つれづれなるままにサージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド50周年記念盤
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イベント
5/28 15:00~18:00 Tokyo Beatles Week 2017 Vol.0 藤本国彦×真保安一郎 3時間SGTぶっ通し!
6/1 19:30 サージェント・ペパーズ、50年目の真実
6/4 14:00 ワン・オン・ワン ジャパン・ツアー2017 再現ライブ Live Artist COMMA-DADA
6/9 19:00 アヅ・マッカートニー バースデーライブ2017
6/11 12:30 ビートルズ・アナログ鑑賞会 Vol.9 SGT. PEPPER'S LONELY HEARTS CLUB BAND 特集
6/16 19:30 サージェント・ペパーズ発売50周年記念トーク・イベント (4) スタジオ・レコーディングの世界
6/16まで サージェント・ペパーズ発売50周年記念イベント Sgt Peppers At 50 英国
7/5~10 Tokyo Beatles Week 2017
7/7 12:00 リンゴ・スター Love & Peace
7/15 19:00 サージェント・ペパーズ発売50周年記念トーク・イベント (5) ライブの世界
8/20 19:00 サージェント・ペパーズ発売50周年記念トーク・イベント (6) メンバーを取り巻く世界

BD , DVD
5/31 ポール・マッカートニー with リンゴ・スター&フレンズ Change Begins Within コンサート2009 Blu-ray
5/31 ポール・マッカートニー with リンゴ・スター&フレンズ Change Begins Within コンサート2009 DVD
7/3 It Was Fifty Years Ago Today! The Beatles: Sgt. Pepper & Beyond

デジタル配信
6/1 It Was Fifty Years Ago Today! The Beatles: Sgt. Pepper & Beyond

本 , 雑誌 , ムック
6/22 ロック・ビッグバンとサージェント・ペパーズ・シンドローム 1966-1968
6/24 THE BEATLES LYRICS 名作誕生
7/4 ビートルズ語辞典 : ビートルズにまつわる言葉をイラストと豆知識でヤァ!ヤァ!ヤァ!と読み解く
9/21 絵本「Imagine」(仮)

映画
7/1 ポール・マッカートニー パイレーツ・オブ・カリビアン/最後の海賊
年内? ポール・マッカートニー High In The Clouds
年内? A Life In The Day

LIVE
7/5~26 ポール・マッカートニー 米国
9/11~10/2 ポール・マッカートニー 米国
10/13~20 ポール・マッカートニー ブラジル

CD
前半 ヨーコ・オノ フライ
前半 ヨーコ・オノ 無限の大宇宙
前半 ヨーコ・オノ 空間の感触
前半 ヨーコ・オノ ストーリー
7月以降 ポール・マッカートニー 全カタログ再発
後半 ヨーコ・オノ シーズン・オブ・グラス
後半 ヨーコ・オノ イッツ・オールライト
後半 ヨーコ・オノ スターピース
後半 ヨーコ・オノ 未完成作品第3番 ウェディング・アルバム
年内? リンゴ・スター ニューアルバム (ポール・マッカートニー参加)

アナログ盤
前半 ヨーコ・オノ フライ
前半 ヨーコ・オノ 無限の大宇宙
前半 ヨーコ・オノ 空間の感触
前半 ヨーコ・オノ ストーリー
7月以降 ポール・マッカートニー 全カタログ再発
後半 ヨーコ・オノ シーズン・オブ・グラス
後半 ヨーコ・オノ イッツ・オールライト
後半 ヨーコ・オノ スターピース
後半 ヨーコ・オノ 未完成作品第3番 ウェディング・アルバム

サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド 50周年記念エディション


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ポール・マッカートニー&ウイングス
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情報などを毎日掲載しています。 

wingsfan@wingsfan.net


ザ・ビートルズ ~ EIGHT DAYS A WEEK - The Touring Years 国内上映館リスト
ザ・ビートルズ ~ EIGHT DAYS A WEEK - The Touring Years

