つれづれなるままにWINGSFAN
Tribute Vlog for Wings Greatest 40th anniversary
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Yesterday  Here Today  Go Now
本 , 雑誌 , ムック
2/22 ビートルズ作品読解ガイド (POD版)
2/24まで The Beatles 音源徹底分析(一部内容) 無料ダウンロード
2/26 麗しき70年代ロック・スター伝説 8ビートギャグ リターンズ (ビートルズ・ネタ掲載)
3/6 MUSIC LIFE ジョンとヨーコのバラッド
3/9 ジョン・レノンの流儀(仮) 1964-1980 対話録
3/12 ウェルカム! ビートルズ 1966年の武道館公演を成功させたビジネスマンたち
3/19 ヒプノシス全作品集
年内 ジョン・レノン Imagine
年内 The Beatles: Yellow Submarine

イベント
2/23 19:30 本人が語るアナログ盤NIGHT vol.3 小原礼が語るアルバム“黒船 / Sadistic Mika Band”
2/25 15:00 青猫書房 モノラル・レコードを聴く会 ビートルズのリアルタイムの音を聴く
2/25 18:30 レコスケと祝おう ~ ジョージ・ハリスン生誕祭 2018
2/27~3/29 本秀康展「ロックとマンガ」
3/10 13:00 ビートルズ・アルバム・ヒストリー 1966-1970 「リボルバー」から「レット・イット・ビー」まで
3/11 17:00 藤本国彦プロデュース ビートルズの世界 Around The Beatles トーク・イベント
3/11まで ジョージ・ハリスン アイ・ミー・マイン展
3/11まで ロックの殿堂ジャパンミュージアム
3/24 12:30 ビートルズ・アナログ鑑賞会 Vol.18 ピーター・バラカン出演
4/8 FOOL On The HOLIDAY
4/8まで ONTEN ~LOVE + ROCK ビートルズ × 忌野清志郎~
4/14 13:00 ビートルズ・アローン 1962~1970 ジョン、ポール、ジョージ、リンゴの魅力を徹底解説
4/24~5/5 Lennon's Banjo 英国
5/12 13:00 ビートルズ・アローン 1962~1970 ジョン、ポール、ジョージ、リンゴの魅力を徹底解説
6/9 13:00 ビートルズ・アローン 1962~1970 ジョン、ポール、ジョージ、リンゴの魅力を徹底解説
7/14 13:00 ビートルズ・アローン 1962~1970 ジョン、ポール、ジョージ、リンゴの魅力を徹底解説
8/11 13:00 ビートルズ・アローン 1962~1970 ジョン、ポール、ジョージ、リンゴの魅力を徹底解説
9/8 13:00 ビートルズ・アローン 1962~1970 ジョン、ポール、ジョージ、リンゴの魅力を徹底解説

CD
2/23 Concert For George Deluxe Box Set + Test Pressings US盤
2/23 Concert For George Exclusive Deluxe Edition US盤
2/23 コンサート・フォー・ジョージ 輸入盤・限定盤 2CD+2Blu-ray
2/23 コンサート・フォー・ジョージ 輸入盤 2CD+2DVD
2/23 コンサート・フォー・ジョージ 輸入盤 2CD
2/28 ビートルズ ザ・コンプリート・スタークラブ・テープス1962
3/28 グレープフルーツ イエスタデイズ・サンシャイン ロンドン・セッションズ 67-68
4/4 ダニー・アドラー ビット・オブ・ビートルズ
年内 ジョン・レノン Imagine (拡張盤)
年内 ヨーコ・オノ ストーリー , シーズン・オブ・グラス , イッツ・オールライト , スターピース , 未完成作品第3番 ウェディング・アルバム

アナログ盤
2/23 コンサート・フォー・ジョージ 輸入盤・限定盤 4LP
2/23 ラングレイ・スクール・ミュージック・プロジェクト The Langley Schools Music Project US盤
年内 ジョン・レノン Imagine (拡張盤)
年内 ヨーコ・オノ ストーリー , シーズン・オブ・グラス , イッツ・オールライト , スターピース , 未完成作品第3番 ウェディング・アルバム

Blu-ray , DVD
2/23 Concert For George US盤 2CD+2Blu-ray
2/23 Concert For George US盤 2CD+2DVD
3/28 演劇女子部 一枚のチケット ~ビートルズがやってくる~

グッズ
3/31 ビニールフィギュア ジョン・レノン、ポール・マッカートニー、ジョージ・ハリスン、リンゴ・スター、イエロー・サブマリン

映画
春 Concert For George 米国
5月 犬ヶ島 (オノ・ヨーコ声優参加)
7/8 イエローサブマリン <新デジタル・リマスター版>
秋 ビートルズ The Beatles in India
年内 ポール・マッカートニー High In The Clouds
年内 A Life In The Day


