つれづれなるままにWINGSFAN
Tribute Vlog for Paul McCartney & Wings
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LIVE
7/19 ポール・マッカートニー 米国 ウィチタ INTRUST Bank Arena
7/21 ポール・マッカートニー 米国 デモイン Wells Fargo Arena
7/23 ポール・マッカートニー 米国 オマハ CenturyLink Center
7/25 ポール・マッカートニー 米国 ティンリーパーク Hollywood Casino Amphitheatre
7/26 ポール・マッカートニー 米国 ティンリーパーク Hollywood Casino Amphitheatre
9/11~10/2 ポール・マッカートニー 米国
10/13~20 ポール・マッカートニー ブラジル
10/24 ポール・マッカートニー コロンビア
10/28 ポール・マッカートニー メキシコ
12/2~11 ポール・マッカートニー オーストラリア
12/16 ポール・マッカートニー ニュージーランド

イベント
7/20~8/6 10:00~21:00 ボブ・グルーエンと100人のロックレジェンド展 cor porate with FUJI ROCK FESTIVAL
8/20 19:00 サージェント・ペパーズ発売50周年記念トーク・イベント (6) メンバーを取り巻く世界
9/17まで ジュリアン・レノン写真展 Cycle 東京
9/17まで ジュリアン・レノン写真展 Cycle –Life Cycle– 東京
9/17まで ジュリアン・レノン写真展 Cycle –River Life– 京都

TV , ラジオ
7/21 13:00~15:05 あの頃ペニー・レインと NHK BSプレミアム
7/21 21:00~23:00 ザ・ビートルズ ~ EIGHT DAYS A WEEK - The Touring Years WOWOWシネマ
7/21 24:15~25:45 ハード・デイズ・ナイト NHK BSプレミアム
7/23 24:00~25:00 ポール・マッカートニー・トリビュート : MusiCares MTV JAPAN
7/31 14:30~16:30 ザ・ビートルズ ~ EIGHT DAYS A WEEK - The Touring Years WOWOWシネマ

CD
7/26 ヨーコ・オノ フライ
7/26 ヨーコ・オノ 無限の大宇宙
7/26 ヨーコ・オノ 空間の感触
9/15 リンゴ・スター ギヴ・モア・ラヴ
後半? ヨーコ・オノ ストーリー , シーズン・オブ・グラス , イッツ・オールライト , スターピース , 未完成作品第3番 ウェディング・アルバム
後半? ポール・マッカートニー 全カタログ再発
年内? リンゴ・スター ニューアルバム (ポール・マッカートニー参加)

BD , DVD
8/4 It Was Fifty Years Ago Today! The Beatles: Sgt. Pepper Beyond
8/23 サウンドブレイキング / ジョージ・マーティン 他
10/3 パイレーツ・オブ・カリビアン/最後の海賊 海外盤

アナログ盤
8/9 ヨーコ・オノ フライ
8/9 ヨーコ・オノ 無限の大宇宙
8/9 ヨーコ・オノ 空間の感触
9/22 リンゴ・スター Give More Love
後半? ヨーコ・オノ ストーリー , シーズン・オブ・グラス , イッツ・オールライト , スターピース , 未完成作品第3番 ウェディング・アルバム
後半? ポール・マッカートニー 全カタログ再発
年内? リンゴ・スター ニューアルバム (ポール・マッカートニー参加)

グッズ , ゲーム
8/18 ビートルズ ジャケットコースターセット

本 , 雑誌 , ムック
9/8 ビートルズはどこから来たのか 大西洋を軸に考える20世紀ロック文化史
9/21 絵本「Imagine」(仮)

映画
年内? ポール・マッカートニー High In The Clouds
年内? A Life In The Day


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wingsfan

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ポール・マッカートニー&ウイングス
のトリビュート LIVE フェスティバル
WINGSFAN をプロデュースしてい
ます。このブログは私が日常生活
の中で興味を持ったことやウイン
グスや WINGSFAN などに関する
情報などを毎日掲載しています。 

wingsfan@wingsfan.net


ザ・ビートルズ ~ EIGHT DAYS A WEEK - The Touring Years 日本最終・発声可能 本日開催
ザ・ビートルズ ~ EIGHT DAYS A WEEK - The Touring Years

本日、映画 ザ・ビートルズ ~ EIGHT DAYS A WEEK - The Touring Years の日本最終・発声可能上映が開催されます。声だしOK! コスプレOK! サイリウム持ち込みOKです! 本編終了後に上映される伝説のシェイ・スタジアムLIVE映像(約30分)は権利の関係で、劇場で見られるのはこれが最後となります。皆んなで盛り上がりましょう!!

