕様、ブラック・ヴィニール、解説・歌詞・対訳付、日本初回盤LP帯を可能な限り再現した巻き帯付
輸入盤 CD デジパック仕様
輸入盤 LP カラー・ヴィニール(ブルー)
輸入盤 LP ブラック・ヴィニール

パイプス・オブ・ピース / ポール・マッカートニー
日本盤 SHM-CD 紙ジャケ仕様(英国初回盤LPをミニチュア再現)、解説・歌詞・対訳付
日本盤 LP 直輸入盤仕様、カラー・ヴィニール(シルヴァー)、解説・歌詞・対訳付、日本初回盤LP帯を可能な限り再現した巻き帯付
日本盤 LP 直輸入盤仕様、ブラック・ヴィニール、解説・歌詞・対訳付、日本初回盤LP帯を可能な限り再現した巻き帯付
輸入盤 CD デジパック仕様
輸入盤 LP カラー・ヴィニール(シルヴァー)
輸入盤 LP ブラック・ヴィニール

上記8タイトル SHM-CD セット
日本盤 SHM-CD 紙ジャケ仕様 ユニバーサル・ミュージック・ストア
日本盤 SHM-CD 紙ジャケ仕様 ディスクユニオン
日本盤 SHM-CD 紙ジャケ仕様 タワーレコード<オンライン限定>

上記8タイトル LP セット(ユニバーサル・ミュージック・ストア限定発売) / ポール・マッカートニー&ウイングス
日本盤 LP 直輸入盤仕様、カラー・ヴィニール(8色)、解説・歌詞・対訳付、日本初回盤LP帯を可能な限り再現した巻き帯付
日本盤 LP 直輸入盤仕様、ブラック・ヴィニール、解説・歌詞・対訳付、日本初回盤LP帯を可能な限り再現した巻き帯付

ポール・マッカートニー/アーカイヴ・シリーズ