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プロフィール


wingsfan

Author:wingsfan

ポール・マッカートニー&ウイングス
のトリビュート LIVE フェスティバル
WINGSFAN をプロデュースしてい
ます。このブログは私が日常生活
の中で興味を持ったことやウイン
グスや WINGSFAN などに関する
情報などを毎日掲載しています。 

wingsfan@wingsfan.net


オノ・ヨーコ、米 New York Magazine 創刊50周年記念カバーデザインを制作
New York Magazine

1968年に創刊された歴史ある米国の雑誌 New York Magazine 発刊50周年を記念して米国に所縁のある50人の著名アーティストを招聘。各々が1つずつ表紙デザインを担当し、10月までのおよそ1年間の表紙を制作した。今回公開された8枚のカバーは赤いボックスロゴで知られる芸術家のバーバラ・クルーガー、コンセプチュアル・アーティストのハンク・ウィルズ・トーマスによるテキストベースの作品をはじめ、カラフルな色使いと言葉を連続させる作品で有名なコンセプチュアル・アーティストのメル・ボックナー、エロスとグロテクスを共存させたアートを生み出すマリリン・ミンターによる表現に富んだものまで様々なデザインに。クルーガーによる「PRUMP/TUTIN」はトランプ米大統領とプーチン露大統領を示唆しており、トーマスの「ALL LI ES MATTER (すべての嘘は問題である)」は人種差別問題に関するトランプ大統領の発言で米国で社会現象にもなった「ALL LIVES MATTER (すべての命が大切だ)」を皮肉ったもの。どちらも政治的な議題を作品に取り入れている。一方、コンセプチュアル・アーティストのロブ・プルーイットは iPhone の絵文字で「I ❤ New York」を表現、詩人/パフォーマンス・アーティストのジョン・ジョルノはニューヨーク・イーストヴィレッジ地区にある New York Magazine のオフィスまでの道を記し、そのニューヨーク愛を表現。また、日本人アーティストのオノ・ヨーコは白地に小さな文字で「Whisper to me (私に囁いて)」と一言、メル・ボックナーは青い背景に「OBLITERATE (消し去る)」のスタンプを重ね、ポップ・アーティストのアレックス・カッツはスマートフォンを持っている男性のスケッチを描き、マリリン・ミンターは曇り窓に「HOME OF THE RESISTANCE (抵抗の故郷)」と書く男性の写真を撮影、それぞれの世界観と美学を反映させたメッセージを発している。今後、ペインターのケリー・ジェームス・マーシャルやタイ人現代アーティストのリクリット・ティラワニ、画家のニーナ・シャネル・アブニーなどといった他アーティストたちによるカバーも明らかになるとのこと。それぞれの表紙に込められた今の米国に対する想いを感じ取ってみてほしい。

Thanks! HIPEBEAST

雑誌 Harper's BAZAAR 2018年3月号 発売中
女性誌 Harper's BAZAAR 2018年3月号 にオノ・ヨーコの最新インタビューが掲載されています。

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Harper's BAZAAR 2018年3月号 1月20日発売

● プロフェッショナルの流儀 ファッション編
編集長、モデル、デザイナー、インフルエンサー...ファッションの世界で注目を浴びる5人の女性の 興味のゆくえ、成功へのきっかけ、努力の方法、そして描く未来図とは?

● 最新シューズ&バッグでおしゃれをアップデート
新しいムードをまとったアクセサリーが続々到着! おしゃれ心に火をつける、ホットなアイテムを厳選リストアップ。 バッグとシューズのおしゃれキールールを伝授。

● スーパーモデルのその先へ
アメリカン・ビューティと評される美貌で、90sから今もなお トップモデルに君臨するキャロリン・マーフィー。長いキャリアと 私生活について語り、年齢を超越したボディで最新モードを着こなす。

オノ・ヨーコかく語りき
半世紀ものあいだ、アヴァンギャルドの最先端を走ってきたオノ・ヨーコ。滅多にインタビューに応じることのない彼女が、旧知の キュレーター、ジュリア・ペイトン=ジョーンズに胸の内を語った。

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● ジョディ・フォスターの使命
子役スター時代からオスカー女優へ、そして監督として活躍のフィールドを広げるジョディ・フォスター。 家族、友人に忠実であり、自身の信条を決して裏切ることのない秘めたる思いとは? 慎み深いまなざしで見つめる、自らの使命について語った。

● 「ゴースト血管」を増やさないために心がけたい、4つのこと
普段、ほとんど意識することのない「毛細血管」。実は健康と美肌のカギを握る重要な臓器であることがわかってきている。
ドクターが教える、効果的な「毛細血管ケア」とは?