■ 開催日時
2月24日(金) 17:15~19:45

※ 開場は10分前を予定
※ 10分ほどの予告編を上映後、本編の上映。本編上映後にシェイ・スタジアムのLIVE映像の上映あり

■ 開催劇場
角川シネマ有楽町 (東京・有楽町駅 徒歩1分)

■ チケット
PC・スマートフォン 発売中
劇場窓口 発売中

■ 料金
通常料金

■ 注意事項
・声だし可、コスプレ可、サイリウムの持ち込み可の上映回になります。静かに映画をご鑑賞されたいお客様には不向きの上映となりますので、予めご了承ください。
・座席から立ち上がる行為はご遠慮願います。座ったままでご鑑賞ください。
・コスプレをされる方は周りや後方のお客様の視界を遮るような衣服の着用はご遠慮ください。
・劇場内にお着替え用スペースはございません。劇場内でのお着替えはご遠慮ください。
・火器類の持ち込み、クラッカー・笛・タンバリンなどの鳴り物の使用、飛ぶ・跳ねる・暴れる・物を叩くなどの周りの方のご迷惑になる行為は固くお断りいたします。余りに過剰に行われた場合は上映中止になる場合もございます。
・上映中の許可のない撮影、録音はご遠慮ください。
・劇場内での写真撮影(携帯カメラ含む)や録画・録音は固くお断りいたします。
・イベントの予定は、急遽変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。
・チケット販売当日はアクセスが集中し、つながりにくい場合がございます。あらかじめご了承ください。
・全席指定・定員入替制。満席の際はご入場いただけません。
・いかなる事情が生じましても、チケット購入後・お引き換え後の鑑賞券の変更や払い戻しはできません。
・劇場窓口でのチケット販売(前売券の引き換え)は、朝オープンから最終回本編上映開始時間までとなります。

角川シネマ有楽町 2017年2月24日 1:30時点

現時点(2月24日 1:30)の予約状況です。まばらですね、これからかな。私は座席確保済みです (^^)v

Thanks! KADOKAWA

NMEアワーズ2017の全受賞結果が明らかに
NME Awards 2017

15日(英国時間)、 NME Awards 2017 が英ブリクストンのO2・アカデミーで開催され、この1年の受賞結果が発表された。この日の最大の主役はゴッドライク・ジーニアス賞を受賞したペット・ショップ・ボーイズで、2013年に同賞を受賞しているジョニー・マーはクリス・ロウとニール・テナントの二人を次のように紹介している。「今回の受賞者は30年以上にもわたって、ヒット曲に次ぐヒット曲を生み出し、ポップ・ミュージックに変革を与えてきた人たちです。彼らはロマンス、魅惑、スタイル、ハイ・アートをポップ・ミュージックという素晴らしいものに持ち込んだのです」。受賞後、ニール・テナントは「私たちのキャリアにはプロデューサー、プログラマー、リミキサーとのとても大きいコラボレーションがあり、私は彼ら全員に感謝を送りたいと思います。そしてこの賞をエレクトロニック・ミュージック、ダンス・ミュージック、輝かしきポップ・ミュージックのために受け取ります。本当にありがとう」と語っている。一方、最優秀ライヴ・バンド賞を受賞したザ・1975のマット・ヒーリーは「ありがとう。静かにして、聞いて下さい。これは僕たちにとって2回目のNMEアウォードの受賞となりました。初めての受賞の時は僕たちはワースト・バンド賞でした。そして、今回は良い意味での受賞です。なので、僕はこの賞が何を証明するものなのか分かりません。でも、この受賞が証明するものは...そうだ、聞いてくれ。今日、(編集長の)マイク・ウィリアムズが僕らのところに来て、アーティストならメッセージを伝えるポップ・ミュージックをつくる義務があるんだ、と言ってくれたんです。こうした物言いはファッショナブルじゃないし、退屈だということも分かっていますし、誰もそんなこと気にしちゃいないでしょう。でも、あらゆることがメチャクチャになってしまってるのです。作品が目的をもって何かを伝えるものでなければ、意味はありません。だから、僕らがそうした作品を作るか、ぜひ確かめて下さい。ありがとう」と語った。NME Awards 2017 受賞者・受賞作品の一覧は以下の通り(太字が受賞)。