1970年の「レット・イット・ビー」以来、46年ぶりにビートルズ公式映画が公開されたことを祝し、映画「ザ・ビートルズ ~ EIGHT DAYS A WEEK - The Touring Years」の日本国内における上映館と上映期間をまとめた 上映館リスト を作成しました。公式サイト(KADOKAWA制作)に載らなかった上映館や上映期間の変更情報も含め、まとめてあります。リンク先のPDFデータをPCなどにファイル保存し、Adobe Acrobat Reader DC で開くと見られます(一部のデバイスでは表示されません)。現在及び後世のビートルズ・ファン並びに研究家のために公開します。

ザ・ビートルズ ~ EIGHT DAYS A WEEK - The Touring Years

※ 上映館リストの記載内容の一部及び全部に関する著作権は私に帰属します。転載する際は記載内容と合わせて「(C)All Rights Reserved WINGSFAN」とクレジットされれば無償許諾します(二次利用は許諾不可)。
※ 映画「ザ・ビートルズ ~ EIGHT DAYS A WEEK - The Touring Years」の上映館情報は1~6ページ、7ページ以降は現在まとめ中の映画「イエスタデイ」に関するものです。
※ もう少し情報を付け加えた、ライター、研究家などを対象にしたプロ向けバージョンを制作中ですが、こちらは提供可否を含めて個別に対応する予定です。

Thanks! The Beatles

映画 ザ・ビートルズ ~ EIGHT DAYS A WEEK ‐ The Touring Years 今日から最終上映開始
ザ・ビートルズ ~ EIGHT DAYS A WEEK - The Touring Years

映画 ザ・ビートルズ ~ EIGHT DAYS A WEEK - The Touring Years の上映劇場・期間は以下のとおりです。本編終了後に上映される劇場限定シェイ・スタジアムのライブ映像は権利の関係で今月(2月)24日までしか上映出来ません。この機会に劇場でぜひ!

栃木県
フォーラム那須塩原 2/18~24

東京都
新文芸坐 2/5 (発声可能上映 2/5 20:10~22:30)
角川シネマ有楽町 2/24まで

千葉県
キネマ旬報シアター 2/11~24

新潟県
十日町シネマパラダイス 2/18~24

兵庫県
CINEMACTION 豊劇-豊岡劇場- 2/17まで


Thanks! KADOKAWA

ジョン・レノンとオノ・ヨーコ、新たな伝記映画が制作されることが明らかに
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ジョン・レノンとオノ・ヨーコの愛と反戦の理念に焦点を当てた新たな伝記映画が制作されることが明らかになった。まだタイトルの決定していないこのプロジェクトは「ソーシャル・ネットワーク」「マネーボール」「キャプテン・フィリップス」らを手掛けてきたマイケル・デ・ルカとイマーシヴ・ピクチャーズのジョシュ・ブラットマン、そしてオノ・ヨーコによって制作されているものだという。ハリウッド・レポーター は「博士と彼女のセオリー」を手掛けたアンソニー・マッカーテンが脚本を担当していると報じている。マイケル・デ・ルカは声明で次のように述べている。「この物語は愛や勇気、米国内での運動といった今日的な意味を持つテーマに焦点を当てたものです。若者が立ち上がり、世界に対して自身の持ちたいクリアなヴィジョンを持ってもらうインスピレーションとなることを目的があるのです」。ジョン・レノンとオノ・ヨーコは1966年11月にロンドンにあったインディカ書店の地下で行われた個展で初めて出会っている。当時、ジョン・レノンは最初の妻であるシンシアと結婚していたが、1968年8月に二人は離婚している。翌年の3月、ジョン・レノンとオノ・ヨーコは結婚している。11年間の結婚生活の中で多数のプロジェクトで二人はコラボレーションを行っており、遺作となって1980年発表の「ダブル・ファンタジー」でもコラボレーションを行っている。