● コロンビアしあわせ紀行 217
カラフルな街並みと自然豊かな景色が美しいコントラストを描くコロンビアの魔法のような魅力を紹介。

Thanks! ハースト婦人画報社

本 ジョン・レノンは、なぜ神を信じなかったのか ロックとキリスト教 2月10日発売
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ジョン・レノンは、なぜ神を信じなかったのか ロックとキリスト教 / 島田裕巳 2月10日発売
エルヴィス、ボブ・ディラン、ビートルズ...信仰は、あの名曲に何をもたらしたか。「ロック」と聞けば、それがジャンルとして確立されてきた当時から「若者たちの音楽であり、反体制的で権力に反抗するもの」だというイメージが強かった。そうした権力の中には西欧社会で力をふるってきたキリスト教も含まれる。そのため、キリスト教文化になじみのない日本人からすればキリスト教的精神とロックは相いれないものだと考えるだろう。しかし、エルヴィス・プレスリーやボブ・ディランをはじめ、アメリカにおける多くのロックミュージシャンが、自らの楽曲のなかで「神」「イエス・キリスト」「マリア」を讃えていたり、あるいは祈りを捧げたりしている。むしろその西欧社会におけるキリスト教とロックのかかわりを紐解くと、キリスト教がなければ、ロックは生まれてこなかったのではないかという見方さえもできる。信仰を持つことによって、あるいは信仰を否定することによって、彼らの音楽はどう変化し、それはロックというジャンル全体にどう影響していったのか。宗教学者がその関係をひもとく。

第一章 エルヴィス・プレスリーは、なぜゴスペルを歌ったのか
第二章 ロックはゴスペルからはじまった
第三章 ボブ・ディランは、なぜキリスト教に改宗したのか
第四章 ジョン・レノンは、なぜ神を信じなかったのか
第五章 ロックがキリスト化する必然性

ページ 256ページ
ISBN  978-4781650975

島田裕巳
1953年、東京生まれ。宗教学者、文筆家。1976年、東京大学文学部宗教学科卒業。1984年、同大学大学院人文科学研究科博士課程修了。専攻は宗教学。放送教育開発センター助教授、日本女子大学教授、東京大学先端科学技術研究センター特任研究員を歴任。現在は東京女子大学非常勤講師。主な著書に「創価学会」「日本の10大新宗教」「葬式は、要らない」「もう親を捨てるしかない」「戦後日本の宗教史」「宗教消滅」「反知性主義と新宗教」など多数

Thanks! イースト・プレス

写真集 ヒプノシス全作品集 (ウイングス掲載) 3月19日発売
ヒプノシス全作品集

ヒプノシス全作品集 / オーブリー・パウエル 3月19日発売
‪非日常をヴィヴィッドに描くクリエイター集団ヒプノシスがそのキャリアで生み出した全作品がここに! 比類なきアイディアとセンス、それをヴィジュアルとして形に結実させる技術。史上稀に見る音楽専門のクリエイター集団ヒプノシスが世に放った全作品を唯一存命のメンバーであるオーブリー・パウエルの解説とともにまとめた一冊。ロック・ファンはもちろんのこと、デザイン、写真、グラフィックなど、ヴィジュアル・アートに興味があるすべての人を夢中にさせること間違いなしの完全保存版! 序文はピーター・ガブリエルによる書き下ろし。
 
ピンク・フロイド 原子心母、狂気、炎、アニマルズ
レッド・ツェッペリン 聖なる館、プレゼンス
ポール・マッカートニー&ウイングス バンド・オン・ザ・ラン、ヴィーナス・アンド・マース
イエス 究極
10cc 愛ゆえに、びっくり電話
ジェネシス 眩惑のブロードウェイ
ピーター・ガブリエル ピーター・ガブリエル3
UFO 宇宙征服
スコーピオンズ ラヴドライヴ
レインボウ 闇からの一撃
T.レックス 電気の武者
ウィッシュボーン・アッシュ 百眼の巨人アーガス
XTC Go2
松任谷由実 昨晩お会いしましょう 他
 
サイズ A4変
ページ 324ページ
ISBN  978-4401645497
 
Thanks! シンコーミュージック
 
フリーマガジン intoxicate 2017年12月号 無料配布中
TOWER RECORDS が隔月20日に発行しているフリーマガジン intoxicate の最新号(2017年12月号)に「GIVE PEACE A CHANCE JOHN&YOKO'S BED-IN FOR PEACE 1969 PHOTOGRAPHY BY GERRY DEITER JAPAN 2017-2018」の1ページ広告が掲載されています。同誌は TOWER RECORDS 全店で無料で貰えますが、TOWER RECORDS ONLINE で購入出来ます(108円/冊、100冊限定)。店舗に取りに行けない方はこちらをご利用下さい。

intoxicate 2017年12月号

intoxicate 2017年12月号 12月10日発行
COVER 小杉武久

EXOTIC GRAMMAR VOl.54
4-5 小杉武久
6-7 坂本龍一 with 高谷史郎|設置音楽2 IS YOUR TIME / ジャネット・カーディフ&ジョージ・ビュレス・ミラー
8-9 カズオ・イシグロ