最優秀ブリティッシュ・バンド賞
ウルフ・アリス
ザ・1975
バスティル
イヤーズ&イヤーズ
ビッフィ・クライロ
ザ・ラスト・シャドウ・パペッツ

最優秀インターナショナル・バンド賞
テイム・インパラ
キングス・オブ・レオン
グリーン・デイ
メタリカ
ア・トライブ・コールド・クエスト
ティーガン&サラ

最優秀ブリティッシュ男性アーティスト賞
スケプタ
ゼイン・マリク
ケイノ
ジェイミー・T
マイケル・キワヌカ
リチャード・アシュクロフト

最優秀ブリティッシュ女性アーティスト賞
デュア・リパ
アデル
チャーリー・XCX
M.I.A.
ケイト・テンペスト
PJ・ハーヴェイ
 
最優秀インターナショナル男性アーティスト賞
カニエ・ウエスト
ドレイク
ザ・ウィークエンド
フランク・オーシャン
ケンドリック・ラマー
チャンス・ザ・ラッパー

最優秀インターナショナル女性アーティスト賞
シーア
レディー・ガガ
ビヨンセ
ソランジュ
クリスティーヌ&ザ・クイーンズ
トーヴ・ロー

最優秀ニュー・アーティスト賞
ブロッサムズ
ザラ・ラーソン
サンフラワー・ビーン
クリスティーヌ&ザ・クイーンズ
デュア・リパ
アンダーソン・パーク

最優秀アルバム賞
ザ・ライフ・オブ・パブロ / カニエ・ウエスト
コンニチワ / スケプタ
君が寝てる姿が好きなんだ。なぜなら君はとても美しいのにそれに全く気がついていないから。 / ザ・1975
ア・ムーン・シェイプト・プール / レディオヘッド
ワイルド・ワールド / バスティル
レモネード / ビヨンセ

最優秀トラック賞
Cool Girl / トーヴ・ロウ
After The Afterparty / チャーリー・XCX
Man / スケプタ
Good Grief / バスティル
Somebody Else / ザ・1975
Tilted / クリスティーヌ&ザ・クイーンズ

最優秀ライヴ・バンド賞
バスティル
スレイヴス
ザ・1975
ブリング・ミー・ホライズン
クリスティーヌ&ザ・クイーンズ
ウルフ・アリス

最優秀ビデオ賞
Famous / カニエ・ウエスト
Formation / ビヨンセ
Burn The Witch / レディオヘッド
Consume Or Be Consumed / スレイヴス
Get Over It / ラット・ボーイ
Lisbon / ウルフ・アリス

最優秀フェスティヴァル賞
グラストンベリー
レディング&リーズ
ダウンロード
アイル・オブ・ワイト
プリマヴェーラ
V・フェスティヴァル

最優秀ミュージック・フィルム賞
オアシス:スーパーソニック
ワン・モア・タイム・ウィズ・フィーリング
シング・ストリート 未来へのうた
ギミー・デンジャー
ハバナ・ムーン:ストーンズ・ライヴ・イン・キューバ2016
ザ・ビートルズ ~ EIGHT DAYS A WEEK - The Touring Years


最優秀TVシリーズ賞
ストレンジャー・シングス 
フリーバッグ
ゲーム・オブ・スローンズ
ブラック・ミラー
ヒューマンズ
ピープル・ジャスト・ドゥー・ナッシング

最優秀映画賞
デッド・プール
マイ・サイエントロジー・ムーヴィー(原題)
シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ
スーサイド・スクワッド
エブリバディ・ウォンツ・サム!! 世界はボクらの手の中に
ハント・フォー・ザ・ワイルダーピープル(原題)

ミュージック・モーメント・オブ・ザ・イヤー
ブリング・ミー・ザ・ホライズン、NMEアウォード2016でのコールドプレイのテーブル破壊
コールドプレイ、グラストンベリーでのヴィオラ・ビーチ追悼
ビヨンセ、レモネードのリリース
スケプタ、マーキュリー・プライズ受賞
ピート・ドハーティ、バタクラン公演
ザ・ストーン・ローゼズ、20年ぶりの新曲リリース