Thanks! NME Japan

史上38番目に素晴しいミュージカル映画は A Hard Day's Night

米映画サイト The Playlist が2017年1月10日までに公開されたミュージカル映画のベスト50を発表した。往年の名作が上位にランクインする中、ビートルズ主演映画「ビートルズがやって来る ヤア!ヤア!ヤア!」が歴代38位にランクされた。又、第74回ゴールデングローブ賞では同賞映画部門史上初の7部門制覇を達成し、アカデミー賞史上最多タイとなる14ノミネートを果たすなど賞レースの大本命に名乗りをあげている「ラ・ラ・ランド」が歴代14位に食い込んだ。同サイトは「ラ・ラ・ランド」を「輝かしくもほろ苦く、独創的で、魅力的で、現代的なミュージカル映画」であるとし、ブロードウェイミュージカル原作ではなく映画として構築されている点や、オリジナル楽曲を使用している点を高く評価。さらに、「ゴズリングとストーンのパフォーマンスの完全な勝利」と主演の2人の演技を称えている。又、選出した50作品うち、第3位の「シェルブールの雨傘(フランス・ドイツ合作)、第35位の「ダウンタウン物語(英国。舞台は米国)、第43位の「ONCE ダブリンの街角で(アイルランド)、第45位の「オリバー!(英国)、第48位の「チキ・チキ・バン・バン(英国)以外の45作品が米国映画であることにふれ、ミュージカル映画は非常に米国的なものであると分析している。ベスト50は以下のとおり。

1位 雨に唄えば (1952年)
2位 オール・ザット・ジャズ (1979年)
3位 シェルブールの雨傘 (1964年)
4位 ウエスト・サイド物語 (1961年)
5位 キャバレー (1971年)
6位 オズの魔法使 (1939年)
7位 美女と野獣 (1991年)
8位 マイ・フェア・レディ (1964年)
9位 ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ (2001年)
10位 サウンド・オブ・ミュージック (1965年)

11位 有頂天時代 (1936年)
12位 巴里の米国人 (1951年)
13位 メリー・ポピンズ (1964年)
14位 ラ・ラ・ランド (2016年)
15位 ファニー・ガール (1968年)
16位 トップ・ハット (1935年)
17位 ショウ・ボート (1951年)
18位 ジャングル・ブック (1967年)
19位 ダンサー・イン・ザ・ダーク (2000年)
20位 スタア誕生 (1954年)

21位 夢のチョコレート工場 (1971年)
22位 グリース (1978年)
23位 カラミティ・ジェーン (1953年)
24位 踊る大紐育 (1949年)
25位 Cabin in the Sky (1943年)
26位 魔法にかけられて (2007年)
27位 ファントム・オブ・パラダイス (1974年)
28位 紳士は金髪がお好き (1952年)
29位 若草の頃 (1944年)
30位 上流社会 (1956年)

31位 カルメン (1954年)
32位 四十二番街 (1933年)
33位 世界中がアイ・ラヴ・ユー (1996年)
34位 シカゴ (2002年)
35位 ダウンタウン物語 (1976年)
36位 ヤンキー・ドゥードゥル・ダンディ (1942年)
37位 The Music Man (1962年)
38位 ビートルズがやって来る ヤア!ヤア!ヤア! (1964年)
39位 恋の手ほどき (1958年)
40位 サウスパーク/無修正映画版 (1999年)

41位 リトル・ショップ・オブ・ホラーズ (1986年)
42位 王様と私 (1956年)
43位 ONCE ダブリンの街角で (2006年)
44位 ザ・マペッツ (2011年)
45位 オリバー! (1968年)
46位 野郎どもと女たち (1955年)
47位 ストーミー・ウェザー (1944年)
48位 チキ・チキ・バン・バン (1968年)
49位 Pennies from Heaven (1981年)
50位 バンド・ワゴン (1953年)

Thanks! 映画.com

シェイ・スタジアム・ライブ映像 アンコール&日本最終上映決定! 3週間限定上映
ザ・ビートルズ ~ EIGHT DAYS A WEEK - The Touring Years

映画「ザ・ビートルズ ~ EIGHT DAYS A WEEK - The Touring Years」のアンコール上映、及び、シェイ・スタジアム・ライブ映像の日本最終上映が2月4日から24日までの3週間、角川シネマ有楽町で行われます! この勢いで日本最終 "発声可能上映" もぜひ!!!