OCHANOMA-VIEWING
14 藤木大地/第15回東京音楽コンクール優勝者コンサート
15 大友直人/水野優也/読売日本交響楽団/「未来の音」ガラ・コンサート
16 ジャン=ギアン・ケラス
17 マルク・ミンコフスキ/山田和樹
18 ジョン・アダムズ
19 松下洋/アンドレアス・オッテンザマー
20 上野耕平
21 バルトロメイ・ビットマン/鍵盤男子
22 ニルス・メンケマイヤー/青柳いづみこ
23 レミ・ジュニエ/小笠原智子
24 フォルテ・ディ・クアトロ/川井郁子
25 ナタリー・シュトゥッツマン/佐藤和哉
26 寺井尚子/ウィ・バンジョー・スリー
27 山下伶/桑原あい
28 三宅純
29 ジョン・ビーズリー/クリスチャン・スコット
30 大森南朋

EXTRA-PICK UP
10-11 〈角川映画 シネマ・コンサート〉 角川映画×大野雄二
12-13 〈アンサンブルズ東京〉 鼎談 大友良英×UA×稲葉敏郎
31 金沢21世紀美術館 〈カナザワ・フリンジ 2017〉
32-33 〈INNOVATION OPERA ストゥーパ~新卒塔婆小町~〉 LIVE REPORT 西本智実
34-35 〈billboard classics festival 2017〉 LIVE REPORT
36 愛知県芸術劇場ミニセレ2017 〈加藤訓子(パーカッション)×平山素子(ダンス)「DOPE」〉
38 Live Performance SHIBUYA 森山開次 〈春の祭典〉
39 武蔵野市民文化会館〈ブルガリアン・ヴォイス アンジェリテ〉
40 彩の国さいたま芸術劇場 ジェローム・ベル〈Galaーガラ〉
41 ヤマハホール〈飯森範親と辿るドビュッシーの芸術-實川 風(ピアノ)を迎えて-〉
55 intoxicate presents映画『リバーズ・エッジ』特別試写会

POINT OF CHA-NO-MA
58 親子バトル!趣味主張系 #81 濱田マリ
60 クラシックな人々 俵孝太郎 第127回
61 坪口昌恭のTable of the Elements elements_36
62 SMART OCHANOMA 第23回
63 思い出し笑い &ツルコ 第76回
86-87 人コマゴマ 第86回 矢部太郎/阪本一樹/原田泰造/佐久間一行

OCHANOMA-REVIEW
66-69 CLASSICAL
70-71 NEW AGE
72-75 JAZZ
76-77 INTERNATIONAL
78-79 POP/ROCK
80-81 CINEMA
82-83 BOOK
84-85 KIDS&EDUCATIONAL

INFORMATION
54 intoxicate presents映画『リバーズ・エッジ』特別試写会告知
88-92 Special Thanks!
93 ストアリスト
94 読者プレゼント / アンケート
95 お知らせ / 編集後記

お茶の間カルチャーショック タワーレコードに来店される音楽ファンのみなさまが、思わず仲間内で話題にしたくなるような、素晴らしい音楽や映画などを紹介するというのはもちろんのこと、知人や家庭の間で話題のきっかけをつくるような雑誌でありたいという思いをこめた、intoxicate のテーマです。

Thanks! TOWER RECORDS

ムック ビートルズ・ストーリー ’71 好評発売中!
ビートルズの全活動を1年1冊にまとめたイヤー・ブック ビートルズ・ストーリー Vol.10 '71 が12月14日に発売されました。本号からソロ時代に突入、ウイングスの登場です。豪華執筆陣に混ざって私も「ウイングス結成」について書かせて頂きました。ぜひご覧頂き、感想などお聞かせ頂けるとうれしいです。よろしくお願いします。

ビートルズ・ストーリー Vol. 10 '71

CDジャーナルムック新刊 ビートルズ・ストーリー '71 / 藤本国彦 12月14日発売
2016年はビートルズ来日50周年、2017年は名盤「サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド」発売50周年と、ビートルズ旋風はまだまだ続きます。本書もシリーズ10冊目となり、いよいよビートルズ解散後からのシリーズとなります。バンドからソロへと軸足が変わっていったビートルズのメンバーたちのその後の動向を詳細にまとめていきます。どうぞご期待ください。