最優秀フェスティヴァル・ヘッドライナー賞
コールドプレイ
レディオヘッド
ビッフィ・クライロ
アデル
フォールズ
ザ・ストーン・ローゼズ

最優秀スモール・フェスティヴァル賞
Y・ノット
グリーン・マン
エンド・オブ・ザ・ロード
フェスティヴァル・No 6
ケンドル・コーリング
スラム・ダンク

最優秀ヴィラン賞
ドナルド・トランプ
デイヴィッド・キャメロン
ボリス・ジョンソン
ナイジェル・ファラージ
マーティン・シュクレリ
ケイティ・ホプキンス

最優秀ヒーロー賞
デヴィッド・ボウイ
アデル
ビヨンセ
ミリー・ボビー・ブラウン
ゲーリー・リネカー
リアム・ギャラガー

ワースト・バンド賞
ザ・チェインスモーカーズ
クリーン・バンディット
ハニー・G
ニッケルバック
5・セカンズ・オブ・サマー
トゥエンティ・ワン・パイロッツ

最優秀リイシュー賞
アウト・オブ・タイム / REM
おせっかい / ピンク・フロイド
ビィ・ヒア・ナウ / オアシス
オフ・ザ・ウォール / マイケル・ジャクソン
エンドトロデューシング / DJ・シャドウ
レジャー / ブラー

Thanks! NME Japan


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NMEアワーズ発表 ビートルズ、オアシスに敗れる
NME Awards 2017

15日(英国時間)、英音楽誌 NME が主催する NME Awards 2017 授賞式が英ロンドンのブリクストン・アカデミーで開かれ、受賞者及び作品が発表された。ビートルズのドキュメンタリー映画 The Beatles: Eight Days A Week – The Touring Years がノミネートされていた最優秀ミュージック映画部門はオアシスの「Oasis: Supersonic」が選ばれた。

Best Music Film
Oasis: Supersonic – WINNER
Nick Cave And The Bad Seeds’ One More Time With Feeling
Sing Street
Gimme Danger
The Rolling Stones Havana Moon
The Beatles: Eight Days A Week – The Touring Years

Thanks! NME


関連Blog
1/14のBlog NMEアワーズ、ノミネート発表 The Beatles: Eight Days A Week がノミネート


ザ・ビートルズ ~ Eight Days A Week 有楽町で日本最終・発声可能上映開催決定!
ザ・ビートルズ ~ EIGHT DAYS A WEEK - The Touring Years

映画 ザ・ビートルズ ~ EIGHT DAYS A WEEK - The Touring Years 発声可能上映の開催が決定しました! 日本最終・発声可能上映です(当社調べ) 当日は声だしOK! コスプレOK! サイリウム持ち込みOKです! 本編終了後に上映される伝説のシェイ・スタジアムLIVE映像(約30分)は権利の関係で、劇場で見られるのはこれが最後となります。皆んなで盛り上がりましょう!!

■ 開催日時
2月24日(金) 17:15~19:45

※ 開場は10分前を予定
※ 10分ほどの予告編を上映後、本編の上映。本編上映後にシェイ・スタジアムのLIVE映像の上映あり

■ 開催劇場
角川シネマ有楽町 (東京・有楽町駅 徒歩1分)

■ チケット
PC・スマートフォン 2月17日(金) 24:00より販売開始
劇場窓口 2月18日(土) 10:00(劇場オープン時)より販売開始

■ 料金
通常料金

■ 注意事項
・声だし可、コスプレ可、サイリウムの持ち込み可の上映回になります。静かに映画をご鑑賞されたいお客様には不向きの上映となりますので、予めご了承ください。
・座席から立ち上がる行為はご遠慮願います。座ったままでご鑑賞ください。
・コスプレをされる方は周りや後方のお客様の視界を遮るような衣服の着用はご遠慮ください。
・劇場内にお着替え用スペースはございません。劇場内でのお着替えはご遠慮ください。
・火器類の持ち込み、クラッカー・笛・タンバリンなどの鳴り物の使用、飛ぶ・跳ねる・暴れる・物を叩くなどの周りの方のご迷惑になる行為は固くお断りいたします。余りに過剰に行われた場合は上映中止になる場合もございます。
・上映中の許可のない撮影、録音はご遠慮ください。
・劇場内での写真撮影(携帯カメラ含む)や録画・録音は固くお断りいたします。
・イベントの予定は、急遽変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。
・チケット販売当日はアクセスが集中し、つながりにくい場合がございます。あらかじめご了承ください。
・全席指定・定員入替制。満席の際はご入場いただけません。
・いかなる事情が生じましても、チケット購入後・お引き換え後の鑑賞券の変更や払い戻しはできません。
・劇場窓口でのチケット販売(前売券の引き換え)は、朝オープンから最終回本編上映開始時間までとなります。