ザ・ビートルズ ~ EIGHT DAYS A WEEK アンコール上映 & シェイ・スタジアム・ライブ日本最終上映
期間 2月4日(土)~24日(金)
時間 17:15~19:45 (2/4から2/10まで。2/11以降の上映時間は劇場までお問い合せ下さい)
場所 角川シネマ有楽町 (東京・有楽町)
料金 通常料金

■ チケット
オンライン・劇場窓口にてご鑑賞日の4日前より、こちら で購入できます。

ビートルズの驚異的な初期のキャリアを描き、1970年の「レット・イット・ビー」以来46年ぶり、「ザ・ビートルズ・アンソロジー」から21年ぶりのアップル公式作品として話題をとなった「ザ・ビートルズ ~ EIGHT DAYS A WEEK - The Touring Years」。10代から往年のファンまで幅広い観客が集まり、発生可能上映は満席が続出するなど大ヒットとなった。その本作品の見どころの一つは劇場限定で上映されている4Kリマスターで編集された1965年8月15日のニューヨーク“シェイ・スタジアム”のライブ映像。「もう一度スクリーンで観たい!」「観逃がしてしまった!」という多くの声に応え、アンコール上映が決定した。“シェイ・スタジアム”のライブ映像上映はこれが日本最終上映となる。4月のポール・マッカートニー再来日を前に是非見ておきたい。

Thanks! KADOKAWA

NMEアワーズ、ノミネート発表 The Beatles: Eight Days A Week がノミネート
NME Awards 2017

英音楽誌 NME が主催する NME Awards 2017 の候補が発表され、最優秀ミュージック映画部門でビートルズのドキュメンタリー映画 The Beatles: Eight Days A Week – The Touring Years がノミネートされたことが判った。今年はビヨンセが最多の5部門で候補に挙がり、The 1975、バスティル、Christine And The Queens、Skeptaが4部門、ウルフ・アリス、カニエ・ウェスト、アデルが3部門と続いた。又、今年の悪人にはドナルド・トランプ次期米大統領、デヴィッド・キャメロン元英国首相らの名が挙がり、ヒーロー・オブ・ザ・イヤーにはデヴィッド・ボウイやリアム・ギャラガー、アデルらがノミネートされた。NME Awards 2017 のノミネートは以下のとおり。

● 最優秀ブリティッシュ・バンド
ウルフ・アリス
The 1975
バスティル
イヤーズ&イヤーズ
ビッフィ・クライロ
ラスト・シャドウ・パペッツ

● 最優秀インターナショナル・バンド
テーム・インパラ
キングス・オブ・レオン
グリーン・デイ
メタリカ
ア・トライブ・コールド・クエスト
Tegan and Sara

● 最優秀ブリティッシュ男性アーティスト
Skepta
ゼイン・マリク
Kano
Jamie T
マイケル・キワヌカ
リチャード・アシュクロフト

● 最優秀ブリティッシュ・女性アーティスト
デュア・リパ
アデル
チャーリー・エックス・シー・エックス
MIA
ケイト・テンペスト
PJハーヴェイ

● 最優秀インターナショナル男性アーティスト
カニエ・ウェスト
ドレイク
ザ・ウィークエンド
フランク・オーシャン
ケンドリック・ラマー
チャンス・ザ・ラッパー

● 最優秀インターナショナル女性アーティスト
Sia
レディー・ガガ
ビヨンセ
ソランジュ
Christine & The Queens
トーヴ・ロー

● 最優秀ニュー・アーティスト
ブラッサムズ
ザラ・ラーソン
サンフラワー・ビーン
Christine and The Queens
デュア・リパ
Anderson .Paak