巻頭カラー ~ 貴重写真で楽しむビートルズ
特集 : 71年のビートル・アローン ~ ジョン、ポール、ジョージ、リンゴ
ビートルズ裁判の行方 (野咲良)
イマジンの思想 (大須賀芳宏)
ヨーコの思想 (藤本国彦)
ウイングス結成 (梅市椎策@wingsfan)
バングラデシュ・コンサート (加藤正人)
役者としてのリンゴ (安田謙一)
概論1971年のビートルズ (藤本国彦)
ビートルズ・ダイアリー : 1971年を振り返る
ソロ・アルバム解説「ラム」「イマジン」「ウイングス・ワイルド・ライフ」「コンサート・フォー・バングラデシュ」 (大須賀芳宏、青木優、湯浅学、藤本国彦)
ソロ・シングル解説 (竹部吉晃・藤本国彦 他)
アップル・アーティスト:メリー・ホプキン (真鍋新一)
ビートルズが教えてくれた (go! go! Vanillas)
1971年のビートルズ・サウンド (川原伸司)
1971年のレア音源 (真鍋新一)
1971年の映像作品 (竹部吉晃)
レコスケくん (本秀康)
僕とリアルタイムのビートルズ (牧野良幸)
ポールがジョージにジョンずにリンゴの絵を描いた (安田謙一、辻井タカヒロ)
ぼくは高校時代にビートルズを中古で買い集めた (大橋裕之)
写真家とビートルズ (井上ジェイ)
ビートルズ・サウンドを奏でた楽器 (大須賀芳宏)
名カヴァー&珍カヴァー (真鍋新一)
ビートルズとファッション (吉野由樹、本橋信宏)
ビートルズと女たち (吉野由樹)
ビートルズゆかりの地 (福岡耕造) 他

サイズ A5判
ページ 136ページ
定 価 1500円 (税込)
ISBN  978-4861711718

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Thanks! 音楽出版社


関連Blog
11/5のBlog ムック ビートルズ・ストーリー Vol.10 ’71 12月14日発売
9/1のBlog ビートルズ・ストーリー、次号は1971年号 ウイングス登場!


雑誌 メンズクラブ ~ポール・マッカートニーとスコットランド~ 2018年1月号 発売中
クラシックでもモードでもない、35歳の大人の男に似合うきもち上品なおしゃれを“ウンチク”という知識とともに追究する男性ファッション誌 MEN'S CLUB。先月24日に発売された MEN'S CLUB 2018年1月号 に「ポール・マッカートニーとスコットランド」をテーマにした記事が掲載されています。キンタイア半島についても書かれており、ファン必見です!

MEN'S CLUB 2018年1月号

MEN'S CLUB 2018年1月号 11月24日発売

■ 決定! ウォッチ・オブ・ザ・イヤー 2017
回を重ねること今年で8回目。今年もやってまいりました「ウォッチ・オブ・ザ・イヤー」の季節が。今年は部門別での選考となり、9部門で合計98本がエントリー。そのなかから今年、いちばん輝いた時計を決定します。各部門のグランプリモデルはもちろん、エントリーしたすべての時計が精鋭ばかり。目移りすること必至です!

■ 服を買ったら、香水もね
日本の男性は、香りのつけ方が 日本の男性は、香りのつけ方がヘタだといわれています。上手 ヘタだといわれています。上手にまとえばモテるし、仕事でも役 まとえばモテるし、仕事でも役に立つ武器となる香水は、ファッシ 武器となる香水は、ファッションとマッチングすればさらに、素敵 マッチングすればさらに、素敵さが倍増します。同性からの憧れも女子からの 同性からの憧れも女子からの好感も得られるベストなマッチングを紹介し ベストなマッチングを紹介します。

■ 2017 BEST OF THE BEST 使える流行り物
あと1カ月で2017年も終わり! 今年は猛暑の後に台風がきて、気がついたら冬に。あまりのスピードの速さに秋冬物を買うタイミングを逃してしまった人も多いのではないでしょうか? でも、ご安心ください! 今特集では今からまだ買えるだけではなく、業界随一のシャレた男たちがリアルに買って、使って、これは間違いないと、太鼓判のアイテムだけをピックアップ! まさに買い損なしのスペシャルリストとなっております。是非ともご堪能くださいませ。

■ DIESEL BLACK GOLD × HIROYUKI HIRAYAMA プレイフルなスポーティミックス 他

■ 特別企画 Esquire
世界の果てでも、おしゃれに ~ポール・マッカートニーとスコットランド~
働く男のエレガンスパンツ
1歳から100歳まで一世紀分のスタイル
ベースはトラッド、そこにくずしを少し 他

MEN'S CLUB 2018年1月号

Thanks! ハースト婦人画報社 , Nabiさん

レコード・コレクターズ 2018年1月号 12月15日発売
15日に発売される レコード・コレクターズ 2018年1月号 にビートルズのクリスマス・レコードとピクチャー・ディスクの記事が掲載されます。