Thanks! KADOKAWA

[速報] 英アカデミー賞 ビートルズ映画受賞ならず アニメは受賞
The Beatles: Eight Days A Week - The Touring Years

先ほど英国アカデミー賞(BAFTA)の受賞作品が発表され、ドキュメンタリー映画部門にノミネートされていた ザ・ビートルズ ~ EIGHT DAYS A WEEK - The Touring Years は戴冠ならず、「ホワイル・マイ・ギター・ジェントリー・ウィープス」のカバーが使われたアニメ「Kubo and the Two Strings(原題 2017年日本公開予定)」はアニメーション映画部門で受賞したことが判りました。

DOCUMENTARY
☆ 13th
The Beatles: Eight Days A Week – The Touring Years

ANIMATED FILM
Kubo and the Two Strings


英国アカデミー賞 「ラ・ラ・ランド」5部門受賞
12日(英国時間)、英国映画テレビ芸術アカデミー(BAFTA)による英国アカデミー賞授賞式が英ロンドンのロイヤル・アルバート・ホールで開催され、米ハリウッドの黄金時代をノスタルジックに描いたミュージカル映画「ラ・ラ・ランド」が作品賞、監督賞、主演女優賞など5つの賞を受賞した。第70回英国アカデミー賞受賞結果は以下のとおり。

作品賞 ラ・ラ・ランド
英国作品賞 わたしは、ダニエル・ブレイク
監督賞 デミアン・チャゼル (ラ・ラ・ランド)
主演男優賞 ケイシー・アフレック (マンチェスター・バイ・ザ・シー)
主演女優賞 エマ・ストーン (ラ・ラ・ランド)
助演男優賞 デヴ・パテル (ライオン ~25年目のただいま~)
助演女優賞 ヴィオラ・デイヴィス (Fences)
脚本賞 ケネス・ロナーガン (マンチェスター・バイ・ザ・シー)
外国語映画賞 サウルの息子
ドキュメンタリー賞 13th 憲法修正第13条
アニメーション映画賞 クボ・アンド・ザ・トゥー・ストリングス
撮影賞 ライナス・サンドグレン (ラ・ラ・ランド)
編集賞 ハクソー・リッジ (原題)
メイクアップ&ヘア賞 マダム・フローレンス! 夢見るふたり
衣装デザイン賞 ジャッキー ファーストレディ 最後の使命
美術賞 ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅
視覚効果賞 ジャングル・ブック
作曲賞 ジャスティン・ハーウィッツ (ラ・ラ・ランド)
音響賞 メッセージ
英国短編映画 Home (原題)
英国短編アニメーション A Love Story (原題)
ライジングスター賞 トム・ホランド

Thanks! AFP and more

ザ・ビートルズ ~ EIGHT DAYS A WEEK - The Touring Years 国内上映館リスト
ザ・ビートルズ ~ EIGHT DAYS A WEEK - The Touring Years

1970年の「レット・イット・ビー」以来、46年ぶりにビートルズ公式映画が公開されたことを祝し、映画「ザ・ビートルズ ~ EIGHT DAYS A WEEK - The Touring Years」の日本国内における上映館と上映期間をまとめた 上映館リスト を作成しました。公式サイト(KADOKAWA制作)に載らなかった上映館や上映期間の変更情報も含め、まとめてあります。リンク先のPDFデータをPCなどにファイル保存し、Adobe Acrobat Reader DC で開くと見られます(一部のデバイスでは表示されません)。現在及び後世のビートルズ・ファン並びに研究家のために公開します。

ザ・ビートルズ ~ EIGHT DAYS A WEEK - The Touring Years

※ 上映館リストの記載内容の一部及び全部に関する著作権は私に帰属します。転載する際は記載内容と合わせて「(C)All Rights Reserved WINGSFAN」とクレジットされれば無償許諾します(二次利用は許諾不可)。
※ 映画「ザ・ビートルズ ~ EIGHT DAYS A WEEK - The Touring Years」の上映館情報は1~6ページ、7ページ以降は現在まとめ中の映画「イエスタデイ」に関するものです。
※ もう少し情報を付け加えた、ライター、研究家などを対象にしたプロ向けバージョンを制作中ですが、こちらは提供可否を含めて個別に対応する予定です。