● 最優秀アルバム
カニエ・ウェスト - The Life Of Pablo
Skepta - Konnichiwa
The 1975 - I Like It When You Sleep, For You Are So Beautiful Yet So Unaware Of It
レディオヘッド - A Moon Shaped Pool
バスティル - Wild World
ビヨンセ - Lemonade

● 最優秀トラック
Cool Girl / トーヴ・ロー
After The Afterparty / チャーリー・エックス・シー・エックス
Man / Skepta
Good Grief / バスティル
Somebody Else / The 1975
Tilted / Christine And The Queens

● 最優秀ライブ・バンド
バスティル
スレイヴス
The 1975
ブリング・ミー・ザ・ホライズン
Christine And The Queens
ウルフ・アリス

● 最優秀ビデオ
Famous / カニエ・ウェスト
Formation / ビヨンセ
Burn The Witch / レディオヘッド
Consume Or Be Consumed / スレイヴス
Get Over It / ラット・ボーイ
Lisbon / ウルフ・アリス

● 最優秀フェスティバル
グラストンベリー
レディング&リーズ
ダウンロード
ワイト島
Primavera
Vフェスティバル

● 最優秀ミュージック映画
Oasis: Supersonic
One More Time With Feeling(ニック・ケイヴ&ザ・バッド・シーズ)
Sing Street
Gimme Danger
The Rolling Stones Havana Moon
The Beatles: Eight Days A Week – The Touring Years

NME Awards 2017

● 最優秀TV番組
Stranger Things
Fleabag
Game Of Thrones
Black Mirror
Humans
People Just Do Nothing

● 最優秀映画
Deadpool
My Scientology Movie
Captain America: Civil War
Suicide Squad
Everybody Wants Some!!
Hunt For The Wilderpeople

● ミュージック・モーメント・オブ・ザ・イヤー
ブリング・ミー・ザ・ホライズン、NMEアワーズ2016でコールドプレイのテーブルに乱入
コールドプレイ、グラストンベリーで Viola Beach を追悼
ビヨンセ、Lemonade リリース
Skepta、マーキュリー・プライズ受賞
ピート・ドハーティ、バタクラン劇場でプレイ
ストーン・ローゼズ、20年ぶりの新曲

● 最優秀フェスティバル・ヘッドライナー
コールドプレイ
レディオヘッド
ビッフィ・クライロ
アデル
フォールズ
ストーン・ローゼズ

● 最優秀スモール・フェスティバル
Y Not
Green Man
End Of The Road
Festival No 6
Kendall Calling
Slam Dunk

● 今年の悪人
ドナルド・トランプ(米次期大統領)
デヴィッド・キャメロン(元英国首相)
ボリス・ジョンソン(元ロンドン市長)
ナイジェル・ファラージ(イギリス独立党党首)
マーティン・シュクレリ(元チューリング製薬CEO)
ケイティ・ホプキンズ(英国人のジャーナリスト/タレント)

● 今年のヒーロー
デヴィッド・ボウイ
アデル
ビヨンセ
ミリー・ボビー・ブラウン
ゲイリー・リネカー(元イングランド代表サッカー選手)
リアム・ギャラガー

● ワースト・バンド
ザ・チェインスモーカーズ
クリーン・バンディット
Honey G
ニッケルバック
ファイヴ・セカンズ・オブ・サマー
トウェンティ・ワン・パイロッツ

● 最優秀リイッシュー
REM - Out Of Time
ピンク・フロイド - Meddle
オアシス - Be Here Now
マイケル・ジャクソン - Off The Wall
DJ Shadow - Endtroducing
ブラー - Leisure

● 最優秀ブック
Alan Partridge - Nomad
ジョニー・マー - Set The Boy Free
ブルース・スプリングスティーン - Born To Run
ザ・キラーズ - Somewhere Outside That Finish Line
ゼイン - Zayn: The Official Autobiography
Sylvia Patterson - I'm Not With The Band

授賞式は2月15日(英国時間)、英ロンドンのブリクストン・アカデミーで開かれる。現在、NME公式サイト で一般投票を受け付け中。上記のカテゴリーとは別に特別賞が発表される。