レコード・コレクターズ 2018年1月号

レコード・コレクターズ 2018年1月号 12月15日発売

■ 特集 ザ・ローリング・ストーンズ オン・エア
英国放送協会(BBC)に残されたローリング・ストーンズの録音が、遂に公式リリースされました。ビートルズ、デイヴィッド・ボウイ、ザ・フー、レッド・ツェッペリンといった大物アーティストのBBC音源が次々とアルバム化される中で取り残された感があっただけに、待望の登場です。収録時期は1963~65年、「カム・オン」でレコード・デビューを果たした直後からの進化の過程を“素の姿”で捉えた必聴の内容と言えるでしょう。シングル/アルバム用の正式録音がない曲、もしくは未発売だった曲を含む点も見逃せません。そのアルバム「オン・エア」を核に、彼らのラジオ放送用録音の記録を検証、当時の音楽番組についての概説も併せてお届けいたします。
放送用録音がダイレクトに伝える、バンドの実像と成長の記録
「オン・エア(デラックス)」全曲ガイド
発掘音源の定番ソース──BBC録音とはいかなるものか
60年代全ラジオ放送用セッション/ライヴ解説
活動最初期のテレビ・メディア出演記録を追う

■ 特集 イーグルス ホテル・カリフォルニア
バンド自身、そして音楽産業の急激な巨大化の最中にリリースされた「ホテル・カリフォルニア」。このアルバムには、建国200年を祝うアメリカの喧騒と、その陰で蔓延していた頽廃や憂鬱が刻み込まれており、その深みこそが、本作品を長く愛される名盤たらしめている理由でしょう。発表40周年を記念しリリースされた拡張版をきっかけに、ギリギリのバランスで疾走していた1976年前後のイーグルスを振り返り、歴史的作品の価値を再確認します。
不滅の金字塔に焼き付いたウェスト・コーストの光と影
鉄壁のハーモニーにツイン・ギターを組み合わせた鮮烈なアンサンブル
建国200年を迎えたアメリカへのメッセージ──歌詞に込められた時代の閉塞感
「ホテル・カリフォルニア」全曲ガイド
「ホテル・カリフォルニア」40周年記念エディション解説
フランク・オーシャン──退廃と虚無感を“引用”したR&Bシンガー

■ 特集 クイーン 世界に捧ぐ
セックス・ピストルズの登場でパンク・ロックが一大ムーヴメントとなっていた1977年。パンクスにとっての仮想敵でもあったクイーンがその年に発表した「世界に捧ぐ」は、パンク勢も蹴散らすほどの激しさを備えていました。さらに「ウィ・ウィル・ロック・ユー」「伝説のチャンピオン」という冒頭2曲は、スポーツ・イヴェントなどで“アンセム”となり、クイーンは国民的バンドの地位を固めていきます。意外にも彼らにとっては初となるボックス「世界に捧ぐ:40周年記念スーパー・デラックス・エディション」の内容にもじっくりと迫っていきます。
女王即位25周年に水を差すパンク勢も度肝を抜かれた「世界に捧ぐ」のインパクト
2大アンセム「伝説のチャンピオン/ウィ・ウィル・ロック・ユー」現象を探る
「世界に捧ぐ」全曲ガイド
「世界に捧ぐ:40周年記念スーパー・デラックス・エディション」解説

■ 特集 エヴリシング・バット・ザ・ガール
トレイシー・ソーンとベン・ワットによるユニット、エヴリシング・バット・ザ・ガールは、1980年代前半にポスト・パンク的な流れから登場し、新しい傾向を持ったポップ・グループとして脚光を浴びました。99年には解散してしまいましたが、公私ともにパートナーとなった二人は、その後もクラブ・ミュージックの周辺で活動したり、久々にソロを発表したりと近年も話題は絶えません。初期のアルバムがリイシューされるこの機会に、根強い人気を持つ彼らの歩みを改めて辿ります。
ポスト・パンク時代らしい反抗精神と豊かな音楽性を両立させた希有なグループ
エヴリシング・バット・ザ・ガール・ディスコグラフィー~オリジナル・アルバム/ソロ・アルバムほか

ザ・ビートルズ
生身の4人がリアルに迫るクリスマス・レコードと、遂に公式リイシューが実現したピクチャー・ディスク
グラフィック・ステーション──「クリスマス・レコード」と「サージェント・ペパーズ」ピクチャー・ディスクのオリジナル盤