Thanks! The Beatles

映画 ザ・ビートルズ ~ EIGHT DAYS A WEEK ‐ The Touring Years 今日から最終上映開始
ザ・ビートルズ ~ EIGHT DAYS A WEEK - The Touring Years

映画 ザ・ビートルズ ~ EIGHT DAYS A WEEK - The Touring Years の上映劇場・期間は以下のとおりです。本編終了後に上映される劇場限定シェイ・スタジアムのライブ映像は権利の関係で今月(2月)24日までしか上映出来ません。この機会に劇場でぜひ!

栃木県
フォーラム那須塩原 2/18~24

東京都
新文芸坐 2/5 (発声可能上映 2/5 20:10~22:30)
角川シネマ有楽町 2/24まで

千葉県
キネマ旬報シアター 2/11~24

新潟県
十日町シネマパラダイス 2/18~24

兵庫県
CINEMACTION 豊劇-豊岡劇場- 2/17まで


Thanks! KADOKAWA

ジョン・レノンとオノ・ヨーコ、新たな伝記映画が制作されることが明らかに
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ジョン・レノンとオノ・ヨーコの愛と反戦の理念に焦点を当てた新たな伝記映画が制作されることが明らかになった。まだタイトルの決定していないこのプロジェクトは「ソーシャル・ネットワーク」「マネーボール」「キャプテン・フィリップス」らを手掛けてきたマイケル・デ・ルカとイマーシヴ・ピクチャーズのジョシュ・ブラットマン、そしてオノ・ヨーコによって制作されているものだという。ハリウッド・レポーター は「博士と彼女のセオリー」を手掛けたアンソニー・マッカーテンが脚本を担当していると報じている。マイケル・デ・ルカは声明で次のように述べている。「この物語は愛や勇気、米国内での運動といった今日的な意味を持つテーマに焦点を当てたものです。若者が立ち上がり、世界に対して自身の持ちたいクリアなヴィジョンを持ってもらうインスピレーションとなることを目的があるのです」。ジョン・レノンとオノ・ヨーコは1966年11月にロンドンにあったインディカ書店の地下で行われた個展で初めて出会っている。当時、ジョン・レノンは最初の妻であるシンシアと結婚していたが、1968年8月に二人は離婚している。翌年の3月、ジョン・レノンとオノ・ヨーコは結婚している。11年間の結婚生活の中で多数のプロジェクトで二人はコラボレーションを行っており、遺作となって1980年発表の「ダブル・ファンタジー」でもコラボレーションを行っている。

Thanks! NME Japan

史上38番目に素晴しいミュージカル映画は A Hard Day's Night

米映画サイト The Playlist が2017年1月10日までに公開されたミュージカル映画のベスト50を発表した。往年の名作が上位にランクインする中、ビートルズ主演映画「ビートルズがやって来る ヤア!ヤア!ヤア!」が歴代38位にランクされた。又、第74回ゴールデングローブ賞では同賞映画部門史上初の7部門制覇を達成し、アカデミー賞史上最多タイとなる14ノミネートを果たすなど賞レースの大本命に名乗りをあげている「ラ・ラ・ランド」が歴代14位に食い込んだ。同サイトは「ラ・ラ・ランド」を「輝かしくもほろ苦く、独創的で、魅力的で、現代的なミュージカル映画」であるとし、ブロードウェイミュージカル原作ではなく映画として構築されている点や、オリジナル楽曲を使用している点を高く評価。さらに、「ゴズリングとストーンのパフォーマンスの完全な勝利」と主演の2人の演技を称えている。又、選出した50作品うち、第3位の「シェルブールの雨傘(フランス・ドイツ合作)、第35位の「ダウンタウン物語(英国。舞台は米国)、第43位の「ONCE ダブリンの街角で(アイルランド)、第45位の「オリバー!(英国)、第48位の「チキ・チキ・バン・バン(英国)以外の45作品が米国映画であることにふれ、ミュージカル映画は非常に米国的なものであると分析している。ベスト50は以下のとおり。