Thanks! Ako Suzuki

ザ・ビートルズ ~ EIGHT DAYS A WEEK - The Touring Years が英アカデミー賞にノミネート
The Beatles: Eight Days A Week - The Touring Years

英国アカデミー賞(BAFTA)のノミネート作品が発表され、ドキュメンタリー映画部門で ザ・ビートルズ ~ EIGHT DAYS A WEEK - The Touring Years が候補作品に挙がりました。英国アカデミー賞のアニメーション映画部門ではビートルズ「ホワイル・マイ・ギター・ジェントリー・ウィープス」のカバーが使われた「Kubo and the Two Strings(原題)」が候補になっています。英アカデミー賞の受賞作品は2月12日(英国時間)に発表されます。

DOCUMENTARY
13th
The Beatles: Eight Days A Week – The Touring Years
The Eagle Huntress
Notes on Blindness
Weiner

ANIMATED FILM
Finding Dory
Kubo and the Two Strings
Moana
Zootropolis

Thanks! BAFTA , フロム・ビー

イベント ザ・ビートルズ ~ EIGHT DAYS A WEEK 上映記念 生演奏 1月9、15日開催
小倉昭和館

福岡・小倉にあるレトロな雰囲気の映画館・小倉昭和館では ザ・ビートルズ ~ EIGHT DAYS A WEEK - The Touring Years の上映を記念して、1月9日と15日の映画上映の幕間に地元ミュージシャンによるビートルズの名曲の生演奏を楽しむイベントが行われます。

日時 1月9日(月・祝)12:30~12:50
会場 小倉昭和館 1号館 (093-551-4938 福岡県北九州市小倉北区魚町4-2-9)
出演 美登洋二

日時 1月15日(日)12:30~12:50
会場 小倉昭和館 1号館 (093-551-4938 福岡県北九州市小倉北区魚町4-2-9)
出演 Liver Bird (ビートルズの曲はもちろん! 彼らのソロ活動時代の曲からビートルズ以外のチョ~有名な曲をカバーするバンド。1960~1980年代を彩った数々の名曲を演奏する実力派)

・イベントが開催される1月9日(祝)と15日(日)のスケジュールは以下のとおりです。
  9:50~12:15 ザ・ビートルズ ~ EIGHT DAYS A WEEK - The Touring Years
 12:30~12:50 ♪ 生演奏 ♪
 13:00~14:50 シング・ストリート
 14:55~17:20 ザ・ビートルズ ~ EIGHT DAYS A WEEK - The Touring Years
 17:25~19:15 シング・ストリート
・当日の映画鑑賞券でご覧頂けます。

Thanks! 小倉昭和館

ザ・ビートルズ ~ Eight Days A Week 池袋で一日限定上映 発声可能上映も開催決定!
ザ・ビートルズ ~ EIGHT DAYS A WEEK - The Touring Years

映画 ザ・ビートルズ ~ EIGHT DAYS A WEEK - The Touring Years 発声可能上映の開催が決定しました! 当日は「ビートルズ vs ストーンズ! UKロック、夢の頂上対決!」と銘打ち、ストーンズとビートルズの映画が交互に上映されます。声だしOK! コスプレOK! サイリウム持ち込みOKです! なお、本編終了後に上映されるシェイ・スタジアムのLIVE映像(約30分)は権利の関係で、国内での劇場上映は来月(2017年2月)までしか出来ないようです。皆さん、観られるうちにぜひ!