■ サンタナ ロータスの伝説
横尾忠則による22面体ジャケットと米モービル・フィデリティの高音質カッティングが融合した重量盤LP

アラン・パーソンズ・プロジェクト
ポップ路線に舵を切って成功を得た代表作「アイ・イン・ザ・スカイ」の35周年記念盤


■ オーティス・レディング
スタックス60周年/没後50年を記念して5タイトル+DVDがリイシュー

■ ビー・ジーズ
オーストラリア時代の初期音源をマスター・テープからリマスターした日本企画盤が登場

■ キング・クリムゾン
8人体制となり第4の頂点へ突き進むバンドの深化と変容を記録した強力なライヴ盤

■ イエス
80年作「ドラマ」の完全再現も話題となった最新ライヴ盤

■ 連載
写真家ゲレッド・マンコウィッツが語る英国ロックの伝説
ビートルズ来日学
ブリティッシュ・ロックの肖像
ヴィクター・ハーバートから夢綴るロスト・アメリカーナ
追憶の泰安洋行
洋楽マン列伝 ~ 鹿毛丈司
大鷹俊一のレコード・コレクター紳士録
ちょっと一服 他

サイズ A5判
ページ 260ページ
定 価 823円 (税込)

Thanks! ミュージックマガジン

本 ジョン・レノンの流儀(仮) 1964-1980 対話録 3月9日発売
Lennon on Lennon: Conversations with John Lennon

ジョン・レノンの流儀(仮)1964-1980 対話録 / ジェフ・バーガー 3月9日発売
12月8日でジョン・レノン没後37年。世界制覇から死去までのわずか16年間で彼は何を考え、何を語ったのか。正真正銘の生前ラスト・インタビュー収録の決定版。ラジオ、テレビ、記者会見などで語られたものを中心に、これまで活字としてあまり顧みられることがなかったジョン・レノンの主要インタビューを19本収録。ビートルズが米国に上陸し、世界を席巻する1964年から1980年12月8日ジョンが凶弾に倒れる数時間前に行われたインタビュー(現在日本語で読めるのは本書だけ!)まで。辛辣でウィットに富み、かつ支離滅裂でちらっと本音も垣間見せる。音楽、思想、政治など多彩な内容を網羅した発言録から、16年間のジョンの軌跡を振り返ることができる1冊! 世界初活字化インタビューを3本含む。ティモシー・リアリーやピート・ハミルら著名人との対談も収録。「ディック・キャベット・ショー」での長時間対談は世界初の活字化! 他一部のみ活字化されていた対談の完全版もあり。

「僕らが最初にしなくちゃならなかったのは、世の中に対してリヴァプールらしさをはっきりと示して「リヴァプールの出身で、こんな喋り方をしても何の問題もない」と言うことだった」
「自分以外のものになれる能力があるとしたら、僕はそうなりたいね。アーティストでいることは、楽しくなんかないよ。(中略)楽しくなくて、拷問なんだ」
「戦争はいつだって売り物になっている。(中略)どの映画も戦争や暴力なんかを売り物にしている。僕はこのバランスを少し等しくしようとしているだけなのさ」

ラジオ・インタビュー : ドリーン・ケルソー 1964年ニュージーランド
記者会見 1966年シカゴ
ラジオ・インタビュー : フレッド・ロビンス 1966年スペイン
テレビ・インタビュー : ジョー・ガラジオラ 1968年ニューヨーク
対話 : モーリス・ヒンドルとその友人 1968年12月イギリス
記者会見 1969年3月オーストリア
対話 : ティモシー・リアリー&ローズマリー・リアリー 1969年モントリオール
ラジオ・インタビュー : ハワード・スミス 1969年カナダ
対話 : タリク・アリとロビン・ブラックバーン 1971年イギリス
テレビ・インタビュー : ディック・キャヴェット1 1971年ニューヨーク ※ 世界初活字化
テレビ・インタビュー : ディック・キャヴェット2 1971ニューヨーク ※ 世界初活字化
ラジオ・インタビュー : ハワード・スミス 1972年ニューヨーク ※ 世界初活字化
記者会見 1972年フィラデルフィア
テレビ・インタビュー : ディック・キャヴェット 1972年ニューヨーク
ラジオ・インタビュー : デニス・エルサス 1974年ニューヨーク
昼への長い旅路 : ジョン・レノンとの会話 ピート・ハミル 1975年ニューヨーク
ヒー・セッド、シー・セッド フランシス・ショーンバーガー 1975年ニューヨーク
ザ・リアル・ジョン・レノン バーバラ・グラウスターク 1980年8月
ジョン・レノン : その人、その記憶 デイヴ・ショーリン 1980年12月ニューヨーク(生前最後のインタビュー)

サイズ A5版
ページ 550ページ
ISBN  978-4866470498

ジェフ・バーガー
インタビュー集「Springsteen on Springsteen」「Leonard Cohen on Leonard Cohen」「Dylan on Dylan」の編者。書籍のほか、GQ、ロサンゼルス・タイムズ、リーダース・ダイジェストといった雑誌に協力している。ニュージャージー在住。

中川泉
翻訳家。訳書に「ロッド ロッド・スチュワート自伝」「ヴァン・ヘイレン写真集」、共訳書に「ポール・マッカートニー ザ・ライフ」「ビッグヒストリー われわれはどこから来て、どこへ行くのか――宇宙開闢から138億年の「人間」史」「世界の飛行機」など