1位 雨に唄えば (1952年)
2位 オール・ザット・ジャズ (1979年)
3位 シェルブールの雨傘 (1964年)
4位 ウエスト・サイド物語 (1961年)
5位 キャバレー (1971年)
6位 オズの魔法使 (1939年)
7位 美女と野獣 (1991年)
8位 マイ・フェア・レディ (1964年)
9位 ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ (2001年)
10位 サウンド・オブ・ミュージック (1965年)

11位 有頂天時代 (1936年)
12位 巴里の米国人 (1951年)
13位 メリー・ポピンズ (1964年)
14位 ラ・ラ・ランド (2016年)
15位 ファニー・ガール (1968年)
16位 トップ・ハット (1935年)
17位 ショウ・ボート (1951年)
18位 ジャングル・ブック (1967年)
19位 ダンサー・イン・ザ・ダーク (2000年)
20位 スタア誕生 (1954年)

21位 夢のチョコレート工場 (1971年)
22位 グリース (1978年)
23位 カラミティ・ジェーン (1953年)
24位 踊る大紐育 (1949年)
25位 Cabin in the Sky (1943年)
26位 魔法にかけられて (2007年)
27位 ファントム・オブ・パラダイス (1974年)
28位 紳士は金髪がお好き (1952年)
29位 若草の頃 (1944年)
30位 上流社会 (1956年)

31位 カルメン (1954年)
32位 四十二番街 (1933年)
33位 世界中がアイ・ラヴ・ユー (1996年)
34位 シカゴ (2002年)
35位 ダウンタウン物語 (1976年)
36位 ヤンキー・ドゥードゥル・ダンディ (1942年)
37位 The Music Man (1962年)
38位 ビートルズがやって来る ヤア!ヤア!ヤア! (1964年)
39位 恋の手ほどき (1958年)
40位 サウスパーク/無修正映画版 (1999年)

41位 リトル・ショップ・オブ・ホラーズ (1986年)
42位 王様と私 (1956年)
43位 ONCE ダブリンの街角で (2006年)
44位 ザ・マペッツ (2011年)
45位 オリバー! (1968年)
46位 野郎どもと女たち (1955年)
47位 ストーミー・ウェザー (1944年)
48位 チキ・チキ・バン・バン (1968年)
49位 Pennies from Heaven (1981年)
50位 バンド・ワゴン (1953年)

Thanks! 映画.com

シェイ・スタジアム・ライブ映像 アンコール&日本最終上映決定! 3週間限定上映
ザ・ビートルズ ~ EIGHT DAYS A WEEK - The Touring Years

映画「ザ・ビートルズ ~ EIGHT DAYS A WEEK - The Touring Years」のアンコール上映、及び、シェイ・スタジアム・ライブ映像の日本最終上映が2月4日から24日までの3週間、角川シネマ有楽町で行われます! この勢いで日本最終 "発声可能上映" もぜひ!!!

ザ・ビートルズ ~ EIGHT DAYS A WEEK アンコール上映 & シェイ・スタジアム・ライブ日本最終上映
期間 2月4日(土)~24日(金)
時間 17:15~19:45 (2/4から2/10まで。2/11以降の上映時間は劇場までお問い合せ下さい)
場所 角川シネマ有楽町 (東京・有楽町)
料金 通常料金

■ チケット
オンライン・劇場窓口にてご鑑賞日の4日前より、こちら で購入できます。

ビートルズの驚異的な初期のキャリアを描き、1970年の「レット・イット・ビー」以来46年ぶり、「ザ・ビートルズ・アンソロジー」から21年ぶりのアップル公式作品として話題をとなった「ザ・ビートルズ ~ EIGHT DAYS A WEEK - The Touring Years」。10代から往年のファンまで幅広い観客が集まり、発生可能上映は満席が続出するなど大ヒットとなった。その本作品の見どころの一つは劇場限定で上映されている4Kリマスターで編集された1965年8月15日のニューヨーク“シェイ・スタジアム”のライブ映像。「もう一度スクリーンで観たい!」「観逃がしてしまった!」という多くの声に応え、アンコール上映が決定した。“シェイ・スタジアム”のライブ映像上映はこれが日本最終上映となる。4月のポール・マッカートニー再来日を前に是非見ておきたい。

Thanks! KADOKAWA



つれづれなるままにサージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド50周年記念盤

          

            

Yoko Ono Reissue Project