■ 開催日時
2月5日(日) 20:10~22:30 (同日10:30~12:50、15:20~17:40は通常上映)

■ 開催劇場
新文芸坐 (東京・池袋東口徒歩3分)

■ チケット
前売・予約は行なっておりません

■ 料金
通常料金

■ 注意事項
・声だし可、コスプレ可、サイリウムの持ち込み可の上映回になります。静かに映画をご鑑賞されたいお客様には不向きの上映となりますので、予めご了承ください。
・座席から立ち上がる行為はご遠慮願います。座ったままでご鑑賞ください。
・コスプレをされる方は周りや後方のお客様の視界を遮るような衣服の着用はご遠慮ください。
・劇場内にお着替え用スペースはございません。劇場内でのお着替えはご遠慮ください。
・火器類の持ち込み、クラッカー・笛・タンバリンなどの鳴り物の使用、飛ぶ・跳ねる・暴れる・物を叩くなどの周りの方のご迷惑になる行為は固くお断りいたします。余りに過剰に行われた場合は上映中止になる場合もございます。
・上映中の許可のない撮影、録音はご遠慮ください。
・劇場内での写真撮影(携帯カメラ含む)や録画・録音は固くお断りいたします。
・イベントの予定は、急遽変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。
・いかなる事情が生じましても、ご購入後・お引き換え後の鑑賞券の変更や払い戻しはできません。

■ さらなる注意事項
・全日通常の2本立て上映です。入替や特別料金などはございません。
・2本立てとは
 (1) 1枚のチケットで2本の映画をご覧いただけます
 (2) 入れ替えがありませんので、同じお席で続けてご覧いただけます
 (3) どの回からでもご覧いただけますが、映画が始まって30分経ちますと次の回までお待ちいただきます
 (4) 最終回1本のみご覧の場合は「ラスト1本」料金でご覧いただけます
・全席自由席でご来場順のご入場です
・劇場外への途中外出は出来ません
・アルコール類のお持込み及び飲酒されている方のご入場はお断りしております
・上映中の無断撮影行為はお断りいたします
・上映中のご飲食や途中入場は周りのお客さまへのご配慮をお願いします
・チケットの払い戻しはいたしません

Thanks! KADOKAWA

映画 悪霊島 12月11、14、17日上映
鵺の鳴く夜は恐ろしい... 1981年に公開された映画 悪霊島 が今月、角川シネマ新宿で上映されます。

映画「悪霊島」主題歌 レット・イット・ビー - ザ・ビートルズ

悪霊島
12月11日(日) 18:00~20:15 角川シネマ新宿
12月14日(水) 20:30~22:45 角川シネマ新宿
12月17日(土) 15:00~17:15 角川シネマ新宿


鵺の鳴く夜は恐ろしい...あの島には恐ろしい悪霊が、鵺の鳴く夜は気をつけろ。1人の青年が経験した血みどろの恐ろしい事件。1969年、当時旅する青年だった三津木五郎は電車で奇妙な風貌の男・金田一耕助と出会い、共に港へとたどり着く。そこでは、ある男の死体があがっていた。男は死に際に謎の言葉を言い残す。「あの島には悪霊が取り付いている。鵺の鳴く夜は気をつけろ」男の身に何があったのか。金田一は謎に満ちた刑部島へと向かうそこで出会ったのは神々しいばかりに美しい女性、巴御寮人。そして蝶のように美しさを競う双子の姉妹、真帆に片帆だった。その金田一の前で繰り広げられる第二、第三の惨劇...物語はジョン・レノンの訃報から始まります。

出演 鹿賀丈史、岩下志麻、佐分利信、古尾谷雅人
監督 篠田正浩
脚本 清水邦夫
音楽 湯浅譲二
原作 横溝正史
製作 1981年 日本
時間 2時間12分

ビートルズ・ファンが興味のある肝心な部分についてウィキペディアによると「主題歌はビートルズの「レット・イット・ビー」、挿入歌に同じく「ゲット・バック」を使用し、作品に強い印象を残していたが、後年、これら楽曲の使用権が切れたためTV放映・ソフト発売出来ず、長らく幻の作品となっていた。2004年にようやくDVDが発売されたものの、楽曲部分は別歌手によるカバー版に変更されており、近年のCS等でのテレビ放映に於いても、その変更版が放映されている。なお、20年以上前に東芝EMIから発売されたビデオソフトは公開当時のオリジナルで収録されている」とのことです。今回の上映はどちらのバージョンか?

Thanks! KADOKAWA , FromBea




          

          

          

Tokyo Beatles Week 2017