※ 書影は原書のものです。

Thanks! DU BOOKS

本 ハリー・ニルソンの肖像 12月29日発売
全米/全英1位の大ヒット曲「Without You」だけでなく、ジョン・レノンの「失われた週末」の呑み仲間としてもお馴染みのハリー・ニルソンの伝記本 ハリー・ニルソンの肖像 が12月29日に発売されます。

ハリー・ニルソンの肖像

ハリー・ニルソンの肖像 / アリン・シップトン 12月29日発売
大ヒット曲「うわさの男」「ウィズアウト・ユー」で知られる米国のシンガー・ソングライター、ハリー・ニルソン(1941~1994)。残した数々の名曲が今も音楽好きの人々に愛され、カバーされ続ける稀代のアーティストの人生を描く初の伝記がついに登場! 破天荒な旅にあけくれた少年時代を経て、1960年代後半、銀行に勤めながらロネッツやモンキーズ、ヤードバーズなどの曲を書き、やがて変幻自在の歌声を持つシンガーとして鮮烈なデビューをかざったニルソンは、一生涯ライヴをおこなうことなくその歌声とレコーディングの魔術を駆使して「パンディモニアム・シャドウ・ショウ」「ランディ・ニューマンを歌う」「夜のシュミルソン」などの先駆的な作品をつくりあげ、グラミー賞を2度受賞、1960~70年代を代表するポップ/ロック・アーティストとなった。「失われた週末」として知られるジョン・レノンとの放蕩、リンゴ・スターとの友情などビートルズとの神話的交遊、そして飲酒・薬物に溺れながらも新たな創作に挑戦しつづけたその波瀾万丈の人生を関係者へのインタヴューとニルソン本人が遺した自伝草稿ほか、厖大な資料と緻密な調査によって辿る。

ハリー・ニルソンはオレの親友だった。 リンゴ・スター

彼は柔らかで滑らかな、美しい声の持ち主でした。言葉の使い方もとてもユニークで独創的でした。 ヨーコ・オノ

シップトンの本はひとことで言って美しい。ハリーという夜の住人にはじめて陽の光が当てられた結果、明らかにされるのは、間違いなく悩みと問題を抱え、だが紛れもなく天才だった男の実像だ。真実はハリーに優しく、細部は彼の伝説に箔をつけ、ありのままの事実は、一度も人に嫌われたことのない男をより魅力的にする。 ジミー・ウェッブ

ハリーは成功という燃え盛る太陽に近づきすぎた叙情的なイカルスだった。たしかに浄らかな声と順調なキャリアは、薬物の海に転がり落ちてしまったかもしれない。だが彼は決して歓びと驚きの感覚をなくさなかった。永久(とわ)の友。つねに導き手となってくれた男。これはたくみに紡がれた彼の物語だ。 テリー・ギリアム

早すぎる死を遂げて以来、ハリー・ニルソンは米国音楽の失われた天才のような存在になっている。アリン・シップトンの克明で鋭敏な評伝は、20世紀後半を代表するソングライター、そしてシンガーとしての彼をかならずや復権させるはずだ。 デイヴ・レイン(リヴァプール大学教授/「ロック・エンサイクロペディア」編者)

ページを繰る毎に驚きの連続。ポピュラー音楽史上最高の3枚の内のひとつ「パンディモニアム・シャドウ・ショウ」を作った男が、こんな生まれ育ちで、こんな人生を送ったなんて。深い悲しみとユーモアに満ちた一冊。 小西康陽

翻 訳 奥田祐士
カバー 本秀康

サイズ A5判
ISBN  978-4-336-06247-5
ページ 500ページ
定 価 4968円 (税込)

アリン・シップトン
1953年生まれ。音楽評論家・ミュージシャン。ジャズ評論のほか、英ロンドンのロイヤル・アカデミー・オブ・ミュージックで教鞭をとりながらベーシストとしてバンドも率いている。主な著作に「Fats Waller His Life and Times」「Groovin' High: The Life of Dizzy Gillespie」「A New History of Jazz」「I Feel A Song Coming On - The Life of Jimmy McHugh」「Hi De Ho - The Life of Cab Calloway」などがある。

奥田祐士
1958年広島県生まれ。東京外国語大学英米語学科卒業。雑誌編集を経て翻訳業。主な訳書にマーク・リボウスキー「フィル・スペクター 甦る伝説」「ニール・ヤング自伝」「ザ・ビートルズ・サウンド 最期の真実」「バート・バカラック自伝 ザ・ルック・オブ・ラヴ」「ポール・マッカートニー 告白」「AMETORA 日本がアメリカンスタイルを救った物語」などがある。

Thanks! 国書刊行会